野次馬ちゃんねる

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    映画

    1:2017/07/28(金) 10:23:24.59 
    7月28日、日本テレビ系列「金曜ロードSHOW!」では、スティーブン・スピルバーグ監督の恐竜映画の傑作『ジュラシック・パーク』が放送される。“映画史を変えた傑作”と呼ばれる本作だが、その“スゴかった”ポイントとは?

    【あらすじ】
    大富豪ジョン・ハモンドの招待で、古生物学者グラントとサトラー、そして数学者マルコムが南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。
    そこは太古の琥珀に閉じ込められたDNAから遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息する究極のアミューズメント・パークだったのだ。
    だがオープンを控えたその“ジュラシック・パーク”に次々とトラブルが襲いかかる。嵐の迫る中、ついに檻から解き放たれた恐竜たちは
    一斉に人間に牙を剥き始めた。

    https://top.tsite.jp/news/cinema/i/36304563/

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    1: 2017/07/14(金) 07:05:14.77 
    裏社会の男たちの抗争を描き人気を集めた「アウトレイジ」シリーズ『アウトレイジ 最終章』(10月7日公開)の予告編が14日、解禁された。
    おなじみのせりふ「バカヤロー!」が3度登場し、早くもファンの期待を高めている。
     「アウトレイジ」シリーズは、北野監督が初めて手がけたシリーズプロジェクト。2010年に『アウトレイジ』、2012年に『~ビヨンド』が公開され、
    シリーズ累計興収22億円超を記録した。5年ぶりの新作となる同作で最終章を迎える。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.oricon.co.jp/news/2094061/full/

    予告動画
    https://www.youtube.com/watch?v=x46v90uo8iU


    【【5年ぶり】『アウトレイジ 最終章』予告公開 おなじみ「バカヤロー」も解禁】の続きを読む

    1:  2017/05/03(水) 06:08:19.18 0
    ディカプリオが大好きでスピルバーグに無理やり見せたとか
    海外の評価もすごいのだが

    【千と千尋の神隠しって海外の評価高いよね? (`・ω・´)】の続きを読む

    1:2017/05/02(火) 22:16:21.72 ID:CAP_USER9

    mig (1)
    http://japan.techinsight.jp/2017/04/kay04291728.html

    1997年の大ヒット映画『タイタニック』で、短く激しい恋に身を焦がす若いカップルを熱演したレオナルド・ディカプリオ(ジャック・ドーソン)とケイト・ウィンスレット(ローズ・デウィット・ブケイター)。そのストーリーにつき、思わずゾッとするものの「なるほど…」と納得してしまう“ある仮説”が話題になっている。なんでも「ジャックは死なねばならなかった」というのだ。劇中では愛する恋人が生き残ることを信じて命を落としたジャックだが…。

    映画『タイタニック』で、レオナルド・ディカプリオ演じる貧しい青年ジャック・ドーソンは、ケイト・ウィンスレット演じる令嬢ローズ・デウィット・ブケイターと熱愛関係に。しかし2人の乗る豪華客船は氷山に衝突し、巨大な客船は徐々に深い海底に沈む。凍える海の中でジャックはローズが乗れる大きさのドアを発見し、そこに彼女を乗せて自身は凍死してしまう。このストーリーにつき、「reddit(レディット)」のあるユーザーが以下のような説を唱えている。

    ■突然の出会い
    愛を感じない相手との婚約で苦悩するローズは、ある晩「船から水中に飛び込み死のう」と決意。そこに全く身分の異なるジャックが偶然にも現れるという不自然さに加え、劇中ジャックはどんどん惹かれあうローズに対し「自由にならなきゃ」「そうじゃなきゃ、君は死んでしまう」と発言している。これはローズの精神的な疾患を暗に示すセリフだった可能性では?

    ■「私には飛べる」という名場面
    ジャックは“ローズが内に秘めていた心の強さ”を表す象徴だったのではないか。ローズがジャックに支えられながら船首に立ち「私、飛んでいるわ!」という名場面があるが、それこそがこの主張の裏付けとなるのでは?

