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時事ネタや気になるニュースまとめ

    山形県

    1: ペンシクロビル(愛知県) [US] 2020/09/27(日) 01:29:46.61 ID:fP1D/ik50
    下水処理水でアユ育てる、山形 養分豊富で味も上々
    2020/9/26 20:56 共同通信社

    栄養分が豊富に含まれる下水処理水の有効利用を目指す山形県鶴岡市の浄化センター内で、アユの養殖試験が進んでいる。
    昨年始まった取り組みで、本年度も約2千匹のアユが元気に育った。香りや味の評判も上々で、市はブランド化を目指している。
    鶴岡市は、処理水などを農水産業に活用するよう国土交通省が推奨する「BISTRO下水道」に取り組み、飼料用コメを栽培する
    などしてきた。今回アユに白羽の矢が立ったが、処理水を水産物に活用するのは全国でも珍しいという。
    処理水は紫外線消毒を施している。水温は約30度と高く窒素やリンを多く含むため、アユの餌となる藻が育ちやすい。
    (以下ソース元で)
    https://this.kiji.is/682515904832685153?c=39546741839462401
    no title

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    1: ばーど ★ 2019/05/25(土) 17:54:24.95 ID:CPRnEAiI9
    山形県で今月20日、80代の男性が釣った魚を妻とふたりで食べた後から、口のしびれや歩行困難などを訴えて救急搬送されていたことが明らかになった。保健所の調べで、フグによる食中毒だと判明した。

    県の食品安全衛生課によると、今月20日、鶴岡市に住む80代の男性が釣った魚をその日の昼食用に70代の妻と一緒に味噌汁にして食べたあと、1時間半ほどして口のしびれやめまい、言語障害、歩行困難などの症状が起こり、救急車で医療機関に搬送された。

    医療機関から通報を受けた庄内保健所が患者2人から聞き取り調査を行った結果、フグを食べたことによる食中毒だとわかった。

    フグには、青酸カリの1000倍以上と言われる猛毒のテトロドトキシンがあり、加熱や水で洗ったくらいでは予防できない。毒の強さはフグの種類や部位によって異なり、一般に肝臓や卵巣、皮が強い。日本の沿岸ではトラフグをはじめ、クサフグなど20種類近くフグ科の魚がいる。

    厚生労働省によると、毎年20?30件程度の中毒事件が報告されており、そのうち大半がフグ処理資格をもたない素人が家庭で調理するのが原因で、例年1?3人の死亡が報告されている。

    (以下ソース元で)

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29391.html
    no title

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    1: 天麩羅油 ★ 2017/10/01(日) 18:16:59.36 ID:CAP_USER9
    「ツルツル頭」の方は宿泊代500円引き 鶴岡・湯野浜のホテル
    2017年09月26日 09:45

     はげ頭のお客さまは500円引きです―。鶴岡市の湯野浜温泉ホテルテトラリゾート鶴岡は「はげ割り」と名付けるユニークな宿泊料金サービスを行っている。全国19の系列ホテルで同様に展開しており、テトラリゾート鶴岡の西村誠一支配人は「サービスを知って嫌な顔をするお客さまはいません。明るい人が多いみたい」と話し、自然と笑顔のキャッチボールが生まれる接客を展開中だ。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://yamagata-np.jp/news/201709/26/kj_2017092600512.php
    湯田川温泉

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    1: ばーど ★ 2017/03/27(月) 08:21:59.63 ID:CAP_USER9
    山形県内で感染が広がるはしか(麻疹)について、県は25日夕、感染者が合わせて25人に広がったと発表した。
    いずれもインドネシアから帰国後、置賜地方の自動車教習所に来て感染が分かった横浜市の20代男性が発端と思われ、この男性を診察した20代の男性研修医も発症が確認された。

    新たに感染が確認されたのは、この研修医を含む男女10人。酒田市の30代男性は2次感染者が立ち寄った施設の従業員で、初の3次感染者とみられる。

    ほかは山形市や西置賜郡、東置賜郡、東京都、滋賀県在住の男女で、横浜市の男性が泊まっていた宿泊施設を利用したり、同じ自動車教習所に通ったりしていた。

    配信 2017年3月26日07時48分

    朝日新聞デジタル ニュースサイトを読む
    http://www.asahi.com/articles/ASK3V2HBRK3VUBQU004.html?iref=sp_extlink

    別ソース 毎日新聞(男性の宿泊ホテル名記載あり。置賜地方の自動車教習所の名称は公表せず)
    http://mainichi.jp/articles/20170325/ddl/k06/040/350000c

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    1: 2017/01/06(金) 05:02:38.53 ID:CAP_USER9
    横領疑い車販売店元経営者逮捕

    http://www.nhk.or.jp/lnews/yamagata/6025806461.html?t=1483646125000

    おととし2月、知り合いの女性から車の代金として受け取った現金315万円を使い込んだ疑いで自動車販売店の元経営者が逮捕されました。

    業務上横領の疑いで逮捕されたのは、米沢市門東町の無職川崎透容疑者(42)です。警察によりますと、川崎容疑者は自動車販売店を経営していたおととし2月下旬に、米沢市内の駐車場で置賜地方の当時33歳の知り合いの女性から乗用車の代金として預かった315万円を使い込んだとして、業務上横領の疑いが持たれています。

