野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    福島県

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/09(水) 12:29:43.87 ID:QTMW09FT0
    サンマの開きなどサンマ加工品138万匹分の産地を偽って表示し販売したとして、農林水産省は8日、福島県いわき市の水産加工会社「伴助(ばんすけ)」を食品表示法に基づいて改善を指示し、公表した。

     同省によると、伴助はサンマの丸干し、開き、みりん干しの3商品のサンマの原産地について、実際は台湾産や韓国産、岩手産、宮城産だったのに、「北海道産」と表示して販売した。
    2015年11月~今年2月に、全国で138万3718匹を売ったという。

     伴助は農水省に対し、もともと北海道産のサンマを仕入れて加工していたが、在庫不足になり、ほかの産地のサンマを仕入れ始めたと説明している。表示の違法性については認識していたという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000011-asahi-soci
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    1: (埼玉県) [US] 2018/01/25(木) 12:51:07.25
    過疎地の高齢者世帯への雪掘り支援
    「2018年雪おろし体験ボランティアin奥会津」へのお誘い

    参加費
    27,000円 (1泊2日の場合は14,000円)
    (※ ボランティア保険に加入希望される方は加入料300円が追加となります)
    参加費に含まれるもの
    郡山駅からの往復交通費
    (1日目、金曜日)昼食・夕食・交流会費・宿泊費
    (2日目、土曜日)朝食・昼食・夕食・交流会費・宿泊費
    (3日目、日曜日)朝食・昼食
    ※ 2日目、土曜日からの途中参加の方は、2日目(土曜日)の昼食からの4食と交流会費・宿泊費です。

    http://park12.wakwak.com/~heart/saigai/snow/snow.html
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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/11(月) 13:35:01.45 ID:CAP_USER9
    除染作業員が実家草むしり 清水建設執行役員、事実認め辞任
    12/11(月) 12:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171211-00000937-fnn-soci

    国の除染事業が私物化されていたのか。福島第1原発事故の除染事業を担う清水建設のJV(共同企業体)で、除染作業員が、除染の対象地域ではない清水建設の執行役員の実家で草むしりなどを行っていたことが、FNNの取材でわかった。執行役員は事実を認め、辞任した。
    2016年8月の平日、清水建設JVに入る下請け企業の作業員が、JVを統括する清水建設の執行役員の実家の草むしりをする様子を撮影した写真。
    実家は、新潟県との県境の福島・西会津町にあり、除染の対象地域ではないが、作業員12人が、草むしりを行っていた。
    また、冬には3年にわたり、4回、雪かきを行っていたという。
    作業車でやってきた除染作業員たちは、この執行役員の実家裏庭などを、およそ5時間かけ、作業道具を使って草むしりしたという。
    「草むしり」に参加した除染作業員は、「『清水建設の偉い人の実家だから、気をつけてやれ』と。『ガラスとか割ったり、家を傷つけたりすればクビになるからな』って。みんな集められて、きょうは大熊で(の除染作業として勤務に)付けていいからって」と語った。
    このJVの除染では、作業員は、国から危険手当1万円を日当に上乗せして受け取れるが、参加した作業員によると、下請け企業の幹部の指示で、草むしりを除染作業として勤務報告していたという。
    「草むしり」に参加した除染作業員は、「除染で出た廃棄物と一緒に処分という形でやりました。おかしいなと思いました」と語った。
    写真には、黒い袋を持つ作業員が映っているが、参加した作業員によると、袋は除染専用のもので、刈り取った草は、下請け企業の幹部の指示で、国の除染廃棄物の仮置き場に捨てたという。
    一方、下請け企業の代表は、仮置き場への投棄と、危険手当の国への請求を否定している。
    下請け企業代表は、「(作業員は、勤務につけろと指示されたと)ふーん」、「(草を仮置き場に廃棄したと?)そんなことないでしょうよ、そんなのあり得ない。(実家がどこにあるかも知らない?)会津だとは、わかってますよ。(どうしてご存じなんですか?)われわれの得意先ですからね」と話した。
    しかし、下請け企業の代表は、このあと、作業員に執行役員の実家の草むしりなどをさせた事実を認め、「深く反省している」と話した。
    この下請け企業は、原発事故の翌年に設立され、清水建設の下請けとして、年間100億円を売り上げるまでに急成長している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    1: 名無し募集中。。。2017/09/21(木) 09:01:01.14 0
    【健康長寿・福島の挑戦】「スープ残します」 ラーメン店にカード
    2017年09月21日 08時00分    

     「この頃、スープを残す人が増えた。まずくて飲まないのか、塩分を気にして残しているのか分からず、困ってんのよ」

     福島市に隣接する山形県米沢市。同市の製麺会社の牧野元社長(63)は2年前、市内のラーメン店から悩みを打ち明けられた。
    この言葉が、活動を始めるきっかけの一つになった。

     「うめぇげんどもスープのごすじゃぁ」と書かれたプラスチック製のカード。
    「おいしいですが、私は健康のためにあえてスープを残します」という意味だ。

     牧野さんが所属する「米沢らーめんから始める元気なまちづくりの会」が作り、昨年4月から市内のラーメン店19店舗に置く。
    スープが残った器の近くにカードがあれば、店は客の思いが分かる。

