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    病院

    1: ばーど ★ 2017/04/17(月) 19:31:56.95 ID:CAP_USER9
    高齢者に多くの種類の薬が処方され、副作用で体調が悪化するケースが少なくないことから、厚生労働省は、薬の処方を適正化するためのガイドライン(指針)を策定する方針を固めた。

    医療ビッグデータを活用して全国規模で実態を分析し、副作用を招きやすい危ない薬の飲み合わせなどを調べる。17日夕、有識者検討会の初会合を開く。

    高齢者は薬を分解する機能が低下しており、副作用が出やすい。複数の持病を抱えることが多く、薬の種類が増えがちだ。高齢者が6種類以上の薬を併用すると、一層副作用が出やすくなり、転倒などを招く恐れが高まるというデータがある。

    医療機関からは副作用が原因で入院した高齢患者の報告が相次いでいるが、実態は明らかではない。

    配信 2017年04月17日 15時20分

    YOMIURI ONLINE 
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170417-OYT1T50045.html?from=ycont_top_txt

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    1: 2017/03/29(水) 12:52:09.82 ID:CAP_USER9
    独立行政法人国立病院機構宇多野病院(京都市右京区)で、療養介護サービス利用者で難病による障害がある患者に看護師が暴言を吐いたりベッドを蹴ったりする虐待行為を繰り返していたとして、京都市は28日、同機構に対し、障害者総合支援法に基づく改善勧告と3カ月間の新規利用者の受け入れ停止の行政処分を行った。

    市によると、虐待行為が確認されたのは患者3人に対して看護師3人が計4件。虐待行為があるとの通報を受け、市が昨年9月29日、障害者虐待防止法に基づいて調査したところ、同8月31日夜に女性看護師が女性利用者に「いじめられたくないんやったら黙っててよ」「患者って立場を忘れんときや」などと暴言を吐いていたことが確認された。

    市は心理的虐待行為にあたるとして、同事業所に再発防止を指導。しかし、同11月9日、別の女性看護師が同じ女性利用者に対し、「何言うたかて知らん顔して寝たふりして」などと暴言を吐く事案が起きた。

    これを受けて市は同事業所に監査を実施。その結果、大声で叫ぶ利用者に対してベッドの足元のボードを蹴る心理的虐待行為や、頻繁にナースコールを使う利用者に一時的にナースコールを手の届かない場所に置いたりするネグレクト(介護放棄)を行っていたことも分かった。

    市は、看護師が暴言を不適切としながら虐待という認識を示さなかったことや、指導後も配置転換などの再発防止策を取らなかったことなどから、改善勧告などに踏み切った。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.sankei.com/west/news/170329/wst1703290017-n1.html

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    1:  2017/03/27(月) 14:08:30.72 ID:CAP_USER9
    京都府舞鶴市の舞鶴市民病院で、寝たきりの入院患者2人について、口の中にビー玉が入れられていたり、体にあざが残ったりしていたことが、舞鶴市関係者への取材でわかった。市は虐待の疑いがあるとみて調査。通報を受けた府警舞鶴署も捜査を始めた。

    市関係者によると、今年3月、60代の男性患者の口の中にビー玉1個が入れられているのが見つかった。この患者は3月下旬に死亡したが、市は虐待との関係は薄いとみられるとしている。
    2月には、同じ病棟にいる別の60代の男性患者の腹部や爪、わきの下などにあざや変色が見つかった。

    2人はいずれも長期入院しており、意思の疎通も困難という。市は患者を担当した看護師らから事情を聴くとともに、舞鶴署にも通報したという。

    http://www.asahi.com/articles/ASK3W3RG2K3WPLZB00B.html
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170327-OYT1T50092.html

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    1: 2016/09/24(土) 11:41:32.67 
     点滴に異物が混入されて入院患者の男性(88)が中毒死する事件が発覚した大口病院(横浜市神奈川区)では最近、トラブルが相次いでいた。病院は8月に神奈川県警神奈川署に相談していたという。

     横浜市医療安全課によると、同市監査課に7月5日、「看護師のエプロンが切り裂かれていた」「患者のカルテがなくなった」という内容のメールが届いた。8月12日には同じ人物から「病院のスタッフが、漂白剤のようなものが混入した飲み物を飲んで唇がただれた」という趣旨の情報提供がメールであったという。捜査関係者によると、エプロンの切り裂きがあったのは今春だという。


    以下ソース
    http://www.asahi.com/articles/ASJ9S2T0DJ9SULOB003.html?iref=comtop_8_01

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