野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/02(水) 18:54:29.42 
    見た目も完璧ニャ! 手作りの「ねこ用寿司」とキャットフード、愛猫が選んだのはどっち?
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/02/news113.html
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    【実はネコって魚が嫌いって本当? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/07/31(月) 21:43:29.91 ID:CAP_USER9
    猫って水が嫌いなはずなのに、お風呂に入るとかならずついてくる……ってこと、ありませんか?お風呂に入っている間は、まるで忠犬ハチ公かっていうくらい、ずっと座って待っていて、お風呂から出た瞬間に足をペロッと舐められたりすると、「よーしよーし?」ってしたくなっちゃいますよね。
    おトイレでも同様です。

    用を足している間ずっと待っている猫、私と片時も離れたくないなんて……。でも、本当にそうなんでしょうか? ちょっと調べましたよ!

    ■ やっぱり飼い主さんが大好きなんだにゃん♪

    お風呂やトイレについてきて、飼い主さんのそばに寄り添っているのは、「甘えたいから」。一時もそばを離れたくないとくっついてくるのだそうです。猫は人に懐かないといいますがそんなことはなくて、猫も人に甘えることがあるんだそうです。

    また、普段あまり、猫と遊ぶ時間が取れていない場合、猫ちゃんは飼い主さんにもっとかまってほしいと思っていることも考えられるそう。だからこそ、家にいる間はずっと一緒にいたくてお風呂にもトイレにもついてくることがあるそうです。飼い主冥利に尽きる話ではありますが、普段猫ちゃんとしっかり遊んであげているかどうか、自分の行動を振り返るきっかけにもなりますね。

    ■ 「開かずの間」であるお風呂やトイレは冒険のし甲斐があるにゃん♪

    そして、もう一つの理由は、パトロール。猫は、自分のテリトリー、つまり家の中を確認して回る習性があります。お風呂やトイレは普段、ドアが閉まっていることが多い場所なので、猫にとっては、飼い主さんが出入りするときだけが、パトロールする大チャンスなのです。

    「かまってほしいのかな?」と思ってドアを開けてあげると、壁に身体をすりすりして、そのまま出て行ってしまう場合は「パトロール終了! 本日も異常なし」という気分だと考えられます。

    お風呂から出てきたときに飼い主の足にすりすりしてくるのも、同じ理由。飼い主さんが体を洗ったことで、自分が普段知らない匂いを発している飼い主さんに自分の匂いをこすり付けてマーキングをしているんです。「猫の毛が付くからやめてー」と思う飼い主さんもいるかもしれませんが、猫ちゃんが安心するためと思って好きにやらせてあげましょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://gunosy.com/articles/RPR92

    【【PET】猫が飼い主のトイレやお風呂上がりをドア前で待つのはなぜ?】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/07/24(月) 21:28:47.61 ID:CAP_USER9
     野外に生息するマダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」で、感染したとみられる猫にかまれた50代女性が死亡していたことが24日、明らかになった。どんな点に気をつければ良いのか。

     Q ダニにかまれると危険なのか?

     A SFTSウイルスを媒介するのは森林などに生息するマダニで、屋内にいるイエダニなどからは感染しない。かまれたら無理に引き抜こうとせず、医療機関で処置する。かまれてから数週間は、体調変化がないか注意する。

     Q 猫などの動物は危険なのか?

     A 屋内で飼育している動物がSFTSにかかるリスクは低い。ただ、他の感染症を避けるためにも、口移しで餌を与えたり布団に入れて寝たりなどは控えた方がよい。また、野生動物との接触や、SFTSの症状が出ているペットとの濃厚な接触は避ける。

     Q マダニにかまれないための対策は

     A 年60人前後の患者が報告されているSFTS以外にも、マダニが媒介する感染症はある。草むらややぶに入るときは肌の露出を少なくすることが重要だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/life/news/170724/lif1707240041-n1.html