    女性は車が納車されないまま連絡が取れなくなったことを不審に思い、去年2月に警察に相談して事件が発覚したということです。

    川崎容疑者は警察の調べに対し「使ってしまいました」と容疑を認め、使用した目的については「生活費にあてた」と供述しているということです。

    警察でくわしいいきさつを調べています。

    01月05日 20時08分

    【【山形】「使ってしまいました」おととし2月に車の代金315万円払うも1年経っても納車されず 自動車販売店の元経営者(現無職)を逮捕】の続きを読む

    1:2016/12/28(水) 08:53:28.03 ID:CAP_USER9
    カラス撃退にタカ再び 冬に効果確認 実証実験
    鷹匠の腕から飛び立つタカの一種「ハリスホーク」(24日、山形市香澄町で)
    no title

    読売 2016年12月27日
    http://www.yomiuri.co.jp/local/yamagata/news/20161226-OYTNT50039.html

     山形市中心街で深刻化するカラスの害を減らそうと、同市は23~25日、タカなど猛禽もうきん類を使った、カラスの追い払い実証実験をJR山形駅前で行った。実験は8月に続いて2回目。カラスが集団で行動する時期である冬季に再実験を行うことで、改めて効果を確認し、来年度以降の持続的な対策に生かす。

     「カァー、カァー」。24日の夕暮れ、カラスの大群が、西の方角から山形駅前に集まってきた。カラスは同市香澄町の山形国際ホテル屋上や、周辺ビルの看板などで羽を休めていた。

     午後4時50分頃、鷹匠たかじょう2人が、「オオタカ」1羽と「ハリスホーク」2羽などを連れ、同ホテル屋上に踏み込んだ。不意を突かれたカラスが一斉に飛び立つ。「ガァー、ガァー」。鷹匠の腕から放たれたタカの猛追に、カラスが悲鳴のような声を上げて逃げ惑う。パニックに陥った数え切れないほどのカラスは、空を覆うようにホテル周辺を旋回。10分もたつと、群れはバラバラになり、鳴き声は聞こえなくなった。

     「カラスに強烈な印象を与えられた。効果を出すには、継続的に威嚇することが必要だ」。鷹匠の一ノ瀬宏幸さん(33)は実験を振り返った。

    (以下ソース元をご覧ください)

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    1:  2016/10/14(金) 07:39:00.29 
    2016年10月14日 07時26分
    直火で焦げた芝生(10日、山形市小白川町の馬見ヶ崎河川公園で)
    http://sp.yomiuri.co.jp/photo/20161013/20161013-OYT1I50040-1.jpg


     no title山形の秋の風物詩「芋煮会」が最盛期を迎える中、人気スポットの馬見ヶ崎河川公園(山形市)で、芝生の上に薪を組んで鍋を煮る「直火」が問題となっている。


     周囲に燃え広がる恐れがあるほか、焦げ跡が景観を損ねることから、市は「直火禁止」を呼びかけているが、今年も直火が後を絶たない。

     9日午後5時45分頃、山形市消防本部に「煙が見える」との通報が入った。消防車が向かったのは、芋煮会場としてにぎわう同市双月町の馬見ヶ崎河川公園。
    辺りに人はおらず、同本部は「芋煮会の『直火』による火の不始末が原因ではないか」とみている。

     市公園緑地課によると、最も芋煮会でにぎわっている同市の愛宕橋周辺の芝生で今年、新たに5か所の焦げ跡を見つけた。
    2014年に橋周辺で10か所以上の焦げ跡が確認されたことから、15年にレンガ敷きのたき火スペースを8か所設置したが、直火はなくなっていない。

     延焼の恐れや景観の問題もあり、市は都市公園条例に基づき、公園を汚損する直火を禁止している。焦げた芝生が元に戻るのには3、4年を要するという。
    市は芋煮会などのシーズンに合わせ、「直火禁止」のほか、残飯を下水に流したり、ゴミを放置したりしないよう促す看板を設置。
    市が公園の管理を委託している市都市振興公社の職員が週1、2回、見回りを行い、直火を発見した場合には、コンクリート地面やレンガ敷きの
    スペースに移動するよう呼びかけているが、「人でごった返す最盛期には見回りが追いつかない」(市公園緑地課)のが実情という。

     好天に恵まれた10日、馬見ヶ崎河川公園は芋煮を楽しむ家族連れやグループでにぎわった。多くがコンクリート地面で火をおこしていたが、
    中には直火をしていたグループもいた。芝生にかまどを作っていた男性会社員(28)は「芝生に延焼しないよう水は用意している」と話し、そのまま芋煮会を続けた。

     山形地方気象台によると、20日までの週間予報で、東北地方は高気圧に覆われて晴れる日が多いといい、県内各地で「芋煮会日和」となることが見込まれる。

     市公園緑地課は、市報やホームページに〈1〉芝生の上にかまどを作らない〈2〉残り火は必ず消し、
    後片づけをする――ことなどを明記。「芋煮会をみんなで楽しめるようマナーを守りましょう」と呼びかけている。

    山形市の馬見ヶ崎河川公園には「直火禁止」を呼びかける看板が設置されている
    http://sp.yomiuri.co.jp/photo/20161013/20161013-OYT1I50041-1.jpg
    no title

    2016年10月14日 07時26分


    http://www.yomiuri.co.jp/national/20161013-OYT1T50119.html

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