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時事ネタや気になるニュースまとめ

    神奈川県

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2017/10/13(金) 15:47:21.81

    Tシャツ問題被害者「命の危険感じた」 消えぬ憤り

    リンク先に写真あり
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00021160-kana-l14

    「命の危険を感じた」。昨年、茅ケ崎海岸での大会に参加し、配布されたTシャツをもらった藤沢市に住む会社経営の男性(45)は数日間、肌が焼けるような痛みに苦しんだ。

     競技が始まる前にTシャツを素肌の上に着たが、異変に気付いたのはレースを終えた後。「やけに肌がぬるぬるするなと思っていたら、異常にかゆくておかしいな」と感じたという。

     着用していたのは2時間ほど。直射日光を浴びると「熱くて火だるまのようだった」と振り返る。3日間ほどは横になれず、仕事も休まざるを得なかった。

     大会主催者はTシャツの配布は中止したものの、最終日の翌日も大会を続行した。「重傷者が多数いたにもかかわらず、事態を軽く考えた。結果、被害者救済や原因究明は遅れた」。男性の気は晴れないままだ。

     「まさかTシャツを着て大やけどを負うなんて、考えもしなかった」。茅ケ崎市の女性会社員(46)も被害に遭った一人。市内の病院には数十人が同じ症状で診察を受けていた。
    翌日、別の病院で「化学熱傷によるやけど」と診断され、1カ月間ほど入浴できなかったという。

     被害を引き起こしたとみられる薬剤の販売元などと合同の相談窓口を設けている大会主催者は「大変申し訳なく反省している」と改めて陳謝する。 今年も今月14、15日に茅ケ崎海岸で大会を開催、Tシャツの配布も予定しているが「業者にテストしてもらい、主催者も実際に着てみて安全を確認した」と話した。

    (続きはソース元でご覧ください)

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    1: 2017/09/20(水) 10:45:09.99 ID:CAP_USER9
    「犯人許せない」病院で連続中毒死から1年
    09/20 06:31

    神奈川・横浜市の病院で、点滴を受けた入院患者が相次いで中毒死した事件で、遺族が、事件から1年が経過した現在の心境を語った。

    この事件は、2016年9月、横浜市神奈川区の大口病院で、入院していた西川惣蔵さん(当時88)ら2人が、点滴を受けたあと中毒症状で死亡し、体内から消毒剤に含まれる界面活性剤が検出されたもの。
    取材に応じた、亡くなった西川さんの長女は、犯人に対して「何かを訴えようとして、父を材料や道具として使ったのなら許せない」と憤った。

    また、「大口病院を選ばなければ、父は普通に人生を終えられていた。父のことを思い出すほど、申し訳ないという気持ちでいっぱいです」と、時折、声を詰まらせながら、事件から1年たった心境を語った。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00370951.html
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    1: ばーど ★ 2017/09/20(水) 18:23:09.28 ID:CAP_USER9
     神奈川県大磯町の中学校の給食に髪の毛などが相次いで混入していた問題で、大磯町は、原因が特定されるまでは給食業者を変更しない考えを示した。

     大磯町・中崎久雄町長「日本中をお騒がせしてしまう結果となり、町長として責任者として大変申し訳なく残念であります」

     この問題は、大磯町の2つの中学校の給食に、髪の毛などの混入が84件報告されたもの。このうち15件は給食を製造した業者の工場で混入された。大磯町は20日の会見で、異物混入の原因が特定されるまで、給食業者を変更しない考えを示した。混入した原因が特定されていないためで今後、製造する給食を業者に写真で撮影させるなどして再発防止策を進めるという。

     また、20日から温かい汁物を給食のメニューに加えるとともに自宅から弁当の持参を認めたという。

    配信2017年9月20日 15:09
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/20/07373081.html



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    1: おぼろ ★ 2017/09/17(日) 08:44:47.49 ID:CAP_USER9
    20170915-184937-2-0000まずい?給食大量食べ残し…どんな献立が?(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170915-00000108-nnn-soci
    9/15(金) 19:17配信

