野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    温暖化

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2018/03/04(日) 06:13:41.37 ID:wXIsPIXV0
    米東海岸、冬の嵐で5人死亡 空の便は3000便以上欠航

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000028-jij_afp-int
    【AFP=時事】米東海岸で2日、大型の冬の嵐に見舞われ、計5人が死亡した。暴風雨や雪の影響により首都ワシントンでは空の便が多数欠航、政府機関も閉鎖を余儀なくされている。


    大寒波「シベリアのクマ」 欧州で歴史的寒さ、地中海にも雪
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180303-00000054-jnn-int

    「シベリアのクマ」。そんな異名をとる大寒波がヨーロッパ各地を襲っています。

     ロシア方面から到来した大寒波の被害が、ヨーロッパ各地で広がっています。

     アイルランドの首都ダブリンでは、悪天候のため空港が一時閉鎖されました。運航の再開は、現地時間3日の朝になりそうです。

     イギリスでもマイナス15度近くまで冷え込む地域がでるなど、1991年以来の寒さを記録しています。

    欧州大寒波 「東からの獣」に凍る
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.bbc.com/japanese/amp/43221824%3Fusqp%3Dmq331AQECAEYAQ%253D%253D

    欧州が大寒波に襲われている。寒気は最も南で地中海沿岸まで到達し、広い範囲で積雪が見られた。26日以降、ポーランドで5人、ルーマニアで2人、計7人の死者が報告されている。

    英国では「東からの獣(the Beast from the East)」とあだ名された今回の寒気は、欧州一帯に凍てつく風をもたらし、気温は場所によって零下30度にまで下がった。

    AFP通信によると、この4日間の死者数は少なくとも計24人。多くは都市部の路上生活者だという。そのうち、3人はフランス、もう3人はチェコ、1人はイタリアの路上生活者だった。

    金沢の雪、「61豪雪」以来300センチ大台超http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180228-OYT1T50081.html

    金沢市の2月の降雪量は133センチの見通しとなり、1988年以来、30年ぶりの大雪となったことが金沢地方気象台のまとめでわかった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【日本「大寒波」欧州「大寒波」米「大寒波」地球温暖化半端ねぇな  ('A`) 】の続きを読む

    1:  2017/02/23(木) 18:33:40.41 ID:liG3CwRz0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    英ノーサンブリア大学の学者グループは、この先10年から15年後には、グローバルは寒冷化が始まるとの結論に達した。
    専門家らの考えでは、今後数年、太陽の活動が、地球上で小さな氷河期が見られた16世紀から17世紀のような最低レベルに下がる。この「新たな氷河期」は、およそ30年続き、四季の変化や食料生産に問題が出てくる可能性がある、とのことだ。
    気象学者が発表した数学的モデルによれば、10年から15年後に、寒冷化が始まり、そうした時期は30年続くと予想できる。

    https://jp.sputniknews.com/science/201702213361894/

    【【温暖化】いよいよ氷河期が来るぞ】の続きを読む

    1:  2017/01/31(火) 23:35:26.72 ID:CAP_USER9
    さっ、寒い! この冬の厳しい寒さにこたえている人も多いはず。昨年11月には観測史上初の「都内11月積雪」を記録。
    1月には強い寒波が日本列島を襲い、岩手県奥州市では観測史上1位タイの氷点下16.5度を記録した。

    日本だけではない。ヨーロッパでも1月中旬からの厳しい寒波によって少なくとも65人以上が死亡した。全世界が寒さに震えているのだ。

    2015年に英国ノーザンブリア大学のバレンティーナ・ザーコバ教授率いる研究チームの発表によれば、
    太陽の活動は2030年代に現在の60%にまで減少し、1645年に始まった「ミニ氷河期」(マウンダー極小期)の時代に近い状況になるという。
    つまり「2030年、世界は氷河期に突入する」というのだ。

    いまから約400年前にもミニ氷河期があった。1645~1715年は、「マウンダー極小期」とも呼ばれ、太陽の黒点の数が著しく減少した。ザーコバ教授はいう。
    「マウンダー極小期には地球の平均気温が1.5度下がりました。今回の寒冷化はその時よりももっと気温を低くさせるでしょう」

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00000017-pseven-life 
    【((((;゚Д゚)))) 2030年氷河期突入で約20億人が死亡する危険性】の続きを読む

    1: ゆなちゃる ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/01/08(日) 02:29:35.70 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】英国の研究チームは6日、南極のラーセンC(Larsen C)棚氷から近く、米ニューヨーク(New York)のマンハッタン(Manhattan)島の100倍近い面積を持つ巨大な氷塊が分離する見込みだと発表した。

    厚さ350メートルで指の形をした氷塊は、今までゆっくり分離が進行していたものの、昨年12月末になって突然、亀裂の長さが18キロメートル伸びた。また亀裂の幅も2011年には50メートルだったものが、現在では500メートルまで拡張。氷塊は現在、そのごく一部が棚氷とつながっている状態にある。

    英ウェールズ(Wales)にあるスウォンジー大学(Swansea University)の教授で、西南極の氷層の変化を記録する英団体「プロジェクト・マイダス(Project Midas)」を率いるエイドリアン・ラックマン(Adrian Luckman)氏は、氷塊が今後数か月以内に完全に分離する見込みだと語っている。

