野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    若者の○○離れ

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/02/05(月) 17:56:42.81 ID:BNXZLLtN0 
    キーボード操作も怪しい「若者のPCスキル不足」が話題に

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    小学生時代からパソコン教育を受けたにもかからわず、スマホの普及によりパソコン操作に苦戦する学生が増えているという。そんな現状を1月30日に「神戸新聞」が伝えた。ネットではかねてから指摘されていたことだが、改めて多くの反響が寄せられている。

    スマートフォンの普及で、パソコンと疎遠になっている学生が増加。就職活動を前に苦戦を強いられているというのだ。各大学はパソコンの課外講座を開くといった、キャリア支援を実施。民間のパソコン教室では学割コースを設置しているほか 、企業側も新入社員の研修を導入し対応している。記事によれば、ある男子大学生は、パソコンでのキーボード入力に苦戦。
    いわく、「キーの場所も覚えていない」うえに、ローマ字変換は不慣れだとのことらしい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14256739/

    【今の若者はキーボードF8を押しても半角になるのを知らないらしい  (´・ω・`) 】の続きを読む

    1:  2017/07/27(木) 18:05:58.265 ID:srM/AHTI0
       
    ■釣り人口はピーク時の3分の1に

     子供たちに人気だった『釣りキチ三平』、西田敏行・濱田岳さんが映画、テレビで演じる『釣りバカ日誌』など、釣りは老若問わず楽しめる国民的レジャーだと思っていました。

     「いえいえ、10年前に1200万人だった釣り人口は、いま、700万人を切っています」と歯朶社長。振り返れば、ピーク時の1990年代後半は2000万人超え。キャンプのついでに釣りも、といった隠れ釣り師も加えれば、潜在需要3000万人というのも大げさではありませんでした。それが現在は3分の1に縮小。人口減、海底環境の保護、湾岸の保安強化などさまざまな理由から、釣り離れに拍車がかかっています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00181138-toyo-bus_all
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    【【朗報】若者の釣り離れが深刻 なんでお前ら釣りしないの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2017/11/22(水) 14:48:35.11 ID:2RUKS5Y20
    「クルマ離れ」「ビール離れ」「海離れ」など、若者の「◯◯離れ」が、度々話題になっている。今回は国土交通省の調査で、若者の外出回数が減少していることが明らかになった。(泉谷 由梨子 / ハフポスト日本版)

    脱毛症で髪が抜けた女の子、キラキラヘアスタイルで登校(画像)
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    調査では、因果関係を特定しているわけではないが、スマホや宅配便の普及などライフスタイルの変化と共に、「非正規」就業者の増加も参考情報として挙げている。「外出離れ」と名付けた報道も相次いでいるが、ネットでは「離れじゃなく貧困化では」の指摘が多数挙がり、共感が集まっている。
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    若者は高齢者より外出回数が少ない

    11月21日、国土交通省が5年に1度実施している全国都市交通特性調査の2015年版の結果が発表された。

    その結果、20代の若者が1日に移動する平均の回数が、70代の高齢者を下回ったことが判明した。若者の外出は減少傾向、対して高齢者の外出は増加傾向にあり、2015年の調査で両者がついに逆転した形だ。 若者の移動回数の減少は、日本だけではなくアメリカ・イギリスとも共通の傾向にある。一方で、高齢者の外出回数が逆転したのは日本だけだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00010002-huffpost-soci
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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/10(金) 11:40:46.33 ID:S42LLDx40
    マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏は、こう指摘する。

    「カラオケは以前、ボウリングやディスコなどとともに、2次会の定番でした。00年ごろまでは、上司と部下で一緒に行くことも多かったでしょう。終身雇用・年功序列が当たり前の時代、会社の部や課は一つの家族のようでした。今は帰属意識が薄れ、『上司に誘われたら行かないと』とはなりません。上司とカラオケというと、『え?』みたいな感じ。お酒を飲まない若い世代が増えたり、2次会を控える風潮もあります。無理強いすると、パワハラになってしまいますしね」

     過去20年で、職場環境が大きく変わった。00年代初めのITバブル崩壊、08年のリーマン・ショックなど景気低迷が続き、リストラの嵐が吹き荒れた。部下は愛社精神を失い、上司は部下のパワハラ・セクハラの訴えにおびえる。

     経費節減でタクシーを使えず、帰りは終電で。飲み会は1次会で切り上げ、帰宅して家族との団らんか自己研鑽。そんな若手・中堅社員が増えた。近年は景気が好転したが、かつての職場環境にはもう戻りそうもない。

    https://dot.asahi.com/wa/2017110800029.html?page=1
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    【【悲報】若者のカラオケ離れ 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/08/26(土) 19:10:07.96 ID:CAP_USER
    行楽客の「海離れ」は全国的に進んでいる。日本生産性本部のレジャー白書によると、国内の海水浴客数はピークだった1985年の約3790万人から2015年に約760万人と約5分の1に減少。レジャーが多様化し、1人でできるハイキングやマラソンを楽しむ人も増えた。

     日本財団が今年4~5月、全国の15~69歳約1万1600人に実施した意識調査では「海に親しみを感じる」と答えたのが50~60代は4割を超えたのに対し、10~20代は3割弱にとどまるなど若年層ほど海への愛着が薄れており、閉鎖に追い込まれた海水浴場もある。

