野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    救急車

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [NL] 2019/02/26(火) 01:11:45.65 ID:XTjJBkjw0 
    「はよ運ばんかい」救助作業中の救急隊員殴る 体調不良訴えた男
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201902/0012096925.shtml
     救助作業中の救急隊員に殴るなどの暴行を加えたとして、兵庫県警明石署は25日、公務執行妨害の疑いで、明石市の無職男(45)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は同日午後3時半ごろ、同市大久保町西島の駐車場で、男の処置中だった同市消防局の男性司令補(37)に対し、「はよ(病院に)運ばんかい」などと言いながら頭部を2回殴打した疑い。男は「そんなことをした覚えはない」と否認している。

     同署によると、男は体調不良を訴え、駐車場の近くにいた会社員に119番を依頼。暴行後、男性司令補に取り押さえられ、病院へは搬送されていないという。
    (続きはソース元で)


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    【【兵庫】救急車を呼び「はよ運ばんかい」と救急隊員を殴った無職(45)、病院ではなく警察送りに 】の続きを読む

    1: みんと ★ 2018/12/22(土) 21:31:33.15 ID:CAP_USER9
    川崎市消防局は22日、麻生消防署柿生出張所(同市麻生区)の救急車が、出動先で意識を失って倒れていた搬送対象の50代男性に接触し、けがをさせたと発表した。男性は左足甲を骨折する軽傷。

     市消防局によると、同日午前0時10分ごろ、神奈川県警麻生署柿生交番(麻生区上麻生)から「交番前で男性が倒れ、酩酊(めいてい)状態で意識がない」などとする搬送要請があり、救急車が出動。現場で道路脇に車を寄せた際、あおむけで倒れていた男性の左足を左後輪でひいたという。

     運転していた50代の男性隊員は「目視で確認していたが、当たってしまった」と話しているという。事故後は別の救急車が男性を近くの病院に搬送した。

     事故を受け、同市の原悟志消防局長は同日、「深くおわびし、事故防止対策を徹底して再発防止に努める」などとコメントした。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/15779315/

    【【事故】救急車が搬送対象の男性をひく「目視したが当たってしまった」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2017/12/01(金) 16:31:20.67 ID:tdHMvU0G0
    急な事故による大ケガ、あるいは突然襲ってくる心臓などの発作。

    そんなとき、誰しも頭をよぎるのは「119番で救急車を呼ぶ事」だと思います。

    近くに目撃者や通行人がいれば携帯で通報してくれる可能性が高いわけですが、もし他人のいない場所でそのような緊急事態になった時、どうすればいいのでしょうか。

    このような状態のとき、自分で119番する際に注意すべき点について、救急隊員に聞いたという話が「目からウロコ」状態だととツイッターで話題になっています。

    朝子
    @asaasakotw
    今日救急隊員の人とお話する機会があり、こんな話を聞きました!

    救急車を呼ぶ為に119番に電話する時は病状・症状からではなく、「住所」から伝えること。

    住所が特定できた時点で救急車は現場に向かいます。

    症状はその後ゆっくり話せます。

    皆知ってるかもだけど、シェアするね!!


    確かに、まずどこにいるか分からなければ駆けつけることもできません。路上の場合は電柱に書かれた番号を伝える、ということが一般的に知られていますよね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13962942/
    norimono_kyukyusya

    【救急隊員に聞いた「病状より先に伝えるべき事」は病状・症状からではなく「住所」から伝えること 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2017/11/05(日) 06:54:29.66
    (朝鮮日報日本語版) 交通事故・器物破損で訴えられる韓国の消防隊員
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00001998-chosun-kr


     今年7月2日午前1時ごろ、江原道江陵市のある交差点にて。消防隊員が、呼吸困難を訴える80代の女性を救急車に乗せて病院へ向かっていた。信号は赤だったが、搬送を急ぐためサイレンを鳴らして交差点を渡ろうとした。そのとき、左から走ってきたタクシーが減速できず、救急車の側面に突っ込んだ。事故でタクシーの運転手は軽いけがを負った。消防隊員は近くの119センターから2台の救急車を呼び、患者とタクシー運転手を病院へ搬送した。

