野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: rain ★ 2017/04/22(土) 18:50:37.24 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。

     飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。職員と飼い主が話し合い、センターが14日に52匹を引き取った。
    飼い主は一部の猫しか不妊手術をしておらず、「増えすぎて管理できなくなった」と話したという。

     52匹のうち成猫は32匹で、残る20匹は1カ月未満とみられる子猫だった。いずれも健康状態に問題はなく、センターは成猫にはすでに不妊手術を実施。これまでに愛護団体や個人に計16匹が引き取られた。

     残る36匹はまだ施設におり、同センターやボランティア団体の「あにまある支援隊」がホームページなどで飼い主を求めたり譲渡会を開いたりしている。

    保護され飼い主を求めている子猫=いずれも旭川市動物愛護センターあにまある提供
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    保護され飼い主を求めている雌の成猫
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    http://sippolife.jp/article/2017041900001.html
    朝日新聞デジタル|2017/04/22

    【(ノ*ФωФ)ノ 猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市】の続きを読む

    1: 2017/04/16(日) 10:36:40.21 ID:CAP_USER9
    (前略)
    ■ネコはうつ患者の気持ちを読み取って寄り添う

    こうしたネコとの「対話」にはリラックス効果があるという研究がある。
    ネコは思っている以上に人間の気持ちを読んでいるからだ。

    スイス・チューリッヒ大学動物行動学研究所のデニス・ターナー博士は、うつ症状の患者に試してみた。
    動物心理学誌「Animal Psychology」(電子版)の2015年4月27日号に発表された論文によると、博士らの研究チームは、うつ症状のある患者96人(男性49人・女性47人)の自宅を、ネコを連れて訪問した。
    もちろん、ネコが大嫌いな人は除外した。

    そして、1~2時間ネコと一緒に過ごしてもらった。
    ネコを連れて行く前とネコと過ごした後の数日後、うつ症状を調べるテストを行ない、比較した。
    このテストは、「非常に明るい気分」から「非常に暗い気分」まで14段階で評価するもの。
    その結果、大半の人のうつ症状がネコと会った数日後に改善していた。
    中には、連れて行ったネコを「飼わせてほしい」と懇願する人もいた。

    一部の患者たちがネコと交流する様子を研究者も同席して観察した。
    ターナー博士によると、ネコたちは患者の心理状態をよく読み取り、その患者のうつ症状のスコア(度合い)に合った行動をしていた。
    極度に落ち込んでいる人に対しては大人しく寄り添うだけ、比較的明るい状態の人には、脇腹をこすってスリスリするなど。
    博士は「このネコたちの中立的な態度が、魅力的なペースメーカーとなり、患者の心にいい影響を与えたと思います」と語っている。

    (全文はソース元でご覧ください)
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=2
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=3
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=4

    ※続きます

    【【ネコと会話せよ!】猫とのおしゃべりに健康効果あり うつの患者も明るく改善】の続きを読む

    1:  2017/04/09(日) 19:33:52.99 ID:u8lGewDI0
    猫自身も悪い事してるって認識あるのかな

    【(ΦωΦ) 柱で爪研いでるネコを見てると、「ヤベ」って顔して逃げるよね。】の続きを読む

    1:  2017/03/29(水) 18:35:05.48 ID:CAP_USER9
    米国の研究者らが猫は本当は人間をどう思っているかを研究した。
    テレグラフ紙が「Behavioural Processes」誌から引用して報じた。

    それによれば、なんと猫は前から思われてきたようなエゴイストでも自己愛のかたまりでも何でもない。
    その反対に猫にとっては人間との付き合いはこよなく重要で、そのためにはものを食べないことも辞さないというのだ。

    実験には一般の家庭に飼われている猫、動物保護施設に暮らす猫合わせて50匹が参加。
    猫らの様子は数時間にわたって観察された。

    その結果、50%の猫が社会的な邪魔者として行動する人間と相互関係を持つことを望んだ
    猫たちは人間と関係を持つか、ほかの事を行うかの直接的な選択があったときでさえ、人間と交わるほうを選んだ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201703293483401/

