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時事ネタや気になるニュースまとめ

    民進党

    1: 2017/06/05(月) 20:01:30.86
    加計問題審議「優先順位違う」 経団連会長
    http://www.asahi.com/articles/ASK655HFXK65ULFA01Z.html

    経団連の榊原定征会長は5日の会見で、学校法人加計(かけ)学園の獣医学部新設問題をめぐる審議が国会で続いていることについて、「もっと審議して欲しい項目は山ほどある。優先順位からすると加計学園ではない」との考えを示した。

    その上で、議論すべきテーマとして、北朝鮮の脅威や各地で相次ぐテロ、地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」から米国が抜けたことを明示し、「こういったことに国会の議論を集中して欲しいのがわれわれの願いだ」と語った。
    (詳しくはソース元でご確認ください)


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    【【正論】経団連「優先順位考えろ」】の続きを読む

    1:  2017/06/03(土) 08:53:18.34 
    蓮舫代表に元首相、元総裁…「批判」のレベルが低すぎやしないか

    レベルの低い「批判」にうんざりする。

     もはや小学生レベルと言っていい。民進党の蓮舫代表は5月31日の会合で、学校法人「加計学園」(岡山市)問題をめぐり、安倍晋三首相が理事長との関係を追及されていることを念頭に、「委員会で同じ空気を吸うのがつらい」と発言したという。
    ならば息を止めたらいかがか。

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://www.sankei.com/politics/news/170603/plt1706030003-n1.html

    【【産経新聞】 蓮舫代表に「息を止めたらいかがか」 】の続きを読む

    1:  2017/05/31(水) 21:18:50.98 
    加計学園 民進・蓮舫代表、安倍晋三首相と「同じ空気を吸うのがつらい」 辻元清美氏は「アベトモファースト」 党会合が悪口大会に
    産経新聞 5/31(水) 20:44配信

     民進党の蓮舫代表は31日の党会合で、学校法人「加計学園」(岡山市)問題をめぐり、安倍晋三首相が知人の学園理事長との関係を追及されていることを念頭に「(国会の)委員会で同じ空気を吸うのがつらい」などとあてこすった。

    会合は、地方議会の女性議員増加などがテーマだったが、司会の辻元清美元国土交通副大臣が「アベトモファースト」と述べるなど、さながら首相への悪口大会と化した。

     蓮舫氏は、会場の女性の参加者を見渡し「これだけ女性がいるとなんて気持ちがいいんでしょうか。
    それに比べて国会はなんと息苦しいのか」などと言及。
    「いよいよ安倍さんの独裁が明らかになってきた」とも述べ、一連の問題に関する首相の姿勢を批判した。

     辻元氏は「もう、国会うんざりですわ。安倍晋三の顔を見るだけでいやになるというか…」と吐露。「考えられないような政治の私物化。今、アベトモファースト。安倍さんの友達がファーストになっているんではないでしょうか。『アベトモ政治』に終止符を打ちたいと思っている」などと語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000551-san-pol

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    1: 2017/05/28(日) 18:40:20.18 ID:a3YzYak90 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    民進・蓮舫代表、国連特別報告者の批判「提言内容軽視すべきでない」

    民進党の蓮舫代表は28日、国連特別報告者のケナタッチ氏が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案を批判したことに関し、「国連の関係者で提言内容は軽視すべきではない」と重ねて強調した。都内で記者団に語った。

     ケナタッチ氏に関しては、国連のグテレス事務総長が27日、安倍晋三首相との会談で「特別報告者は国連とは別の個人の資格で活動しており、主張は必ずしも国連の総意を反映するものではない」と指摘していた。
    http://www.sankei.com/politics/news/170528/plt1705280017-n1.html

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    1: 2017/05/22(月) 11:02:10.79 
    「共謀罪」の趣旨を含む組織的犯罪処罰法の改正について、人権に関する国連の担当者が懸念を表明する
    書簡を安倍晋三首相に送った問題で、民進党の蓮舫代表は21日、東京都内で記者団に「私たちが主張していることと同じ懸念だ。政府は、国連の勧告を重く受け止め、法案は廃案にすべきだ」と語った。

