野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    沖縄県

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/31(木) 18:18:11.42 
    沖縄タイムス辺野古・高江取材班‏ @times_henoko

    8月31日午後2時、名護市辺野古のキャンプ・シュワブ前での抗議集会に韓国ポチョン市から議員や市民約60人が来ました。
    ポチョン市にも米軍の射撃場があり、騒音被害に苦しんでいるそうです。新基地建設に反対する市民らは「ともに頑張ろう」と歓迎しました。

    http://www.okinawatimes.co.jp
    http://imgur.com/P2HDi36.jpg

    【沖縄タイムス「辺野古に韓国ポチョン市から60人が来ました。市民らは『共に頑張ろう』と歓迎しました」  Σ(゚Д゚;)】の続きを読む

    1:  2017/08/18(金) 08:31:52.54 
    かつて「売春」せざるを得なかったことがある少女たちが自らの体験や思いを表現する企画展「私たちは『買われた』展 in Okinawa」(同実行委員会主催)が18、19日、宜野湾市男女共同参画支援センターふくふくで開かれる。

    居場所を失った少女たちの支援を続ける「Colabo」(コラボ、東京都)の代表の仁藤夢乃さんは「沖縄にも暴力を引き受けることが生き延びるすべになっている子がいるはず。展示会が何かのきっかけになればいい」と期待する。

    同展はコラボと、コラボとつながった少女たちによるグループ「Tsubomi」(ツボミ)が企画し、全国各地を巡回している。仁藤さんは「日本では児童買春のことを『援助交際』と呼び、お金を介することで性暴力を正当化する人がたくさんいる」と指摘する。
    貧困、虐待、性暴力-。「そこに至る背景があること、援助とはいえない暴力や支配の関係性があることを知ってほしい」。展示される写真や文章には少女たちの願いが込められている。

    インターネット上では「売った女がなに被害者ぶってんの?」など、批判的な書き込みがやまない。
    「買う側の存在に目を向けられることがなかった。今までの価値観で決めつけず、背景に想像力を働かせる大人が増えてほしい」と仁藤さんはいう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-557306.html
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201708/large-1c374459d084d6d8a03c360c73384f72.jpg
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201708/3afdb7fa918ba36f766475538307d05a.jpg

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    1: trick ★ 2017/08/03(木) 15:50:44.95 ID:CAP_USER9
    スク水揚げ「5年ぶりの大漁!」 地域の人たちも集まり歓声 沖縄・伊是名島 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/121837
    2017年(平成29年) 8月3日

     旧暦6月1日の7月23日、沖縄県・伊是名島でスク(アイゴの稚魚)が大漁に水揚げされた。スクは旧暦6月1日ごろに現れるが、今年は2日前から「スクまーい」と呼ばれる漁に出ていた。5年ぶりの大漁に海人たちは笑顔で喜び、聞きつけて集まった地域の人から歓声が上がった。

     スクは潮の満ちるときに寄ってくるとされ、網を仕掛けて追い込み、引き上げる。この日は午前6時ごろから海に出て、いくつもの大きなクーラーボックスがあふれるほどスクを捕った。

     海人の高良正直さんは「久しぶりの大漁。昨年やおととしは全く捕れなかったから本当に良かった。量ってないけど1トン近くあるんじゃないかな」と笑顔で喜んだ。


    水揚げした大量のスクに喜ぶ海人たち=7月23日、伊是名漁港
    no title

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    1:  2017/07/29(土) 11:09:06.83 ID:CAP_USER9
    軽症なのに「救急ヘリを」 竹富診療所、観光客対応に疲弊
    7/29(土) 5:00配信

    【竹富島=竹富】年間約50万人の観光客が訪れる竹富町竹富島で唯一の医療機関である町立竹富診療所が、一部の観光客の過大な要求に悩んでいる。
    軽症にもかかわらず夜間に「救急ヘリを呼んでほしい」などの求めがあるなど、現場が疲弊しているという。診療所は「離島の医療資源は限られており、そのことを知った上で宿泊してほしい」と訴えている。
     
    竹富診療所は所長の石橋興介医師(38)と看護師、事務職員の3人で運営されており、診療時間外の救急診療では、3人に加えて日中は別の職を持つ消防団員も駆け付ける。

    一方で、島内ホテルの宿泊客の一部からは「コンタクトレンズが外れない」という相談や、微熱で必要性が低いにもかかわらず夜間の診療を求められるケースもあり、その中には「船をチャーターしてほしい」「ヘリを呼んでほしい」などと要求をする観光客もいるという。

