野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 2017/06/30(金) 16:00:06.84 0
    肉があってもマグロに猫まっしぐらだわ
    cat_fish_run

    【(ΦωΦ) 猫ってなんで魚が好きなの?普通に野生で生きてたら出会わないだろうに <゜)#)))< 】の続きを読む

    1: 47の素敵な(大阪府)2017/06/16(金) 12:38:09.24 ID:qtWw9tsY0
    ベランダに勝手に住み着いてて窓開けたら入ってきて部屋から出ない
    近所で餌貰ってたぽくて警戒もせず尻尾立ててにゃーにゃー言ってるんだが

    どーするかコイツ

    baby_cat

    【生後3ヶ月ぐらいの野良猫を捕まえたんだが (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
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    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

    1: 2017/05/18(木) 19:07:13.50 
    (前略)

    ・猫はあまり死に際を見せない
    たとえ家族のように愛された猫でも、いずれお別れのときはやってくる。猫の平均寿命は15歳程度と人間よりも格段に短いため、長く飼っていれば必ず死と向き合わなければならないのだ。

    しかし、猫は死に際に姿を消すとよく言われている。これには諸説あり、ひと目から離れた場所でじっと体調を回復させているという説や、もともと単独行動で生きてきた動物であるため、本能的に弱っている姿を隠しているという説が有力なようだ。

    ・飼い主にはお別れの挨拶を……
    ところが、そんな猫も死期を悟ると、普段から心を許している飼い主に対してだけは特別な行動をとることが多いようだ。普段とは違う雰囲気を放ちながら飼い主に近寄り、いつもと違う鳴き声で甘えてくることがあるという。

    この行動は死期を悟った猫が飼い主に対して、最期に感謝の気持ちを示しているものだと言われている。普段から愛情を注いで育ててきた愛猫であれば、きっとその行動がお別れの挨拶だということに気づけることだろう。

    ・飼い主としての採点をされる
    あなたの愛猫が最期の時を迎えるとき、果たしてあなたにお別れの挨拶をしてくれるだろうか。猫がお別れの挨拶をしようと思ってくれるような飼い方をしてあげたいものである。

    http://buzz-plus.com/article/2017/05/18/neko-sayonara/

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    (詳しくはソース元でご覧ください)

    【 猫「サヨナラいままでありがとうね」 猫が死ぬ直前に心を許した人にだけ見せる行動とは】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 20:03:23.61 ID:CAP_USER9
    虐待では?ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も…米研究
    ハザードラボ:2017年05月24日 18時40分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20325.html

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    ネコ好きには耐えられない!米国で一般的な抜爪手術がネコの健康を損なっていた(イメージ写真/AC)

     カーテンによじ登ったり、家具やソファを引っかいたり、ネコをめぐるトラブルはさまざまあるが、多くの飼い主はダンボール製の爪とぎや、専用器具によるツメ切りで、被害を最小限にとどめる努力をしている。
    一方、ツメが永久に生えなくする抜爪(ばっそう)手術が普及している米国で、大学の獣医学研究チームが、手術による長期的な健康リスクや問題行動の悪化を裏付ける調査結果を発表した。

     米国で「デクロー(Declaw)」と呼ばれる抜爪手術は、ツメが生える前足の第一関節から先をすべて切断する手術で、ネコにとってはもちろん激痛を伴うもの。
    このため、カリフォルニア州など米国の一部地域やヨーロッパなどでは「動物虐待」だとして禁止されている。
    (日本では一般的ではないため実態は把握されていないが、一部の動物病院では実施するところもある)

     テキサス州の猫専門メディカルセンターのニコール・マルテル・モラン医師らのグループは、
    抜爪手術を受けたネコ137匹(うち33匹は4足全て抜爪済み)と、未手術ネコ137匹の計274匹を対象に健康調査や問題行動の有無を調査した。

     レントゲン検査を行った結果、抜爪されたネコは、手術を受けていないネコに比べて背中を痛めている割合が、オッズ比で2.66倍多く、決められたトイレ以外の場所でオシッコをする率も7倍以上高かった。
    このほか、飼い主に噛み付いたり、攻撃的になるなどの問題行動もひんぱんに報告されたという。

