野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2017/05/18(木) 21:05:03.92 ID:CAP_USER9
    出勤のため飼い猫を自宅に置き去りにしたくない──。
    仕事中も愛猫がそばにいてくれたら──。

    そんな猫好きの理想の働き方を叶えてくれる会社がある。
    ウェブサイト制作などを行う東京・新宿区のIT企業ファーレイ(FERRAY)では、飼い猫と通勤し、一日中職場で一緒に過ごせる「猫同伴通勤」制度を導入している。

    社員14人中、約半数が猫を連れて出勤。9匹の猫が書類棚や作業デスクの上など、オフィス中を自由に歩き回る。パソコンに向かい仕事を始める飼い主を尻目に、モニターの前でのんびり昼寝をする猫の姿も。「仕事で行き詰まったときに、猫がすぐそばで寝ている。

    猫に顔をうずめたり、とても癒やされる」と社員の伊藤えり(Eri Ito)さん(35)は愛猫をなでる。
    「普段は留守番中も、気になって早く帰らなくてはいけない。目が届くところに置いておけるのはすごく安心」

    会社からは、餌が1日2回支給される。
    餌の時間が近づくと、猫たちが担当社員のデスク周辺に集まり、催促を始める。
    思わず社員からも笑顔がこぼれる。

    きっかけは、2000年会社設立の当初、一人の社員から猫を連れてきたいと相談されたことだった。
    それまでは猫を飼っていなかった代表取締役の福田英伸(Hidenobu Fukuda)さんも、もともと動物好きだったため快諾。

    自身も今では、保護猫を3匹引き取り、一緒に通勤している。
    さらに、2011年からは恵まれない猫を助けたいという思いから、保護猫などを引き受けた社員を対象に、餌代として月5000円の「猫手当」を支給している。

    現在では、新卒も中途採用も、応募者は「100パーセント猫好き」だと福田さん。
    「小さい会社なので、優秀な社員を猫がきっかけで引きつけることができたら」ともう一つの狙いを明かす。

    実際、3年前に中途入社した伊藤さんも交流サイト(SNS)で同社の存在を知った。
    「猫カフェみたいな会社と書いていて、これは行かなくてはと思った」と振り返る。

    しかし、猫によって起こるトラブルもしばしば。
    猫が作業中のパソコンの電源を踏んでシャットダウンしてしまったり、走り回ってケーブルを引き抜いてしまうこともあるという。
    それでも「集中したいときに猫が邪魔することはあるが、それも愛嬌。特に問題に発展することはない」と福田さん。

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/NirHsEeGqA4



    http://www.afpbb.com/articles/-/3128522

    【【動画あり】オフィスに「猫同伴通勤」 一日中職場で一緒に過ごせる制度を導入 ニャンとも癒されるIT会社】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 11:07:34.65 
    日本におけるペットの歴史が、大きな転換点を迎えているのをご存じだろうか。犬と猫の飼育数が、歴史的な逆転を迎えようとしているのだ。

    なぜ猫が人気なのか。そこには、飼い主側である人間のさまざまな身勝手が見え隠れしている。

    ペットフード協会の年次推計によれば、2014年10月時点の猫の国内飼育数は996万匹と過去3年間で3.7%増えた。
    犬がこの間13%減って1035万匹となったのとは対照的だ。

    一世帯当たりの飼育数が犬1.25匹、猫1.79匹である点からもうかがえるように、猫は複数飼いが主流である事情も押し上げ
    要因となっている。今年10月時点での調査結果は来年1月に発表予定だが、このペースで行けば逆転した公算が大きい。

    猫の一生70万円、犬は119万円

    http://toyokeizai.net/articles/-/93027?amp_event=related_1
    no title

    【【ペット】なぜ飼い犬が減り、飼い猫が増えているのか? (´・ω・`)  】の続きを読む

    1:  2017/05/08(月) 13:48:40.90 ID:CAP_USER9
    ◆体長ギリギリやドーム型トイレは、猫好みじゃない

    日本の住宅事情では猫のトイレも狭くなりがち。
    でも猫にとっての理想のトイレは「猫の体長(頭の先からお尻までの長さ)の1.5倍以上」と服部先生は指摘します。