    【【ほっこり】猫は人間との付き合いを何よりも重要視していた!米国の研究で明らかに】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/27(月) 02:27:19.29 ID:CAP_USER9
    それは木曜日の早朝3時半だった。
    夫婦と子供2人の一家4人がぐっすりと寝ていた時、飼い猫が突然その夫婦の女性の手を噛んだのだ。

    彼女を起こすために噛み付いたそのにゃんこ…なんとその時、家は火事になっていたのだ。海外メディアboredpandaが報じた。

    同メディアによるとその火災が発生したのはカナダ、アルバータ州の街グランド・プレーリーだ。
    「そうした事態の中で、猫が家族に注意喚起をするとはとても興味深い」と語るのはグランド・プレーリー消防署長のトレバー・グラントだ。

    「家族は猫のことで、とても喜んでいる。猫は十分に時間があるうちに彼らを起こしていました。
    もし彼らが起こされなかったら、結果は間違いなく異なったものになっていたでしょう」と続けた。

    幸いけが人はおらず、同消防員により火は消し止められた。
    さらには家族が飼っていたもう一匹の子猫も無事救出されたという。
    現在その家族と猫は別の住宅に滞在している。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12850302/

    【【動物】猫が火事をしらせるために飼い主の手を噛んで家族を救出する カニャダ】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/03/08(水) 17:23:07.31 ID:CAP_USER9
     猫のパーシーさんは、トレーラードライバーのポール・ロバートソンさんの相棒だ。いつも仕事中のポールさんとトレーラーで旅をしている。

     仕事中、ポールさんがオハイオ州で休憩したとき、パーシーさんの姿が見えなくなった。ポールさんは大切な相棒失ったと思い、悲しい思いでトレーラーを走らせた。
    その後、400マイル(約640キロメートル)程走行し、インディアナ州でトレーラーを停車すると、パーシーさんが這い出してきた。
    なんと、400マイル走行する間、トレーラーの下部構造にしがみついていたらしい。何はともあれ、相棒が見つかってめでたしめでたし!

    猫のパーシーさん
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    猫のパーシーさんと飼い主のトレーラドライバーのポール・ロバートソンさん
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    http://www.sankei.com/photo/story/news/170308/sty1703080006-n1.html
    2017.3.8 11:49

    【【パーシーさん】“猫さん危機一髪” 車体につかまり400マイル】の続きを読む

    1: 2017/03/09(木) 07:33:43.15 ID:CAP_USER
    2017年3月7日、韓国・MBCテレビによると、韓国初の猫駅長として人々に愛されていた猫の「タヘンイ」が行方不明になり、ネットでその身を案じる声が上がっている。

    タヘンイは、ソウルと近郊を結ぶ首都圏電鉄1号線の駅谷(ヨッコク)駅の名誉駅長。
    元駅長のキム・ヘンギュンさんに拾われ駅で過ごすうちに人気となり、関連の絵本が発刊されたほか、SNSでも1万人以上のファンを集めていた。
    昨年4月にキムさんが健康上の理由で名誉退職して以降はソウル・江西(カンソ)区の動物保護団体に預けられていたが、今年1月末にこつぜんと姿を消してしまった。

    現在、駅谷駅前の「タヘンイ広場」は以前の状態のまま残されている一方、駅構内にあったタヘンイのイラストや案内板は消されているという。
    同駅を管轄する韓国鉄道公社(KORAIL)とともにタヘンイの広報を行っていた地元の富川(プチョン)市は、失踪の知らせにSNSで捜索に乗り出したが、行方はいまだ分かっていない。
    タヘンイファンなどからは、「宣伝ばかりに利用して管理が不十分だった」との非難が相次いでいるという。

    MBCは、多くの人がタヘンイの一日も早い帰還を祈っており、日本の猫駅長として愛された和歌山電鐵貴志川線貴志駅の「たま駅長」のように国民から愛される駅長の姿を待ち望んでいると伝えている。
    この報道に、韓国のネットユーザーからは「駅の宣伝にばかり利用されて、タヘンイがかわいそう」「新しい駅長が追い出したんだね。駅谷駅をイメージアップさせてくれた1匹の猫の世話がそんなに嫌だったの?」と駅の対応を非難するコメントや、「動物を心から愛する心すらないくせに、安易に日本のまねをするからこんなことになる」「あれこれまねして話題にはなるけど、その後の管理ができない韓国」「他国の動物保護法でも学んだら?」と韓国の管理の甘さを指摘するコメントなど、批判や非難のコメントが多く寄せられている。