    【【要注意】ペットの猫は大丈夫?マダニ感染症、かまれたらどうする?】の続きを読む

    1: 2017/06/30(金) 16:00:06.84 0
    肉があってもマグロに猫まっしぐらだわ
    cat_fish_run

    【(ΦωΦ) 猫ってなんで魚が好きなの?普通に野生で生きてたら出会わないだろうに <゜)#)))< 】の続きを読む

    1: 47の素敵な(大阪府)2017/06/16(金) 12:38:09.24 ID:qtWw9tsY0
    ベランダに勝手に住み着いてて窓開けたら入ってきて部屋から出ない
    近所で餌貰ってたぽくて警戒もせず尻尾立ててにゃーにゃー言ってるんだが

    どーするかコイツ

    baby_cat

    【生後3ヶ月ぐらいの野良猫を捕まえたんだが (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
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    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

    1: 2017/05/18(木) 19:07:13.50 
    (前略)

    ・猫はあまり死に際を見せない
    たとえ家族のように愛された猫でも、いずれお別れのときはやってくる。猫の平均寿命は15歳程度と人間よりも格段に短いため、長く飼っていれば必ず死と向き合わなければならないのだ。

    しかし、猫は死に際に姿を消すとよく言われている。これには諸説あり、ひと目から離れた場所でじっと体調を回復させているという説や、もともと単独行動で生きてきた動物であるため、本能的に弱っている姿を隠しているという説が有力なようだ。

    ・飼い主にはお別れの挨拶を……
    ところが、そんな猫も死期を悟ると、普段から心を許している飼い主に対してだけは特別な行動をとることが多いようだ。普段とは違う雰囲気を放ちながら飼い主に近寄り、いつもと違う鳴き声で甘えてくることがあるという。

    この行動は死期を悟った猫が飼い主に対して、最期に感謝の気持ちを示しているものだと言われている。普段から愛情を注いで育ててきた愛猫であれば、きっとその行動がお別れの挨拶だということに気づけることだろう。

    ・飼い主としての採点をされる
    あなたの愛猫が最期の時を迎えるとき、果たしてあなたにお別れの挨拶をしてくれるだろうか。猫がお別れの挨拶をしようと思ってくれるような飼い方をしてあげたいものである。

    http://buzz-plus.com/article/2017/05/18/neko-sayonara/

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    (詳しくはソース元でご覧ください)

    【 猫「サヨナラいままでありがとうね」 猫が死ぬ直前に心を許した人にだけ見せる行動とは】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 20:03:23.61 ID:CAP_USER9
    虐待では?ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も…米研究
    ハザードラボ:2017年05月24日 18時40分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20325.html

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    ネコ好きには耐えられない!米国で一般的な抜爪手術がネコの健康を損なっていた(イメージ写真/AC)

     カーテンによじ登ったり、家具やソファを引っかいたり、ネコをめぐるトラブルはさまざまあるが、多くの飼い主はダンボール製の爪とぎや、専用器具によるツメ切りで、被害を最小限にとどめる努力をしている。
    一方、ツメが永久に生えなくする抜爪(ばっそう)手術が普及している米国で、大学の獣医学研究チームが、手術による長期的な健康リスクや問題行動の悪化を裏付ける調査結果を発表した。

     米国で「デクロー(Declaw)」と呼ばれる抜爪手術は、ツメが生える前足の第一関節から先をすべて切断する手術で、ネコにとってはもちろん激痛を伴うもの。
    このため、カリフォルニア州など米国の一部地域やヨーロッパなどでは「動物虐待」だとして禁止されている。
    (日本では一般的ではないため実態は把握されていないが、一部の動物病院では実施するところもある)

     テキサス州の猫専門メディカルセンターのニコール・マルテル・モラン医師らのグループは、
    抜爪手術を受けたネコ137匹(うち33匹は4足全て抜爪済み)と、未手術ネコ137匹の計274匹を対象に健康調査や問題行動の有無を調査した。

     レントゲン検査を行った結果、抜爪されたネコは、手術を受けていないネコに比べて背中を痛めている割合が、オッズ比で2.66倍多く、決められたトイレ以外の場所でオシッコをする率も7倍以上高かった。
    このほか、飼い主に噛み付いたり、攻撃的になるなどの問題行動もひんぱんに報告されたという。

