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    文化

    1: オセルタミビルリン(宮城県) [US] 2020/09/26(土) 14:41:41.39 ID:jZZccJ9A0
    「はんこをやめろ」 河野行政改革相 すべての府省庁に求める

    デジタル化を推進する一環として、河野行政改革担当大臣は、閣議のあとの記者会見で、すべての府省庁に対し、行政手続きでの押印の必要性を検討し、可能なかぎり不要とするよう求めたことを明らかにしました。

    この中で、河野行政改革担当大臣は、「正当な理由がない行政手続きについては、『はんこをやめろ』ということを押し通そうと思う。押印の欄があっても、押さなくてもいいという扱いにして、平井デジタル改革担当大臣にオンライン化の手続きを考えてもらう」と述べました。

    そのうえで、すべての府省庁に対し、行政手続きでの押印の必要性を検討し、可能なかぎり不要とするよう求めたことを明らかにしました。


    そして、「はんこを押すためにプリントアウトが必要だというものが多いので、次の段階として、書面を提出しなくてもいいようにしたい」と述べました。

    内閣府によりますと、現在、押印が必要な行政手続きは、およそ1万1000種類あるということです。

    河野大臣は、
    ▽登記や確定申告など年間の利用が1万件を超える手続きは今月中に、
    ▽それ以外は来月上旬までに検討結果を報告し、
    押印が必要なものは理由を回答するよう求めています。

    (詳しくはソース元で)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200925/k10012634191000.html


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    1: 風吹けば名無し 2020/07/11(土) 09:27:05.68 ID:AzOtey/A0
    「通夜・葬儀とも近親者で執り行いました」―。福井新聞本紙のお悔やみ欄でも、こうした文言が目立つようになった。新型コロナウイルスの感染拡大を契機に、葬儀の簡素化が進んでいる。危機感を抱いた福井県内の僧侶たちが「小規模葬でよいのか?」をテーマに話し合い、葬儀の意義をどのように社会へ発信していくべきか模索している。

     ■傾向に疑問

    6月14日、越前市の曹洞宗金剛院には曹洞宗、浄土真宗本願寺派、真宗大谷派の3宗派から12人の僧侶や門徒が集まった。
     佐々本代表は「家族といえども亡き人のすべてを知っているわけではない。誰が通夜葬儀に参列するかは遺族が決めるのではなく、生前に世話になるなどして見送りたいと感じる人が決めるべきでは」。

     ■収入減の危機

     会合では、ある僧侶は小規模葬の流れについて「葬儀は義理や付き合いで参列するケースが増えた。本当に悲しんでいる肉親だけでという気持ちが働いている」と分析した。
    「葬儀が命の尊厳を感じられない場になっているなら、責任の一端は僧侶にある」とも指摘。普段からの僧侶と檀家、門徒の付き合いが葬儀の雰囲気につながっているとした。
     経済的な不安に関する意見も出た。ある僧侶は「小規模葬になれば僧侶の仕事が減り、収入減になる。寺の存続が難しくなる」。
     ある門徒は「寺の収入支出をきちんと門徒に見せなければ『坊主まるもうけ』の幻想は消えない」と、寺の経営の在り方を再考すべきではと提言した。

     ■寺が消滅する

     「新型コロナによって寺の問題点が浮き彫りになってきている」と指摘するのは、「寺院消滅」などの著作がある僧侶の鵜飼秀徳さん(京都府)だ。
    「病気を何とかしてという市民の祈りはいつの時代も変わらない。しかし、新型コロナ以降、寺での法要はしませんと寺側が言い出している。われわれは果たして弱者に寄り添えているのか。それができなければ寺は消滅していく」と訴える。
    (以下ソース元で)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d798fbe38a3673f011af1a80906e533ede9dcb1
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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/31(月) 18:45:30.87 ID:CAP_USER
    いまや家に居ながら世界中からほしいものを取り寄せられ、職場や家庭では人工知能(AI)が活躍する。だが旧態依然とした手続きや仕事のための仕事はまだ多い。平成から新しい元号を迎える今年、思い切ってこんな「お役所仕事」を見直してはいかがだろう。

    役所への届け出や住宅の購入などの際には、押印が当たり前のように求められる。

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39460290X21C18A2SHA000/
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    1: 2017/08/25(金) 10:32:11.69 ID:CAP_USER
    (写真)
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    ソウル 江南区 開浦洞にある某マンションの警備員は、警備員室の中に付いているトイレを台所兼
    寝室にしている。

