野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    生活保護

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CH] 2018/01/28(日) 15:07:44.06 ID:t8imMcHR0 
    厚生労働省は27日、生活保護受給者について、医師が問題ないと判断すれば、先発医薬品より安い後発医薬品(ジェネリック)を原則使用することを生活保護法に明記する方針を固めた。

    受給者の高齢化に伴い増え続ける医療費(医療扶助)の抑制が狙い。今国会に同法改正案を提出、2018年10月の施行を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000066-jij-pol
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    1: 名無し募集中。。。 2017/12/09(土) 01:03:41.18 0
    安倍ちゃんGJ!

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    1:  2017/07/16(日) 09:19:29.23
    厚生労働省は、生活保護受給世帯から大学に進学した子どもに対する給付金創設の検討を始めた。併せて、子どもが大学生になると家賃相当の保護費が減額される仕組みも廃止する。経済的負担が進学を妨げ、親から子への貧困の連鎖を招いていると指摘されてきた。
    来年度からの実施に向け、年末の予算編成段階で制度設計し、使途や金額などを決定する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6247094
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    【【朗報】厚労省、生活保護世帯の大学進学に給付金支給へ】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/03/02(木) 02:16:46.90 ID:CAP_USER9
    宿泊施設運営会社側に賠償命令

    http://www.nhk.or.jp/lnews/saitama/1106054111.html?t=1488387800000

    月に10万円ほどの生活保護費を全額手渡したのに、それに見合うサービスが受けられなかったなどとして、埼玉県の宿泊施設に入居した男性2人が施設の運営会社の社長などに損害賠償を求めた裁判で、
    裁判所は会社側の責任を認め、合わせておよそ1500万円を支払うよう命じる判決を言い渡しました。

    路上などで生活していた76歳と68歳の男性は、さいたま市の宿泊施設に入居していた平成17年から22年にかけて、月に10万円ほどの生活保護費を全額手渡したのに、食事をレトルト食品で済ますなど、それに見合うサービスを受けることができなかったなどとして、施設の運営会社「ユニティー」の社長などに、合わせておよそ2700万円の損害賠償を支払うよう求めていました。

    1日の判決で、さいたま地方裁判所の脇由紀裁判長は「生活保護費を全額徴収しながら、最低限度の生活水準に満たないサービスしか提供せず違法性は高い」と指摘し、元社長に対し、合わせておよそ1580万円の支払いを命じました。

    これについて、原告側の弁護士は「全国各地に広がる貧困ビジネスを抑制する画期的な判決だ」と話しています。

    一方、会社側の代理人は「判決文が届いていないので一切コメントできません」としています。

    03月01日 19時25分

    【【埼玉】生活保護費を全額渡したのに見合ったサービスが受けられなかったとして元ホームレス2人が宿泊施設を訴え 1580万円の支払い命じる判決】の続きを読む

    1: 2017/02/22(水) 09:26:26.78 ID:CAP_USE
    (前略)

    生活保護を受ける中国人は、2005年には2609世帯だったが、2011年に4443世帯と1.7倍にまで増えている。過去にはこんな事件も発生した。

    《2010年6月、大阪市に住む70代の中国残留孤児の姉妹ふたりの親族の中国人48人が、日本に入国した直後、うち46人が同市に生活保護の受給を申請し、
    36人が即受給を受けた。受給者は日本語ができないため申請には不動産業者(ブローカー)が付き添い、申請が認められた》

    この他にも驚くべきケースがある。

    《2013年、遼寧省から大阪府に来日した中国人女性は、ブローカーのつてで日本人男性と偽装結婚して永住権を取得。中国人クラブやスナックで働いて得た収入は母国に送金して隠し、その一方で「夫が失踪して生活が苦しい」などと役所に生活保護を申請した。書類に不備がなければ、外国人の生活保護申請は認められやすいため、毎月の生活は、月16万円程度の生活保護費で賄っていた》

    多額な振り込みを不審に思った警察により、この悪事は発覚した。

    「大阪府警は、生活保護費の半年分に当たる100万円近い金が、一度に入金されていたことを突き止め、摘発したのです。調べると4000万円の貯蓄があり、中国に400万円の高級マンションを購入していました」(府警関係者)

    そもそも、『生活保護法』では、生活保護の対象は日本人に限られている。

    例外的に日本人と結婚した外国人や、戦後から日本に移り住んだ外国人(在日韓国人など)といった難民は、“道徳的配慮”から支給の対象となる。

    「こうした背景から外国人に支払われる生活保護費は、年間で約1200億円に達し、うち6割強が“朝鮮半島出身者”といわれています。

    (全文はソース元でご覧ください)

    2017.02.22 07:00
    http://myjitsu.jp/archives/17506

    【【特亜】生活保護制度を悪用して裕福な生活を送る外国人が急増】の続きを読む

    1:  2017/02/15(水) 22:51:54.90 ID:CAP_USER9
     元大阪市職員の男(79)が偽名を使って生活保護費を市から不正受給したとして詐欺罪で逮捕、起訴されたことが14日、分かった。市が大阪府警浪速署に告訴していた。

     起訴状によると、同市西成区の無職男で、平成25年4月、浪速区の保健福祉センターで、実際には年金などの収入があるのに偽名を使って無収入とする嘘の申告を行い、25年10月~27年2月に生活保護費約205万円を詐取したとされる。

