野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    核兵器

    1: 2017/08/13(日) 18:46:29.84 ID:CAP_USER
    朝鮮半島における緊張の高まりを受けて、韓国メディアが韓国の核武装を提案しました。

    韓国メディアは、記事の一面で、北朝鮮の脅威に対する防衛のため、核武装の必要性を強調し、「アメリカの核の傘は、韓国にとって信頼するのに十分ではなく、今は核兵器の獲得について見解を改める時期だ」としました。

    1974年に締結された、アメリカとの原子力協定によりますと、韓国の核兵器製造は禁じられており、アメリカは韓国を核の傘の下に置くことが保証されています。

    メディアの報道によりますと、韓国は数ヶ月で核爆弾を製造できるということです。

    韓国のソン・ヨンム国防大臣も、韓国は完全な核兵器獲得の能力を保有しているが、現在、この選択肢について検討することはないと語っています。

    アメリカと北朝鮮の緊張は、非常に高まっており、アメリカのトランプ大統領は、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル実験に反応する中で、北朝鮮が脅迫を続ければ、これまで見たこともないような炎と怒りに直面するとしました。

    これに対して北朝鮮も、アメリカの基地があるグアム島をミサイル攻撃するための計画は、まもなく準備が整うとしています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://parstoday.com/ja/news/world-i33876
    20160624-00059213-roupeiro-000-3-view

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    1:  2017/03/21(火) 14:29:45.43 ID:CAP_USER
    「大陸間弾道ミサイル」はその名のとおり、大洋に隔てられた大陸間を飛翔できる弾道ミサイルのことだ。2015年時点でこのミサイルを保有しているのは米国、ロシア、中国の3カ国となっている。また、インドや北朝鮮も大陸間弾道ミサイルの開発を進めている。

    中国メディアの今日頭条が17日付で掲載した記事は、もし将来的に日本を刺激する大きな事件が生じれば、日本は大陸間弾道ミサイルを製造する可能性が高いと主張し、中国は警戒すべきであると論じている。

    記事は、現在日本はカーボン複合材料技術の開発に取り組んでいるが、これは弾道ミサイルが「大気圏再突入」する際に生じる空力加熱問題に対処するためであると説明。

    また、ある軍事専門家は「日本は現在有しているロケット技術を基礎として弾道ミサイルを開発する能力がある」と見ていると紹介した。

    さらに純粋に技術的な観点から分析すれば、日本は現在有しているロケット技術だけで短距離弾道ミサイルを製造できるだけでなく、大陸間弾道ミサイルさえも開発できるだろうと指摘。

    また、このミサイルが種子島宇宙センターと鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から発射されるなら、その威力は相当なものになるだろうと論じた。

    「もし将来日本を刺激する大きな事件」が具体的に何を意味するかを正確に推し量るすべはないが、中国では「日本には核兵器や弾道ミサイルを開発するだけの能力がある」と主張し、警戒を呼びかける声が根強く存在する。

    中国としては、過去に日本に侵略されただけあって日本が何を言っても信用できないというのが本音なのかも知れない。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1631633?page=1

    【【脅威】警戒すべき! 日本は大陸間弾道ミサイルも核兵器も作れる=中国報道】の続きを読む

    1: 2016/11/09(水) 20:22:02.25 
    日本アビオニクス<6946>は急伸。米大統領選挙ではトランプ氏が優勢となっており、防衛関連銘柄の一角として関心が高まる展開に。
    トランプ氏は日米の安全保障問題に絡んで、日本の負担増大や在日米軍の撤退の可能性なども示唆とされている。
    トランプ氏大統領実現の可能性が高まるなかで、同社など防衛関連に関心が向かう状況となった。

    日本アビオニクス—急伸、防衛関連として関心が向かう
    https://zuuonline.com/archives/127300

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    1:  2016/10/27(木) 14:43:50.07 ID:CAP_USER
    no titleロシアが一発でフランスやテキサス州に匹敵する領域を焦土と化することが可能な
    超大型核ミサイル「RS-28 Sarmat」の発射試験を実施したことが24日、ロシア国内紙の
    報道で明らかとなった。

    RS-28は西側では「Satan 2(サタン2)」とも呼ばれている超大型のICBMで、合計15基の
    核弾頭を搭載する能力を持ったものとなる。

    RS-28にはまた、米国政府が開発を進めている弾道ミサイル防衛システムを無力化する
    カウンターメジャーも装備されており、西側の最新の防衛システムを突破して核攻撃を
    行う能力も有した、この種のミサイルとしては最新鋭のものとなる。

    これまでのICBMは、単純な弧を描いた弾道軌道コースの元で、目標地点まで到達する
    方式を採用してきたのに対して、RS-28は打ち上げが行われると大気圏上層部で、
    極超音速(?)飛行のモードに移行して、目標地点まで飛行を行うという独自の方式を
    採用したものとなっている。

