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時事ネタや気になるニュースまとめ

    携帯電話

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/10/17(水) 16:38:52.62 ID:j8fMaij10
    ドコモが4Gケータイとして世界最薄・最軽量をうたう「カードケータイ」を発表しました。価格は実質1万円(税込)で、11月下旬発売予定。

    「カードケータイは」、薄さ5.3mm・重さ47gという、携帯電話としては異次元のコンパクトさが特徴。実機に触ってみると、厚みはそこそこあるものの、縦横の大きさは名刺とほぼ同じで、ポケットやカードケース、手帳などにもすっと収まります。

    ディスプレイはE-Inkで、2.8インチの600 x 480解像度。タッチ入力に対応するものの、E-Inkのため応答速度は液晶などに大きく劣ります。フロントライトは非搭載のため、暗闇では光源が別途必要です。

    機能的にも妥協はありません。高音質な通話が楽しめる「VoLTE」に対応するほか、「SMS」や「Wi-Fiテザリング」、「WEBブラウジング」にも対応。また、フリック入力にも対応し、SMSやWEBブラウジング中にもサクッと文字入力できます。連続通話時間は2時間です。

    特筆すべきはその価格でしょうか。税込実質1万円で、フィーチャーフォンと同じ料金プランが利用可能。メインスマホとは別の、サブケータイとしての需要は大きそうです。

    (続きはソース元でご確認ください)
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15457020/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/10/04(木) 13:55:56.05 ID:pYCt2wH+0 
    1. メールをセンター問い合わせ
    メールの返事が遅いと何度もメールセンターに「新着メールの問い合わせ」をしていたものです。

    2. メールの件名に「Re:」が増えていく
    やり取りが続くほど「Re: Re: Re: Re: Re: Re:」と「Re:」が増え、仲の良い人とのやり取りは件名がカオス状態になったものです。

    3. ガラケーをデコる、電池パックの裏にプリクラ
    ガラケーの外側に直接シールやスワロフスキーなどを貼り付け、オリジナルでデコレーションするのが女子の間で大流行。

    4. 着メロへのこだわり
    携帯電話が普及し始めた頃は着メロを自作するのが当たり前でした。手打ちで楽譜を入力していくようなイメージで、
    自作着メロのための本も出ていたくらいです。

    5. 赤外線でのアドレス交換
    メールアドレスを交換する時は赤外線機能を使っていました。本体についている赤外線通信の装置を近づけ合い、データの送受信を行うのです。

    6. パカパカが折れる
    ガラケーといえばパカパカと呼ばれる折りたたみタイプのイメージが強い人も多いでしょう。親指でパカっと開いたり閉じたりを繰り返すクセがあった人もいたはず。
    たまに開いたままのガラケーを踏みつけてしまったり、恋人とケンカしてガラケーを逆方向に折られてしまったりする人がいました。

    7. 頻繁にメアドを変える人がいた

    8. アンテナを伸ばして振る
    初期のガラケーにはアンテナがあり、電波が悪い時にはアンテナを立てて振って電波を探していました。

    9. チェーンメールが回ってくる
    ガラケー時代は頻繁にチェーンメールが送られてきました。「このメールを見たら不幸になります」という不幸の手紙のようなものも多かったですが、
    特に流行ったのは当時の人気テレビ番組『学校へ行こう!』の企画を謳って転送を煽る内容のもの。

    10. 知らない人とメル友になれた
    昨今では婚活サイトや婚活アプリなどを使って出会ったことのない異性とのメッセージのやり取りをする人が多いですが、ガラケー時代は適当なメールアドレスや電話番号にメールを送り、そのままメール交換を楽しむメル友の関係になることが行われていました。

    (続きはソース元でご確認ください)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15391625/
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    1: [ニダ] 2018/03/26(月) 09:45:11.31 ID:mx4gyr4Y0
    引っ越しが多くなるこの時期に合わせ、家庭に眠っている携帯電話などに含まれる金属を東京オリンピック・パラリンピックのメダル用に提供してもらおうと、東京都は協力の呼びかけを強化しています。

    2020年の東京大会に向けて、使われなくなった携帯電話など小型の家電に含まれるリサイクル金属を使って、金、銀、銅のメダルを作る取り組みが進められています。

    東京都は、引っ越しが多くなるこの時期に合わせ、家庭に眠っている携帯電話などを提供してもらおうと、協力を呼びかける動画を作り、26日から新宿駅西口の大型ビジョンなどで放送することにしています。

    また、回収ボックスを、これまでの都庁や各自治体の窓口だけでなく、26日から渋谷区の東京体育館や調布市の味の素スタジアムなど都のスポーツ施設にも設置することにしています。

    東京都や組織委員会などによりますと、およそ5000個のメダルを作るために8トン分のリサイクル金属が必要だということで、来年春までに目標を達成したいとしています。

    東京都の小池知事は「まだまだメダル5000個には道のりが長いので、お住まいの区市町村の窓口などの協力ボックスにお持ちいただきたい」と話しています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180326/k10011378511000.html
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    1: 豆次郎 ★ 2017/08/16(水) 20:00:57.58 ID:CAP_USER9

     総務省は、電話番号を変えずに携帯会社を乗り換えられる「モバイルナンバーポータビリティー(MNP)」制度の2016年度の利用数が、前年度比24・5%減の468万件だったと発表した。12~15年度を下回る水準で、16年4月に総務省が「実質0円」といった端末の安売りを規制した影響とみられる。

     MNPは利用者の利便性を高めるため、総務省が導入を決め、06年10月にスタート。iPhone(アイフォーン)の投入が遅れたNTTドコモからの他社への顧客流出もあり、13年度には利用数が657万件に達した。同年9月にドコモがiPhoneを売り出したことで14年度は517万件にやや減少。その後、格安SIM各社の成長などもあり、15年度は620万件と再び増加に転じていた。

     携帯大手各社は他社から客を獲得しようと、MNPによる乗り換え客を優遇してきた。競争が過熱し、端末代が実質0円になったり、キャッシュバックで利用者が現金を得たりする例もあったことから、総務省は「頻繁に携帯会社を乗り換える一部の利用者だけに利益がある」として16年4月以降、端末の極端な値引きを禁止。自らの政策で招いた過剰な競争にブレーキをかけた形だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8J4Q4YK8JULFA00C.html?iref=sp_new_news_list_n

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