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    自動車

    1:2017/04/22(土) 18:21:24.38
    トヨタが開発戦略を180度転換 EV開発に本腰

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>はこれまでの開発戦略を180度転換し、電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。

    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への橋渡し的存在になると予想。 4年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    昨年9月に公表された当局の提案では、各メーカーに販売台数の8%を来年までにEVないしPHVとするよう義務付けた。この比率は2019年に10%、20年には12%まで高められる。

    業界側の働きかけでクリーンエネルギー自動車に関する販売義務の比率やペースは多少修正されるかもしれないが、トヨタを始め各メーカーは中国が20年までにEVを本格的に市場に普及させようとする基本的な流れは続くとみている。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/22/news014.html

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    1: 自治郎 ★ 2017/04/16(日) 12:23:45.29 ID:CAP_USER9
    スロバキアのエアロモービル社が10年以上開発を続けて来た空飛ぶ自動車「エアロモービル」が、いよいよ市場デビューする。

    ■軽量ボディに収納式の翼

    今月20日からモナコで開催されるモーターショー「Top Marques Monaco」でエアロモービル社は、エアロモービルの最新モデルを発表する。 最新モデルは、法律規制を自動車としても航空機としてもクリアした仕様となっており、欧州ではすぐにでも実用可能だ。 鋼鉄製のフレームとカーボンファイバーから成る2人乗りのボディは、徹底的に軽量化されており、自動車として走行する時には翼は収納される。飛行機としての推進力は、尾部にある1つのプロペラだ。

    燃料は、一般のガソリンスタンドにある自動車用ガソリンを使用する。満タンの状態で飛行機としては430マイル(約690キロメートル)、自動車としては310マイル(約500キロメートル)走れる/飛べるとのこと。

    ■10年以上開発を続け

    「エアロモービルのコンセプトが生まれたのは1990年だった」と、同社の広報担当者は言う。「最初の試作機は奇妙な恰好でね、とても実際に使えるものじゃなかった」

    「そこから改良を重ね、やっと実用的なものになったよ」

    最新モデルがどのようなスタイルになっているかは、20日の発表までわからない。(写真は過去に発表されたバージョン3.0) 同社のCEO・Juraj Vaculik氏は「2017年中には販売を開始する」と言っており、今年末には予約受付を開始する予定。

    空飛ぶ自動車がいつか現実になるとは思っていたが、その日がこんなに早く来るとは驚いた。

    2017年4月15日 11時0分 IRORIO
    http://news.livedoor.com/article/detail/12941164/

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    https://youtu.be/kzYb68qXpD0


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    1: 2017/04/04(火) 15:37:16.36 
    シミュレーションを活用した自動車開発・性能評価の普及…日本のものづくり力強化へ
    http://response.jp/article/2017/04/04/293066.html

    【【あるある】夢の中で車運転すると必ず曲がれないしブレーキ効かないのね。】の続きを読む

    1: 2017/03/31(金) 19:55:23.07 
    運転に苦手意識のある女性が“コッソリ”練習できる秘密の教習イベント「NISSAN DAYZシリーズ コソ練教習所」(主催:日産自動車)が3月4日、東京・大井競馬場 ウマイルスクエアで開催された。
     「ペーパードライバー歴5年」「一人の練習は勇気がいる」「夫に習うのも恥ずかしい」そんな女性たちのために、運転の基本を手軽に“コッソリ学べる教習所”だ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://newslounge.net/archives/193730

    【週に一度はボンネット開けてオイル・ATオイル・冷却水・ランプの点検はするよな (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 2017/03/31(金) 07:13:31.34 ID:2SbjKnmA0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    洗車前に用意しておくべきものは意外とシンプルです。
    1.スポンジ
    2.カーシャンプー
    3.セーム皮

    スポンジはできるだけきれいなものでゴツゴツしていないもの
    を選びます。繊維がゴツゴツしているものはスポンジがはがれ
    落ちたりするので傷がつきやすくなります。安いものでもOKですが、
    1つ買っておくと結構長持ちしますよ。カーシャンプーとセットでついているものでも問題ありません。

    http://usedcar-column.net/column/maintenance/sensya-yarikata

    【【自動車】洗車ってみんなどうしてる? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/03/31(金) 06:31:20.71 ID:CAP_USER9
    国土交通省は、シートベルトを締めずに車が走ると警告ランプが点灯する装置「シートベルトリマインダー」を、乗用車の全席を対象に装備するよう義務化することを決めた。ベルト着用率が
    低い後部座席での事故被害を軽減する狙い。2020年9月以降の新型車を対象に、道路運送車両法に基づくルールを6月にも改正する。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK3Y4QGLK3YUTIL01Z.html 

    【【自動車】シートベルト警告灯、全席義務化へ…20年秋の新型車から】の続きを読む

    1:  2017/03/23(木) 16:08:55.93 
    国土交通省は22日、燃費の新しい表示案を公表した。これまでは「平均値」だけだったが、「市街地」「郊外」「高速道路」の三つの走行条件ごとに数値を示す。現行よりも実態に近い表示になりそうだ。6月から導入の予定。

    現在のカタログ燃費は2007年に導入された「JC08モード」という日本独自の方法で測定されているが、実態とのずれの大きさが課題だった。

    新表示は「WLTC」と呼ばれる国際的な測定方法を採用。「市街地」「郊外」「高速道路」をそれぞれ走る場合を想定し、信号待ちや渋滞を考慮して燃費を測定し、表示する。消費者は自分の使い方に合わせた比較をしやすくなりそうだ。

    http://www.asahi.com/articles/ASK3Q4H8HK3QUTIL02C.html

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    【【国土交通省】自動車燃費、新表示に 市街地・郊外・高速それぞれ数値】の続きを読む

    1: 2017/03/19(日) 17:00:55.79 
    「カローラ」ではいつから鳴らなくなった?

     記者が子供のころに乗っていた家のクルマでは、高速道路を走っているときに「♪キンコン♪キンコン」というチャイムのような警報音が鳴っていました。
    しかし、クルマを買い替えるにつれ、この音はいつの間にか聞こえなくなりました。

     この速度警報音、いつから鳴らなくなったのでしょうか。40年以上の歴史をもつトヨタ「カローラ」でその変遷をたどるべく、トヨタ広報部に聞いてみました。

    ――昔の「カローラ」は「♪キンコン♪キンコン」という音が鳴っていたのでしょうか。

     はい。カローラのような普通自動車では速度が100km/h以上、軽自動車は80km/h以上になると警報音が鳴るように設定されていました。

    ――いつから鳴らなくなったのでしょうか?

     法規制が撤廃されたことを受け、1987(昭和62)年5月に発売した6代目「カローラ」から廃止しました。ただしこのときはオプションで設定できるようにしました。

    ――なぜなくなったのでしょうか?

     上記の法規制撤廃が理由ですが、輸入車メーカーからの反対と、警告音が眠気を誘導する可能性があることから、安全対策上の観点からも撤廃された
    と聞いています。

    ※ ※ ※

     当時の輸入車メーカーが反対した裏には何があったのでしょうか。業界団体である日本自動車輸入組合によると、この速度警告音は日本独自の装備であるとして、日米自動車協議の場でアメリカ政府から日本に対して撤廃が求められたそうです。同協会は「その裏に米自動車メーカーの意向があることは明白」と話します。

    (続きはソース元でご覧ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00010002-norimono-bus_all

    【車の「♪キンコン♪キンコン」いつ消えた? 速度警告音が聞こえなくなったワケ (´・ω・`)】の続きを読む

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