野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    神奈川県

    1:  2017/07/16(日) 08:20:47.53 
    “父親”の死体遺棄か 母親と娘の3人逮捕

    神奈川・横浜市のマンションの部屋で、父親とみられる男性の遺体を遺棄したとして、母親と娘ら3人が逮捕された。

     死体遺棄の疑いで逮捕された横浜市神奈川区に住む山内真里子容疑者(60)、娘の桂容疑者(34)、優香容疑者(29)は、先月から今月にかけて60代の父親とみられる遺体を自宅の部屋に遺棄した疑いがもたれている。

     遺体に目立った外傷はなかったが、死後1か月ほどたっていて、14日にマンションの管理会社から「異臭がする」と警察に連絡があったという。

     3人は調べに対し、「今は話したくない」などと話しているという。

     この家族をめぐっては、去年、父親が退職金を隠してトラブルになり、母親の真里子容疑者が暴力をふるっているという相談が警察にあったという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170716-00000000-nnn-soci

    【40年働いて得た退職金を家族に渡さなかった父親の末路】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/06/04(日) 18:49:36.08 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170604/k10011006221000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_013

    認知症の人たちがはいかいするなどして行方がわからなくなった際に、スマートフォンのアプリを使って捜し出す訓練が、神奈川県藤沢市で行われました。
    神奈川県藤沢市では、スマートフォンのアプリに登録した人たちに、はいかいするなどして行方がわからなくなった認知症の人たちの服装や特徴などの情報を送り、捜してもらう取り組みを来月から始める予定です。

    4日は、市内の企業の従業員や近くの住民ら、およそ40人が参加して、自宅からいなくなった女性を見つける想定で訓練が行われました。参加者は5人1組になって、行方がわからなくなった人の特徴を基に似ている女性を捜し出し、見つけた際の連絡方法や保護の手順などを確認しました。

    参加した30代の男性は「見守りには近所の人の声かけが大切です。アプリを活用できるようになれば有効だと思います」と話していました。

    6月4日 16時06分
    a0002_004913

    【【話題】認知症の行方不明者 アプリを使って捜す訓練】の続きを読む

    1:2017/04/08(土) 13:28:01.77 ID:CAP_USER9
     川崎市は7日、自宅の水道メーターを無断で取り外し、水道を不正使用したとして、上下水道局の男性職員(50)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。男性職員は「ご迷惑をかけて申し訳ありません」と反省しているという。

     男性職員は平成28年6月16日、宮前区の自宅で、正当な理由がないにもかかわらず無断で水道メーターを取り外して直結管を設置し、水道料金の発生を免れた状態で不正に使用したとされている。同局の調べによると、不正使用は同年6月7~16日の間に行われていたという。

     市は同年9月29日付で宮前署に窃盗容疑で被害届を提出したが、29年3月13日、不起訴処分となっていた。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170408/afr1704080021-n1.html

    【【川崎国】水道メーター勝手に外し不正使用、料金支払い免れる 水道局職員を停職処分】の続きを読む

    1: 2017/03/24(金) 15:05:52.08 ID:CAP_USER9
    点滴異物混入事件から半年
    03月24日 09時45分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056058841.html

    横浜市の病院で患者2人が異物を混入され相次いで中毒死した事件が発覚してから23日で半年です。
    警察は何者かが点滴の薬剤に消毒液を混入したとみて、病院関係者などのべ1600人余りから話を聞くなどして、捜査を進めています。

    去年9月、横浜市神奈川区の大口病院で、入院患者の▽八巻信雄さん(88)と▽西川惣藏さん(88)が相次いで中毒死し、警察は、何者かが2人の点滴の薬剤に界面活性剤を含む消毒液を混入したとみて捜査しています。
    事件の発覚から23日で半年となり、病院関係者や患者の家族などのべ1600人余りから話を聞くなどしていますが、点滴の薬剤に消毒液を混入した人物の特定はできていません。
    これまでの調べで、点滴の薬剤は4階のナースステーションで段ボールなどにまとめて入れて置かれていて、この場所には病院関係者だけでなく時間帯によっては誰でも入ることができたうえ、防犯カメラは1台もなく、人の出入りの確認が難航しています。
    また、未使用の点滴の袋と輸液チューブをつなぐゴム栓に貼られたシールに不審な穴が見つかったことから、注射器などでゴム栓から消毒液が混入されたとみられていますが、死亡した2人以外の患者の点滴の一部からも界面活性剤が検出され、複数の患者を狙った可能性も出ているということです。
    警察は、病院関係者などから話を聞くとともに、病院に出入りした人物の絞り込みを行い、患者を狙った連続殺人事件として捜査を進めています。

    【【大口病院】点滴異物混入事件から半年】の続きを読む

    1: 2017/02/28(火) 07:31:32.72 ID:CAP_USER9
    神奈川県藤沢市の工事現場で今月、飛行していた小型無人機「ドローン」が墜落し、作業員が顔に大けがを負っていたことがわかった。

    国土交通省によると、ドローンを巡っては過去、約50件の事故やトラブルが報告されていたが、人との衝突事例は初めて。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170227-OYT1T50136.html 