     米国獣医学会では、抜爪手術は足指の先端部分の第3関節を除去するようガイドラインを設けている。
    しかし、今回の調査では37%のネコで不適切な手術が行われていたという。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    抜爪手術を受けたネコの手足のレントゲン写真。aは第3関節がすべて無くなったケース。b~dは、関節の一部が残っている(Nicole Martell-Moran)

    【【虐待では?】ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も 米猫専門家】の続きを読む

    1:  2017/05/18(木) 21:05:03.92 ID:CAP_USER9
    出勤のため飼い猫を自宅に置き去りにしたくない──。
    仕事中も愛猫がそばにいてくれたら──。

    そんな猫好きの理想の働き方を叶えてくれる会社がある。
    ウェブサイト制作などを行う東京・新宿区のIT企業ファーレイ(FERRAY)では、飼い猫と通勤し、一日中職場で一緒に過ごせる「猫同伴通勤」制度を導入している。

    社員14人中、約半数が猫を連れて出勤。9匹の猫が書類棚や作業デスクの上など、オフィス中を自由に歩き回る。パソコンに向かい仕事を始める飼い主を尻目に、モニターの前でのんびり昼寝をする猫の姿も。「仕事で行き詰まったときに、猫がすぐそばで寝ている。

    猫に顔をうずめたり、とても癒やされる」と社員の伊藤えり(Eri Ito)さん(35)は愛猫をなでる。
    「普段は留守番中も、気になって早く帰らなくてはいけない。目が届くところに置いておけるのはすごく安心」

    会社からは、餌が1日2回支給される。
    餌の時間が近づくと、猫たちが担当社員のデスク周辺に集まり、催促を始める。
    思わず社員からも笑顔がこぼれる。

    きっかけは、2000年会社設立の当初、一人の社員から猫を連れてきたいと相談されたことだった。
    それまでは猫を飼っていなかった代表取締役の福田英伸(Hidenobu Fukuda)さんも、もともと動物好きだったため快諾。

    自身も今では、保護猫を3匹引き取り、一緒に通勤している。
    さらに、2011年からは恵まれない猫を助けたいという思いから、保護猫などを引き受けた社員を対象に、餌代として月5000円の「猫手当」を支給している。

    現在では、新卒も中途採用も、応募者は「100パーセント猫好き」だと福田さん。
    「小さい会社なので、優秀な社員を猫がきっかけで引きつけることができたら」ともう一つの狙いを明かす。

    実際、3年前に中途入社した伊藤さんも交流サイト(SNS)で同社の存在を知った。
    「猫カフェみたいな会社と書いていて、これは行かなくてはと思った」と振り返る。

    しかし、猫によって起こるトラブルもしばしば。
    猫が作業中のパソコンの電源を踏んでシャットダウンしてしまったり、走り回ってケーブルを引き抜いてしまうこともあるという。
    それでも「集中したいときに猫が邪魔することはあるが、それも愛嬌。特に問題に発展することはない」と福田さん。

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/NirHsEeGqA4



    http://www.afpbb.com/articles/-/3128522

    【【動画あり】オフィスに「猫同伴通勤」 一日中職場で一緒に過ごせる制度を導入 ニャンとも癒されるIT会社】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 11:07:34.65 
    日本におけるペットの歴史が、大きな転換点を迎えているのをご存じだろうか。犬と猫の飼育数が、歴史的な逆転を迎えようとしているのだ。

    なぜ猫が人気なのか。そこには、飼い主側である人間のさまざまな身勝手が見え隠れしている。

    ペットフード協会の年次推計によれば、2014年10月時点の猫の国内飼育数は996万匹と過去3年間で3.7%増えた。
    犬がこの間13%減って1035万匹となったのとは対照的だ。

    一世帯当たりの飼育数が犬1.25匹、猫1.79匹である点からもうかがえるように、猫は複数飼いが主流である事情も押し上げ
    要因となっている。今年10月時点での調査結果は来年1月に発表予定だが、このペースで行けば逆転した公算が大きい。

    猫の一生70万円、犬は119万円

    http://toyokeizai.net/articles/-/93027?amp_event=related_1
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    【【ペット】なぜ飼い犬が減り、飼い猫が増えているのか? (´・ω・`)  】の続きを読む