    警備員のキム某さん(68歳)はトイレ置かれた電気釜で炊飯して食事を取り、夜間はトイレの中で
    眠っている(下の写真)。 2人の警備員が24時間交代で勤める体制の場合、ここで睡眠を取らなけ
    ればならない。

    (詳しくはソース元でご確認ください) 

    ソース:NAVER/中央日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=025&aid=0002748253

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    1:  2017/05/27(土) 10:59:21.97 ID:CAP_USER9
    <昭和の思い出>消えゆくニッポンの「出前文化」
    毎日新聞 5/27(土) 9:30配信

     ◇黒電話機の隣に出前メニューの束があった昭和時代

     昭和時代まで、すし店、そば屋、中華料理店などは当たり前のように出前をしていた。店がご近所にメニューを配り、各家庭の黒電話機のそばには、メニューの束があるのが当たり前だった。

     一方、出前をする飲食店のために、片手でも運転しやすい「スーパーカブ」(原付きバイク)も開発された。また、バイクの荷台に設置する、丼ものの汁をこぼさないで済む「出前機」も発明された。出前に関するさまざまな文化が育ったのだ。

     その「出前」が今、急速に衰退している。

     といっても、食べ物を家に届けてもらうサービスがなくなったわけではない。ファミリーレストランやファストフード店のケータリングサービスは健在どころか、拡大を続けている印象だ。

     ケータリングは増えているのに、出前は廃れている。その二つのいったいどこが違うのか。答えは「手間」の違いにありそうだ。

     ケータリングは使い捨ての容器やボックスで届き、容器の回収は不要。届けて料金をもらえば、それで終わりだ。
    欧米で始まった「ケータリング」は、もともと顧客の求めに応じて指定された場所に出向き、食事を提供するサービスのこと。食事の提供が終われば、そのまま道具類を持って引き揚げる。「後で容器を回収する」という業務は含まれない。

     一方、日本の出前は、瀬戸物やお重の箱に入れられて届き、店が後日その器を回収する。出前と回収で2度家に行くため、再配達のような手間がかかるのだ。

    長いので続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000008-mai-bus_all
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    1:  2017/01/04(水) 10:24:04.20 ID:CAP_USER
     言語は人間同士がコミュニケーションを行うための重要なツールの1つだが、中国メディアの網易はこのほど、大部分の日本人は英語が話せず、しかも進んで学ぼうとしないと指摘し、その理由を考察する記事を掲載した。

     まず、記事はアジアにおける2015年のTOEFL平均スコアランキングを紹介、このランキングによれば日本のスコアは71点で、ランキングは30の国と地域のなかで26位という成績だった。

     英語を公用語あるいは準公用語としている国のTOEFL平均スコアが高いのはごく当たり前だが、日本の平均スコアは教育予算が決して十分とは言えないカンボジアやラオスなどとほぼ同じ水準にとどまっている。日本人は義務教育でも英語を学んでいるというのに、なぜ英語がこれほどできないのだろうか。

     記事は、日本は英語教育にかなりの力を入れているにもかかわらず、日本人がなぜ英語を流暢に話せないのか、学ぶ機会があるにも関わらず、なぜ進んで学ぼうとしないのかという疑問が生じると主張し、この疑問の答えとして「それは日本人が英語を学ぶ必要性に迫られていないからだ」と説明した。

     続けて「日本で暮らす多くの人にとって、確かに英語は必要ない」と指摘する一方、日本人は英語を学ばずに、一体どのようにしてグローバル化の波についていこうというのかとさらに疑問を投げかけた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1626373?page=1

    【【中国メディア】疑問だ! 学ぶ環境があるのに日本人はなぜ英語が話せないのか】の続きを読む

    1:  2016/12/10(土) 09:22:33.42 ID:OWF19ARL0
    エスカレーターで関東は左寄り、関西は右寄りは有名だな

    【関東と関西 文化・習慣の違いを挙げるとすれば?】の続きを読む

    1:  2016/11/02(水) 16:53:11.56 ID:CAP_USER
    http://news.searchina.net/id/1622208?page=1

     中国メディア・今日頭条は1日、「どうして日本は韓国のように漢字を放棄しなかったのか」とする文章を掲載した。文章はまず、韓国が20世紀に漢字を日常的な文字体系から外したと紹介。「歴史的に自らの命運を決められなかった国として、漢語文化圏から脱して独自の文字や言語体系を持とうとし、民族的な自信を高めようとする行動は理解できる」と評する一方で、同じく1000年以上にわたり中国文化の影響を受けてきた日本では「どうして漢字が配され、自ら開発した仮名に取って代わられなかっただろうか」と疑問を呈した。

