野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    沖縄県

    1: 2017/04/19(水) 08:39:57.31 
    18日夜、沖縄県西原町の西原運動公園の上空で、米軍ヘリと見られる航空機が火花を散らして飛行しているとの目撃情報が沖縄タイムス社に寄せられた。

    同公園を散歩していた男性によると、同日午後7時半ごろ「ビリビリ」という音が上空から聞こえ、見上げたところ、ヘリの2機編隊の先頭の機体から大きな火花が飛び散ったという。

    火花は2度確認されたが、ヘリはそのまま宜野湾・中城方面に飛行していったという。
    男性は「整備不良のまま飛んでいるのではないか。低空飛行もしており、事故が起きてからでは遅い。米側に対応を急がせるべきだ」と指摘した。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/93860

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    1: nita ★ 2017/04/15(土) 14:48:19.95 ID:CAP_USER9
    4/15(土) 13:20配信

     沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沖で、新基地建設に抗議するカヌーに乗った市民が14日、弱り切った子どものアオウミガメを助け、本部町の沖縄美ら島財団の動物管理チームに引き渡した。第一発見者は、カメが衰弱していた理由を「国が工事で海を壊したから」と推察した。

     同日午後3時すぎ、11艇のカヌーに乗った一人、同市の島袋正さん(56)がオイルフェンスそばに漂うカメを見つけた。甲羅の長さ約40センチで推定2、3歳。泳ぐそぶりも見せないほど衰弱していたため、海水を掛けながら船で連れ帰り、動物管理チームに連絡した。

     同チームによると海水温が低い冬から春、子ガメが弱って漂流する例は多いという。ただ、島袋さんは辺野古の海の変容にこそ理由があるとみる。

     国が新基地工事を始め、沖で白波が立ってもフェンスなどで区切る内側はべたなぎの状態。「見た目以上に生物の『ふるさと』は壊されている。工事の船が急増し、水面下も汚濁防止膜がカーテン状に広がり、自由な往来を断つ」と語る。

     市民から「頑張れ」と送り出された子ガメは同日夕、無事に保護施設に着き、手当てを受けた。放流して海に返すことを目指す。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/93307
    no title

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    1:  2017/04/12(水) 01:55:13.51 ID:CAP_USER9
    ダンプの下に潜り込んだ女を逮捕
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5095489801.html

    アメリカ軍普天間基地の移設先とされる、名護市辺野古のアメリカ軍基地の近くで、工事用のダンプの下に潜り込んで交通を妨害したとして、62歳の女が道路交通法違反の疑いで逮捕されました。

    逮捕されたのは、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設工事に反対する活動をしていた、住所・職業不詳の62歳の女です。

    警察によりますと、11日午後3時前、辺野古のアメリカ軍基地キャンプシュワブに向かって国道を走っていた、工事用のダンプの下に潜り込んで、交通を妨害したとして、道路交通法違反の疑いがもたれています。

    警察はダンプの下から出てくるよう求めましたが、応じなかったため、その場で逮捕したということです。

    調べに対し、女は黙秘しているということで、警察が詳しいいきさつを調べています。

    04/11 19:24

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    1: 鄙び湯治宿 ★ 2017/03/16(木) 14:23:22.42 ID:CAP_USER9
    沖縄県名護市のハブ捕り名人が出荷するまでの間、自宅で保管していたことが動物愛護法上の無許可飼育に当たるとして、警視庁に今月逮捕された。県内のハブ捕りの間では普通のことで、「これが違法なのか」と困惑が広がる。

    冷凍庫で凍らせていた

     男性(60)は、捕ったハブを沖縄県内のハブ酒メーカーや東京のヘビ料理店に出荷している。納入の時間まで数時間保管したり、航空便で送るため冷凍庫で凍らせていたのが「飼育」だとされた。

     男性によると、東京のヘビ料理店捜査の延長で警視庁の捜査員が名護市の自宅を4回訪れ、ヒメハブ延べ63匹を確認。「悪いこととは思わず、どうぞどうぞ、と一時保管のハブを見せたら逮捕につながった」と当惑する。

    ■飼うのが目的ではないのに

     1日に逮捕、東京まで移送されたが、10日に東京区検が不起訴にして沖縄に戻れた。初回の事情聴取後に取得した県の飼育許可証を手に、「飼うのが目的ではないのに」と首をひねる。

