野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    牛肉

    1: LingLing ★ 2018/02/09(金) 22:01:43.69 ID:CAP_USER
    ■病気で立ち上がることもできない牛、韓牛と混ざって食卓に
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    <アンカー>

    …その他、病気になって立ち上がることができない牛を違法屠畜して売っていたグループも逮捕されました。

    飲食店や精肉店などは、そのような肉であることを知りながら韓牛と混ぜて販売して、共に捜査されました。


    <記者>

    牛を積んだトラック。走り出して行くと、ある畜産農家に立ち止まります。

    しばらく経ってから、潜伏していた警察が近づいてきて、

    [停止!停止!]

    まだ、屠畜が終わっていない雌牛の死体が転がって、既に処理が済んだ牛肉も発見されます。違法密屠畜現場です。

    糞尿と堆肥の山の傍で、非衛生的で違法に行われたことも問題ですが、より深刻な問題は処理された牛が病気にかかっていたり、怪我をしていた牛だったという点です。

    屠畜業者53歳のファン某さんらは、病気になって廃棄処分を控えた牛を30万ウォンから60万ウォンという安価で買い入れて、違法屠畜をしてきました。

    警察の捜査で、明らかになったものだけでも1年間で10頭あまり。 処理された肉は市場価格と比べて半額で売れていったが、精肉店と飲食店側は健康な牛ではないという事情を知りながらも購入していました。

    問題の肉は、一般の韓牛と混ざって消費者の食卓に上がりました。

    [キム・ヒョンイク/全北警察庁広域捜査隊長:通常、屠畜をするにはちゃんと牛が起立できないといけません。牛がへばって、鼻水を流していて、何頭かは起立できずに倒れていて。死ぬ前に密屠畜をしたようです。]

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=055&aid=0000611373

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    1: しじみ ★ 2017/11/16(木) 11:26:11.52 ID:CAP_USER
    『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』

     日本に輸入され、私たちが何気なく口にしているかもしれない「猛毒食品」は中国産だけではありません。『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』の著者・奥野修司氏が「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」の危険性を詳細なデータとともに解説します。

    ◆◆◆

    〈日本人のホルモン性依存がんが増えている〉

    日本人の前立腺がんが異常な勢いで増えている。もちろんPSAによる検査数が増えたこともあるが、尋常ではない数だ。10年前は胃がん、肺がん、大腸がんよりもずっと少なかったのに、今や大腸がんを抜いて肺がんと肩を並べる勢いである。

     乳がんも子宮がんも卵巣がんも増え続けている。今年の6月に小林麻央さんが亡くなったが、
    乳がんは女性のがんでは罹患率トップだ。

    これらはいずれもホルモン依存性がんと呼ばれているものだ。なぜ日本人にホルモン依存性がんが増えているのか。藤田博正医師(北海道対がん協会細胞診センター所長)は、昔からアメリカに移住すると卵巣がんや子宮体がんが増えると言われていたことを思い出し、食事の変化に注目した。

    〈日本では70年代から牛肉の輸入が増加〉

     日本とアメリカのホルモン依存性がんのデータを比較すると、アメリカは年を重ねるごとに増えているのに、なぜか日本では40代50代で腰折れ的に減っている。

     細胞が悪性腫瘍になるまで20年、30年とかかる。では、40代50代の方たちの食生活が30年ぐらい前にどう変わったかを考えた時、アメリカからの輸入牛肉に思い当たったという。日本では70年代から牛肉の輸入が増加し、その頃からハンバーガーも食べ始めた。

     そこで半田康医師(北海道大学遺伝子病制御研究所客員研究員)を筆頭に、藤田医師を含めて8人の研究者が牛肉に含まれているエストロゲン(女性ホルモン)の濃度を調べた。藤田医師によれば、これらの牛肉は「札幌市内のあるスーパーマーケットで売っていた肉」だという。

     結果は驚くべき数値だった。なんと国産牛と比較して、アメリカ産牛肉は赤身で600倍、脂肪で140倍も高かったのだ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    関連ソース画像
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    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4917

    【【輸入食品】「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」が乳がん、前立腺がんを引き起こすリスク 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) 2017/09/10(日) 05:23:43.57 
    高級牛肉のイメージが揺らいでいる。
    脂肪が豊富な「霜降り肉」の代表格「A5」はグルメ番組でも依然として高価で美味(おい)しいともてはやされてはいる。が、消費者の味覚はすでに変わり始めている。