     神奈川県大磯町の2つの町立中学校の給食で大量の食べ残しが続いている。なぜこのような事態になっているのか。学校を取材すると―


    ■神奈川・大磯中学校。お昼過ぎ、クラスは給食の時間を迎えた。この学校の給食は、県内の給食業者に調理と配送を委託する“デリバリー方式”を採用している。

    ■この日のメーンは、カレー風味に味付けしたイワシの団子。副菜はほうれん草とじゃこの和え物や大豆の五目煮だった。

    ■みんな、おなかが空いていると思いきや、あまり箸がすすまない生徒も―

    ■生徒ら「まだおいしい方だよね」「うーん、でも昨日よりは良かった」

    ■ごはんやおかずを残している生徒も多く、給食を食べきらず、早々に片付けを始めてしまう子どももいた。空になった器もあるが、中にはほぼ手つかずのものも。

    ■いま大磯町内の大磯中学校と、同じ給食を食べる国府中学校で、“生徒たちが給食を大量に食べ残す”という異常事態が起きている。

    ■今年、PTA関係者によって撮影された国府中学校の1クラス分が食べ残した給食の写真では、36食のうち、きれいに平らげているのは、たったの3食だった。

    ■大磯町によると、今年5月からの2か月間の食べ残しの割合を示す「残食率」は、平均で26%。全国平均の6.9%と比べても突出して高い数字だ。

    ■最も高かったのは、「てりやきハンバーグ」が提供された5月末。この日は55%にまでのぼったという。

    ■生徒ら「実際おいしいとは言えないですね。冷めていたり、味のバランスがだめだったり」「中学生が好むような味付けにしてほしいと思います」

    ■2校の給食は、県内の給食業者に調理と配送を委託しているが、味や献立を指示しているのは大磯町だ。

    ■生徒たちは、なぜ給食を残すのだろうか。そこには、町が決めた“ある理由”が関係していた。

    ■大磯町教育委員会・仲手川教育部長「今『食育』の必要性がさぐられていて、体に大事な栄養素をバランス良くとることがどういうことかというのを、給食を通じて身につけていただく」

    ■子供たちの健康のために給食に「食育」を導入し、塩分などを抑えたメニューにしたためだという。また、給食が冷たい理由については、衛生上の理由から19℃以下で運搬しているためだという。

    ■給食を作っている業者「食べ残しが多いことは、大変残念に思っている。教育委員会と協力して、残食率が減るように改善していきたい」

    ■町は今後、温かい汁物の導入や、弁当を持参できる選択制なども視野に入れて、検討するとしている。




    【【話題】神奈川・大磯の「まずい給食」 残食率が一番高い献立は「てりやきハンバーグ」、生徒半分以上残す】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/16(土) 08:27:55.74 
    神奈川県大磯町が業者に委託している町立中学校2校の学校給食で、昨年1月以降、虫や髪の毛、ビニール片などの異物が計約100回見つかっていたことが町の調査でわかった。

     給食を巡っては、以前から「味や見た目が悪い」などの声が相次ぎ、多い時で半分以上が食べ残される異常事態が続いていた。町は異物混入も食べ残しの一因とみて、業者から事情を聞くなどして、対応を検討している。

     町の内部資料などによると、給食は東京都内の給食業者が同県内の工場で作って配送している。異物は町が給食制度を導入した昨年1月から今年7月にかけて、町立の国府中、大磯中の2校で出された弁当型の給食から見つかった。

     食材発注と献立作りは、町職員の栄養士が担当。町は年間約3300万円で業者に製造を委託しているが、塩分を控えた献立で工場から配送される給食は、当初から「味が薄い」「おかずが冷たい」という指摘があった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00050122-yom-soci

    【まずい給食 殆どの生徒が食べ残す】の続きを読む

    1:  2017/07/16(日) 08:20:47.53 
    “父親”の死体遺棄か 母親と娘の3人逮捕

    神奈川・横浜市のマンションの部屋で、父親とみられる男性の遺体を遺棄したとして、母親と娘ら3人が逮捕された。

     死体遺棄の疑いで逮捕された横浜市神奈川区に住む山内真里子容疑者(60)、娘の桂容疑者(34)、優香容疑者(29)は、先月から今月にかけて60代の父親とみられる遺体を自宅の部屋に遺棄した疑いがもたれている。