     浪速区によると、男は平成10年に市役所を定年退職。在職中に生活保護に関する業務に携わったことはないという。

     同センターの担当者に「食べるお金がない」などと話し、照会したものの、偽名のため戸籍が見つからなかったが、緊急を要すると判断し、保護費を支給した。

     ところが、27年に情報提供があり、偽名による不正受給が発覚。区は22年2月~27年3月に受給した約700万円の返還を求めたが、応じなかったため告訴していた。

     浪速署は今年1月、詐欺容疑で男を逮捕。大阪地検が今月10日、同罪で起訴した。

    http://www.sankei.com/west/news/170214/wst1702140069-n1.html

    【【なにわ】「食べるお金がない」 大阪市の元職員が生活保護費200万円不正受給、詐欺罪で起訴】の続きを読む

    1: 2017/02/09(木) 19:25:42.68 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170209-00000407-fnn-soci
    フジテレビ系(FNN) 2/9(木) 19:20配信

    神奈川・小田原市の職員が、「保護なめんな」などと書かれたジャンパーを着て、各世帯を訪問していた問題で、そのほかにも、マグカップや携帯ストラップなどのグッズも製作していたことがわかった。
    福祉健康部の日比谷 正人部長は「このたび、ジャンパーとポロシャツ以外にも、関連する物品があることがわかりましたので、ご報告させていただきます」と述べた。
    この問題は、小田原市の生活保護担当の職員が、「HOGO NANENNA」などと書かれたジャンパーなどを着て、受給者の家庭を訪問していたもの。
    小田原市は、9日に会見し、このほかにも、フリースや半袖シャツのほか、「TEAM HOGO」と書かれたマグカップや携帯ストラップなどのグッズを作成していたことを明らかにした。

    【【TEAM HOGO】「保護なめんな」 マグカップや携帯ストラップなどのグッズも 小田原市】の続きを読む

    1:  2017/02/06(月) 20:56:34.86 ID:0pVb2PvF0 BE:328765197-2BP(1669)
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50895
    no title「生活保護急増」というシャレにならない現実~自治体別データで見る

    読者の視点に立てば、「生活保護受給世帯はどれだけいるのか」、「実際、受給世帯当たりどれくらいの費用がかかっているのか」ということに関心が行くのではないかと思う。

    そこで、厚労省が公開しているデータが都道府県ごとだったので、都道府県別の受給世帯数で、各都道府県内の市区の生活保護費の合計額を割った、都道府県別「受給世帯当たり生活保護費」を出してみた。

    市区の生活保護費の合計額でいえば、最も多かったのは東京都の6,045億円。次いで大阪府の5,896億円、神奈川県の2,903億円・・・となるのだが、人口数によってその順番は少し変わる。

    受給世帯当たりの生活保護費が最も高かったのは、神奈川県の年間1,154万7,005円となった。

    (以下サイト元でご覧ください)


    【【神奈川県】生活保護1世帯につき1154万7005円の生活保護費  】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 06:29:24.32 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/west/news/161102/wst1611020010-n1.html

     大阪市城東区のケースワーカー(CW)の男性職員が今年3月、生活保護を受給する男性と電話で口論になり、「死ね」などと発言していたことが1日、分かった。弁護士らでつくる市の審査委員会は8月、CWの発言を不適切と認め、城東区に注意した。

     城東区や関係者によると、生活保護受給者の40代男性は3月、CWと電話で口論になった。その際、男性が「死ね言うたら死んでくれるんか」と言ったところ、職員は「あほちゃうか、お前」「死ね」などと応じたという。

     男性とのやり取りについて、CWはケース記録票に「『死ね?』と聞き返した」と記録。これに対し、男性の申し立てを受けた市公正職務審査委員会は8月、「一連の対話の中で男性に向けて発せられたと認識することも十分にあり得る状況だった」として、公務員として不適正な発言だったと認定した。

     城東区の担当者は取材に「挑発するような電話が続いて職員も感情的になっていた。相手の言葉を反復して聞き返したことは、誤解を招く発言であり、不適切だったと指摘された」と話した。

    【生活保護受給者に「死ね」大阪市城東区役所のケースワーカー、電話口論で 市職務審査委が「不適切」】の続きを読む

    1:  2016/09/30(金) 15:50:32.79
    糖尿病を患って働けなくなり、公園でホームレスを始めた。所持金が53円になった2014年夏、生活保護を申請。身を落ち着けてから職を探したが、
    病気もあって15社以上応募しても不採用が続いた。

    すると今年3月、市役所から「保護の廃停止について弁明の機会を設ける」と通知された。3日後の面談で、担当者らに「就労意欲が消極的」と言われた。
    男性はその月も、企業の面接に行っていた。まじめに取り組んでいるのに、なぜ廃止なのか。怒って席を立った。役所との面談の翌日付で保護が廃止された。

    保護申請を助けてくれた弁護士に市役所と交渉してもらうと、担当者は男性が職探しを続けていた事実を確認せず、廃止を決めていたことが発覚した。
    約1カ月後、処分は取り消され、男性は再び生活保護を受けるようになった。

    この間、男性は寝泊まりしていた宿泊施設を立ち退かされ、支援団体などから紹介された住宅やアパートを転々とした。インスタントラーメンなどの
    食べ物はフードバンクからもらった。

    「よく調べずに命にかかわる廃止決定を出すなんて。役所が人間を徹底的に追いつめている。許されない」。男性は四日市市に慰謝料を求める裁判を起こした。
    市の担当者は「受給者のプライバシーにかかわるので経緯は答えられない」としている。

    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASJ9Y74WNJ9NULFA00G.html

    三重県四日市市の男性。夏に警備の仕事を見つけ、保護脱却に向けた準備が進む。携帯は仕事の連絡に欠かせない
    http://img.news.goo.ne.jp/picture/asahi/m_ASJ9Y74WNJ9NULFA00G.jpgno title

    【急に打ち切られた生活保護「また路上生活か」 】の続きを読む

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