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時事ネタや気になるニュースまとめ

    宮城県

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [IT] 2018/11/30(金) 13:01:03.40 ID:XvzqWaNr0
    野生のキツネ「餌やり」原因で皮膚病発症か 危惧されていた病気感染が現実に
    11/30(金) 10:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000002-khks-soci

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    疥癬を発症したとみられる野生キツネ。毛のつやが失われ、しっぽも痩せ細っている=28日
     宮城県大和町吉田の県道で8~9月、「通行人から餌を与えられている」との目撃例が相次いだキツネが、激しいかゆみを伴う皮膚病の疥癬(かいせん)を発症したとみられることが分かった。危惧されていた病気への感染が現実になり、地元関係者は野生動物への餌やりの弊害を強く訴える。

    【写真】最初に目撃された頃の野生キツネ。毛並みや尾に目立った異常は見られない

     感染の可能性を指摘するのは、宮城北部森林管理署の森林パトロール員を務める大和町の会社員千葉文彰さん。巡視中の28日正午ごろ、以前の目撃場所とほぼ同じ路上でキツネ1匹を発見した。かゆみからなのか、しきりにコンクリートののり面に顔をこすり付けたり、しっぽをかじったりしていたという。

     10月中旬以来、約1カ月ぶりに出合ったが「毛並みが悪くなり、皮膚もまだら状になっていた」と千葉さん。餌やりの現場を8月下旬に目撃してから「人の与えた食べ物に慣れれば、野生動物が本来持っている雑菌などへの抵抗力が弱まり、感染症にかかりやすくなる」と懸念していた。

     千葉さんのブログや報道で野生キツネへの餌やりが問題化した9月中旬以降、現場では町が「野生動物にエサを与えないでください!」と呼び掛ける看板を設置。キツネに与えられた餌を自主的に回収する人もいたというが、病気は止められなかった。

     千葉さんは「キツネのあまりの変容ぶりにショックを受けた。こうした事態を二度と起こさないため、野生動物への餌やりは絶対にやめてほしい」と言う。

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ] 2017/11/11(土) 09:55:16.17 ID:5XNrbNRM0
    三陸マダコ豊漁 昨年比8倍も 産地も驚く異常事態


     宮城県の三陸沿岸で、マダコが異常なほど大漁となっている。
    南三陸町ではここ1カ月で昨シーズン4カ月分の水揚げを超え、石巻市の石巻魚市場も10月の取扱量が昨年同月の8倍に上る。

    秋サケや寒流系のサンマが不漁なだけに、思わぬマダコ豊漁に浜が活気づいている。

     マダコが名産の南三陸町では、地元漁協が夏から志津川湾に大量のマダコを確認し、通常は11月解禁の籠漁を1カ月前倒しする異例の措置を取った。
     町地方卸売市場によると、10月のマダコの漁獲量は115トン。昨季(昨年11月~今年2月)の63トンを上回り、約60年ぶりの大漁とも言われている。

    石巻魚市場への水揚げは10月に114トンを記録。昨年同月の14トンを大幅に上回った。

    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171110_13020.html
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    1: ばーど ★ 2017/08/25(金) 15:15:14.02 ID:CAP_USER9
    仙台市では、25日も雨が降り35日連続の雨となりました。6月から9月までの夏の時期に、仙台市で35日連続で雨が降るのは、東北地方で凶作による飢きんが起きた昭和9年と並んで観測史上最も長くなっています。

    前線を伴った低気圧が通過する影響で、仙台市では25日も雨が観測され、先月22日以降、35日連続の雨となりました。

    仙台市で、6月から9月までの夏の時期に35日連続で雨を観測したのは、東北地方で大凶作となり、飢えに苦しむ子どもが社会問題になった83年前の昭和9年と並んで観測史上最も長くなりました。

    日照時間について今月1日から24日までを平年と比べると、仙台市では24%、白石市では13%、それに南三陸町では19%となっていて、農作物への影響が懸念されています。

    気象台によりますと、仙台市では昼すぎから晴れて気温が30度以上の真夏日となる見込みで、気象台は熱中症に注意するよう呼びかけています。

    ■コインランドリーに多くの利用客

    雨の日が続いて洗濯物が乾かないことから、仙台市青葉区のコインランドリーには、利用客が相次いで訪れています。

    Tシャツやタオルを乾かしに来た28歳の男性は「シャツの首もとや脇など分厚いところが乾きにくい。これまでは乾燥機がなくてもよかったが、雨が続いていて乾きにくいので訪れました。早く晴れてほしい」と話していました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170825/k10011111911000.html

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    1:2017/06/18(日) 12:47:53.74 
    宮城県庁17階窓から行政文書落下 一部未回収
    2017年06月17日 土曜日
    http://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170617_13047.html
     宮城県は16日、予算関連の行政文書7枚を紛失したと発表した。 県財政課によると16日午後0時10分ごろ、「青葉区役所周辺に県の書類が散らばっている」と県に電話があった。仙台市青葉区の県庁17階にある会議室の窓から、財政課職員が管理する書類が入ったクリアファイルが建物外部に落ち書類69枚が飛散。
    職員20人態勢で捜したところ、62枚が回収されたものの、7枚が回収できなかった。
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    【県庁職員「暑いから窓あけるかぁ・・」ヒュウウ (´・ω・`)あっ・・重要書類が・・ 宮城県】の続きを読む

    1: 2017/06/16(金) 12:21:45.93 
    15日、多賀城市の消防署で点検作業をするため高さ6メートルの場所から救助マットの上に飛び降りようとした55歳の消防士の男性が直接地面に落ち、頭を強く打って重体となっています。

    15日午前11時20分ごろ多賀城市鶴ケ谷にある多賀城消防署で救助マットの点検作業をするため高さ6メートルの2階のベランダから飛び降りた55歳の消防士の男性がアスファルトの地面に転落しました。
    この事故で男性は、頭を強く打って病院に運ばれましたが、意識不明の重体となっています。
    男性は、ベランダの下に高さがおよそ2メートル、直径が4メートルほどの救助マットを置いて異常がないか確認するため飛び降りる予定だったということで消防で当時の詳しい状況を調べています。

    http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20170616/4311781.html

    【【消防署】救助マットの点検で2階から飛び降りたらアスファルトの地面に墜落した】の続きを読む

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