     遺体に目立った外傷はなかったが、死後1か月ほどたっていて、14日にマンションの管理会社から「異臭がする」と警察に連絡があったという。

     3人は調べに対し、「今は話したくない」などと話しているという。

     この家族をめぐっては、去年、父親が退職金を隠してトラブルになり、母親の真里子容疑者が暴力をふるっているという相談が警察にあったという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170716-00000000-nnn-soci

    【40年働いて得た退職金を家族に渡さなかった父親の末路】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/06/04(日) 18:49:36.08 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170604/k10011006221000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_013

    認知症の人たちがはいかいするなどして行方がわからなくなった際に、スマートフォンのアプリを使って捜し出す訓練が、神奈川県藤沢市で行われました。
    神奈川県藤沢市では、スマートフォンのアプリに登録した人たちに、はいかいするなどして行方がわからなくなった認知症の人たちの服装や特徴などの情報を送り、捜してもらう取り組みを来月から始める予定です。

    4日は、市内の企業の従業員や近くの住民ら、およそ40人が参加して、自宅からいなくなった女性を見つける想定で訓練が行われました。参加者は5人1組になって、行方がわからなくなった人の特徴を基に似ている女性を捜し出し、見つけた際の連絡方法や保護の手順などを確認しました。

    参加した30代の男性は「見守りには近所の人の声かけが大切です。アプリを活用できるようになれば有効だと思います」と話していました。

    6月4日 16時06分
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    1:2017/04/08(土) 13:28:01.77 ID:CAP_USER9
     川崎市は7日、自宅の水道メーターを無断で取り外し、水道を不正使用したとして、上下水道局の男性職員(50)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。男性職員は「ご迷惑をかけて申し訳ありません」と反省しているという。

     男性職員は平成28年6月16日、宮前区の自宅で、正当な理由がないにもかかわらず無断で水道メーターを取り外して直結管を設置し、水道料金の発生を免れた状態で不正に使用したとされている。同局の調べによると、不正使用は同年6月7~16日の間に行われていたという。

     市は同年9月29日付で宮前署に窃盗容疑で被害届を提出したが、29年3月13日、不起訴処分となっていた。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170408/afr1704080021-n1.html

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    1: 2017/03/24(金) 15:05:52.08 ID:CAP_USER9
    点滴異物混入事件から半年
    03月24日 09時45分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056058841.html

    横浜市の病院で患者2人が異物を混入され相次いで中毒死した事件が発覚してから23日で半年です。
    警察は何者かが点滴の薬剤に消毒液を混入したとみて、病院関係者などのべ1600人余りから話を聞くなどして、捜査を進めています。

    去年9月、横浜市神奈川区の大口病院で、入院患者の▽八巻信雄さん(88)と▽西川惣藏さん(88)が相次いで中毒死し、警察は、何者かが2人の点滴の薬剤に界面活性剤を含む消毒液を混入したとみて捜査しています。
    事件の発覚から23日で半年となり、病院関係者や患者の家族などのべ1600人余りから話を聞くなどしていますが、点滴の薬剤に消毒液を混入した人物の特定はできていません。
    これまでの調べで、点滴の薬剤は4階のナースステーションで段ボールなどにまとめて入れて置かれていて、この場所には病院関係者だけでなく時間帯によっては誰でも入ることができたうえ、防犯カメラは1台もなく、人の出入りの確認が難航しています。
    また、未使用の点滴の袋と輸液チューブをつなぐゴム栓に貼られたシールに不審な穴が見つかったことから、注射器などでゴム栓から消毒液が混入されたとみられていますが、死亡した2人以外の患者の点滴の一部からも界面活性剤が検出され、複数の患者を狙った可能性も出ているということです。
    警察は、病院関係者などから話を聞くとともに、病院に出入りした人物の絞り込みを行い、患者を狙った連続殺人事件として捜査を進めています。

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    1: 2017/02/28(火) 07:31:32.72 ID:CAP_USER9
    神奈川県藤沢市の工事現場で今月、飛行していた小型無人機「ドローン」が墜落し、作業員が顔に大けがを負っていたことがわかった。

    国土交通省によると、ドローンを巡っては過去、約50件の事故やトラブルが報告されていたが、人との衝突事例は初めて。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170227-OYT1T50136.html 

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