    【【神奈川】ドローンが墜落、作業員が顔に大けが…史上初の人身事故報告】の続きを読む

    1: 2017/02/09(木) 19:25:42.68 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170209-00000407-fnn-soci
    フジテレビ系(FNN) 2/9(木) 19:20配信

    神奈川・小田原市の職員が、「保護なめんな」などと書かれたジャンパーを着て、各世帯を訪問していた問題で、そのほかにも、マグカップや携帯ストラップなどのグッズも製作していたことがわかった。
    福祉健康部の日比谷 正人部長は「このたび、ジャンパーとポロシャツ以外にも、関連する物品があることがわかりましたので、ご報告させていただきます」と述べた。
    この問題は、小田原市の生活保護担当の職員が、「HOGO NANENNA」などと書かれたジャンパーなどを着て、受給者の家庭を訪問していたもの。
    小田原市は、9日に会見し、このほかにも、フリースや半袖シャツのほか、「TEAM HOGO」と書かれたマグカップや携帯ストラップなどのグッズを作成していたことを明らかにした。

    【【TEAM HOGO】「保護なめんな」 マグカップや携帯ストラップなどのグッズも 小田原市】の続きを読む

    1:  2017/02/06(月) 20:56:34.86 ID:0pVb2PvF0 BE:328765197-2BP(1669)
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50895
    no title「生活保護急増」というシャレにならない現実~自治体別データで見る

    読者の視点に立てば、「生活保護受給世帯はどれだけいるのか」、「実際、受給世帯当たりどれくらいの費用がかかっているのか」ということに関心が行くのではないかと思う。

    そこで、厚労省が公開しているデータが都道府県ごとだったので、都道府県別の受給世帯数で、各都道府県内の市区の生活保護費の合計額を割った、都道府県別「受給世帯当たり生活保護費」を出してみた。

    市区の生活保護費の合計額でいえば、最も多かったのは東京都の6,045億円。次いで大阪府の5,896億円、神奈川県の2,903億円・・・となるのだが、人口数によってその順番は少し変わる。

    受給世帯当たりの生活保護費が最も高かったのは、神奈川県の年間1,154万7,005円となった。

    (以下サイト元でご覧ください)


    【【神奈川県】生活保護1世帯につき1154万7005円の生活保護費  】の続きを読む

    1:  2017/02/02(木) 14:23:15.48
    神奈川県秦野市で、男性がバイクの座席の上に立って走行している動画がツイッターに投稿された問題で、警察が1日、男性を特定し、取り締まっていたことがわかった。

    この問題は、秦野市の県道で、上下黒っぽい服を着た男性がバイクの座席に立って走る様子が記録された動画が、去年12月23日、ツイッターに投稿されたもの。投稿を見た人からの通報を受け、警察が周辺の防犯カメラなどを捜査していたが、1日、男性を特定し、安全運転義務違反で反則金7000円の交通反則切符を交付していたことが、警察への取材でわかった。

    男性は反省している様子だという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12621742/

    動画
    https://youtu.be/g92fKQL-C1U


    【【動画】“バイク立ち乗り動画”投稿 男性に反則金7000円】の続きを読む

    1:  2017/01/23(月) 06:50:39.70 ID:CAP_USER9
    22日、国内最大級の釣りイベント「ジャパンフィッシングショー2017」
    (神奈川・パシフィコ横浜)が閉幕した。
    3日間の来場者の総数は、3万8635人で、昨年比では101・35%で、
    2年連続の右肩上がりとなった。

    *+*+ nikkansports +*+*
    http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1768850.html 
    【【イベント】釣り人気復活への兆し…フィッシングショーに3万人】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/07(土) 09:49:30.29 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/life/news/170107/lif1701070001-n1.html

     国内で唯一、レコードの原盤作製からプレス、ジャケット作製まで一貫した生産対応ができる東洋化成末広工場(横浜市鶴見区)では、生産がフル稼働の活況となっている。かつてコンパクトディスク(CD)に取って代わられ、衰退したかに思われたアナログレコードの人気が再燃しているためだ。さらなる生産増に向け、設備投資や人員増に向け動き始めた。

     工場内では、一時期、3台にまで減ってしまったレコードのプレス機が、今は7台体制になり、スタッフも慌ただしく動き回り、製造にあたっている。LPレコードの場合、30秒に1枚程度、一日約800枚が生産される。機械を使ってはいるが、一点一点、不良の有無を確認するなどかなり人の手がかかっていることがわかる。
     同社では、昭和30年代~50年代のレコード全盛時代は、レコード会社各社が自社製造の追いつかないレコード生産を請け負ったり、自主制作などのレコード製造が主だった。過去に危機は何度もあり、57年に登場したCDに押され、一気にレコード需要が減少。1990年代に一旦、DJブームでアナログレコードが脚光を浴びたが、長続きはしなかった。同社レコード営業課の小林美憲課長によると、「最大の底は東日本大震災などがあった平成23年ごろ」だったが、ここ数年、往年のレコードファンの需要の高まりや、

    若者がロックやJ-POPのアナログ盤をあえて選んで楽しむなどのトレンドが出始め、生産量は「底だった23年比で現在は約5倍の量」という。

    (続きはサイトで)

    【【オーディオ】アナログレコ-ド国内唯一の一貫生産 人気再燃で工場フル稼働】の続きを読む

    このページのトップヘ