野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    自動車

    1: 2017/05/30(火) 06:25:26.35 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179567&ph=0

    2017年5月28日、中国のポータルサイト・今日頭条に、ホンダ車のタクシーがない理由について分析する記事が掲載された。

    記事は、自動車メーカーにとって自社の車種がタクシーに採用されることは、大きな宣伝効果があり、地元で生産されたメーカーを使用すればGDPを押し上げ、販売台数も大幅に上昇するなどメリットが多いと指摘。しかし、ホンダは自社の車種をタクシーに使用することはしないのだという。

    その理由の1つについて記事は、「高いブランドイメージのため」だと分析。「技術のホンダ」を自認するホンダは、多くのカーレースで賞を獲得しており、その格調高いイメージをタクシーというイメージによって壊されたくないためだと論じた。

    2つ目の理由として、「ホンダの個性が強いため」と分析。例えば、トヨタは消費者の好みに応じて絶えず戦略を調整しているが、ホンダは「わが道を進み、技術に固執している」のだという。そのためタクシーには使用させないのだとした。

    3つ目の理由として、「ホンダにはタクシーに適した車種がないため」だと分析。多くのメーカーはタクシー専用の車種を製造し、コスト削減のために一部の装備を割愛するが、ホンダはそういうことをしないためだという。

    (全文はソース元でご覧ください)

    【【疑問】ホンダ車のタクシーがないのはなぜなのか?】の続きを読む

    1:  2017/05/14(日) 11:49:36.35 ID:L86HWMkq0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    レギュラー車にハイオクガソリンを入れたらどうなるのか?

    レギュラー車に入れる人、「たまにいます」
    ガソリンエンジンのクルマは、エンジン内で混合気(燃料と空気が混ざったもの)を圧縮して爆発させ動力を得ています。
    燃料となるガソリンにはレギュラーとハイオクがありますが、このうちハイオクガソリンはレギュラーよりも自己着火しにくいという特徴があり、高圧縮で爆発させて高いパワーを得ることができるため、スポーツカーや排気量の大きなクルマに適しています。

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    ――燃費やパワーが向上することはありますか?

    「燃費が上がる」とは、個人の乗り方にもよるので申し上げることはできません。規定値以上に燃費やパワーが上がるというわけではないのです。
    ただ、「Shell V-Power」はエンジンをきれいにし、クルマ本来の性能を最大限引き出すことに主眼が置かれていますので、それによって「以前より燃費がよくなった」「走りが変わった」と体感される方もいるでしょう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13059266/

    【レギュラーガソリン車でもたまにはハイオク入れたほうがいいの? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/05/12(金) 12:32:45.37 ID:CAP_USER9
    後輩の健康保険証などを使い、免許証を不正に取得したとして無職の22歳の男が逮捕されました。事故を起こしたことで事件が発覚しました。

    橋本翔容疑者はおととし5月、東京・江東区の運転免許試験場で高校の後輩の保険証などをもとに申請書を提出し、不正に免許証を取得した疑いが持たれています。免許証は顔写真だけ橋本容疑者で、名前や住所は後輩のものでした。おととし、橋本容疑者が首都高速で車を運転中に人身事故を起こしたことで発覚しました。

    警視庁によりますと、橋本容疑者は3年前に無免許運転で逮捕され、5年間、免許証の取得ができなくなっていました。橋本容疑者は「車を運転することが趣味で、どうしても運転したかった」と容疑を認めています。
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    (詳しくはソース元でご覧ください)

    テレビ朝日 2017/05/12 11:57
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000100592.html

    【【意味不明】「どうしても運転を…」事故で“免許不正取得”発覚 東京】の続きを読む

    1: 2017/05/04(木) 09:25:30.09 
    ポケットやカバンの中にキーを入れたままでも、自動車に接近したりドアノブにそのまま触れたりするとロックされていたドアを開けることができる「スマートエントリー」「インテリジェントキーシステム」などと呼ばれている仕組みを搭載した車を、中国のハッカーグループが20ドル(約2200円)ほどで手に入るハードウェアを利用して盗み出せることを実証する映像を公開しています。

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    https://conference.hitb.org/hitbsecconf2017ams/sessions/chasing-cars-keyless-entry-system-attacks/

    スマートキー装備の車 約2200円ほどハードウェアで盗めることが判明
    http://news.livedoor.com/article/detail/13017809/
    https://youtu.be/bXfp8F4J2eI


    【【注意喚起】スマートキー装備の車 約2200円ほどの機械で盗めることが判明 中国のハッカーが公開】の続きを読む

    1:2017/05/02(火) 19:13:26.73 0
    4月から近所の40制限だったとこがいきなり60制限になった
    今日はその先の60から40に切り替わるとこでネズミやってたよ
    次から次へと


    このためにわざと60に上げたのかって言いたくなるわな
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    【【注意】警察が超絶えげつない手口でネズミ捕りしていた件 (#・∀・)】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/02(火) 15:26:40.20 ID:CAP_USER9
    2日午前10時43分ごろ、大分市大手町の大分中村病院に軽乗用車が玄関から突っ込んだ。玄関のガラス扉を突き破り、そのままロビー内を約20メートル走って、受付前付近で停止した。

    大分県警大分中央署によると、運転手を含む13人が軽傷を負った。うち2人が念のために入院する見込みという。

    同署によると、同病院から「車がロビーに突っ込んだ。けが人が多数いる」と110番があった。運転手は、県内の70代女性とみられる。この女性も軽傷を負っている。知人男性が同乗していたという。

    目撃した60歳の女性は「爆発音がしたかと思うと、すごいスピードで車が突っ込んで来た。受付前の3人掛けのソファをなぎ倒しながら走っていた」と証言した。車が突っ込んで来て、ロビーにいた多くの患者たちは次々と倒れこむ状況になり、倒れた人の中には、額から血を流している人もいたという。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    病院内に突っ込んだ軽乗用車
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    配信 2017年5月2日 12時10分(最終更新 5月2日 14時12分)

    毎日新聞 
    https://mainichi.jp/articles/20170502/k00/00e/040/207000c



    【【大痛】病院ロビーを軽自動車暴走、20メートル走る 13人軽傷…70代女性が運転 大分県】の続きを読む

    1:  2017/04/30(日) 17:15:42.09 0
    何キロくらい走れば一安心なくらい充電できるもんなの?
    バッテリーは55B24Rです
    car_battery_agaru

    【【質問】車のバッテリー上がったからブースターケーブルでエンジンかけたんだけどさ】の続きを読む

    1:2017/04/22(土) 18:21:24.38
    トヨタが開発戦略を180度転換 EV開発に本腰

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>はこれまでの開発戦略を180度転換し、電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。

    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への橋渡し的存在になると予想。 4年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    昨年9月に公表された当局の提案では、各メーカーに販売台数の8%を来年までにEVないしPHVとするよう義務付けた。この比率は2019年に10%、20年には12%まで高められる。

    業界側の働きかけでクリーンエネルギー自動車に関する販売義務の比率やペースは多少修正されるかもしれないが、トヨタを始め各メーカーは中国が20年までにEVを本格的に市場に普及させようとする基本的な流れは続くとみている。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/22/news014.html

    【【自動車】トヨタ、ついにEV開発に本腰 開発戦略を180度転換 「胸が痛む、電気自動車を考え出すしか道はない」】の続きを読む

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