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時事ネタや気になるニュースまとめ

    火災

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/06/27(水) 15:45:01.79 ID:jwx86/3W0 
    エアコンと周りの天井や壁が焼けて黒くなっている2件の住宅。福岡市で発生した火災現場だ。2件の火災は、どちらも2013年8月にした発生した。
    いずれも、エアコンの室内機側部にあるファンモーターのリード線接続部が激しく燃えていた。

    2013年8月に火災が発生した福岡市内の住宅A。エアコンの室内機が発火して、天井や壁が延焼した(写真:福岡市消防局)
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    住宅Aでは、ファンモーター部からエアコン用の洗浄スプレーに含まれる成分が検出された。福岡市消防局によると、2件の居住者は
    火災発生前に市販の洗浄スプレーを使い、室内機の内部を洗浄していた。

    エアコンは熱交換器が汚れると、運転効率の低下を招いたり、カビや臭い、雑菌の温床になったりする。そのため、エアコンメーカーは汚れを
    除去する内部洗浄が必要となる場合がある旨を伝えている。住宅Aのエアコンは使用開始から9年、もう1つの住宅Bは13年が経過し、
    汚れが気になって内部洗浄したと思われる。

    同じく8月に火災が起こった福岡市内の住宅B。エアコンの室内機とその上方の天井約2平方メートルが焼損した。火災の約1年半前に
    エアコンの内部を洗浄していた(写真:福岡市消防局)
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31387300V00C18A6000000/

    【【注意】エアコン洗浄があだとなり火災 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [JP] 2018/01/27(土) 23:06:42.52 ID:zQFZ33Xl0 
    「またまたまた日本製」=新幹線に初の「重大インシデント」、中国メディアもこぞって報じる
    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-230344/
    新幹線の「重大インシデント」、「中国高速鉄道」にとってはタダで宣伝になった=中国
    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20171226_00015/



    中国高速鉄道で火災、車体にぽっかりと穴―中国
     2018年1月25日、観察者網によると、中国の高速鉄道車両で同日、火災が発生した。
    この影響で、列車14便が運行を取りやめたという。
     出火したのは青島(山東省)から杭州(浙江省)に向かう列車で、安徽省の定遠駅での
    停車時に2号車から火が上がった。電気系統にトラブルがあったという。車体に穴が開く
    ほどの被害が出たが、けが人はいなかった。
     この列車に乗っていたある男性は「列車は昼前に駅に止まり、火災発生を知らせるアナ
    ウンスが流れた。その後、乗務員が全乗客を下車させる段取りを取った」と話し、別の男性
    も「定遠駅に差し掛かった際、突然停まった。駅の係員が消火器を持って先頭車両の方に
    走って行くのが見えた」と当時の状況を説明している。
    http://www.recordchina.co.jp/b562604-s0-c30-p1.html

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    【中国人「日本の新幹線が重大インシデントwざまぁw」→中国の高速鉄道で大火事 】の続きを読む

    1: 2017/06/25(日) 09:55:35.51 ID:CAP_USER
    (写真)
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    24日の午後5時12分頃、全南(チョンナム)木浦市(モクポシ)の木浦新港に置かれているセウォル号で、船尾貨物室の捜索のために船体作業に火が 起きて、消防当局によって鎮火された。

    ソース:NAVER/木浦=NEWSIS(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0008030442

    【韓国セウォル号の貨物室で火災】の続きを読む

    1:  2017/02/22(水) 08:32:17.86 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/159642

    事務用品通販大手アスクルの物流センター「ロジパーク首都圏」(埼玉県・三芳町)の火災は、2月16日の出火から5日を経た21日午後4時現在、なお鎮火していない。

    同センターは、関越自動車道の所沢インターチェンジまで車で10分、公共交通機関でも東武東上線・鶴瀬駅から車で約15分の好立地にある。地上3階建て、延べ床面積7万2000平方メートルの大型センターだが、21日現在で東京ドーム1個分に相当する約4万5000平方メートルが焼失してしまった。

    土地代を含め約200億円を投資
    同センターはアスクルの全国に7つある物流拠点のうち、横浜などと並ぶ中核施設だ。2013年に稼働、
    アスクルは土地代も含めて約200億円を投じた。在庫は約7万品目を数え、首都圏だけでなく関東広域に出荷する。売り上げの拡大に伴い、失火前にはコンベアの増設も検討されていた。

    記者は失火直前の2月上旬に、同センターに取材に訪れていた。1階から3階までは総延長8.5キロメートルにも及ぶコンベアが張り巡らされ、次から次へと荷物が流れてくる。

    驚いたのが、多種多様な製品を平然と、そして見事に仕分けしていくことだ。同センターでは法人向けのオフィス事務用品と同時に、食品や日用品など個人向けの通販商品も扱う。アスクルは2012年に個人向けの通販「LOHACO」(ロハコ)を立ち上げ、現在では売上高が約500億円に手が届くところまできた。LOHACO事業の成長は、こうした高度な物流機能が支えている。
    ロジパーク首都圏では、「商品ピッキングの完全自動化」にも挑戦している。他社の物流センターでも、メーカーからの納入品を自動的に在庫として収納したり、それをピッキングして作業員の元に届ける「自動倉庫型GTP」と呼ばれる高度なシステムを導入しているところはある。だが、それでもピッキングなどには、人手がゼロになることはない。



    (続きはサイトで)

    【アスクル火災事故、200億円かけた最先端の物流センター、一体何が間違っていたのか?】の続きを読む

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