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時事ネタや気になるニュースまとめ

    奈良県

    1: 2017/04/23(日) 05:31:01.99 ID:CAP_USER9
    性の多様性を学ぶ授業
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/2055547531.html

    レズビアンやゲイなど、「LGBT」と呼ばれる性的マイノリティーへの差別や偏見を無くそうと、奈良県内の高校で性の多様性を学ぶ授業を行った結果、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。

    性の多様性について理解を深める授業は、厚生労働省の研究事業の一環として大学の専門家と奈良県の高校教諭の研究会が去年4月から11月にかけて行いました。

    対象は、県内の高校、13校の生徒、およそ2700人で、授業の前とあとには、意識がどのように変化するかを調べるアンケートが行われました。その結果、授業前に▼「同性愛のことは理解できない」と答えた生徒のおよそ4割が授業後には、同性愛を理解出来ると回答したのをはじめ、▼「ホモ、レズ、おかま」という言葉は差別語ではないと考えていた生徒のおよそ半分が差別語だと認識するなど、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。

    この研究を行った宝塚大学看護学部の日高庸晴教授は、「担任など生徒に身近な教師が性の多様性についての授業を行うことで正しい理解が進み、当事者の子どもにもそのままで大丈夫だというメッセージが伝わるのではないか」と話しています。

    (全文はソース元でご覧ください)
    【【奈良】高校生「LGBT」を学ぶ授業 「ホモ、レズ、おかま」は差別語ではないと考えていた生徒の約半分が差別語だと認識するなど意識改善】の続きを読む

    1:  2017/04/19(水) 22:30:44.86 
    天理教の発祥地で知られる奈良県天理市に4月1日、古墳をモチーフにした新たな観光拠点施設がオープンした。
    その名も、「天理駅前広場コフフン(CoFuFun)」。
    「『フ』一つ多いんちゃうの?」と突っ込まれそうな独特のネーミングに加え、平板ブロックが敷かれていただけの駅前に突如出現した巨大な円状の構造物は、強烈なインパクトを放つ。
    14億円もの費用を投じて整備された「コフフン」とは一体、どんな施設なのか-。
    様変わりした宗教都市の玄関口を取材した。

    宗教都市「天理」のイメージを変える? 14億円投じた駅前広場「コフフン」のインパクト
    http://www.sankei.com/west/news/170419/wst1704190001-n1.html
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    1: 2017/04/03(月) 18:12:10.77 ID:CAP_USER
    f2c424ef4abea63b12a1bea89e64dc4a奈良公園(奈良市)周辺に生息する国の天然記念物「奈良のシカ」に観光客や地元住民らが行う「餌付け」行為に問題があるとして、県は鹿せんべい以外の餌付けの抑制などに向け、条例化も含めた具体策の検討に乗り出した。県の実態調査で、鹿せんべい以外では菓子類(スナック菓子、あめ、おかきなど)が鹿に最も多く与えられていることも分かり、県は「鹿の保護上好ましくないばかりでなく、人身事故や交通事故にもつながりかねない」(奈良公園室)と危機感を強めている。

    実態調査は昨年10月15日(秋季)と今年2月4日(冬季)の2回、奈良公園中心部で実施。奈良のシカ保護管理検討委員会(委員長=村上興正・元京都大学理学研究科講師、9人)のワーキンググループ委員の助言を受け、市民団体「鹿サポーターズクラブ」と共同で行い、延べ109人が参加した

    以下ソース:奈良新聞 2017年4月3日
    http://www.nara-np.co.jp/20170403085402.html

    【【奈良公園】鹿せんべい以外「NG」 - 餌付け規制検討/県、条例化も視野】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/02/14(火) 09:22:17.62 ID:CAP_USER9
    「せんとくん」誕生日をお祝い

    http://www.nhk.or.jp/lnews/nara/2053631631.html?t=1487031268000
    sento_kihon011奈良県の観光などをPRするマスコットキャラクター「せんとくん」が、12日、9歳の誕生日を迎え、奈良公園で観光客らにお祝いされました。

    「せんとくん」は、平成22年に奈良で開かれた「平城遷都1300年祭」のマスコットキャラクターとして発表された平成20年2月12日が誕生日とされ、9歳になりました。奈良県庁そばの奈良公園に、せんとくんが県の職員とともに登場し、観光などで訪れた人たちに誕生日であることをアピールしました。

    せんとくんの周りには親子連れの観光客や修学旅行生たちが集まり、一緒に写真を撮るなど交流を深めました。用意してきた花束やお菓子などのプレゼントを手渡す人や、誕生日の歌をうたってお祝いする人もいて、せんとくんはうれしそうなしぐさを見せてお返しにバッジなどのグッズを配っていました。

    京都から家族で訪れた女性は、「奈良といえばせんとくんというイメージがすごくあります。これからも奈良の知名度をあげるために頑張ってもらいたいです」と話していました。

    02月12日 16時57分

    【【ゆるキャラ】せんとくん9歳に 京都から訪れた女性「奈良といえばせんとくんというイメージがすごくあります」】の続きを読む

    1:  2017/01/21(土) 18:16:26.76
    20日午後4時10分ごろ、奈良県山添村菅生の名阪国道下り線で、逆走した同県田原本町の無職男性(80)の軽四トラックに、対向してきた同県桜井市の農業の男性(54)の軽四トラックが衝突。

    農業の男性が割れたフロントガラスで額などを切る軽傷を負った。

    奈良県警高速隊によると、現場は名阪国道神野口ICから東約2・5キロ。無職の男性は帰宅中で同インターから逆走し停車していたといい、調べに対し「車がどんどんきたので、恐くなって停車した」と話しているという。県警高速隊は道交法違反(通行区分違反)容疑で、逆走した男性から事情を聴いている。

    一方、対向車の男性は「前のトラックが急にハンドルを切って視界が開けたら車がいて、避けきれなかった」と話しているという

    http://news.livedoor.com/article/detail/12571414/

    【Σ(||゚Д゚) 80歳男性、名阪国道を逆走 「前から車がどんどん来て怖かった」 軽トラ同士で衝突】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 17:34:53.29 
    新商品は「古(いにしえ)」にあり 「うまいもの」が奈良で復活

    「奈良にうまいものなし」と言われる。だが、そんなことはないと立ち上がった奈良・春日大社の元権宮司。歴史に刻まれた「うまいもの」の
    復活が地域の新たな活力となる。

    「志賀直哉は『奈良にうまいものなし』とのたもうたけど、どうしてどうして、いろいろありますのや」

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/6854

    【『奈良にうまいものなし』って本当?】の続きを読む

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