     塩分を気にして好きなラーメンを食べなくなった人にも「健康的にラーメンを楽しんでもらいたい」との思いがある。
    自身、震災が起きる直前の2011(平成23)年に脳出血で倒れて搬送された経験があり、塩分過多による高血圧が一因と考えた。

     「スープは店にとって命。全部飲んでもらえればうれしいが、お客さんが健康で長く店に来てもらうことを選んだんだ」

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.minyu-net.com/news/news/FM20170921-205747.php
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    【客「美味いけど健康のためスープを残します」】の続きを読む

    1:  2017/02/24(金) 11:31:11.91 ID:CAP_USER9
    <福島除染>バブル消えても残る作業員
    河北新報?2/24(金) 10:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000004-khks-soci

     東京電力福島第1原発事故に伴う福島県内の主な除染事業が帰還困難区域を除き、本年度でほぼ終了する。2兆円を超える予算が投じられ、従事者は最大3万5000人に上った。「除染バブル」は消えてもなお、同区域などに残る高賃金の仕事を求める人がいる。作業員の男性を取材した。

    <月収40万円超も>
     大阪市出身の除染作業員工藤成人さん(62)は2月に入り、福島市のネットカフェで寝泊まりする生活を抜け出した。双葉町で働き口が見つかり、従業員寮で暮らせるようになった。
     昨年11月に前の会社との契約が切れて退寮。アパートを探したが、全て断られた。「『除染やってます』言うたら貸してくれへん。ほんま難民やった」
     経営していた飲食店を10年ほど前に畳んだ後、大阪で土木作業員をしていた。原発事故翌年の2012年春に福島県に来て、飯舘村や南相馬市などの避難区域で除染に携わってきた。
     避難区域の作業には1日最大1万円の危険手当が付く。日当は高ければ1万8000円。月収に換算するとおおむね30万円で、時には40万円を超えた。一般的な土木作業の倍近かった。
    <給料未払い経験>
     特殊な技術や多額の設備投資が要らない除染事業は、受注企業にもうまみがあった。1次下請けだった北関東の企業幹部は「元請けから支払われる金の約4割が利益になった」と証言する。
     多種多様な企業が県内外から参入し、賃金の未払いやずさんな安全管理などが横行した。
     「ピンハネはまだましな方。給料未払いのまま社長に行方をくらまされたこともある」と工藤さん。手抜き除染をした業者の尻拭いをさせられた経験もある。

    以下はソース元で。

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    1: 2017/02/02(木) 17:17:26.60 ID:CAP_USER
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017020201001123.html
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1486023446/

    no title東京電力福島第1原発2号機の原子炉格納容器の内部調査で、圧力容器の真下にある鉄製の足場に直径2メートル程度の穴が開いていることが2日、東電の解析結果で分かった。圧力容器から溶け落ちた核燃料(デブリ)が足場を溶かした可能性がある。
     東電は1月30日、2号機の格納容器内部をカメラで調査し、画像を公開。鉄製の格子状の足場にデブリとみられる堆積物がこびりついている様子や足場の一部がなくなっている状況が判明した。
     その後、画像を詳しく分析した結果、足場がなくなっていた部分よりも奥の部分で、足場に直径2メートル程度の穴が開いていることが分かったという。

    【【東電】福島第1原発2号機の圧力容器の真下で直径2メートルの穴が見つかる 核燃料が溶けて破損か】の続きを読む

    1:  2016/12/27(火) 22:30:14.20 ID:CAP_USER9
    福島県は27日、東京電力福島第一原発事故時に18歳以下だった
    約38万人に対する甲状腺検査で、7~9月に新たに10人ががんと
    診断され、計145人になったと発表した。

    県の検討委員会は「これまでのところ被曝(ひばく)の影響は考えにくい」
    との立場を変えていない。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASJDW5KC9JDWUGTB00N.html 

    【【原発事故】福島県、18歳以下の甲状腺がんが計145人に…被曝の影響は考えにくい】の続きを読む

    1:  2016/09/26(月) 06:30:18.98 
     ◇10カ所で8000ベクレル超

     東京電力福島第1原発周辺の飲料用や農業用の大規模ダムの底に、森林から川を伝って流入した放射性セシウムが濃縮され、高濃度でたまり続けていることが環境省の調査で分かった。50キロ圏内の10カ所のダムで指定廃棄物となる基準(1キロ当たり8000ベクレル超)を超えている。ダムの水の放射線量は人の健康に影響を与えるレベルではないとして、同省は除染せずに監視を続ける方針だが、専門家は「将来のリスクに備えて対策を検討すべきだ」と指摘する。

     ◇貯水線量、飲料基準下回る

     同省は原発事故半年後の2011年9月、除染されない森林からの放射性物質の移動を把握するためダムや下流の河川などのモニタリング調査を開始。岩手から東京までの9都県のダム73カ所で1カ所ずつ数カ月に1回程度、観測している。

     このうち底土表層濃度の11~15年度の平均値が指定廃棄物の基準を超えるダムは、いずれも福島県内の10カ所で、高い順に岩部(がんべ)ダム(飯舘村)1キロ当たり6万4439ベクレル▽横川ダム(南相馬市)同2万7533ベクレル▽真野ダム(飯舘村)同2万6859ベクレル--など。ただ、表層の水は各ダムとも1リットル当たり1~2ベクレルで、飲料水基準の同10ベクレルを下回る。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000011-mai-soci

    【放射性セシウム 福島第1周辺のダム底に堆積】の続きを読む

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