    (続きはソースで確認おねがいします)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000002-jij_afp-env

    【【ナ、ナンダッテー】南極で巨大氷塊が分離へ 海面上昇の恐れ】の続きを読む

    1:  2017/01/05(木) 16:54:14.61 
    地球温暖化の「休止」はなかった、米英大チームが確認

    AFP=時事 1/5(木) 12:31配信

    【AFP=時事】1998~2014年に地球温暖化の一時的な休止があったとの見方は誤りだとする米英大チームの研究論文が4日、米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に掲載された。

     論文を発表したのは米カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)と英ヨーク大学(University of York)の合同研究チーム。

    地球温暖化の休止をめぐっては2015年に米海洋大気局(NOAA)が発表した報告書が物議を醸していたが、今回の論文はNOAAの報告書を裏付けるものとなった。

     NOAAは報告書で、現在の海洋気象ブイによる海水温測定値は、以前の海洋気象観測船によるものよりやや低い温度を示す傾向にあると指摘。ブイ観測に切り替えたことで「冷却化したとの思い込み」が生じ1998~2014年に起きた温暖化が一部見過ごされていたと結論付けていた。

     しかしこの報告書は発表されるや否や、地球温暖化の一時的な「休止」はあったと主張する科学者や、地球温暖化そのものがでっち上げだとする批評家たちから激しい反発を招くこととなった。

     カリフォルニア大とヨーク大の合同チームも当初はNOAAの報告に懐疑的だったという。だがこのほど、海洋気象ブイのデータに加え、人工衛星を利用して海洋変動を世界規模で自動観測する漂流ブイ「アルゴ(Argo)フロート」からのデータなどを独自に収集。

    NOAAとは異なるデータと手法を用いて検証した結果、2015年のNOAA発表は正しかったことが確認できたという。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000018-jij_afp-env

    【【悲報】地球、温暖化していたことが判明】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/08/12(金) 13:31:56.96 ID:CAP_USER9



    ・ECMWFが運営するコペルニクス気候変動サービスは、7月の平均地表気温が2009年と2015年のこれまでの記録より0.19度高いことを確認。

    ・気温状況はロシア北西部で群を抜いて高く、永久凍土の融解に至らしめた。

    ・6月と7月の温暖化状況は、シベリアで確認された山火事の多発と重なる。

    ・過去12カ月の各月は地球温暖化の進行によって記録の上で最高気温となり、気候変動と人為的活動が重なって新たな最高気温を記録。

    地球表面に近い大気の気温の平均絶対値が2016年7月に記録を更新して上昇しました。これは欧州中期予報センター(ECMWF)が運営する欧州のコペルニクス気候変動サービスによる気象データ記録の解析によるものです。

    地球の気温は通常、7月にピークを迎えますが、この時期は北半球の陸域が平均で最高温の状態にあります。地球の気温は各年を通じて3度以上の変動を示します。

    近年においてこうした年間サイクルからの変動として最も大きかったのは今年の2月でしたが、依然として今年7月が1981~2010年の当該月の平均気温より0.5度以上高温でした。その結果、19世紀にさかのぼることができるデータ記録において、2016年7月はどの月よりも高温となりました。

    過去12カ月の各月は、各当該月の記録として最高気温を示しました。これと似たようなことが過去に1997年8月から1998年7月にかけて起こりました。平年より暖かい東部熱帯太平洋によって大気が暖められる顕著なエルニーニョ現象が、両期間において発生しました。

    1997/98年の現象は全体としてやや強かったものの、地球温暖化の全体的な進行によって平均気温は近年の期間の方が高くなっています。北極海氷のレベルが2016年に低下したことは、北半球の冬季でより気温の差異が大きかったことの明白な要因でした。

    気候システムの自然変動と人為的活動による変動は相互に影響し合いながら、時に極端な新記録、最近において発生したような事例をもたらします。

    コペルニクス気候変動サービスのヘッドを務めるJean-Noel Thepautは、次のように述べています。

    「これらの極端な新記録は気象現象と人為的活動が重なり合った結果です。陸域および海域の大部分の上空で平均気温が高くなっています。」

    「私たちは既に、山火事の報告例やその他の地域環境の変化により、温暖化状況による人的損失を目の当たりにしています。」

    ECMWFのコペルニクスサービス担当ディレクターであるJuan Garces de Marcillaは、次のように述べています。

    「特にパリ気候変動協定の文脈で温暖化ガス排出量の削減を一貫して進めるとともに、政策決定者の義務として、コペルニクスやその他のプログラムが実施するモニタリングやこれらが提供する予測情報を活用して、気候変動が産業や公衆に及ぼす影響に適応し、こうした影響を緩和するための対処策を計画する必要があります。」

    以上

    http://mms.businesswire.com/media/20160811006014/ja/538735/4/Monthly_global_average_air_temperature.jpg

     

     

    no titlehttp://www.businesswire.com/news/home/20160811006014/ja


     

    引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470976316/


    【【国際】地球の平均気温は過去最高=新記録を樹立 】の続きを読む

    このページのトップヘ