野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/10/04(水) 11:59:28.53 

    北海道知床半島の斜里町で黒いキツネが9月23日に撮影された。
    知床博物館のカメラがとらえた。

    同館によると、撮影されたのは同日午後3時ごろ。
    タヌキの生態を観察するために村上隆広学芸員が山のふもとに設置していたカメラに写ったという。

    撮影した村上氏は「初めに映像を見たときは黒い姿が通り過ぎたので犬だと思った。よく見ると尻尾も大きくてふさふさしており、顔もキツネの顔だったので、驚いた。大きさは約1メートル20センチくらいだ」と話す。

    同館によると、このキツネは自然に生じた変異とみられるという。

    北海道では、毛皮をとるため、大正から昭和にかけてアリューシャン列島などからキツネを輸入。土着のキツネとかけあわせたという。
    その影響で、土着のキツネも黒い色が発現しやすくなったのではないかという。

    北海道では5月に帯広空港周辺でも黒いキツネが目撃されている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/life/news/171004/lif1710040013-n1.html
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    1: イセモル ★ 2017/09/01(金) 10:07:37.84 ID:CAP_USER9
    北海道警伊達署で29日、嘱託警察犬の試験に合格したパピヨン3匹と柴犬1匹に江口和男署長から嘱託書が交付された。任期は9月1日から1年間で、小型犬ばかり4匹の合格は珍しいという。

    パピヨンは洞爺湖町の会社員、神山博さん(62)と妻けい子さん(51)が飼育。10歳の雄「ゆず」と6歳の雌「まる」は選別、その子供で4歳の雄「かぼす」は選別、捜索の両部門に合格した。訓練士で室蘭市の亀田麿理さんは「パピヨンは活発で訓練意欲も旺盛。審査会では集中力を切らさず頑張ってくれた」と喜んだ。

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    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://mainichi.jp/articles/20170901/k00/00e/040/210000c

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/07/18(火) 11:35:17.52 ID:CAP_USER9
    九州北部豪雨で損壊した福岡県朝倉市の民家のがれきの中に閉じ込められた飼い犬が8日後に救出された。衰弱していたが、今は回復しつつある。

    救われたのは小型犬ポメラニアンの雄で名前はグンソウ。飼い主で同市山田の柿農家、菊池勝昭さん(56)は「グンソウは私たちの家族。見つかってうれしかった。早く元気になってほしい」と祈っている。

    豪雨が襲った5日、山間部の奈良ケ谷川沿いに建つ菊池さん宅には、またたく間に膝上ほどの水が流れ込んできた。菊池さんは孫2人を含む家族5人や、別の住民らとともに避難。その夜はふもとにある大分道の山田サービスエリア内の建物に身を寄せ、やっと一息ついた。ただ、そこにグンソウはいなかった。連れ出す余裕はなかった。「無事でいてくれ」と念じた。

     数日後、自宅へ続く道路の流木や土砂の撤去が進んだ。ようやく自宅に戻ると、変わり果てた風景があった。柿を植えた川岸は大きく削られ、裏山の土砂崩れで自宅横の蔵は倒壊し、自宅内にも大量の流木などが入り込んでいた。被害の大きさに、「避難があと30分遅かったら、危なかった」と体が震えた。

     グンソウは交通事故に遭って右足をあまり動かせなかった。「グンソウのことは半分諦めてしまった」。そんな思いで、がれきの撤去作業を続けていた13日、がれきの隙間(すきま)に衰弱したグンソウの姿を菊池さんが発見した。触ると、体が温かかった。生き抜いていた。がれきが折り重なり、奇跡的に空間ができていた。

    ただ飲まず食わずで過ごした影響で衰弱は激しく、腹部の皮膚はただれていた。菊池さんはグンソウを抱きかかえて水を飲ませた。「命があって良かった」

    グンソウは今、坂田犬猫病院(同市甘木)に入院し、点滴や抗生物質の投与など治療を続けている。
    同病院の坂田雷太院長(48)は「最初は危ないと思ったが、今は回復傾向にある。何とか助けたい」と話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000011-mai-soci