    竹富島では2009年4月~11年4月の2年間と14年7月~15年3月の9カ月間、常勤医が不在だった。石橋医師は「歴代の医師が抱えていた問題で、所長を離れる要因の一つになっている」と語る。 むちゃな要求をする観光客は感覚的に増えている印象がある」とする。

    「観光客はもちろん大切だが診療所は本来、島民のためにある。島民が診療所の負担を考えて急診を控える一方で、一部の観光客が安易に急診で夜間に呼び出す現状を知ってほしい」と強調する。

    竹富公民館長の上勢頭篤館長は「負担がさらに増えた結果、医師がいなくなって困るのは島民だ。観光客も都会感覚での急診は控えてほしいし、ホテルなどのオーナーも宿泊客に安易に急診しないよう呼び掛けてほしい」と求めた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000001-ryu-oki

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    1:  2017/07/27(木) 19:14:20.35 
    沖縄、ヘリパッド反対派に有罪
    抗議活動中の牧師

    米軍北部訓練場(沖縄県東村など)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設を巡り、抗議活動中に防衛省職員にけがをさせたとして、傷害などの罪に問われた神奈川県大和市の牧師吉田慈被告(32)に、那覇地裁は27日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。弁護側は控訴する方針。

    柴田寿宏裁判長は判決理由で「明らかに行き過ぎた行為で、基地反対運動の一環としても正当化できない」と述べた。

    判決によると、昨年8月25日、ヘリパッド建設現場付近で防衛省職員の男性の肩をつかんで揺さぶって暴行し、職務執行を妨げ、打撲など約2週間のけがをさせた。

    http://this.kiji.is/263208480701072890/amp?c=39550187727945729

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    1:  2017/07/16(日) 13:03:09.19
    高校生殴り 男、現金奪う 読谷村宇座、逃走

    15日午後3時35分ごろ、読谷村宇座の路上で、読谷村の男子高校生(17)が、男に頭部や顔をたたかれるなどの暴行を加えられ、持っていた現金100円を奪われた。高校生は頭部裂傷や顔面打撲などのけがを負った。嘉手納署が強盗致傷事件として男の行方を追っている。

    同署によると、男は40~60代とみられ、被害者との面識はないという。男は車に乗って車内から高校生に呼び掛け、車に乗せ、暴行を加えた後に「お金を持ってるか」などと言って現金を奪って逃走したという。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-535880.html
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    【【ヒャッハー!】道を歩いてた男子高校生、オッサンに殴られ100円奪われる 沖縄県 読谷村】の続きを読む

    1:  2017/06/16(金) 20:57:21.88
    【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、米軍キャンプ・シュワブゲート前で16日午前、機動隊が工事車両を基地内に入れるために座り込みをしている約30人を強制排除する際、雨が降る中、ゲート横の歩道にいた視覚障がい者の女性(69)が雨をよけるために差していたビーチパラソルを抜き取った。

    ビーチパラソルを抜き取られた女性は「邪魔にならないところに座っていたのに『邪魔になるからどかそう』と言われた」と話し、振り返る。

    女性は5年前からほぼ毎日座り込んでいるが、雨の中でビーチパラソルを奪われたのはこれが初めてだという。

    女性がその後も雨が降る中で座り込みを続けていたところ、別の機動隊員がビニール傘を差し出した。
    道向かいの歩道にいた人も一緒に排除した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-516039.html
    雨が降る中、ビーチパラソルを取り上げられた女性。工事車両が基地内に入り、排除終了後にビーチパラソルが戻された
    =16日午後2時すぎ、沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート付近
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    【沖縄メディア「雨の中、座り込んでいた市民が機動隊に傘奪われました。視覚障がい者だぞ!」】の続きを読む

    1: 2017/05/26(金) 07:54:37.56
    沖縄県沖縄市の泡瀬干潟の埋め立て事業に反対している市民団体「泡瀬干潟を守る連絡会」は同市泡瀬のウミエラ館で25日記者会見を開き、泡瀬干潟で2月から4月にかけて藻類の「ホソエダアオノリ」が大量発生し、海底に生息する貝類の大量の死骸が確認されたと発表した。

    死骸の中には、県がレッドデータおきなわで絶滅危惧種に指定するニッコウガイやリュウキュウアサリガイなども確認されている。泡瀬干潟を守る連絡会は近く県と沖縄総合事務局に、原因解明と防止策の実施を要請する。

