野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    宗教

    1: ガーディス ★ 2019/06/22(土) 13:01:47.37 ID:L7jGH37/9
     京都・大原三千院の僧侶が、深夜、祇園で見知らぬ女性の胸を揉みしだいた上、胸元に手を突っ込み、逮捕された。

     強制わいせつの疑いで20日、京都府警東山署に逮捕されたのは、天台宗「三千院」の僧侶、斉藤孝道容疑者(33)。20日、斉藤容疑者は大阪で酒を飲んで京都に戻り、祇園へ。午前0時35分ごろ、通りすがりの水商売の女性(42)の背後から抱きついて洋服の上から両手で胸を数回揉みしだき、さらに女性の前に回り、胸元に手を入れ乳首を触ろうとしたが、指が届かなかった。女性は「キャー」と悲鳴を上げ、それを聞いた通行人が110番通報。駆け付けた署員に引き渡された。調べに対し、容疑を認めているという。

    斉藤容疑者は独身で三千院から奥へ10分ほど歩いたところにある、別の寺の敷地内で両親と暮らしている。比叡山延暦寺を総本山とする寺の住職である60代の父親を直撃すると、声を荒らげ、まくし立てた。

    「あんたブン屋さん? (はい)。ぜんぜーん、能力ないね。(ありがとうございます)。なんも褒めてへんわ、アホ。けなしとるんや。何のための取材や。どうするわけ、これを? 記事にしてどうしたいの? そんなことされたら困るの分かるやろ。あんた、脅迫してんの? 脅迫してるのと一緒やろ、内容言うたら。警察、電話しようか。『日刊ゲンダイに脅迫されました』と。そんなこと出されたらどうなるか分かるやろ。事実は事実やけどな。そんなこと出して何が楽しいの? (被害者がいるが)。気の毒やと思う、確かに。(女性は恐怖では)。それはそうや。誠意をもって謝りたい思うけど、オレの気持ちはどうなるの? 普通の気持ちやないで、朝から。(酒を飲んでるのか)。飲んでます。酒飲まなやってられへん、そんなもの。もう、どうにもならん。知れ渡る。まぁ、出したいんやったら、出したらいいけど。事実やから」

     親子そろって「煩悩の塊」のようだ

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16659498/

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/02/11(月) 14:15:11.48 ID:q1ECvAVo9
    葬式はなくなる? 通夜なし、式なしの「直葬」選ぶ時代に

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00000014-sasahi-life

    「こういう弔いの形もありなんだなと思いました」

     東京都在住の田中一也さん(仮名・59歳)。おととし、11歳年上のいとこをがんで亡くした際に、通夜や葬儀・告別式をしない“お別れ”を経験した。あっさりした性格だったいとこは生前から、「死んだときは、一切何もしなくていい」と意思表示していた。

     都内の病院で田中さんや家族がいとこをみとった翌日、遺体は病院からいとこが住んでいた千葉市の火葬場へ直行。田中さんを含む近親者7人が火葬場に集まり、火葬を終えた後、近くの葬祭会館で軽く食事をして解散した。ものの1時間半で全てが終わった。

     九州出身の田中さんにとって葬儀といえば、通夜から多くの親戚や知人が集まって、1泊2日で行うイメージ。だからいとこの弔い方には驚いたという。

    「読経も戒名もなし。すしは“竹”。ビール中瓶1本でお別れだった。その後、出勤できたぐらいあっさりとしていた」

     一抹の寂しさはあったものの、いとこの闘病生活は1年強におよび、心の準備はできていた。近親者でみとったので、故人と向き合えたという感覚もあった。

    「これぐらいシンプルでいいのかもしれない。(通夜、葬儀・告別式をやる一般的な)葬儀で若い僧侶の説法に感動することもないし、通夜の食事もおいしいわけではないし。僕が死んだときも直葬にしてもらおうかと思うこともあります」(田中さん)

     形式的な儀式を極力省いた葬儀のかたち「直葬」がいま、都市部を中心に増えている。直葬とは、故人が亡くなった後、安置所か自宅に遺体を運んで安置し、その後、直接火葬場に移し、荼毘に付すという方法。近親者のみで行う。会葬者を呼んで通夜や告別式を営み、それから火葬する一般的な葬式に比べて、お金もかからない。

    「ここ15年ほどで“葬儀はシンプルにしたい”という明確なポリシーを持った人が増加傾向にあります」

     こう話すのは、終活や葬式の相談・施行などを行う「葬儀を考えるNPO東京」代表の高橋進さんだ。かつて直葬は、故人が身寄りのない人や困窮者の場合に、自治体が葬儀費用を賄って行われる方法だった。

    以下はソース元で

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    1:  2017/04/19(水) 22:30:44.86 
    天理教の発祥地で知られる奈良県天理市に4月1日、古墳をモチーフにした新たな観光拠点施設がオープンした。
    その名も、「天理駅前広場コフフン(CoFuFun)」。
    「『フ』一つ多いんちゃうの?」と突っ込まれそうな独特のネーミングに加え、平板ブロックが敷かれていただけの駅前に突如出現した巨大な円状の構造物は、強烈なインパクトを放つ。
    14億円もの費用を投じて整備された「コフフン」とは一体、どんな施設なのか-。
    様変わりした宗教都市の玄関口を取材した。

    宗教都市「天理」のイメージを変える? 14億円投じた駅前広場「コフフン」のインパクト
    http://www.sankei.com/west/news/170419/wst1704190001-n1.html
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