野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    老害

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/28(水) 14:00:36.84 ID:CAP_USER
    あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の波に国内の工場が乗り遅れている。原因の一つはサポートの切れた「老害パソコン」が数十万台規模で稼働していること。生産設備と密接に絡み、更新すると予期せぬ停止を引き起こすリスクがある。だが放置したままではサイバー攻撃の標的になりかねず、対策が急務だ。

    千葉県松戸市のパソコン修理専門店「ピーシーエキスパート」には、全国各地から旧型パソコンの修理依頼が押し寄せる…

    [有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

    (以下ソース元で) 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49051900X20C19A8TJ1000/
    PAK85_yogoretakeyborde20140531_TP_V

    【【システム】工場に居座る「老害パソコン」IoT導入を阻む 】の続きを読む

    1: エリス(埼玉県) [US] 2019/08/15(木) 01:27:58.23 ID:yMKCaivN0
    つくね
    @merompans
    ファミチキができるまで待ちきれなかった客が怒鳴り散らかしてくそ迷惑

    定員さん悪くないのに可哀想

    動画
    http://video.twimg.com/ext_tw_video/1161586754194829314/pu/vid/1280x720/2UibQWUVJ-GQUfmv.mp4

    【【動画】ファミチキができるまで待ちきれなかったジジイ、店員に怒鳴り散らかしてしまう 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [AU] 2018/10/12(金) 19:39:16.68 ID:tb/dIQeg0 
    台風の接近に伴う鉄道の計画運休について、利用者への「配慮」を繰り返し求めた高齢男性の新聞投書が、インターネット上で波紋を広げている。2018年10月10日の京都新聞朝刊に掲載されたものだ。

    タイトルは「計画運休 早い決断に疑問」。投書の主は滋賀県に住む92歳の男性で、台風に備えて早期の運休を決めた鉄道各社の判断を「かなり先走った感があった」と批判している。

    9月30日から翌1日にかけて列島を縦断した台風24号。首都圏では初の試みとなったJR東日本をはじめ、全国各地の鉄道会社が計画運休を実施した。投書を寄せた男性の住む滋賀県内でも、JR西日本・東海などが事前の運休を決めている。

    こうした状況を受けてか、投書ではまず、最近「なぜ?」と疑問に思うことがあると切り出し、その例として「JRや私鉄など交通機関の計画運休」を挙げる。安全を考えた判断だとは思う、などと理解を示しつつも、 「台風の位置や規模などから見て、かなり先走った感があるのはどうかと思います」とチクリ。「あまり先走り過ぎると、利用者に迷惑がかかります」とも続けた。

    さらに男性は、百貨店などが台風の影響を鑑みて臨時休業したり、閉店時間を早めたりすることにも疑問を投げかける。こうした対応は来店客のためなのか、それとも従業員の安全確保のための判断なのかが気になるとして「いずれにしても、利用者への配慮を忘れないでほしい」と注文をつけたのだ。

    さらに投書の末尾では、「安全第一ですが、市民の生活も大切であることを忘れないでほしいと思います」とも。確かに「安全」について理解は示しているが、やはり全体としては台風に備えた企業の対応に不満気な様子である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15436077/

    【老人「市民の生活も大切であることを忘れないでほしい」台風による鉄道の計画運休を批判 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/03/03(土) 23:57:23.67 ID:lIA5ahOz0 
     クレーマー問題は様々な場所で働く人を疲弊させている。近ごろ目立つのは、高齢者のクレーマーだ。ライターの宮添優氏が、
    独自の理屈でクレームをつける高齢者たちと、対処に苦しむサービス業に従事する人たちの本音を聞いた。

     * * *
     日曜午後の昼下がり。子連れの家族客で賑わう駅前ビルのファミリーレストランで、老人客ら数人が店員に詰め寄っていた。

    「うるさい子供をなんとかしなさい」
    「近頃の親の教育はどうなっているんだ」
    「不快な思いをさせておいて料金まで支払うのか」

     近くの席で知人と食事中だった筆者は、その一部始終を目撃していた。何かの会合帰りであろうと思われる老人客8名の集団。
    デキャンタワイン数本をテーブルに並べ、軽食をツマミに、すでに2時間以上おしゃべりに花を咲かせているらしかった。話し声は
    異常なほどに大きく、時折手を叩いたり、テーブルをバンと叩くなど、よほど何か嬉しいことがあったのか、周囲の迷惑を気にせず、
    安居酒屋ではしゃぐ学生のような老人たち。

     その時、店内を走り回っていた子供たちが、老人のうちの一人にぶつかったらしく、謝罪に来た母親に対し、老人たちが悪態を
    つき始めたのである。小学校低学年生くらいの男児はしょげかえり、母親は何度も頭を下げているが、グループの中で最も高齢
    と思われる男性と、リーダー格らしき女性は、母親を執拗に責めた。見かねた店員がやってきて老人らをなだめようとしたが、
    今度は店員が責められる。それが冒頭の部分だ。

     筆者を含め、周囲の客からは「お前らの方がうるさい」といった冷たい視線が老人らに向けられているが、後に店員を呼び止め
    聞いてみたところ、こういった「老人客」のトラブルは、この数年でかなり増えた、と漏らした。

    「もちろん、子連れの方も高齢の方も等しくお客様で、大切な存在です。ただし、最近は高齢者からのクレームが圧倒的に多くて……。
    子供がうるさい、席が狭い、メニューの量が少ないなど、対応できないような要求をしてこられます。はっきり言って、ここはファミレスです。
    静かにゆったりしたいのであれば、そういったお店に行っていただきたいと思うのですが……」(ファミレスのマネージャー)

    (全文はソース元でご覧ください)
    https://www.news-postseven.com/archives/20180303_655958.html

    【急増する「高齢者クレーマー」】の続きを読む

    このページのトップヘ