    一方、自民党の竹下亘国会対策委員長は21日、北海道北見市での講演で「23日の衆院本会議で衆院を通し、参院に送付したい」と述べ、改めて今国会での成立に意欲を示した。

    http://www.asahi.com/articles/ASK5P5HZGK5PUTFK005.html?iref=comtop_list_pol_n02

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    1:2017/05/22(月) 13:14:36.12
    民進 野田幹事長「テロ等準備罪」法案 採決は無効

    民進党の野田幹事長は、記者会見で、先週、衆議院法務委員会で行われた、「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する法案の採決は無効だとして、法案を委員会へ差し戻し、徹底した審議を行うよう求める考えを示しました。

    この中で、野田幹事長は、先週19日に衆議院法務委員会で行われた「テロ等準備罪」を新設する法案の採決について、「強行採決が行われたが、断じて認めることはできない。野党4党として、採決の無効、法案の委員会への差し戻しを強く求めていきたい」と述べました。

    そのうえで、野田氏は、「大臣の答弁能力の問題以前に、法案そのものの構造的な問題もいっぱいある。1つ1つ吟味していくと、また疑問が広がり、まだまだ審議は足りない」と述べ、徹底的な審議を求めていく考えを示しました。

    また、野田氏は、「昨年の臨時国会で、与党は、強行的な採決を繰り返し、大島衆議院議長が、『与野党ともに合意に向けた真摯(しんし)な努力をしたうえで、可否を決するのが議会制民主主義の基本だ』などとする所感を示したが、今回の強行採決は、所感に真っ向から反するものだ。大島議長の適切な議会運営を強く期待したい」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170522/k10010990521000.html

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    1:2017/05/04(木) 16:11:32.55 ID:CAP_USER
    http://www.buzznews.jp/wp-content/uploads/2017/05/170504-001.jpg

    5月4日から北朝鮮を訪問する渋谷区議が民進党の議員であったことがわかり話題になっているようです。

    これは5月4日にTBSがニュースとして伝えているもので、渋谷区の芦沢一明区議と北朝鮮に埋葬されている日本人の遺族会らが5月4日から8日まで訪朝するとされていますが、記事には記されていないこの区議の政党が民進党であることがわかり注目を集めています。

    芦沢議員は2016年5月に行なわれた日朝友好促進東京都議員連絡会の総会で「地域住民と手をたずさえて超党派で朝鮮学校を守り続けていく」などと語っていたことが朝鮮新報によって報じられていましたが、朝鮮半島情勢の緊迫が続く中、韓国系米国人が拘束された点に照らしても墓参りの為に北朝鮮を訪れるという行動は支持できないとして批判的な空気が広がっているようです。

    芦沢区議の訪朝に際しては何故止めなかったのかという形での民進党批判も聞かれていることからこの問題が大きくなれば支持率への影響もないとは言えません。

    「この時期に北朝鮮へ??」
    「どこの政党かと思ったらやっぱり民進党」
    「民進党は止めなかったのかよ」
    「人質になったらどうするんだ」
    「今自由に行き来できるのかすごい議員だな」
    「韓国系アメリカ人は捕まっちゃったのにな」
    「危機感がないからなのか安全だと知っているからなのか」
    「日本政府が渡航禁止にしないといかんね」
    http://www.buzznews.jp/?p=2108229

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    1: 2017/04/01(土) 20:57:04.47 ID:CAP_USER9

    no title民進党の蓮舫代表が3月31日にテレビに出演、政権交代の必要性を訴えていました。

    蓮舫代表は3月31日、BS日テレ「深層NEWS」に出演し政権交代の必要性について「出来るだけ早くしないとこの国はおかしくなる」と語ると共に次の衆議院議員選挙でも「当然目指す」と強気の姿勢を示していました。

