野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    病院

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/20(水) 01:03:05.57 ID:CAP_USER9
     大阪市立大病院は19日、国の通知で再使用が禁じられている使い捨て用の医療機器を滅菌処理して使っていたと明らかにした。2015年9月以降で約130人の患者に使用しており、健康被害を調査している。

     病院庶務課によると、医療機器は骨に穴を開ける「ドリルバー」約40種類や、骨を切断する「ブレード」約10種類。ドリルバーは整形外科や形成外科、歯科口腔外科などで使われていた。洗浄していたという。

     8月に兵庫医大病院で再使用が発覚した問題を受けて、8月30日に院内調査を実施。再使用が分かり、9月1日に近畿厚生局に報告した。

    https://this.kiji.is/282879850690184289
    a0006_001251

    【【(;゚Д゚)エエー】国が禁止している使い捨て用の医療機器を再使用……大阪市立大病院】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/08(金) 12:49:28.56 
    群馬大学付属病院で手術の後に患者が相次いで死亡した問題で、遺族らが執刀医らの医師免許を取り消すよう厚生労働省に求めました。

     遺族:「(医師らと)対面してみて反省の色が見られなかった。医師として働いて頂きたくない」

     群馬大学付属病院では、肝臓の手術の後に死亡した患者36人について、日本外科学会から必要のない手術を行ったことなどが指摘されています。遺族らは医師としての倫理に欠けているとして、当時の執刀医ら2人の医師免許を取り消すよう求める要望書を7日、厚労省に提出しました。遺族側によりますと、執刀した医師と当時、医学部の教授だった医師は、遺族との面談で「手術に問題はなかった」と説明し、謝罪はなかったということです。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000109570.html
    a1180_016597

    【【何それ怖い】群大病院で36人死んだ手術の執刀医の医師免許取り消すよう厚労省に要望書】の続きを読む

    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
    no title

    no title


    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/06/03(土) 14:32:58.38 ID:Ol5G/9xY0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    no title


    トイレットペーパーは三角折にしないで!
    にゃーこ(@Lhn_087)さんは、とある病院のトイレで、こんな貼り紙を見かけました。

    トイレットペーパーを三角折にしないでください

    用を足した後の手を洗う前に、トイレットペーパーを折ると、便中や尿中(感染している場合)の細菌などの微生物が付着し、
    細菌感染する可能性が高くなることがあります。

    用を足し、トイレットペーパーを使って拭いた手で、次の人が使用するトイレットペーパーを触る…。

    確かにこの行動は、細菌感染を引き起こす可能性があります。

    元々は『掃除しましたサイン』
    この三角折は、清掃スタッフによる『このトイレは清掃しています』というサインとしての役割が発祥といわれています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://grapee.jp/340703

    【「トイレットペーパーの三角折りはやめて」病院からのお願い】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/04/17(月) 19:31:56.95 ID:CAP_USER9
    高齢者に多くの種類の薬が処方され、副作用で体調が悪化するケースが少なくないことから、厚生労働省は、薬の処方を適正化するためのガイドライン(指針)を策定する方針を固めた。

    医療ビッグデータを活用して全国規模で実態を分析し、副作用を招きやすい危ない薬の飲み合わせなどを調べる。17日夕、有識者検討会の初会合を開く。

    高齢者は薬を分解する機能が低下しており、副作用が出やすい。複数の持病を抱えることが多く、薬の種類が増えがちだ。高齢者が6種類以上の薬を併用すると、一層副作用が出やすくなり、転倒などを招く恐れが高まるというデータがある。

    医療機関からは副作用が原因で入院した高齢患者の報告が相次いでいるが、実態は明らかではない。

    配信 2017年04月17日 15時20分

    YOMIURI ONLINE 
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170417-OYT1T50045.html?from=ycont_top_txt

