野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    外交

    1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2018/01/17(水) 09:54:03.79 ID:3XCArtl40
    河野太郎氏、慰安婦新方針に拒否伝達 韓国は五輪への安倍首相訪韓要請

     河野太郎外相は16日午前(日本時間17日未明)、カナダのバンクーバーで韓国の康京和外相と会談した。
    康氏は2015年末の日韓合意では慰安婦問題は解決できないとする韓国政府の新方針を説明。河野氏は「韓国側が日本にさらなる措置を求めるのは全く受け入れられない」と述べ、新たな協議を拒否すると同時に、合意の着実な履行を求めた。

     韓国政府による9日の新方針発表後、両国閣僚が会談するのは初めて。日本外務省によると、会談は一対一で通訳を付けず、朝食を交えて実施した。

     会談で康氏は、2月9日開幕の韓国・平昌冬季五輪に合わせた安倍晋三首相の訪韓を改めて要請した。河野氏は国会日程を踏まえて検討すると述べるにとどめた。

     両外相は北朝鮮の核・ミサイル問題に関し、北朝鮮への圧力を強化する重要性を確認。韓国と北朝鮮が進める南北対話を含め、北朝鮮対応で日韓米が引き続き緊密に連携することで一致した。日本が議長国を務める日中韓首脳会談の早期開催に向けた協力も申し合わせた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/world/news/180117/wor1801170006-n1.html
    no title

    【【外交】 河野外相「断る。」 韓国「えっ?いや、日本はさらなる謝罪を…」 河野外相「断る。約束を守れ。」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [ニダ] 2018/01/04(木) 11:10:15.35 ID:3Hje1Y0s0
    韓国外交部長官「合意破棄含めすべて可能」


    韓国外交部長官が2015年の韓日慰安婦合意に対して破棄などを含めたすべてのオプションが可能だと述べた。
    また、康長官は慰安婦合意の問題点について「当事者である被害者、またその方々を支援してきた団体との疎通が足りなかったことが最も大きな欠陥だった」と指摘した。

    一方、康長官は今後、韓国政府の立場を確立するにあたり、被害者や家族、支援団体との集中的な疎通が必要であることを指摘しながら「(被害者らに)会うものの、おばあさんの多くは非公開を望んでいる」とし「後で誰に会ったかは発表できるが、面談のスケジュールなどは公開しない方針」と明らかにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000016-cnippou-kr

    【【キタ━(゚∀゚)━!】 韓国政府、慰安婦合意破棄方針を公式に発表 】の続きを読む

    1: 2016/09/14(水) 11:12:04.75 
    no titleアントニオ猪木参院議員(73)が13日夜、北朝鮮への訪問を終えて帰国し、
    東京・羽田空港で会見を開いた。
    今回の訪朝については、4月の平壌マラソンのスターター役を、国会の会期中のため
    断念したことのおわびと、「人の流れを絶やさない」という基本を貫く意図があったと説明した。

    今回は14年8月以来2年ぶり31度目の訪朝で、スポーツ交流が主な目的だった。
    この日は、会議室に入るなり、いつも通り「元気ですか~!!」と絶叫したものの
    「あまり元気ないな」と苦笑い。帰国後の入管の段階で、別室に連れて行かれたといい
    「出てくる時にも。小ざかしいというか、嫌がらせというか。あの人たち(職員)に
    罪はないが、腹が立つ。現役だったら、ぶっ飛ばしてやる」と怒りを漏らす一幕もあった。
    http://www.nikkansports.com/general/news/nikkan/1709358.html
    http://www.nikkansports.com/general/news/nikkan/img/scl-krs-20160913-ainoki2-w500_0.jpg

    【アントニオ猪木、朝鮮から帰国後の入管で別室行き】の続きを読む

    1:  2016/08/17(水) 09:54:43.30
    i-327月、日中交流団体関係者の日本人男性が中国当局に拘束されたことが明らかになったが、その後の情報が途絶えている。

    中国当局は昨年5~6月にも、スパイ行為に関わったとして日本人の男女4人を拘束し、その後、相次いで「国家安全危害」容疑などで逮捕。
    今年5月には愛知県の50代の男性を中国当局が起訴していたこともわかっている。

    こうした一連の動きに対し、日本政府はどのように対応してきたか。

    菅義偉官房長官は28日の記者会見で、今回の男性がスパイ行為に関与した疑いで中国当局に拘束された可能性について「我が国政府はいかなる国に対してもそうした活動には従事していない」と語るにとどめた。
    仮に、拘束された人々が情報活動に関わっていたとしても、官房長官としてこのように言うしかないだろう。それでも水面下では、「何が何でも奪還しよう」との動きがあってしかるべきではないのか。

    ハッキリ言って、政権にも公安当局にもマスコミにも、そんな空気はぜんぜんない。
    http://dailynk.jp/archives/72394/2

    【中国公安の「拷問」は「健康診断」から始まる】の続きを読む

    このページのトップヘ