    さらにドーム型のトイレも猫にとってはNGだそう。
    確かに、ニオイが漏れなくて砂が飛び散らないのは人間にとっての利点ですが、猫にとっては、ニオイがこもるし自然界にはない環境なので使いにくいとか。

    また、猫自身に好みの砂を選ばせる実験をしたところ、「鉱物系の砂」、つまり屋外で用を足すときの砂に近いものを一番好んだそうです。
    猫はもともと野生の動物。野性性をないがしろにするのは人間のエゴというもの、できるかぎり猫の生態を尊重するのが猫の下僕ならぬ、良い飼い主ではないでしょうか。

    ◆首輪の鈴の音はストレス

    可愛い猫には可愛い首輪を着けたくなるもの。
    国民的な猫であるサザエさんちのタマだって鈴を付けています。

    でも大人の猫がいきなり鈴を付けられた場合ストレスになる可能性大で「狩猟動物の猫にとって“自分の存在を知らせる音”を立てながら行動するのは自然に反しています」と服部先生。
    また鈴を飲み込んでしまう事故も実際にあったそうです。

    ◆しつけよりも幸せな過ごし方を考える

    猫を飼っていれば、猫の悪戯や粗相に必ず出くわします。
    我が家の猫は、室内用の物干し竿を吊るしている紐を噛みちぎろうとしました。
    物干し竿は私のベッドの真上にあるので落下したら私は大怪我したかも、でも猫に罪はないので叱りません(本当に大怪我していたら叱ったかも)。

    そもそも猫の習性からいって、しつけが通用するわけがないのですよ。むしろ「しつけをするのは猫のほうだ」と服部先生。
    犬飼いはSキャラ、猫飼いはMキャラが向いているとも言いますが、私も隠れていたM魂が猫によって刺激された感があります。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13032365/

    【猫が嫌がるトイレって?首輪の鈴の音はストレス?意外と知らない猫のホンネを教えるにゃ ヾ(*ΦωΦ)/】の続きを読む

    1:  2017/05/04(木) 23:46:46.09 ID:1oQvzNFt0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    猫の平均寿命は15歳ですが、一生にかかる経費を計算すると、約150万円にもなります。
    この経費を払い続けられるかどうか、猫よりも先に寿命を迎える可能性、転職や結婚、出産、親の介護など、環境や状況が変わる時に猫との生活をどうするかということまで考えてほしいです。

     野良猫を家に入れて、お金がかかるからと不妊手術を受けさせないでいたら、あっという間に猫だらけになって家が崩壊したというニュースがありましたが、お金や不妊治療のことを正しく理解していないことが招いた悲劇です。「不妊手術は可哀想」では、結果的に全員が可哀想なことになってしまうんです。

    猫の一生には150万円必要 「迎える前に考えて」と猫シッター
    https://news.biglobe.ne.jp/topics/animal/0504/65789.html
    no title

    【猫の一生 必要経費は150万円!にゃ、にゃんだってー!?(ノ*ФωФ)ノ】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/04/22(土) 18:50:37.24 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。

     飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。職員と飼い主が話し合い、センターが14日に52匹を引き取った。
    飼い主は一部の猫しか不妊手術をしておらず、「増えすぎて管理できなくなった」と話したという。

     52匹のうち成猫は32匹で、残る20匹は1カ月未満とみられる子猫だった。いずれも健康状態に問題はなく、センターは成猫にはすでに不妊手術を実施。これまでに愛護団体や個人に計16匹が引き取られた。

     残る36匹はまだ施設におり、同センターやボランティア団体の「あにまある支援隊」がホームページなどで飼い主を求めたり譲渡会を開いたりしている。

    保護され飼い主を求めている子猫=いずれも旭川市動物愛護センターあにまある提供
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    保護され飼い主を求めている雌の成猫
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    http://sippolife.jp/article/2017041900001.html
    朝日新聞デジタル|2017/04/22