     事故を調べた警察は「赤信号で交差点に進入した救急車の過失」と判断した。交通事故処理特例法は、救急車など緊急自動車に対する免責規程を置いていない。当時救急車に乗っていた消防隊員が、タクシーの運転手に250万ウォン(現在のレートで約25万円、以下同じ)、救急車に乗っていた患者に50万ウォン(約5万円)を私費で払うことで示談が成立した。米国は違う。米国では、救急車とぶつかったら事故原因を問わず一般車両の側に100%責任がある。ニューヨーク駐在員時代に救急車と接触事故を起こした人物は「救急車が助手席に突っ込んだ。救急車の過失だったが、修理費を全額こちらが出して、刑事処罰を避けるため弁護士を選任して裁判を受けた」と語り、「米国人が救急車にきちんと道を譲るのは、市民意識があるからでもあるが、自分の責任を避けるための行動」と指摘した。

    ■交通事故・器物破損で訴えられる消防隊員
     消防隊員にとって時間は命だ。火災や救助の現場に素早く到着してこそ、命を助けることができる。ところが「ゴールデンタイム」を守ろうとして交通事故になるケースがある。消防車・救急車の交通事故は年間500件前後発生する。消防車などに加害責任があると、おおむね保険で処理される。この場合、保険料が上がり、その分予算を必要とする。保険処理には時間がかかるため、10万-20万ウォン(約1万-2万円の少額事故の場合、陳情者の要求に押されて消防隊員が私費で示談金などを出すケースがしばしばある。保険処理をすると人事で不利益を被りかねないという考えもある。ソウル・江東消防署のチョン・ボンチェ救助第1隊長(50)は「サイレンを鳴らしていても譲らない車とぶつかる事故がほとんど。そんな車のドライバーが『修理費を払え』と言ってくると、頭に血が上りそう」と語った。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    【【本家修羅の国】「サイレン鳴らしても譲らない」韓国の救急車や消防車、緊急出動中に事故ると隊員が私費で弁償 】の続きを読む

    1: 2017/01/03(火) 18:50:02.64 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000037-asahi-soci
    朝日新聞デジタル 1/3(火) 18:23配信

     救急車の出動数が増え続ける中、総務省消防庁は、タクシーの代わりに出動を要請するなど必要性が低い利用の実態を調べる方針を固めた。不急の出動を減らすなど、効率的な運用につなげる。2018年にも始める。

     15年の救急車の出動数は10年前より1割以上増えて、初めて600万件を超えた。タクシー代わりや軽い症状で利用する例も含まれているとみられるが、詳細なデータはない。出動の要請が増えると、遠くの消防署から救急車が駆けつけることになり、現場到着が遅れる懸念がある。

     このため、消防庁は今年度から統計の見直しに着手。自治体や専門家の意見を踏まえ、現場の救急隊が緊急性が低いと判断したケースのうち、無料であることが目的▽医療機関で優先的に診てもらうことが目的▽受診できる医療機関がわからなかったことによる要請▽軽いけが――など、9項目に当てはまるものを「必要性が低い」と位置づけて集計する。項目の内容は必要に応じて改定する。

    【【救急車】タクシー代わりに救急?実態調べます 消防庁が方針】の続きを読む

    1: t 2016/10/02(日) 05:27:01.68 
    救急中の手当不正受給で処分

    http://www.nhk.or.jp/lnews/chiba/1083059851.html?t=1475353006000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    患者を病院に救急搬送したあと、別の現場に出動できないように装って時間をつぶして、
    時間外勤務手当を不正受給したとして、千葉市消防局は
    56歳の消防司令補を停職3か月の懲戒処分にしました。

    懲戒処分を受けたのは、千葉市の中央消防署の56歳の消防司令補です。
    千葉市消防局によりますと、この消防司令補は、おととしの4月からことし2月にかけて、
    夜間、救急隊長として出動した63回の救急搬送で患者を病院に搬送した後、
    時間をつぶして勤務していたように見せかけ、合わせて15万余りの
    時間外勤務手当を不正受給したということです。

    消防司令補は、一緒に出動した隊員とともにコンビニエンスストアで買った
    ジュースを飲むなどして時間をつぶしていたということで、この際、
    別の現場に出動できないことを知らせるボタンを押したあと、
    救急車の位置情報を示すシステムの電源を切っていたということです。

    調査に対して不正受給を認めているということで、千葉市消防局は
    9月30日付けで停職3か月の懲戒処分にしました。
    消防司令補は、30日付けで依願退職したということです。

    また、同様に手当てを不正受給していた25人の隊員について
    合わせて19万円余りを返還させることにしています。

    今回の不正で別の現場への救急車の到着が、5分ほど遅れる影響があったということです。

    千葉市消防局は
    「市民の信頼を失墜する行為で深くおわびします。再発防止を徹底していきたい」
    と話しています。

    09月30日 18時03分

    【急患搬送後に救急車の位置情報を示すシステムの電源切ってみんなでジュース】の続きを読む

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