    消費者の好みも変わってきた。高齢化が進んだことや、脂肪分が多い肉より赤身肉を食べたほうが体によいという健康志向の高まりによるものだ。2009年ごろからは「赤身ブーム」が起きた。21世紀に入って以来、好みが霜降りから赤身へと移行する傾向は強まっている。格之進の人気も、赤身肉へ消費者の嗜好が移っていることを示してもいる。

    ただ、消費者の嗜好が変わりつつあるのに、生産者の変化はまだ鈍い。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://toyokeizai.net/articles/-/179161
    a0002_001258

    【高級牛肉のイメージが揺らいでいる。 赤身ブームの影響か?】の続きを読む

    1: 1984 ★ 2017/07/30(日) 11:47:18.17 ID:CAP_USER
     内部告発の成否のカギを握るのが、告発者の声を国民に届ける「メディア」だ。2002年に起きた雪印食品による牛肉偽装事件は、同社の取引先だった西宮冷蔵の水谷洋一社長(63)の告発によって明るみに出た。

     大企業の不正に立ち向かう水谷氏は一気に“メディアの寵児”となったが、その後の平坦ではない歩みから、考えさせられる点は多い。

     * * *
     朝日新聞と毎日新聞に情報提供して朝刊1面トップ(2002年1月23日付)で問題が報じられてからは、記者たちが僕のところに殺到してきて、寝る間もなかった。

    【2001年に日本産牛肉のBSE(牛海綿状脳症)感染が発覚し、農水省は国産牛肉買い取り事業を開始。同事業を悪用し、外国産牛肉を国内産と偽ってパッケージを詰め替えて買い取らせようとしたのが雪印食品関西ミートセンターだった。水谷氏の告発によって、雪印食品は2002年4月に解散に追い込まれた】

     相手は大口の得意先のひとつやったから、一度は内々に不正をやめるように忠告しましたよ。でも、無視されて、「ほな(告発を)やってやろう」と思ったんですわ。

     僕からすればマスコミは事件の“観客”でしかなった。告発直後は各社が連日押しかけてきたけど、徐々に1社ずつ撤収していく。雪印食品の解散だとか、そういうタイミングになるとまた何社もやってくる。そういう波の繰り返しでした。

     告発後に直面した問題は、大手がうちとの取引からどんどん撤退していったこと。いつの間にかケンカの相手が業界全体になっていったわけですわ。マスコミは背中を押すけど、戦いのリングに上がるのは僕だけ。

     結局、翌2003年には西宮冷蔵も休業に追い込まれた。カンパを募ってなんとか翌年に再建にこぎつけたけど、2014年にまた休業になってしまって、今もまたカンパを募る日々ですわ。

     米国やったら公益通報者は報奨金がもらえるけど、日本にはない。それで資金が回らなくて叩き潰されてしまった。

     うちの会社が休業になって以降は、ごく一部の継続的に取材してくれる社を除いて、マスコミはみんないなくなりましたわ。その後僕がどうなったかなんて彼らのメシの種にはならんのよ。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.news-postseven.com/archives/20170730_597820.html

    【牛肉偽装告発者のその後「私をヒーロー扱いしたメディアは・・」】の続きを読む

    1: 2016/11/13(日) 12:55:19.08 ID:CAP_USER9
    汚染された肉をミンチにすると

    食品衛生法が改正され、厳しくなってはいるが、食中毒事件はなぜ起こるのか。

    食品加工工場などの衛生管理のコンサルタントを行う、ジャパン・フードセイフティードクター株式会社の池亀公和代表取締役は、

    「牛の数パーセントは、О-157を保有しているんです。牛のお腹を裂くときに糞便が飛び散って、他の部位に付着する。その後の工程で洗浄を行いますが、肉にめり込んでしまったりすると洗い流すことができない」

    そう原因を説明したうえで今回のメンチカツについて、

    「汚染された肉をミンチにするわけです。肉の表面近くについていた菌をミンチにすると、中に入ってしまう。菌が生き残ってしまうわけです」

    http://news.livedoor.com/article/detail/12274084/

    【【メンチカツ食中毒】専門家が説明するミンチの危険性「牛のお腹を裂くときに糞便が飛び散る。肉にめり込むと洗い流せない」】の続きを読む

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