    アナ「ではその政権交代、蓮舫体制ですねいつまでに政権交代成し遂げたいとお考えですか」
    蓮舫「出来るだけ早く。そうしないとこの国はおかしくなります」
    アナ「次の選挙はどうですか」
    蓮舫「次の選挙でも当然目指します」

    しかしこれに続いて「過半数しっかり擁立して?」と問われるとこれには答えずこのように答え、明らかにしていませんでした。

    蓮舫「国民が、選べる政治を作らなければ、民主主義は権力の言われるがままに流れていってしまうのはこれは次の世代にとって不幸です」

    意気込み先行の感が否めなかった蓮舫代表はこれに先立ってもかつて旧民主党が政権にあったことによるデメリットとして現在、「無駄に財源を現実的に考えてしまう」とする点を挙げ、「諦めみたいなもの」を「取り払いたい」と語っていました。

    これは民進党の身内からも危機感が出ているとの指摘に答える形で「まったくその通り」とした蓮舫代表が、旧民主の政権時代を知っている議員たちが「政権時代を知ってるが故に自分達で遠慮してしてしまうとか、あるいは政権に就いたらここは非現実的だねってある意味一歩下がるような文化」に染まってしまっている一方で旧維新や旧みんなの若く政権時代を知らない層が民進党に加わっている点を強みだとする認識を示した中で出ていたもの。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.buzznews.jp/?p=2107443

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    1: 2016/12/05(月) 16:51:17.86 
    カジノ解禁法案 自民、審議拒否の民進に「言う資格なし」
    産経新聞 12/5(月) 8:05配信


     自民党の西村康稔副幹事長は4日のNHK番組で、カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備推進法案について今国会での成立に全力を挙げる考えを示した。「この法案でカジノが解禁されるわけではない。政府が実施法案を作り、国会に提出された段階で議論を深めたい」と理解を求めた。

     西村氏は、衆院内閣委員会での審議が約5時間半だったことについては「早い段階で審議に入ろうと何度もお願いしてきた。審議に入っても民進党は1回目の審議を拒否した。審議時間が足りないという資格がない」と民進党を批判した。

     同じ番組で民進党の玉木雄一郎幹事長代理は2日の内閣委での採決を「極めて異常だ。理解をしようと思っている人さえ理解できなくなるような強行採決だった」と批判した。ただ、超党派のIR推進議員連盟に参加している自身の対応については「党として決めた方針に従いたい」と述べるにとどまった。

     内閣委の採決で自主投票で臨んだ公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は「賭博を合法化する大きな課題であり、地域の事情もある。本会議には自主投票で臨みたい」と述べた。共産党の小池晃書記局長は「カジノは賭博、犯罪だ。人のお金を巻き上げるだけなのに、どこが成長戦略なのか」と非難した。

     内閣委で賛成した日本維新の会の馬場伸幸幹事長のほか、日本のこころを大切にする党の中野正志幹事長も法案に賛成の考えを表明した一方、社民党の又市征治幹事長は反対した。自由党の玉城デニー幹事長は「今回の拙速な議論は参院でもいいから改めるべきだ」と語り、賛否については明言しなかった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000502-san-pol

    【民進党「審議が足りない!強行採決だ!」→自民党「審議拒否しておいて、審議不足ってどういうこと?」】の続きを読む

    1:  2016/10/21(金) 16:05:57.54 
    民進・蓮舫代表「開いた口がふさがらない」 山本有二農林水産相の「強行採決」発言を痛烈批判


    民進党の蓮舫代表は20日、山本有二農林水産相が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案を
    強行採決する可能性に言及し、のちに撤回、陳謝した対応を「謝って済むものではない」と痛烈に批判した。

     TPPの国会審議については「開いた口がふさがらない(山本氏の)発言があり、いったんゼロベースに
    戻った」と述べ、改めて最優先課題ではないとの認識を示した。福島県いわき市内で記者団に答えた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12173924/

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