    【【医療】高齢者「多過ぎる薬」で副作用…防止へのガイドライン策定】の続きを読む

    1: 2017/03/29(水) 12:52:09.82 ID:CAP_USER9
    独立行政法人国立病院機構宇多野病院(京都市右京区)で、療養介護サービス利用者で難病による障害がある患者に看護師が暴言を吐いたりベッドを蹴ったりする虐待行為を繰り返していたとして、京都市は28日、同機構に対し、障害者総合支援法に基づく改善勧告と3カ月間の新規利用者の受け入れ停止の行政処分を行った。

    市によると、虐待行為が確認されたのは患者3人に対して看護師3人が計4件。虐待行為があるとの通報を受け、市が昨年9月29日、障害者虐待防止法に基づいて調査したところ、同8月31日夜に女性看護師が女性利用者に「いじめられたくないんやったら黙っててよ」「患者って立場を忘れんときや」などと暴言を吐いていたことが確認された。

    市は心理的虐待行為にあたるとして、同事業所に再発防止を指導。しかし、同11月9日、別の女性看護師が同じ女性利用者に対し、「何言うたかて知らん顔して寝たふりして」などと暴言を吐く事案が起きた。

    これを受けて市は同事業所に監査を実施。その結果、大声で叫ぶ利用者に対してベッドの足元のボードを蹴る心理的虐待行為や、頻繁にナースコールを使う利用者に一時的にナースコールを手の届かない場所に置いたりするネグレクト(介護放棄)を行っていたことも分かった。

    市は、看護師が暴言を不適切としながら虐待という認識を示さなかったことや、指導後も配置転換などの再発防止策を取らなかったことなどから、改善勧告などに踏み切った。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.sankei.com/west/news/170329/wst1703290017-n1.html

    【【医療の闇】「患者って立場忘れんときや」 看護師3人、障害者に暴言繰り返す 京都市が宇多野病院を処分】の続きを読む

    1:  2017/03/27(月) 14:08:30.72 ID:CAP_USER9
    京都府舞鶴市の舞鶴市民病院で、寝たきりの入院患者2人について、口の中にビー玉が入れられていたり、体にあざが残ったりしていたことが、舞鶴市関係者への取材でわかった。市は虐待の疑いがあるとみて調査。通報を受けた府警舞鶴署も捜査を始めた。

    市関係者によると、今年3月、60代の男性患者の口の中にビー玉1個が入れられているのが見つかった。この患者は3月下旬に死亡したが、市は虐待との関係は薄いとみられるとしている。
    2月には、同じ病棟にいる別の60代の男性患者の腹部や爪、わきの下などにあざや変色が見つかった。

    2人はいずれも長期入院しており、意思の疎通も困難という。市は患者を担当した看護師らから事情を聴くとともに、舞鶴署にも通報したという。

    http://www.asahi.com/articles/ASK3W3RG2K3WPLZB00B.html
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170327-OYT1T50092.html

    【【医療の闇】口の中にビー玉、体にあざ…入院患者虐待か 市立舞鶴市民病院】の続きを読む

    1: 2016/09/24(土) 11:41:32.67 
     点滴に異物が混入されて入院患者の男性(88)が中毒死する事件が発覚した大口病院(横浜市神奈川区)では最近、トラブルが相次いでいた。病院は8月に神奈川県警神奈川署に相談していたという。

     横浜市医療安全課によると、同市監査課に7月5日、「看護師のエプロンが切り裂かれていた」「患者のカルテがなくなった」という内容のメールが届いた。8月12日には同じ人物から「病院のスタッフが、漂白剤のようなものが混入した飲み物を飲んで唇がただれた」という趣旨の情報提供がメールであったという。捜査関係者によると、エプロンの切り裂きがあったのは今春だという。


    以下ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASJ9S2T0DJ9SULOB003.html?iref=comtop_8_01

    【点滴殺人の病院でエプロン切り裂き、飲料に異物も 神奈川】の続きを読む

    このページのトップヘ