    屋良朝敏事務局次長によると、ホソエダアオノリは泡瀬干潟の沿岸約500メートル幅約100メートルにわたり広がっていた。ホソエダアオノリは毎年発生するが、今回のように干潟上に広大な藻場が確認されたのは初めてだという。

    屋良事務局次長は「例年貝の死骸は5、6個程度しか干潟で見られないが、今年はバケツ3杯分以上見つかり異常事態だと感じた」と話す。

    ホソエダアオノリの大量発生について小橋川共男共同代表は「泡瀬干潟の埋め立て工事により、海流が変わり潮通しが悪くなったことが原因と考えられる」と話す。
    藻類による貝類の死滅は、泡瀬干潟と同様に出島方式で沖合が埋め立てられた福岡県の和白(わじろ)干潟などでみられ、和白干潟では毎年、大量発生した藻類の撤去作業を行うという。

    前川盛治事務局長は「貴重な生物の宝庫・泡瀬干潟にこれ以上負担をかけないでほしい」と訴えた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-502679.html
    干潟を覆い尽くすホソエダアオノリ=3月30日、沖縄市の泡瀬干潟(泡瀬干潟を守る連絡会提供)
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    1: 2017/05/18(木) 10:11:51.13
    沖縄復帰45年
    世論調査で迫る沖縄と本土の“溝”

    1972年5月15日にアメリカ統治下にあった沖縄が本土に復帰して、ことしで45年になります。
    アメリカ軍基地が集中し、重い基地負担は今も変わらず、さらに本土との意識の“溝”がかつてないほどに
    深まっていることがNHKの世論調査などからわかってきました。(沖縄放送局・佐々木一峰記者)

    深まる“溝” ひぼう中傷までも

    沖縄の本土復帰から45年になるのにあわせて、NHKは先月21日から3日間、全国の18歳以上の男女に対し、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行い、沖縄で1514人、全国では1003人から回答を得ました。
    この中で、「本土の人は沖縄の人の気持ちを理解していると思うか」と聞いたところ、沖縄では、「あまり理解していない」と「まったく理解していない」を合わせた『理解していない』が70%になりました。

    直接、心ない言葉も…

    沖縄へのひぼう中傷とは何か。象徴的な出来事が一つあります。
    4年前の平成25年1月、オスプレイの沖縄への配備撤回などを求めて、沖縄県のすべての市町村長がまとまって、東京・銀座でデモ行進をしました。

    そのとき、沿道にいた一部の人たちから「売国奴は日本から出ていってくれ」などいう、差別的な言葉が次々に投げかけられました。

    ネットの世界でも広がる沖縄へのひぼう中傷

    「この状況は沖縄の人たちにとって言いたいことが言えない状況を生んでいる」と、沖縄出身の映画監督で大学生の仲村颯悟さんは言います。

    仲村さんは、基地に賛成とも反対とも言えない複雑な思いを抱えた沖縄の若者たちの姿を描いた映画を制作し、去年、公開しました。しかし、公開前に、内容も見ないまま基地反対の映画と決めつけ、「反日映画」とか「沖縄から基地がなくなったら喜ぶのは中国だけだ」といったひぼう中傷が、仲村さんのツイッターなどに多い日で1日50件以上寄せられました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2017_0517.html?utm_int=news_contents_news-closeup_003
    普天間基地

    【【日本放送協会】 NHK 「沖縄、深まる本土との溝 基地がなくなったら喜ぶのは中国などの誹謗中傷」】の続きを読む

    1: 2017/04/19(水) 08:39:57.31 
    18日夜、沖縄県西原町の西原運動公園の上空で、米軍ヘリと見られる航空機が火花を散らして飛行しているとの目撃情報が沖縄タイムス社に寄せられた。

    同公園を散歩していた男性によると、同日午後7時半ごろ「ビリビリ」という音が上空から聞こえ、見上げたところ、ヘリの2機編隊の先頭の機体から大きな火花が飛び散ったという。

    火花は2度確認されたが、ヘリはそのまま宜野湾・中城方面に飛行していったという。
    男性は「整備不良のまま飛んでいるのではないか。低空飛行もしており、事故が起きてからでは遅い。米側に対応を急がせるべきだ」と指摘した。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/93860

    【【沖縄】火花散らして飛行する謎のヘリコプター】の続きを読む

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