    1:  2017/05/08(月) 13:48:40.90 ID:CAP_USER9
    ◆体長ギリギリやドーム型トイレは、猫好みじゃない

    日本の住宅事情では猫のトイレも狭くなりがち。
    でも猫にとっての理想のトイレは「猫の体長(頭の先からお尻までの長さ)の1.5倍以上」と服部先生は指摘します。

    さらにドーム型のトイレも猫にとってはNGだそう。
    確かに、ニオイが漏れなくて砂が飛び散らないのは人間にとっての利点ですが、猫にとっては、ニオイがこもるし自然界にはない環境なので使いにくいとか。

    また、猫自身に好みの砂を選ばせる実験をしたところ、「鉱物系の砂」、つまり屋外で用を足すときの砂に近いものを一番好んだそうです。
    猫はもともと野生の動物。野性性をないがしろにするのは人間のエゴというもの、できるかぎり猫の生態を尊重するのが猫の下僕ならぬ、良い飼い主ではないでしょうか。

    ◆首輪の鈴の音はストレス

    可愛い猫には可愛い首輪を着けたくなるもの。
    国民的な猫であるサザエさんちのタマだって鈴を付けています。

    でも大人の猫がいきなり鈴を付けられた場合ストレスになる可能性大で「狩猟動物の猫にとって“自分の存在を知らせる音”を立てながら行動するのは自然に反しています」と服部先生。
    また鈴を飲み込んでしまう事故も実際にあったそうです。

    ◆しつけよりも幸せな過ごし方を考える

    猫を飼っていれば、猫の悪戯や粗相に必ず出くわします。
    我が家の猫は、室内用の物干し竿を吊るしている紐を噛みちぎろうとしました。
    物干し竿は私のベッドの真上にあるので落下したら私は大怪我したかも、でも猫に罪はないので叱りません(本当に大怪我していたら叱ったかも)。

    そもそも猫の習性からいって、しつけが通用するわけがないのですよ。むしろ「しつけをするのは猫のほうだ」と服部先生。
    犬飼いはSキャラ、猫飼いはMキャラが向いているとも言いますが、私も隠れていたM魂が猫によって刺激された感があります。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13032365/

    【猫が嫌がるトイレって?首輪の鈴の音はストレス?意外と知らない猫のホンネを教えるにゃ ヾ(*ΦωΦ)/】の続きを読む

    1:  2017/05/04(木) 23:46:46.09 ID:1oQvzNFt0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    猫の平均寿命は15歳ですが、一生にかかる経費を計算すると、約150万円にもなります。
    この経費を払い続けられるかどうか、猫よりも先に寿命を迎える可能性、転職や結婚、出産、親の介護など、環境や状況が変わる時に猫との生活をどうするかということまで考えてほしいです。

     野良猫を家に入れて、お金がかかるからと不妊手術を受けさせないでいたら、あっという間に猫だらけになって家が崩壊したというニュースがありましたが、お金や不妊治療のことを正しく理解していないことが招いた悲劇です。「不妊手術は可哀想」では、結果的に全員が可哀想なことになってしまうんです。

    猫の一生には150万円必要 「迎える前に考えて」と猫シッター
    https://news.biglobe.ne.jp/topics/animal/0504/65789.html
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    【猫の一生 必要経費は150万円!にゃ、にゃんだってー!?(ノ*ФωФ)ノ】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/04/22(土) 18:50:37.24 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。

     飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。職員と飼い主が話し合い、センターが14日に52匹を引き取った。
    飼い主は一部の猫しか不妊手術をしておらず、「増えすぎて管理できなくなった」と話したという。

     52匹のうち成猫は32匹で、残る20匹は1カ月未満とみられる子猫だった。いずれも健康状態に問題はなく、センターは成猫にはすでに不妊手術を実施。これまでに愛護団体や個人に計16匹が引き取られた。

     残る36匹はまだ施設におり、同センターやボランティア団体の「あにまある支援隊」がホームページなどで飼い主を求めたり譲渡会を開いたりしている。

    保護され飼い主を求めている子猫=いずれも旭川市動物愛護センターあにまある提供
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    保護され飼い主を求めている雌の成猫
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    http://sippolife.jp/article/2017041900001.html
    朝日新聞デジタル|2017/04/22

    【(ノ*ФωФ)ノ 猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市】の続きを読む

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