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    自販機

    1: 2017/06/15(木) 10:59:52.30 ID:CAP_USER9
    福岡県警大牟田署は15日、熊本県荒尾市、無職の男(46)を詐欺容疑で逮捕した。

     逮捕容疑は、「自動販売機の故障と偽って現金をだまし取ろう」と画策し、8日、福岡県大牟田市内のスーパーで、従業員に「自動販売機で飲料水を買おうとして、300円入れた」「しかし、飲料水も、おつりも出ないのです」とうそを言い、300円をだまし取った疑い。

    =2017/06/15 西日本新聞=

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/flash/f_kyushu/article/335743/

    【【セコい】「自販機からおつりが出ない」 従業員だまし300円詐取 46歳無職男を逮捕 福岡県】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/10(水) 11:31:25.88 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000030-mai-soci

    a0006_001554自動販売機の飲み物が売れなくなっている。販売額は2000年代に入って減少傾向が続き、昨年はピークの3分の2に。平成に入ってから最低となった。背景には、品ぞろえが豊富で本格的なコーヒー販売も始めたコンビニエンスストアの台頭がある。自販機が「便利さの象徴」だった時代は終わり、メーカーは社会貢献も意識しながら生き残る道を模索している。

    5月上旬、東京・新橋のオフィス街。コンビニを出るビジネスマンに、自販機で飲み物を買わなくなった理由を聞いた。「コンビニの商品はバラエティーが豊富で、自販機より安いものも多い」「以前は缶コーヒー派だったが、その場で豆をひくコンビニコーヒーのほうがおいしい」といった声が聞かれた。

    日本自動販売機工業会(東京都)によると、日本の飲料自販機は1960年前後から普及が進んだ。担当者は「欧米では缶コーヒーを飲む習慣がなく、『温かい』と『冷たい』を1台で販売する自販機は日本以外にほとんどない。治安が良いため、屋外の自販機が多いのも特徴」と話す。

    飲料総研(東京都)の宮下和浩取締役は「定価で販売できるので利益率が高く、人手もいらない自販機を重視するメーカーは多い」と話す。

    だが、右肩上がりだった年間の販売額は99年の約3.1兆円をピークに、昨年は約2兆円まで減少した。飲料総研によると、清涼飲料の出荷量は95年には自販機が約48%を占めたが、昨年は約29%に。大量に仕入れて格安で売るスーパー(約38%)に抜かれ、コンビニ(約22%)にも迫られている。

    (全文はソース元でご覧ください)
    【【助けて!】自販機の飲料が売れない。コンビニの台頭で売上高はかつての3分の2に】の続きを読む

    1:  2017/05/01(月) 19:01:08.21
    いつでもあんこ買える販売機 「幸せしかない」とTwitterで話題に

    http://www.huffingtonpost.jp/2017/04/24/sweet-bean-paste_n_16221330.html



     彡⌒ミ
    (・ω・)    やはりグーテンバーガーやね。
      / し'⌒彡  あのチープな味と火傷必至のパッケージが
      \  ノ   たまに無性に懐かしくなる。
        YY
        ^ ^

    【食事系自販機の魅力と思い出 (`・ω・´)】の続きを読む

    1:  2017/04/21(金) 13:50:51.43 ID:CAP_USER9
    日本テレビ系(NNN) 4/21(金) 13:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170421-00000041-nnn-soci
     自動販売機ばかりを狙い、捜査員から「自販機のナベちゃん」と呼ばれていた男が逮捕された。

     警視庁によると、窃盗の疑いで逮捕された無職の渡辺利則容疑者(74)は、先月、東京・足立区の工事現場からバールなどの工具を盗んだ上、その工具で敷地内の自動販売機を壊し、現金約3000円を盗んだ疑いが持たれている。

     渡辺容疑者は、夜間で人がいない工事現場の自動販売機ばかりを狙う窃盗の常習犯として、捜査員から「自販機のナベちゃん」と呼ばれていたという。調べに対し、「十数年前から自販機専門でやっていた」などと容疑を認めているという。

    【【東京・足立区】常習窃盗「自販機のナベちゃん」逮捕】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火) 20:06:09.92 ID:CAP_USER9
     小銭を入れると温かいうどんやトーストが出てくる懐かしの「レトロ自販機」が再び人気となっています。
    珍しい自販機がそろう店には、ファンが詰め掛けて「聖地」とも呼ばれています。

    詳しくは動画で
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000096835.html

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=3Dgu0S_ji7k&feature=youtube_gdata_player


    【【うどん・そば】レトロ自販機が人気!ファン詰め掛ける“聖地”とは】の続きを読む

    1:  2016/09/26(月) 19:36:22.46 
     no title温かいうどん・そば、トーストサンド、ハンバーガーを販売する「レトロ自販機」が懐かしいデザインや味が受け、人気を集めている。
    1960年代半ばから80年代に設置され、地元の住民やトラック運転手などに利用されてきたが、今では全国で100台程度しか稼働していない。
    希少価値が高まる一方、老朽化や閉鎖店舗の増加で、レトロ自販機は絶滅の危機にある。

     群馬県みどり市の国道122号沿いの山奥にある丸美屋自販機コーナー。11台の自販機が並び、地元の「ひも川うどん」などを販売する。平日は近隣の住民やドライバーの利用が中心だが、週末は遠方からも食べに来るという人気スポットだ。

     うどん・そばの自販機は、お金を入れると、下調理済みの丼麺を湯切りして25秒で高速調理する。全国的に値段の相場は200~300円程度と安い。

     うどん・そばの場合、店が麺や具材、だしを用意し、下調理してから自販機に設置する。このため店によって味が異なる。関東と関西の自販機では全く味が違うという。
    ハンバーガーやトーストサンドも同様だ。その分、店側の負担は重く、下調理の準備や在庫を補充する必要がある。最近はオーナーの高齢化で後継者がいないため、
    閉店する店舗が増加している。さらに自販機も老朽化で動かなくなり、年々減少している。

     レトロ自販機の人気で、生産復活を望む声もあるが、75~95年まで、うどん・そば自販機を製造した富士電機広報IR部は「今は生産できる人や設備がない」としている。7
    5~78年までトーストサンド自販機を製造した太平洋工業も同様に生産できないという。各社とも売り切りで、どこで稼働しているのか把握できておらず、
    メーカーのアフターサービスも終了し、修理業者も全国にわずかというのが実情だ。

    今では24時間営業のコンビニエンスストアが各地に広がり、食べることに困らなくなり、レトロ自販機の役目は終わり、絶滅する方向へ向かっている。
    その一方で、昭和レトロの懐かしい味を求める人たちが増えているのも事実だ。レトロ自販機には、なくなればなくなるほど、人々を魅了する不思議さがある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000000-fsi-bus_all
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160925-00000000-fsi-000-2-view.jpg

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