     そのうえで、実は日本でもかつて漢字の廃止を検討した時期があったと解説。しかし、討論の末最後は残すことを選んだとし、そこには「漢字を廃することは単に文字を廃するのみならず、字が背負っている文化を捨てることになる。よく分からない愛国的偏向により漢字を廃せば、大きな損失になる」という考え方があったと説明した。

     そして、今の日本では漢字を含む書道が小学校で必修となっているほか、本場である中国を大きく上回る書体が開発されていると紹介。「日本の漢字や書道に対する熱愛ぶりは、自らの心の中から出ているものである」とし、漢字文化がもはや「中国のものではなく、日本の文化や魂を象徴するもの」として認識されていると伝えた。

     文章は、漢字を日本文化の象徴と考える日本人に対して「われわれは怒るのではなく、むしろ喜ばなければならない。われわれの文化が極めて大きな伝播性と親和力を持っていて、その深さも計り知れないことを示しているからだ」とした。そして、今の中国の文化人が考えるべきは「西洋文化の偉大さへの賞賛」ではなく、「中華文化の根っこを深く掘り下げること」なのであると論じた。

     日本の言語文化を大きく発展させた仮名文字も、元は漢字から生まれたもの。そして、漢字自体ももはや日本文化とは切り離せない存在になっている。かつて、漢字の廃止は識字率の向上に寄与するとの観点から語られることもあったが、高い識字率を実現している現代の日本においては、廃することによるデメリットの方が圧倒的に大きいはずだ。

     日本人は漢字文化を現代に至るまで大切に守り、発展させてきた。同時に、アルファベットなど西洋の言語文化も柔軟に吸収して「日本語化」してきたのである。文章は「西洋文化の偉大さを賞賛することを考えるのではなく」と中国の文化人に呼びかけているが、「西洋文化の優れた部分を探して取り入れるとともに、中華文化の根っこを深く探れ」と呼びかけるべきではないだろうか。少なくとも日本はこれまで、そうやって文化を作り、守ってきたのである。

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    1: かかと落とし(東日本) 2016/10/20(木) 13:17:08.21 
    大人気の映画「シン・ゴジラ」や「君の名は。」のヒットで、最近も映画館に足を運んで観た人は少なくないだろう。

    その一方で、「1800円」(大人)の映画鑑賞料金が「高い」との声が、インターネットに寄せられている。スマートフォンの映画アプリ
    「映画ランド」を運営するホットモブ・ジャパンが「第1回 映画館及び映画鑑賞に関するアンケート調査」(有効回答10代~60代以上の個人3031人)の結果を、
    2016年10月18日に発表。86%の人が現在の映画鑑賞料金が「高い」と回答した。

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    現在の映画鑑賞料金が「高い」と感じる人に、いくらが妥当であると思うか、その料金を聞いたところ、「1100円~1200円」が49.5%で最多。
    次いで「1000円以下」が20.7%、「1300円~1400円」が18.6%、「1500円~1600円」が11.2%という結果となった。

    http://www.j-cast.com/2016/10/20281244.html

    【映画料金1800円は高い! アンケート回答で最多の「妥当な額」は「1100円~1200円」が最多】の続きを読む

    1: ダンボール ★ 2016/10/22(土) 11:02:51.09 ID:CAP_USER9
    沈黙続けるボブ・ディランは「無礼かつ傲慢」 ノーベル文学賞選考メンバーが批判
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161022/sot16102210480004-n1.html
    2016.10.22 10:48

     今年のノーベル文学賞に選ばれた米シンガー・ソングライターのボブ・ディランが沈黙を続けていることに対し、選考主体のスウェーデン・アカデミーのメンバーが21日、スウェーデン公共放送SVTのインタビューで「無礼かつ傲慢だ」と強く批判した。

     作家らでつくる同アカデミー(定数18)の一員のペール・ウェストベリ氏で、「この事態は予測しなかった」と困惑気味に語り、ディランの真意を「ノーベル賞を欲しくないのだろう。自分はもっと大物だと思っているのかもしれない。あるいは反抗的なイメージのままでいたいのかもしれない」と推測した。

     アカデミーは13日の授賞発表後、ディランに再三連絡を試みてきたが、接触できないまま既に1週間が経過。12月の授賞式に来るのかどうかも不明で、権威を傷つけられたいら立ちが噴出した形だ。(共同)

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