     男性の弁護人、江口大和弁護士は「殺すことが前提の一時保管は飼育には当たらない。警視庁の無理解から来た不当逮捕だ」と批判。警視庁は「コメントできない」とした。 

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/88716

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    1: 2017/02/27(月) 14:45:09.30 ID:CAP_USER9
    那覇空港、第2滑走路の埋め立て工事が全面中断 翁長知事、辺野古にらみ岩礁破砕許可の更新認めず
    2017.2.27 05:05
    http://www.sankei.com/politics/news/170226/plt1702260012-n1.html

     政府が建設している那覇空港第2滑走路の埋め立て工事が全面的に中断していることが26日、分かった。海底地形を改変する行為にあたる岩礁破砕の許可について沖縄県の翁長雄志知事が更新を認めず、13日に期限が切れたためだ。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設の阻止をにらんだ対応とされるが、工事中断の影響で平成32年3月の供用開始がずれ込むとの懸念が強まっている。
     岩礁破砕は3年程度をメドに許可を得るもので、事業者の内閣府などは26年2月14日から今月13日までの岩礁破砕許可を得て建設工事を進めてきた。工事を継続するには許可を更新する必要があり、先月12日に許可申請を提出した。
     県は審査に入ったが、先月25日に追加資料の提出や記載事項の修正を要求。内閣府は今月8日に追加資料と記載事項を修正した書類を提出したが、県は許可しなかった。県は17日に再び追加資料の提出を求めた。

    以下はソース元で。 
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    1:2017/02/27(月) 00:59:21.62 ID:CqGfcIMo0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    https://youtu.be/r0GYyj0kZj0



    山城議長の釈放求め抗議集会

    no titleアメリカ軍施設の建設に反対する活動をしていて逮捕・起訴され、身柄の拘束が続いている沖縄平和運動センターの議長の保釈を求めて、大勢の人が那覇地方裁判所に集まり抗議集会を行いました。
    裁判所は、議長の保釈を認めていませんが、国際的な人権団体は強い懸念を示す声明を出しています。
    沖縄平和運動センターの議長、山城博治被告(64)は、アメリカ軍北部訓練場のヘリコプター発着場の建設に反対する活動をしているとき、傷害や公務執行妨害の疑いで逮捕・起訴され、去年10月から身柄を拘束されています。
    拘束は4か月続いていて、議長側はこの間、保釈を求めましたが、那覇地方裁判所に続き最高裁判所も認めませんでした。

    これに対して、24日夕方、那覇地方裁判所の前に、主催した団体の発表でおよそ2000人が集まり、抗議の声を上げました。
    一部の人たちは門を開けて敷地内に入り、およそ30分間にわたって「山城議長を帰せ」とか「裁判所は県民の声を聞かないのか」などと声を上げました。
    山城議長の身柄の拘束をめぐっては、国際的な人権団体が「日本政府による基地反対運動の抑圧とも指摘されていて、反対運動を萎縮させる」などと強い懸念を示す声明を出しています。

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5094221371.html


    【【動画あり】リーダーの保釈棄却に発狂 興奮した市民団体が裁判所を襲撃 もうこれ暴動だろ・・・】の続きを読む

    1:2017/02/19(日) 11:05:03.37 ID:CAP_USER9
    沖縄タイムス?2/19(日) 6:30配信 最終更新:2/19(日) 9:55

    「0840(おはよう)」「724106(何してる? )」―。語呂合わせの数字メッセージや短い文章を受け取ることができる通信機器「ポケットベル(ポケベル)」。
    沖縄県内で唯一、ポケベル事業を続けていた沖縄テレメッセージ(那覇市)が今月にも、サービス提供を終える。
    県内では1982年11月から約34年にわたって、利用されてきたポケベルの歴史に幕が下りる。(社会部・浦崎直己)

    同社はポケベル事業を終える手続きを進めており、早ければ2月いっぱいで終了する予定。

    ポケベルは68年に旧電電公社がサービスを開始。初期は呼び出しの電子音が鳴るだけだったが、数字やメッセージが届くように改良が進んだ。
    90年代にはポケベルをメインツールに使ったドラマ「ポケベルが鳴らなくて」(93年)の放送や「ベル友」という言葉も生まれ、女子高生を中心に大流行した。

    県内のポケベル事業は82年にNTT沖縄移動通信が開始。85年の通信自由化を経て、沖縄テレメッセージが87年12月に参入した。

    県内では95年度末にピークとなる12万600台が利用されたが、携帯電話の普及に伴い、契約者数が激減。
    2007年にドコモがサービスを終え、現在は全国で2社のみが事業を続け、県内では沖縄テレメッセージが唯一の提供者となっていた。

    (全文はソース元でご覧ください)

    ポケットベルのサービスを終える沖縄テレメッセージのポケベル(1994年)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00084836-okinawat-oki.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00084836-okinawat-oki