    豪雨で損壊した民家のがれきの中から8日後に救出されたグンソウと、治療にあたる坂田院長
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    グンソウが見つかった菊池さんの自宅。自宅後方から土砂などが流れ込んだ
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    1:2017/06/09(金) 09:14:16.56 ID:CAP_USER
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    旅行に行く際にペットをペットホテルや動物病院に預けるのは普通であり。そんな動物病院に預けた愛犬がとんでもない姿で帰って来たというのだ。

    5月31日から旅行に行く際に「ビョル(愛犬の名前)」というマルチーズをソウルの松坡(ソンパ)区にある動物病院に預け、6月3日の夜に引き取りに行った。しかし病院の院長は別の犬を返却しようとしてきたというのだ。

    病院に事情を聞くと「病院のドアを開けたままで犬を逃がしてしまった」と言い訳をしたというのだ。更に逃げたはずの愛犬は安楽死されており、化粧までさせられていたというのだ。

    実は動物病院側のミスで、安楽死させる犬を間違えたというのだ。旅行中の6月1日に事故は起き、愛犬は安楽死させられ、更に死に化粧、そして最終的に灰になったという。

    このことをネットに告発した投稿者は「27年間も獣医をしていながら多くの犬をこのように殺してきたのか。ほかの犬をビョルと偽り、更に病院は行方不明かのように隠蔽した。旅行の間は毎日電話で安否を確認したのに」と怒りをぶちまけた。

    これは韓国のSNSやオンラインコミュニティで急速に拡散し、動物病院から送られてきたメッセージの原文を掲載した。病院は「申し訳ありませんでした」と謝罪。

    これを見たネットユーザーは「ミス? じゃあ何回も騙すなんてことしないだろ」「仔犬を育てたことが無いけど腹が立つ」「あんな病院ありえるのか?」などの反応を見せた。

    一方、ビョルの飼い主は大きな衝撃を受けて病院に搬送され、心身の安静のための治療をうけている。

    取り返しの付かないミスをしてしまった病院のミス。そしてそれを誤魔化すための数々の嘘が発覚し炎上。

    (詳しくはソース元でご確認ください)


    2017/06/08 19:21:07
    http://gogotsu.com/archives/30042

    ※韓国語ソース
    http://news.joins.com/article/21642816

    【【韓国】旅行の際に預けた愛犬、手違いで安楽死 旅行から戻ってきたら灰になっていた・・ (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/06/10(土) 08:49:15.83 
    夏の到来を予感させるように、だんだん暑くなっている中、犬も暑さ対策の一環としてサマーカットやトリミングなどをしてもらうこともあるが、かなり奇妙な姿になってしまったわんこが話題を呼んでいる。

    米ソーシャルサイト・redditに投稿されたのは、サマーカットされたシベリアン・ハスキー……なのだが、顔の部分と、ツルツルになってしまった身体のギャップがかなり激しいものに。ニワトリなどと合成されたのでは、と疑う声もあるが、どうやら本物の姿とのこと。

    ネットでは「なんてことだ。これが本当のハスキーなのか」「マッドサイエンティストによる合成獣なのでは」「剃りすぎでは。これではかえって火傷してしまうかも」「フォトショップであることを願うよ…」「かぶり物だな。間違いない」と様々なコメントが寄せられている。

    http://www.narinari.com/Nd/20170644209.html
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    【犬の毛をトリミングした結果・・ こんなんあかんやろww】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/28(日) 11:03:16.66 ID:CAP_USER9
    四~六月は狂犬病予防注射月間だ。国内の狂犬病感染者は六十年以上いないが、海外では年間五万人以上が狂犬病で亡くなっているという。
    海外から感染した動物が持ち込まれる恐れがあるとして、飼い主には市町村に犬を登録し、毎年、予防注射を打つことが法律で義務づけられている。
    一方、犬猫向けの任意の混合ワクチンは種類がいろいろあるので獣医師と相談して接種させるとよい。それぞれのポイントをまとめた。 (中村康利)

