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    箱根

    1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [BR] 2018/01/04(木) 20:12:22.08 ID:Wk950bCC0
    専門家が解説 箱根で駒大選手を襲った「ぬけぬけ病」の恐怖
    1/4(木) 15:09配信

    「これ、どんな病気?」と思った人もいるだろう。3日開催された第94回箱根駅伝(復路)で駒沢大学のエース・工藤有生(なおき)(4年)が前半途中からフラフラの走りになった。
    上体が大きく揺れて道路を蛇行。左太ももを手で4回叩いたのが印象的だった。7区を完走してタスキはつなげたが、名門・駒大は12位に終わり、来年のシード権を逃した。
    この工藤の不調ぶりを「ぬけぬけ病」と指摘したのが日大陸上部出身で、箱根駅伝出場経験を持つ俳優の和田正人(38)。ツイッターに〈駒沢大7区工藤選手の異変。20年くらい前から、突如として長距離界に蔓延し始めた、片脚の力が抜ける例のヤツかもしれない〉〈長距離界では「ぬけぬけ病」などと呼ばれている〉と書き込んだため、波紋が広がった。

    “ぬけぬけ病”とはどんな病気なのか。

    「かなり前から陸上選手の間に広がっている症状。原因不明です」と解説するのは、「からだドック」(福岡市)代表で理学療法士の西山祐二朗氏だ。
    「今回の工藤選手のように上半身と下半身に連動性がなくなり、上体が左右にブレてしまうのです。足が地面についていないようなフワフワ浮いた感覚になります。症状は人によって違い、左足にケガをした時、左足をかばって右足に体重を掛けて走った結果、右足にフワフワ感が起きる人も。一定の運動を繰り返す人に起きる周期性ジストニアとも考えられ、ピアニストやギタリストの指が適切なタイミングで動かなくなることもあります」西山氏の元には4年ほど前からこの症状を抱えた長距離選手が来院するようになったという。

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000012-nkgendai-spo

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    1: 2017/06/11(日) 00:50:56.10 ID:CAP_USER9
    ホテルに泊まって本を堪能 箱根で2018年春開業
    J-CAST NEWS:2017/6/10 13:05
    https://www.j-cast.com/kaisha/2017/06/10300137.html

    本に囲まれ、「暮らすように滞在する」をコンセプトにしたブックホテル「箱根本箱」が神奈川県箱根町に2018年春に開業される。日本出版販売が2017年6月5日に発表した。

    本離れが進むなか、日版は「本にふれあう機会をつくりたい」としている。

    ■露天風呂でゆっくり、のんびり

    ブックホテルには、全館に国内外の新刊・古書、洋書合わせて2万冊の本を置く予定。館内全体を「書斎」の装いに仕上げ、「本のある暮らし」を宿泊客に提供する。

    宿泊客は、自身が持ち込んだ本はもちろん、置いてある本を自由に読めるほか、館内には箱根町で最大規模の書店も設置。本の購入もできる。

    客室は洋室19室。18室に温泉露天風呂が付いている。

    J‐CASTニュースの2017年6月8日の取材に、日版は「本を手に取る機会が少なくなるなか、本にふれる機会をつくっていきたい」としている。

    宿泊は、朝食付きで1泊1万9000円から。

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    1:  2017/05/07(日) 18:17:18.77
    a0002_000120これは何かの前兆なのか。
    2015年11月を最後に噴火が途絶えていた小笠原諸島の西之島で再び噴煙が立ち上り始めた。
    3月には、その北方にある伊豆諸島の海底火山でも噴火が発生する恐れがあるとして、周辺海域に警報が発令されたばかり。
    専門家は「これらの火山帯は箱根や富士山までつながっている。今後、何が起きるか分からない」と話している。

     西之島周辺の海底で13年11月に噴火が確認され、活発な火山活動が続いた末に新しい陸地が誕生したことで、島の面積は噴火前の約12倍にまで拡大した。
    15年11月からは静かな状態に入っていたが、先月20日に再び噴火しているのが発見された。
    気象庁は火口から約1・5キロ以内では大きな噴石が飛んでくる恐れがあるとして、噴火警報を発令した。

     3月24日には、東京の南約400キロにある伊豆諸島のベヨネース列岩の「明神礁」付近で、火山活動が原因とみられる海面の変色が発見された。
    噴火警報が発令され、いまも継続している。

     「西之島もベヨネース列岩も、そして本州の箱根や富士山も、東日本火山帯と呼ばれる列の上にある火山だ。この火山帯の地下100キロ付近にはマグマがたまっている。噴火して西之島のように陸地を形成することもあれば、明神礁のように再び海中に沈んでしまうこともある」

     気になるのは、東京と西之島のちょうど中間地点のあたりにベヨネース列岩がある点だ。小笠原諸島で噴火が起き、伊豆諸島で噴火の兆しありとなると、今度はどこなのか。島村氏は「同じ火山帯でつながっている箱根や富士山でも同様の噴火が起こる可能性は否定できない」と警鐘を鳴らす。

     遠い南の洋上のことといって、楽観視はできない。

    富士山・箱根に「危険な予兆」か 専門家が警鐘「何が起きるか分からない」http://news.livedoor.com/article/detail/13027550/

    【【ついに来るか?】富士山・箱根に"危険な予兆" 専門家が警告「何が起こってもおかしくない」】の続きを読む

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