    【【0840】3470(さよなら)ポケベル 沖縄県内のサービス終了へ】の続きを読む

    1:  2017/02/14(火) 08:59:34.93 ID:Iq6rdxva0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    no title【辺野古問題取材班】13日午後2時20分ごろ、海上作業に抗議してフロートを乗り越えたカヌー隊の市民らを排除する際に海上保安官が、定員8人のゴムボートに合計9人を乗せて移動するのが確認された。
    市民は「定員オーバーだ。他のボートに移して」と2回求めたが、保安官は「正当な業務なので」と説明し、辺野古漁港付近にカヌーと市民を移すまで定員オーバーで移動した。

    ボートは「中城GB08」。
    同型のボートには艇内の後部に定員8人と示す注意書きがあった。
    拘束されて排除された山崎亨さん(48)によると、当初は保安官6人と市民4人の10人が乗っていたが保安官1人が別のボートに移った後約30分、定員超で移動した。
    近くには定員に満たないボートがあったという。山崎さんは「日ごろはこちらの船に定員を守れと言っている。緊急でもないのに、法を守る立場の人が(定員を)無視してしまうのはおかしい」と首をかしげた。

    第11管区海上保安本部は取材に対し「状況に応じて一時的に定員を超えて抗議者を乗船させることがあるが、正当行為と認識している」と説明した。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-444075.html


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    1: 2017/02/11(土) 17:38:02.61 ID:CAP_USER9
    宮古島 寒さで魚が仮死状態に

    http://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5093839391.html?t=1486801898000

    11日の沖縄地方は、各地で最低気温が平年を下回り、この冬一番の寒さとなりました。
    宮古島では、寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態となって浮き上がり海岸に打ち寄せられました。

    11日の宮古島市は、この冬一番の寒さとなり、午前1時半ごろに最低気温が平年より4度近く低い12度3分を観測しました。島の北側にある島尻海岸では、フエフキダイなど、寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態で浮き上がり、北風にあおられて海岸に打ち寄せられました。

    宮古島地方では、寒さと大潮の引き潮が重なった時に、こうした現象が見られるということで、海岸には、仮死状態の小魚を拾い集めに来た人たちの姿が見られました。袋いっぱいに小魚を拾った男性は「から揚げにして今晩のおかずにします」と話していました。

    11日の沖縄地方は、各地で、最低気温が平年を下回り、国頭村奥で7度8分、那覇空港で11度1分、石垣市登野城で12度8分と、ほとんどの地域でこの冬一番の冷え込みとなりました。気象台によりますと、12日も寒い1日になる見込みだということです。

    02月11日 16時16分

    【【沖縄】寒さに弱い熱帯性の魚が仮死状態となって浮き上がり海岸に打ち寄せられる・宮古島】の続きを読む

    1: ミントソーダ ★ 2017/02/06(月) 18:53:19.44 ID:CAP_USER9
    海上工事に政府が着手 移設反対派に怒りと焦燥感が交錯
    沖縄の美しい海を埋め立てて巨大な米軍基地を造るための工事がまた一歩、前へと進んだ。
    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設に向けた海上工事に政府が6日着手し辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、移設反対派が作業に向かう車両を阻止するなど激しく抗議。埋め立てへのカウントダウンが始まり、反対派には怒りと焦燥感が交錯した。【浅野翔太郎】

    まだ真っ暗な午前6時前、前夜の雨もあり肌寒いキャンプ・シュワブゲート前に続々と移設反対派が集結。作業現場には埋め立て用のコンクリートブロックが運び込まれた。「これ以上工事を進めないためには、作業員を中に入れないという抵抗をせざるを得ない」。約150人が「辺野古新基地NO」「辺野古埋立阻止」などと書かれたプラカードを掲げるなどして抗議の声をあげた。

     同県南風原町の稲福次義さん(63)は「市民の意志をきょう示さなければ、政府の意向を沖縄が黙認したことになる。民意を無視しようとも、県民の意志は揺るがない」と語気を強めた。

     午前8時15分、作業員が乗った乗用車が到着。作業現場に向かうためキャンプ内へ進入しようとしたが、反対派は阻止するため入り口前に座り込んだ。すると沖縄県警の機動隊が隊列を組んで阻みながら、隣接する出口の方から工事車両を通した。反対派からは「きちんと手順を踏め」と怒号が飛んだ。

    (以下サイト元でご覧ください)
     
    http://mainichi.jp/articles/20170206/k00/00e/040/212000c
    Copyright 毎日新聞

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