    このサブオービタル飛行コースの場合、米国が開発を進めている、ミッドコース、
    ターミナルフェーズのどちらの弾道ミサイル防衛においても迎撃を行うことは困難で、
    ロシアは米国の最終防衛圏を突破して相手国に核攻撃を行うことが可能となることと
    なる。

    ただし、RS-28の飛行メカニズムについては現状、詳細は明らかにはなっていない。

    ロシア政府では、来年からRS-28の生産を開始した上で、2018年中に実戦配備する
    ことを予定している。

    米国政府は、今世紀に入って以降、弾道ミサイル防衛システムやグローバル
    ストライクなどの敵国の核の傘を無力化する兵器システムの開発に多額の予算を
    投じてきた。

    ロシア政府は、過去に人類が開発した兵器としてはもっとも強力な破壊力を持つ、
    究極の核兵器を実践配備することで、現在、米国有利に傾いている核の均衡状態を
    改めて、元の均衡状態に戻すことを見込んでいる。

    2016/10/25 14:36
    http://business.newsln.jp/news/201610251436380000.html

    https://www.rusdialog.ru/news/84006_1477467799



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    1:  2016/10/02(日) 12:57:25.98
    朴槿恵(パク・クネ)大統領は1日、「非理性的で異常な金正恩(キム・ジョンウン)政権はわれわれが受け入れることはできない無理な要求を日常的に行い、わが国民を核の人質に取って各種挑発を行う可能性が高い」と述べた。

    朴大統領はこの日第68回国軍の日記念式後に開催された国軍の日の祝賀の席で、「金正恩政権になりすでに3回も核実験をしているが、北朝鮮政権が核兵器を保有することになる場合、これを信じ過去とは比較できない水準の威嚇を加えてくるだろう」としてこのように明らかにした。

    朴大統領は北朝鮮の威嚇と挑発に揺らがない堅固な安保態勢を構築することが何より重要だと呼びかけ、「今後韓国政府は国際社会とともにさらに強い圧迫と制裁を加え北朝鮮の非核化を必ず成し遂げるだろう」と話した。

    続けて、「安保が揺らげば社会のあらゆる分野が混乱し、社会が混乱に陥れば北朝鮮に対抗する国力を維持することはできない。そのためわが軍はいかなる場合にも国民と国を守護するという透徹した愛国心と忠誠心を見せるべきで、北朝鮮が挑発の意欲すら出せないよう圧倒的な軍事的報復能力を備えなければならない」と強調した。

    朴大統領はまた、国民の団結した姿だけが武力挑発を夢見る政権の妄想を破ることができるとし、「韓国社会が必要な安保問題までも理念的・政派的対立を経ており残念だが、以前とは次元が異なる危機状況で安保問題においてだけは同意を集め、韓国政府と軍の努力を支持し声援することを望む」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/325/221325.html

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    1: 2016/09/14(水) 22:40:08.18 
    「核の傘、確実な保障を」韓国政府、米国に要請
    朝日新聞デジタル 9月14日(水)19時36分配信

    韓国政府が12、13の両日にソウルで開かれた米韓軍統合国防協議で、「米国が『核の傘』を
    必ず提供するという確実な保障が欲しい」と求めていた。米韓関係筋が明らかにした。
    米国に戦術核の再配備を断られる中、韓国内で広がる核武装論を憂慮したものとみられる。

     韓国は5月の前回協議で、米国が北大西洋条約機構(NATO)加盟国と行っている核兵器の
    共同管理に言及。事実上の米戦術核の朝鮮半島再配備の可能性への関心を表明したが、
    米国に断られていた。

     米側は12、13日の会議で韓国側の要請に対して、同盟国への攻撃を米国の攻撃と同じと
    みなして反撃する「拡大抑止」についての協議継続や、高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)
    の韓国配備の推進など、従来の政策を改めて確認した。戦術核再配備など新たな政策は
    打ち出さなかったという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000097-asahi-int

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    1: 2016/08/16(火) 16:56:37.15 I



    安倍首相、オバマ氏の「核先制不使用」に懸念 米紙報道
    2016年8月16日16時08分
    http://www.asahi.com/articles/ASJ8J41J1J8JUHBI00T.html

    米ワシントン・ポスト紙は15日、オバマ大統領が検討している核兵器の先制不使用政策について、安倍晋三首相が「北朝鮮に対する抑止力が弱体化する」という趣旨の懸念をハリス米太平洋軍司令官に伝えたと報じた。

    安倍首相は7月26日に官邸でハリス司令官と会談している。
    先制不使用政策は米国の核政策を大きく転換させるもので、「核なき世界」を掲げるオバマ氏の象徴的な政策になるとみられている。だがこの政策は、韓国や欧州の同盟国にも反対論があるとされる。また米メディアの一部は、ケリー米国務長官など閣僚の中にも反対の声があり、実現の見通しは不透明だと伝えている。(ワシントン=杉山正)


     

    引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1471334197/


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