     日本大の畔柳昭雄教授(親水工学)は「体育で水泳授業の回数を減らしたり、やめたりした学校が増え、『海が嫌い』という人が増えた」と分析。さらに東日本大震災の津波の影響で当時、全国的に海水浴客が激減したことが海離れに拍車をかけた可能性を指摘。畔柳教授は「日本は海に囲まれた島国。海離れが進めば、災害や自然破壊などにも関心を持たなくなる」と懸念している。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21H2T_W7A820C1CC0000/
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    【【○○離れ】海水浴客ピークの2割 レジャー多様化、海離れ進む】の続きを読む

    1:  2017/08/23(水) 18:18:39.16 ID:CAP_USER9
    栄養ドリンク剤の市場が縮小している。消費を支えてきた団塊世代の引退や若者のドリンク剤離れが背景にある。製薬会社は女性など新たな顧客開拓や飲み方の提案を強化し、巻き返しを図る。

     市場調査会社のインテージによると、2016年度のドリンク剤の市場規模は1774億円。ピーク時の01年度から3割以上減った。

     「ドリンク剤で疲労を回復し、夜遅くまで残業するような働き方は忌避されつつある」(大手製薬)といい、働き方改革の影響まで指摘されている。

     「レッドブル」などエナジードリンクが普及したこともドリンク剤の需要を奪った。

    (続きはソース元でご覧ください)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170823/ddm/008/020/092000c
    eiyou

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    1: 2017/08/20(日) 19:33:26.29 
    昔は高校卒業後、もしくは大学在学中に「とりあえず普通自動車免許取得」という風潮が強かったもの。しかし、今の20代、30代の間では、「持っているけどペーパー」を通り越し、「そもそも持っていない」「取ろうとも思わなかった」という人が増えているようだ。

     実際、特に東京都においてその傾向は顕著。「国土交通白書 2013」によると、20代では1991年に74.2%であった免許保有率が2011年には63.5%まで減少。10代及び20代で免許保有率の明らかな低下が見られるという。またソニー損保「2017年 新成人のカーライフ意識調査」によれば、今年の新成人の免許保有率は56%となっている。

     車離れどころか、もはや免許離れ。免許を取っていないという、都内在住の男性会社員・Aさん(31)はこう話す。

    「免許を取るお金と時間が正直バカにならないし、使わないかもしれないものに対して、先にお金をかけることの意味がわかりません。仕事で使うとか、ドライブが趣味という人ならともかく、周囲の友人たちは、免許を持っていても乗らない人ばかりで、“身分証明書”としての機能しか果たしていません。それに僕はお酒が好き。平日は車に乗らないし、休日に車で出かけるとなると飲めない。僕にとって電車のほうが便利でコスパが良いんです」(Aさん、以下同)大きな買い物はネットで買って配達してもらえば十分

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00000003-moneypost-bus_all

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    1: 2017/08/17(木) 11:36:58.93
    急須離れと世界進出が混ざり合う日本の緑茶
    日本では、茶葉を急須で入れる緑茶「リーフ茶」を飲む人が減っているが、一方、海外では抹茶をはじめ、緑茶がブームになっているという。

    ペットボトル普及で緑茶の「急須離れ」進む
    熊本県や大分県で起こった地震の影響で、九州産のお茶の入荷は遅れているものの、今年のお茶の出来栄えは上々とのことだ。 まもなく私たちも新茶のさわやかな風味を楽しむことができるだろう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46773
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    【【若者の急須離れ】若者はペットボトルでお茶を飲む】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/08/19(土) 08:39:45.58 ID:CAP_USER9
    (前略)

    昔の缶詰は、上下蓋と胴で構成される「3ピース缶」が主流で、缶切りで開ける必要があった。
    だが、昭和40年代に手軽に開けられるイージーオープン缶が登場し、以降勢力を拡大する。

    「業務用などの大容量缶詰は、堅牢性が要求されるため缶切りで開けるタイプの蓋が採用されていますが、スーパーなどで販売されている9割以上はイージーオープン缶。もはや缶切りの出番はないといっていいほどです」(同前)

    子供たちが缶詰を開ける機会はますます減っていきそうだが、一抹の寂しさを覚える人もいる。

    「子供の頃、家族でキャンプに行った時、父親が缶詰をたくさん持って行っていました。カレー缶を缶ごと直火で温めて、アチアチ言いながら缶切りで開けて。ぱかっと開いた時においしそうな中身が出てくると家族は大喜び。父は誇らしそうでしたね。今でも缶切りを使うたびに、父を思い出すんです」(52才・主婦)

    便利になりすぎるのもそれはそれで考えものかもしれない…。

    ※女性セブン2017年8月24・31日号

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00000006-pseven-soci&p=1

    缶詰の開け方が分からない子供が急増中
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    【【若者の缶切り離れ】 中学生の61%が「缶切りで開けたことない」】の続きを読む

    1:  2017/06/29(木) 16:05:48.09 
    かつて食事になくてはならない存在だった「みそ汁」が、食卓から遠のいている。大阪の街頭で、若者を中心に30人に「みそ汁を週に何回飲むか」と尋ねたところ、11人が2回以下と回答した。このうち、「1、2カ月くらい飲んでいない」など月1回以下とした回答が4人を占め、だしをとることを知らない人もいた。
    一般家庭の消費も減少しており、1世帯あたりのみその年間購入量は約30年で半分以下になった。大手みそメーカーのマルコメは若者のみそ離れを食い止めようと、世界的なモデルやアイドルをCMに起用するなど対策に乗り出した。日本の伝統食に何が起きているのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000528-san-soci
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    【【伝統食】若者のみそ汁離れが深刻「1、2カ月飲まない」】の続きを読む

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