野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    消費者庁

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/06/23(土) 19:00:07.39 ID:GPDiK/0F0 BE:329591784-PLT(12100)
    梅雨時は食中毒が増加傾向にあることから、消費者庁はカレーや煮物などの煮込み料理を
    作り置きすると「ウエルシュ菌」が増え、食中毒になる恐れがあるとして注意を呼び掛けている。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018062300353&g=soc
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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [BR] 2017/12/27(水) 16:22:32.17 ID:ky8EfVce0 
    アマゾンジャパンに措置命令=二重価格表示で違反-消費者庁

    不当な二重価格表示をしたとして、消費者庁は27日、ネット通販大手「アマゾンジャパン」(東京都目黒区)に対して、景品表示法違反(有利誤認)で再発防止を求める措置命令を出した。

    消費者庁によると、同社はウェブサイトの商品ページで、メーカー小売価格より高かったり根拠のなかったりする金額を「参考価格」として掲載。実際の販売価格との差を大きくすることで、割引率が高いように見せ掛けていたという。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017122700653&g=soc
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    1: かばほ~るφ ★ 2017/10/30(月) 18:50:08.88 ID:CAP_USER9
    <消費者庁>「インスタ投稿で稼げる」業者公表、注意喚起
    10/30(月) 18:24配信

    「写真を投稿するだけで稼げる」とうたい高額なマニュアルなどを売る手法に問題があるとして、消費者庁は30日、消費者安全法に基づき事業者名「アイデア」(東京都)を公表し、注意を呼び掛けた。今年1月以降、約4800人と契約し約8億円を売り上げていた。

    アイデアは「カシャカシャビジネス」と称して、写真共有アプリ「インスタグラム」に投稿した写真が売れると説明。ホームページ上で「月収200万円以上」などと成功体験談を示し、そのためには2万円のマニュアル購入やフォロワーを増やすアプリの使用(7万~150万円)
    必要と勧誘していた。

    消費者庁と東京都が調査したところ、料金を支払っても写真が簡単に売れるわけではなく、勧誘に用いられた体験談はすべて虚偽だった。このホームページは8月末に閉鎖。全国の消費生活センターには9月末までに、159件の被害相談が寄せられた。

    アイデアは毎日新聞の取材に「利用者から問い合わせがあれば、返金を含め個別に対応する」としている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000072-mai-soci
    a0002_007231

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    1: 2017/08/21(月) 20:08:04.83 ID:CAP_USER9
    ドライアイスの意外な怖さ…「凍傷・破裂・酸欠」にご注意!
    2017年08月21日 11時35分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21598.html

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    子供の頃はドライアイスの煙を楽しんだものだが…。(イメージ画像/AC)

     アイスクリームやシャーベットが美味しい季節だが、この時期は、保冷剤として使われているドライアイスによる凍傷や密閉容器内での破裂などの事故が増えるとして消費者庁が注意を呼びかけている。
    被害者は子供に限らず、熱中症予防に首につけて水疱ができてしまったお年寄りもいるという。

     消費者庁によると、ドライアイスを直接触れることで凍傷を起こす被害は、国民生活センターなどに報告されているだけでも、過去8年間で16件寄せられており、実際の被害はもっと多いものと考えられている。

     マイナス78.5℃のドライアイスに素手で触れると、急激に冷やされて血行不全になり、接触時間が長引けばその部分が凍って凍傷を起こしかねない。
    軽傷ならば赤くなるくらいだが、中度の場合は水ぶくれができて、さらに重度の場合は損傷が皮下組織に及んで壊死する場合もある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    ペットボトルにドライアイスを入れた実験では、耐熱性であってもなくても破裂する。(国民生活センター)

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    ペットボトルの破裂では、キャップが飛んできて目にあたって失明したり、ペットボトル自体がロケットのように飛んでくる事故も相次いでいる(国民生活センター)

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