    (全文はソース元でご覧ください)

    写真はタヘンイを捜すビラ。
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    http://www.recordchina.co.jp/b171557-s0-c30.html

    【【韓国】初の猫の駅長が行方不明に…ずさんな管理にネットから批判「安易に日本のまねをするから」「どうか生きていて」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/23(木) 03:04:42.68 ID:CAP_USER9
    2月22日は、日本では「にゃん、にゃん、にゃん」の語呂合わせで「猫の日」。
    先週春一番が吹いたとはいえ、まだまだ寒い日が続いています。

    冬といえば「猫はこたつで丸くなる」というイメージがありますが、「ふく」さんの飼い猫はこたつに出入りするとき、いつもとは違い、意を決したように小刻みにひと鳴きするそうです。
    「猫はなんと言っているのでしょうか」と、掲示板サイト「発言小町」の猫飼いさんに聞きました。

    「猫語なんて人間がわかるはずが……」。と思いきや、たくさんのレスがありました。
    うちの子も鳴くという「まつこ」さんは、「人間にも、猫同士の時にも。猫はあいさつするし、自分に言い聞かせる時も鳴きます。こたつに入るぞ!って言っているのでしょう」とのことです。

    また、「美味おいしいです」さんの猫は、こたつではありませんが、「うちの猫もお布団に潜り込むときに『ニャー』と小さく鳴きます。
    でも出るときは鳴かないので、私は勝手に『お布団に入りたいから布団をめくって」と頼んでいるのだと思っていました」と言っています。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20170221-OYT8T50088.html

    【(=・ω・=) 猫がこたつに入るときのナゾの鳴き声、なんて言ってるのかにゃ?】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/22(水) 23:37:59.44 ID:CAP_USER9
    ジーーーーーーー。
    猫が何もない空間をジッと見つめている。
    猫を飼っている人なら、そんな場面を何度も目撃したことがあるはずだ。

    でも、一体なぜ猫は何もない空間を見つめるのか?
    「あれは猫がお化けや幽霊を見ているんだ」という噂をよく耳にするが、果たして本当なのか?
    そこで今回は、海外メディアが伝えていた「何もない空間を見つめる猫の謎」をご紹介したい。

    ●猫は何を見つめているの?

    何もない空間を見つめたり、何もない場所で興奮する猫の動画は、ネット上にあふれている。
    例えば動画『Cat Chasing A Ghost? Ninja Cat』には、暗い部屋で何かを追いかけ回す猫が登場する。

    猫が “何か” に反応しているのは明らかなのだが、私たち人間にはその姿は見えない。
    えーと、あなたは何を追いかけているの?

    この質問に獣医師のレイチェル・バーラックさんは、海外メディア『The Dodo』にて以下のように答えている。

    「猫の目は、人間よりもずっと敏感です。猫が何もない場所をジッと見つめているときは、何らかの微細な動きに気付いているのかもしれません」

    ●猫は紫外線などが見えている

    たしかに猫には、人間の目には映らないものが見えているもよう。例えば、紫外線。2014年に英シティ大学ロンドンが行った実験にて、犬・猫には、紫外線などの電磁波が見えていることが判明している。

    ではなぜ、犬は猫のように虚空を見つめたりしないのか?
    そんな疑問に対して、バーラック獣医師は「猫は他の動物よりも好奇心がおう盛なので、何かをジッと見つめるような風変わりな行動を見せるのではないか」と答えている。

    ●人間には気付きにくいものと遊ぶ猫

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/DDZwyT7iuUY



    http://rocketnews24.com/2017/02/22/851991/

    【(ↀДↀ) やっぱり猫には「お化け」が見えているのかにゃ?】の続きを読む

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