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    女性

    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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    1:  2017/04/17(月) 22:20:43.34 0
    <宅配再配達>業者装う事件で居留守も 不在票確認後に依頼
     荷物の再配達が宅配便のドライバーを苦しめている。背景を取材すると、1人暮らしの女性や高齢者を中心に本当に宅配かどうか疑って居留守を使い、不在連絡票で荷物を確認してから再配達で受け取るケースが浮かんだ。宅配業者を装う強盗事件も現実に起きている。居留守が是か非か、悩ましい問題だ。

     横浜市内のマンションに1人で暮らす幼稚園教諭の女性(39)は、在宅中にインターホンが鳴ってもほとんど応対しない。「誰か分からないと怖くて出たくない。特に夜は絶対に出ません」。ポストに入った不在連絡票を確認した上で、再配達を依頼するという。
     取材を進めると、親が留守番の中学生の子供に宅配でも応対しないよう指示するケースもあった。ツイッターでも「ほんと家の電話とか宅配便とか怖いから基本居留守」「宅配便だろうが郵便配達だろうが、記憶にない場合は居留守を使う。モニターがないアパートだからしょうがない。配達のお兄さんには申し訳ないけど」などの投稿がある。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000055-mai-soci

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