    ■老婆になったローズの回顧シーン
    「ジャックがタイタニックに乗っていたという証拠はまったくない」「乗船券も持ち物もない」というトレジャーハンターに対し、老いたローズはこう語っている。

    「ないわ。あるわけがないでしょう?」
    「彼は今、私の記憶の中でのみ存在するの。」

    これぞ、「ジャック・ドーソンは最初からいなかった」「精神疾患を患ったローズが自分とは真反対の青年と彼との悲恋を想像していたにすぎない」という仮説の裏付けになるのではないか。

    また想像上の人物が生きているわけもなく、最後には「ローズを守って息を引き取る」という形で姿を消す必要があったというのが、ユーザーの見解だ。

    映画の公開から20年もの間、「身分の異なる男女の悲恋を絡めた大パニック映画」と思われていた『タイタニック』。しかしキャラクターのセリフや重要シーンをじっくり見ると、「主人公の精神疾患、成長、そして自由になるまでの葛藤を描いた心理映画」とみなすことができるのだ。この新たな仮説につき、皆さんはどう思われるだろうか。ジャックは存在したのか、それともローズの想像の産物だったのか…。

    (詳しくはソース元でご覧ください)


    【【デカプリオ】映画『タイタニック』のちょっと怖い仮説 「ジャックには死の必要があった。なぜなら…」】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/29(土) 06:33:02.62 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/04/28296820.html?p=all
    上映中の映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」をめぐり、作品の根幹に関わる「ネタバレ」を悪質な手口で行うツイッターユーザーが登場し、被害を受けたファンから「最悪すぎる」といった悲鳴が相次いでいる。

    「コナンの映画見たい」「明日コナン見に行く」――今回のネタバレ行為の「標的」となっているのは、こうした呟きを投稿したユーザーだ。

    ■被害者」は100人以上

    今回問題となったネタバレの内容は、映画中で起きた殺人事件の「犯人」が誰なのかを明らかにするもの。少年探偵を主人公としたミステリー作品の「コナン」だけに、これは作品の根幹に関わる重要部分のネタバレに当たる。

    その手法は悪質で、映画をまだ見ていないと思われるファンのツイートに、「犯人は●●●●(編注・伏字は原文では犯人の名前)」というアカウントのユーザーが、「いいね」を付けるというもの。実際に、

    “「明日コナン見に行くの楽しみだな~~~」
    「コナンの映画見に行きたい!」
    「あ~~~コナン見たい~~見たすぎてやばい」

    といった投稿に、ネタバレ用のアカウントから「いいね」が送られている。

    「ネタバレ魔」はツイッターの検索機能を使って投稿を探しているのか、「いいね」が送られるツイッターアカウントは無差別的に決めているように見える。さらに、ツイッターの設定によっては、ツイートに「いいね」を送ったユーザーの名前が自動で通知される場合もあり、ツイッターを見なくてもスマホ画面などに表示されてしまう。

    つまり、ツイッターでコナンの映画について呟いただけで、無差別に犯人のネタバレを食らう可能性があるということだ。

    実際、この「いいね」を使ったネタバレ行為は、映画の上映が始まった2017年4月15日以降徐々に増加。公開から2週間近くが経った28日昼現在で、編集部が確認した限りでは少なくとも100人以上の「被害者」が見つかった。

    ■映画の鑑賞前はツイートを控えるように

    こうした悪質なユーザーからネタバレを受けたファンは、ツイッターで、

    “「は?ネタバレ最悪なんだけど。これからコナン見る気失せるわ」
    「コナンの犯人らしき人からいいね来たんだけど何?? ネタバレ??最悪なんですが」
    「コナン映画観る前にツイッターで犯人ネタバレ食らって観る気失せた。ほんま最悪。クソ」

    などと怒りを爆発させている。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    【【無慈悲!】悪質な「ネタバレ魔」、「明日コナン見に行くの楽しみだなー」と呟くとネタバレアカウントに「いいね」される】の続きを読む

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