    厚生労働省によると、狂犬病はすべての哺乳類に感染し、人も動物も発症するとほぼ100%死亡する。
    国内で人が感染したのは一九五六年が最後だが、二〇〇六年、フィリピンで犬にかまれた男性二人が帰国後に狂犬病で死亡した。

    狂犬病を防ぐため、飼い主は犬を取得した日から三十日以内に市町村に登録しなければいけない。
    毎年一回、四月一日~六月三十日に予防注射を受けさせ、注射済票を犬の首輪などに着けることが法令で義務付けられている。

    狂犬病予防注射は市町村が行う。委託された動物病院で個別に注射する方法と、指定された公園などに集まって受ける方法がある。
    どの方法で行うかは市町村によって異なる。両方ある場合は、飼い主が都合の良い方を選ぶ。費用も自治体で違う。

    飼い犬が病気で重篤な時や、以前に受けた狂犬病予防注射で「アナフィラキシー」と呼ばれる重いショック症状を起こした場合は注射を受けられない。
    高熱、心臓疾患の病気、妊娠などの場合は、注射前の問診で獣医師に伝える。

    (全文はソース元でご覧ください)

    犬の狂犬病予防注射は、年1回受けさせることが義務づけられている
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    配信 2017年5月26日
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201705/CK2017052602000198.html

    【【PET】海外では年5万人以上死亡の狂犬病 飼い犬は必ず予防注射を】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 11:07:34.65 
    日本におけるペットの歴史が、大きな転換点を迎えているのをご存じだろうか。犬と猫の飼育数が、歴史的な逆転を迎えようとしているのだ。

    なぜ猫が人気なのか。そこには、飼い主側である人間のさまざまな身勝手が見え隠れしている。

    ペットフード協会の年次推計によれば、2014年10月時点の猫の国内飼育数は996万匹と過去3年間で3.7%増えた。
    犬がこの間13%減って1035万匹となったのとは対照的だ。

    一世帯当たりの飼育数が犬1.25匹、猫1.79匹である点からもうかがえるように、猫は複数飼いが主流である事情も押し上げ
    要因となっている。今年10月時点での調査結果は来年1月に発表予定だが、このペースで行けば逆転した公算が大きい。

    猫の一生70万円、犬は119万円

    http://toyokeizai.net/articles/-/93027?amp_event=related_1
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    【【ペット】なぜ飼い犬が減り、飼い猫が増えているのか? (´・ω・`)  】の続きを読む

    1:  2017/05/10(水) 19:00:38.77 ID:CAP_USER9
    アパート火災の原因は…飼い犬がガスコンロ操作か
    (2017/05/10 18:40)

    アパート火災の原因が犬だった可能性が浮上し、飼い主が直撃取材に答えました。

    この火災は、9日午後、静岡県磐田市で、アパートの一室が焼けたものです。
    出火当時、この部屋に住む女性は外出中でした。火元は台所のガスコンロとみられ、床からは70センチの高さにありました。警察は、部屋にいた犬が前足でガスコンロのボタンを押して火が何かに燃え移った可能性が高いとみています。飼い主は。
     
    飼い主の女性:「出火元に心当たりが全くなかったので。結構長く押していないと火が付かないタイプだったのでちょうど押しちゃったんでしょうね」
     
    女性は普段、犬を柵の中に入れていましたが、9日は柵が壊れているところだったと話しています。

    テレ朝news
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000100444.html

    【【ワ、ワンダッテー!?】飼い犬がガスコンロを操作か 磐田市のアパート火災、原因が犬だった可能性が浮上】の続きを読む

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