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    女性

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2017/10/29(日) 23:01:35.28

    “イクメン”という言葉も定着した一方で、結婚後も働き続ける女性が増え、家庭での男女の役割は変わりつつある。しかし、理想の結婚相手として「家庭的な女性」を挙げる男性はいまだに多いだろう。では、普段どのように家庭的かどうか見分けているのだろうか? そこで、20~30代の社会人男性200人に、職場で「家庭的だな」と感じる女性についてアンケート調査した。

    ■職場で女性に“家庭的だな”と感じるポイントTOP10
    (3位まで回答。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計。協力:アイリサーチ)

    1位 手作り弁当を持参している 296pt
    2位 デスクがキレイに整頓されている 103pt
    3位 水筒を持参している 101pt
    4位 言葉遣いが丁寧 93pt
    5位 化粧が濃くない 78pt
    6位 箸の使い方や食べ方がキレイ 54pt
    7位 露出の多い服装や派手な服装は好まない 41pt
    8位 飲み会で大皿料理が出てきたら進んで取り分けてくれる 40pt
    9位 ブランドものが好きではない(or控えめに持っている程度) 35pt
    10位 字がキレイ 32pt

    ほかを大きく引き離して「手作り弁当を持参」が1位に。やはり料理ができると家庭をイメージしやすいのだろうか。また、2位の「デスクがキレイに整頓されている」、3位の「水筒を持参している」など、何かとマメな人が好まれるようだ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13814271/

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    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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    1:  2017/04/17(月) 22:20:43.34 0
    <宅配再配達>業者装う事件で居留守も 不在票確認後に依頼
     荷物の再配達が宅配便のドライバーを苦しめている。背景を取材すると、1人暮らしの女性や高齢者を中心に本当に宅配かどうか疑って居留守を使い、不在連絡票で荷物を確認してから再配達で受け取るケースが浮かんだ。宅配業者を装う強盗事件も現実に起きている。居留守が是か非か、悩ましい問題だ。

     横浜市内のマンションに1人で暮らす幼稚園教諭の女性(39)は、在宅中にインターホンが鳴ってもほとんど応対しない。「誰か分からないと怖くて出たくない。特に夜は絶対に出ません」。ポストに入った不在連絡票を確認した上で、再配達を依頼するという。
     取材を進めると、親が留守番の中学生の子供に宅配でも応対しないよう指示するケースもあった。ツイッターでも「ほんと家の電話とか宅配便とか怖いから基本居留守」「宅配便だろうが郵便配達だろうが、記憶にない場合は居留守を使う。モニターがないアパートだからしょうがない。配達のお兄さんには申し訳ないけど」などの投稿がある。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000055-mai-soci

    【一人暮らし女性「宅配便が来ても居留守使って再配達させる。恐いもん」】の続きを読む

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