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    核ミサイル

    1:  2017/04/12(水) 21:40:22.11 
    内閣官房 国民ポータルサイト

    武力攻撃やテロなどから身を守るために
    ~避難にあたっての留意点などをまとめました~


    【【最悪の時】日本政府、北朝鮮からの核ミサイルを迎撃できない前提の愚民向けマニュアルを公開】の続きを読む

    1: 2017/04/09(日) 22:21:49.97 ID:CAP_USER
    北朝鮮が暴発した場合に何が起こるのか。
    政策研究大学院大学の道下徳成教授がミサイル攻撃をシミュレーションした。

    シミュレーションによると、第一段階は金正恩氏による瀬戸際外交。
    日米に譲歩させるため在日米軍基地のある日本領海に発射し、ミサイル攻撃能力を見せつける。

    第二段階は朝鮮戦争再開。ミサイル発射を受けて、アメリカが予防攻撃に踏み切れば、ソウルを長距離砲などで火の海にして報復。
    これに対し、韓国軍は交戦規定による3倍返しで報復することになる。

    第三段階は自殺攻撃。金正恩政権崩壊寸前で自暴自棄になった場合、日本の都市をめがけて中距離弾道ミサイル「ノドン」数発を同時発射することが想定される。

    最悪のケースは核弾頭を積んだノドンを日本の人口密集地に落とす場合だ。
    東京が爆心地になった場合は、死者42万人というシミュレーションもあるという。

    日本政府は北朝鮮のミサイル発射に備えてJアラートを使った警報システムを配備している。
    秋田県では3月17日に避難訓練が実施された。


    ~続き・詳細 は引用元をご覧ください~

    http://i.imgur.com/4UZwa8T.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010011-abema-int

    【【最悪のシナリオ】北朝鮮、東京など主要都市に”核”搭載「ノドン」数発を同時発射で死者42万人以上】の続きを読む

    1: 2016/09/04(日) 23:39:56.12 
    ワシントン(CNN) 米大統領選の民主党候補に指名されたヒラリー・クリントン前国務長官は共和党候補の実業家ドナルド・トランプ氏に関し、
    核兵器を発射する権限を託すには不適格だと批判する。サンディエゴで行った演説では、「トランプ氏の指を核のボタンの近くに置いていいのか」と聴衆に問いかけた。
    これに対しトランプ氏は、最終手段としてしか核兵器を使うつもりはないと反論している。

    ただ、実際には「核のボタン」は存在しない。

    代わりに大統領は「ビスケット」と呼ばれる、核兵器の発射コードを記したカードを持つ。また米軍の将校が「フットボール」の通称で知られる
    ブリーフケースを持っており、その中に核攻撃を発動するのに必要な装置と情報が収められている。

    レーガン元大統領の政権下で3年間、5人の交代要員の1人としてブリーフケースを持ち歩いていたピート・メツガー氏は、
    核弾頭がワシントン特別区やニューヨーク市に着弾するまで5~6分しかかからないと指摘。このため「いかなる時でも準備しておかなくてはならない」という。

    ブリーフケースを持った軍の側近は常に大統領のそばにいることが求められる。大統領と同じエレベーターに乗り、ホテルでも同じフロアに滞在する。
    周辺警護を担当するシークレットサービスの要員も同一だ。大統領が職務を遂行できなくなった場合に備え、副大統領用のフットボールも用意されている。

    ブリーフケースの正式名称は「大統領緊急カバン」。ホワイトハウス軍事局のトップを務めたビル・ガリー氏の著書によると、この中には次の4点が収納されている。

    攻撃の選択肢の一覧を記した黒い手帳、大統領が避難できる掩ぺい壕のリスト、緊急警報システムの使用に際しての手引書、そして大統領の本人確認のために使う認証コードを記載した小さなカードだ。

    メツガー氏はこうした装置や書類について、大統領が迅速に攻撃の意思決定を行い、軍の関連部門に指示を出すためのものだと指摘する。

    同氏はこのケースを持ち歩く役目に選ばれる際、米国防総省やシークレットサービス、米連邦捜査局(FBI)による厳しい身元審査を受けた。その一方、大統領の側ではこうした審査を経ていないとの批判がある。

    また核兵器の発射を実行する軍当局者はペアで動くことを求められ、発射には両者の合意が必要となるが、大統領の行動に関してはこうした制約は課されていない。

    軍縮管理協会のキングストン・ライフ氏は、核兵器使用の可否を決定する当たっては大統領が絶大な権限を持っていると指摘する。
    大統領の決断を阻止するためには部下が造反を起こすしかなく、その場合も2人以上が大統領の命令に逆らう必要がある。

    ライフ氏も述べるように、こうした決定の重要性はかつてなく高まっている。米国は現在、約900発の核弾頭を配備しており、個々の核弾頭は広島や長崎を壊滅させた核兵器の10~20倍の威力を持っている。

    ただメツガー氏の経験では、フットボールを持ち歩いた5人の将校と同様、大統領は核兵器発射の責任を非常に重く受け止めているという。

    同氏は「大統領の決断の影響はグロテスクなまでに大きい。地球の姿を変え、人間や人類のあり方を一変させる可能性もある」と指摘。
    「職務に就いている間はその重要性について考えないようにしていると思う。だが、いざという来れば決断を下す用意はできている」と述べる。

    http://www.cnn.co.jp/fringe/35088327.html?tag=top;mainStory

    【本当は存在しない「核のボタン」 米大統領の発射方法とは?】の続きを読む

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