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    洗濯機

    1: ] 2017/07/09(日) 16:42:52.11 
    ダメ行為

    1. 洗濯機を使っていないときは、フタを閉めておく
    洗濯機を回したあと、フタは絶対閉めないほうがいい。なぜなら、洗濯機のゴムパッキンに発生するカビの予防になるからだ。
    また、開けておくことによって、常に洗濯機の中をフレッシュに保てる。

    2. 給水フィルターを洗わない
    給水フィルターを見つけて、洗い流してみるといい。衣類からのほこりや汚れがフィルターのまわりに集中し、詰まる可能性があるからだ。
    定期的な洗浄は必須。汚れが詰まったままだと、衣類もキレイに洗えなくなる。

    3. お湯を使わない
    たくさんの洗濯洗剤のブランドが“お湯を使う必要はありません”と表記していたとしても、低温ではすべての汚れをきちんと洗い流すことができない。
    ときどき、洗濯機で使える一番熱いお湯を使って空の洗濯機を洗剤ナシで回してみて。これが洗濯機をリフレッシュさせる最適の方法なのだから。

    4. 洗剤用トレイを洗い忘れる
    古い洗剤はちゃんと掃除しないと詰まりの原因に。洗濯機から取り除き、温かいお湯で洗って。ちょっとしたことだけれど、とても効果的なはず。

    5. いつも洗濯機に過度な負担をかける
    回避すべき重要な間違いのひとつが、洗濯機に過度な負担をかけてしまうこと。衣類を適切に洗うには、洗濯物の適切な量を守って。
    洗濯機の寿命が短くなってしまう原因のひとつにもなるのだから。

    ※この記事は、海外のサイト US版『ハウスビューティフル』で掲載されたものの翻訳版です。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00010001-elleonline-life

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    1:  2016/09/29(木) 12:05:50.30 
    サムスン電子、今度は洗濯機に破裂の報告 米当局が注意喚起 (CNN.co.jp)

    ニューヨーク(CNNMoney) 韓国サムスン電子の洗濯機が使用中に破裂したという報告が複数寄
    せられたことを受け、米消費者製品安全委員会(CPSC)が28日、同社の洗濯機の「安全問題」に
    ついて消費者に注意を呼びかけた。

    問題が指摘されているのは上部から洗濯物を入れる型の洗濯機で、2011年3月~16年4月の間に
    製造された製品。CPSCの勧告では、寝具類やかさばる物を洗濯する場合は弱流コースのみを使うよ
    う促し、回転速度が遅ければ洗濯機のトラブルによるけがや破損のリスクを低減できると指摘した。

    対応策についてはサムスン電子と協議しているという。

    サムスンの洗濯機を巡っては、使用中に破裂したと訴える利用者が1カ月ほど前、ニュージャージー州
    の連邦裁判所に集団代表訴訟を起こしていた。

    問題はテキサス、ジョージア、インディアナの各州で報告され、いずれも衣類を洗濯中に大きな音が聞こ
    えたとしている。テキサス州の原告の1人は訴状の中で「ガレージの壁を突き破るほど激しい破裂だった」
    と述べ、爆弾が爆発したような音がしたと伝えている。

    原告側は、サムスン電子が「欠陥のある冷蔵庫を躍起になって回収し、全証拠の隠滅を図った」とも主張した。

    サムスン電子は米国のウェブサイトに告知を掲載し、潜在的な安全問題への対応について米当局と協
    議していることを確認。「まれなケースとして、寝具類やかさばるもの、耐水性のものを洗濯すると、けが
    や物損のリスクが生じ得る異常振動が起きる可能性がある」と説明している。

    同社はスマートフォン「ギャラクシーノート7」でもバッテリーの発火問題が報告され、250万台のリコール
    を発表していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-35089714-cnn-int

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