野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    宇宙

    1: 2017/04/12(水) 22:57:25.99 
    冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
    天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

    ■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

     ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

     約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
    さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

     赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
    トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
    これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

    ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
    超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html
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    【【宇宙ヤバイ】太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前で地球滅亡の危機!!】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/10(月) 12:11:51.99 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099515-cnn-int

    直径およそ650メートルの大型小惑星が地球に接近している。米航空宇宙局(NASA)によると、米国時間の19日に最接近する見通しだが、地球に衝突する危険はないという。

    NASAによれば、小惑星「2014 JO25」は地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の約4.6倍に相当し、この大きさの小惑星としてはかなりの接近になる。

    小さな小惑星は1週間に数回の頻度で地球近くを通過しているが、今回ほどの大きさがある小惑星の接近は、2004年の「トータティス」以来13年ぶり。

    今回の小惑星は太陽の方角から地球に接近する。地表が太陽光を反射して、19日以降、望遠鏡を使って観測できるようになる見通し。

    2014 JO25は3年前に発見された小惑星で、過去400年あまりで最も近い距離まで接近する。NASAは地表の様子などを詳しく探るため、世界各地の望遠鏡を使って観測を予定している。

    今回は同時にパンスターズ彗星(C/2015 ER61)も接近している。地球から約1億7500万キロの距離を通過する見通しで、望遠鏡や双眼鏡を使えば明け方の空に観測できる。

    【【宇宙怖い】大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離。NASA】の続きを読む

    4: 名無し募集中。。。 2017/03/19(日) 23:49:42.41 0
    爆発してから地球に届くまで何万年もかかるんだろ

    【【宇宙ヤバイ】べテルギウスが爆発寸前らしいけど爆発しても地球は大丈夫なのか】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/02/23(木) 12:34:04.47 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

    地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

    すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

    この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月に
    この恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。



    【【NASA】地球から39光年先の宇宙に、生命を育む可能性がある7個の惑星を発見】の続きを読む

    1:  2017/01/08(日) 17:23:40.22 
    2017年10月に地球が消滅か 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』が衝突する説

    2017年01月08日 16時03分 まいじつ

    2017年10月に地球が消滅するという、恐ろしい情報が浮上した。『惑星X』、またの名を『ニビル』が地球に衝突するというのだ。

    ニビルは地球の5倍の大きさがあり、約3600年周期で公転しているのではないかと仮定されている、太陽系の惑星だ。

    アメリカの学者ロバート・ハリントン博士が木星、海王星、冥王星の軌道が計算とずれていることから、それらの惑星の軌道に影響を与える巨大惑星の存在を仮定し、惑星Xと名づけた。

    その惑星Xが、シュメール文明の粘土板に記されていた謎の惑星ニビルのことではないかと言われ、惑星X=ニビルとなったのだ。

    ニビルについての著書『プラネットX 2017アライバル』を出版しているデビッド・ミード氏は、2017年10月に衝突するという説を発表した。

    ミード氏は「太陽の双子のような恒星があり、それが地球に近づいています。しかし、あらゆる人工衛星、天体望遠鏡の死角から向かってきているので、アメリカ航空宇宙局(NASA)も発見できないでいるのです。

    南米の上空を通過する超高感度の人工衛星のカメラから一瞬だけ確認できます。その恒星の周囲には7つの惑星が回っており、その一つがニビルです。

    ニビルは太陽と、太陽の双子との2つの恒星の周囲を公転しています。その双子の重力で軌道が変わり、ニビルが今年10月に地球の南極側に衝突するようなのです」と明かす。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12156-15127/

    【【ナ、ナンダッテー】2017年10月に地球消滅 地球の5倍の大きさ『惑星ニビル』がついに衝突】の続きを読む

    1: ストマッククロー(catv?)@無断転載は禁止 [ニダ] 2016/12/27(火) 11:02:49.81 ID:Cwz/MypX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    no title昨年6月に発見され、観測史上最も明るい超新星爆発とみられた現象は、太陽程度の質量の恒星が超大質量ブラックホールに接近し、爆発的に砕け散った際に輝いた可能性が高いことが分かった。イスラエルのワイツマン科学研究所などの国際チームが27日までに、英科学誌ネイチャー・アストロノミー電子版に発表した。
     この現象は約38億光年先の銀河で発生し、ピーク時は銀河系全体の光より20倍も明るかった。しかし、この現象が起きた銀河は巨星が寿命を迎えて起きる超新星爆発が観測されるようなタイプではなく、中心にある超大質量ブラックホールが関係する可能性も指摘されていた。
     国際チームがハッブル宇宙望遠鏡などを使って10カ月間観測を続けた結果、この超大質量ブラックホールは質量が少なくとも太陽の1億倍もあり、高速回転していることが判明。太陽程度の恒星が接近した際、猛烈な重力で砕け、破片同士が衝突して高熱が発生したため、極めて明るくなったと推定された。

    ブラックホールに接近、破砕=昨年6月の「超新星爆発」-国際チーム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016122700154


    【【宇宙】ブラックホールって何んなの?考えると夜もぐっすり寝られるんだが】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/12/29(木) 18:49:45.91 ID:CAP_USER9
     「死んだら宇宙の星になりたい」。こんな夢をかなえるために、宇宙空間での散骨の一種「宇宙葬」が日本でも始まっている。3回目の来年4月は9人の遺灰が旅立つ。米国内からロケットで打ち上げられた遺灰は、大気圏に再突入し、流れ星となり燃え尽きる。

     米セレスティス社によると、宇宙の平和利用を定めた宇宙条約に基づき同社が1997年に世界初の商用宇宙葬を実施。

     日本では介護施設へのアンケートで「空をお墓にしたい」などの回答があったことを受け、大阪市の葬儀会社が企画。セレスティス社と提携し、2014年10月に初めて成功。約50万円で、これまでに日本人5人が利用した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.sankei.com/life/news/161229/lif1612290025-n1.html

    【【新しい形】「星になりたい」と宇宙葬 ロケットに遺灰のせ天空へ 日本でも続々】の続きを読む

    1: 2016/11/22(火) 22:37:59.14 ID:CAP_USER
    電柱大の世界最小ロケット宇宙へ 超小型衛星搭載、JAXA

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、電柱ほどの大きさの小型ロケットを、本年度中に鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げると発表した。
    地球を回りながら地表を撮影する超小型衛星を搭載し、人工衛星を軌道に投入する世界最小のロケットという。
     
    将来の発展が見込まれる超小型衛星に特化し、低コストで機動的な打ち上げを可能にする技術開発を狙う。
     
    ロケットは全長約10メートル、直径約50センチ、重さ2.6トンの3段式。
    地球を回る軌道に重さ4キロの小型衛星を投入できる。
    衛星の開発や打ち上げなどを合わせた事業費は約4億円。

    ▽引用元:共同通信 2016/11/22 19:2111/22 19:27updated
    http://this.kiji.is/173738062952629751

    JAXAが公開した超小型衛星「TRICOM1」=22日午後、相模原市
    no title

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    1:  2016/09/14(水) 10:07:09.07 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000038-jijp-int.view-000

    アルゼンチン北部のチャラタ付近で、巨大な隕石(いんせき)が見つかり、
    地元メディアが大きく取り上げている。隕石の重さは何と30トンで、
    これまで世界で見つかった隕石の中では最大級だという。

    【重さ30トン。世界最大級の隕石がアルゼンチンで発見される】の続きを読む

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