     米国獣医学会では、抜爪手術は足指の先端部分の第3関節を除去するようガイドラインを設けている。
    しかし、今回の調査では37%のネコで不適切な手術が行われていたという。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    抜爪手術を受けたネコの手足のレントゲン写真。aは第3関節がすべて無くなったケース。b~dは、関節の一部が残っている(Nicole Martell-Moran)

    【【虐待では?】ネコのツメ除去手術 病気リスクや問題行動も 米猫専門家】の続きを読む

    1:  2017/05/18(木) 21:05:03.92 ID:CAP_USER9
    出勤のため飼い猫を自宅に置き去りにしたくない──。
    仕事中も愛猫がそばにいてくれたら──。

    そんな猫好きの理想の働き方を叶えてくれる会社がある。
    ウェブサイト制作などを行う東京・新宿区のIT企業ファーレイ(FERRAY)では、飼い猫と通勤し、一日中職場で一緒に過ごせる「猫同伴通勤」制度を導入している。

    社員14人中、約半数が猫を連れて出勤。9匹の猫が書類棚や作業デスクの上など、オフィス中を自由に歩き回る。パソコンに向かい仕事を始める飼い主を尻目に、モニターの前でのんびり昼寝をする猫の姿も。「仕事で行き詰まったときに、猫がすぐそばで寝ている。

    猫に顔をうずめたり、とても癒やされる」と社員の伊藤えり(Eri Ito)さん(35)は愛猫をなでる。
    「普段は留守番中も、気になって早く帰らなくてはいけない。目が届くところに置いておけるのはすごく安心」

    会社からは、餌が1日2回支給される。
    餌の時間が近づくと、猫たちが担当社員のデスク周辺に集まり、催促を始める。
    思わず社員からも笑顔がこぼれる。

    きっかけは、2000年会社設立の当初、一人の社員から猫を連れてきたいと相談されたことだった。
    それまでは猫を飼っていなかった代表取締役の福田英伸(Hidenobu Fukuda)さんも、もともと動物好きだったため快諾。

    自身も今では、保護猫を3匹引き取り、一緒に通勤している。
    さらに、2011年からは恵まれない猫を助けたいという思いから、保護猫などを引き受けた社員を対象に、餌代として月5000円の「猫手当」を支給している。

    現在では、新卒も中途採用も、応募者は「100パーセント猫好き」だと福田さん。
    「小さい会社なので、優秀な社員を猫がきっかけで引きつけることができたら」ともう一つの狙いを明かす。

    実際、3年前に中途入社した伊藤さんも交流サイト(SNS)で同社の存在を知った。
    「猫カフェみたいな会社と書いていて、これは行かなくてはと思った」と振り返る。

    しかし、猫によって起こるトラブルもしばしば。
    猫が作業中のパソコンの電源を踏んでシャットダウンしてしまったり、走り回ってケーブルを引き抜いてしまうこともあるという。
    それでも「集中したいときに猫が邪魔することはあるが、それも愛嬌。特に問題に発展することはない」と福田さん。

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/NirHsEeGqA4



    http://www.afpbb.com/articles/-/3128522

    【【動画あり】オフィスに「猫同伴通勤」 一日中職場で一緒に過ごせる制度を導入 ニャンとも癒されるIT会社】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 11:07:34.65 
    日本におけるペットの歴史が、大きな転換点を迎えているのをご存じだろうか。犬と猫の飼育数が、歴史的な逆転を迎えようとしているのだ。

    なぜ猫が人気なのか。そこには、飼い主側である人間のさまざまな身勝手が見え隠れしている。

    ペットフード協会の年次推計によれば、2014年10月時点の猫の国内飼育数は996万匹と過去3年間で3.7%増えた。
    犬がこの間13%減って1035万匹となったのとは対照的だ。

    一世帯当たりの飼育数が犬1.25匹、猫1.79匹である点からもうかがえるように、猫は複数飼いが主流である事情も押し上げ
    要因となっている。今年10月時点での調査結果は来年1月に発表予定だが、このペースで行けば逆転した公算が大きい。

    猫の一生70万円、犬は119万円

    http://toyokeizai.net/articles/-/93027?amp_event=related_1
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    【【ペット】なぜ飼い犬が減り、飼い猫が増えているのか? (´・ω・`)  】の続きを読む

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