    【(ノ*ФωФ)ノ 猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市】の続きを読む

    1: 2017/04/16(日) 10:36:40.21 ID:CAP_USER9
    (前略)
    ■ネコはうつ患者の気持ちを読み取って寄り添う

    こうしたネコとの「対話」にはリラックス効果があるという研究がある。
    ネコは思っている以上に人間の気持ちを読んでいるからだ。

    スイス・チューリッヒ大学動物行動学研究所のデニス・ターナー博士は、うつ症状の患者に試してみた。
    動物心理学誌「Animal Psychology」(電子版)の2015年4月27日号に発表された論文によると、博士らの研究チームは、うつ症状のある患者96人(男性49人・女性47人)の自宅を、ネコを連れて訪問した。
    もちろん、ネコが大嫌いな人は除外した。

    そして、1~2時間ネコと一緒に過ごしてもらった。
    ネコを連れて行く前とネコと過ごした後の数日後、うつ症状を調べるテストを行ない、比較した。
    このテストは、「非常に明るい気分」から「非常に暗い気分」まで14段階で評価するもの。
    その結果、大半の人のうつ症状がネコと会った数日後に改善していた。
    中には、連れて行ったネコを「飼わせてほしい」と懇願する人もいた。

    一部の患者たちがネコと交流する様子を研究者も同席して観察した。
    ターナー博士によると、ネコたちは患者の心理状態をよく読み取り、その患者のうつ症状のスコア(度合い)に合った行動をしていた。
    極度に落ち込んでいる人に対しては大人しく寄り添うだけ、比較的明るい状態の人には、脇腹をこすってスリスリするなど。
    博士は「このネコたちの中立的な態度が、魅力的なペースメーカーとなり、患者の心にいい影響を与えたと思います」と語っている。

    (全文はソース元でご覧ください)
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=2
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=3
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=4

    ※続きます

    【【ネコと会話せよ!】猫とのおしゃべりに健康効果あり うつの患者も明るく改善】の続きを読む

    1:  2017/04/09(日) 19:33:52.99 ID:u8lGewDI0
    猫自身も悪い事してるって認識あるのかな

    【(ΦωΦ) 柱で爪研いでるネコを見てると、「ヤベ」って顔して逃げるよね。】の続きを読む

    1:  2017/03/29(水) 18:35:05.48 ID:CAP_USER9
    米国の研究者らが猫は本当は人間をどう思っているかを研究した。
    テレグラフ紙が「Behavioural Processes」誌から引用して報じた。

    それによれば、なんと猫は前から思われてきたようなエゴイストでも自己愛のかたまりでも何でもない。
    その反対に猫にとっては人間との付き合いはこよなく重要で、そのためにはものを食べないことも辞さないというのだ。

    実験には一般の家庭に飼われている猫、動物保護施設に暮らす猫合わせて50匹が参加。
    猫らの様子は数時間にわたって観察された。

    その結果、50%の猫が社会的な邪魔者として行動する人間と相互関係を持つことを望んだ
    猫たちは人間と関係を持つか、ほかの事を行うかの直接的な選択があったときでさえ、人間と交わるほうを選んだ。

    https://jp.sputniknews.com/science/201703293483401/

    【【ほっこり】猫は人間との付き合いを何よりも重要視していた!米国の研究で明らかに】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/27(月) 02:27:19.29 ID:CAP_USER9
    それは木曜日の早朝3時半だった。
    夫婦と子供2人の一家4人がぐっすりと寝ていた時、飼い猫が突然その夫婦の女性の手を噛んだのだ。

    彼女を起こすために噛み付いたそのにゃんこ…なんとその時、家は火事になっていたのだ。海外メディアboredpandaが報じた。

    同メディアによるとその火災が発生したのはカナダ、アルバータ州の街グランド・プレーリーだ。
    「そうした事態の中で、猫が家族に注意喚起をするとはとても興味深い」と語るのはグランド・プレーリー消防署長のトレバー・グラントだ。

    「家族は猫のことで、とても喜んでいる。猫は十分に時間があるうちに彼らを起こしていました。
    もし彼らが起こされなかったら、結果は間違いなく異なったものになっていたでしょう」と続けた。

    幸いけが人はおらず、同消防員により火は消し止められた。
    さらには家族が飼っていたもう一匹の子猫も無事救出されたという。
    現在その家族と猫は別の住宅に滞在している。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/12850302/

    【【動物】猫が火事をしらせるために飼い主の手を噛んで家族を救出する カニャダ】の続きを読む

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