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時事ネタや気になるニュースまとめ

    著作権

    1: 2017/05/30(火) 21:26:17.67 ID:CAP_USER9
     日本音楽著作権協会(JASRAC)が楽器教室から著作権使用料を徴収する方針を示している問題で、教室を運営する約270の会社・団体が30日、JASRACに対し、使用料を支払う義務がないことの確認を求め、東京地裁に集団提訴することに賛同した。原告は賛同した団体から募るという。

     教室を運営する約350の会社・団体でつくる「音楽教育を守る会」事務局によると、提訴に賛同したのは河合楽器製作所や島村楽器、山野楽器、宮地商会など。7月ごろに提訴する予定だという。

    https://this.kiji.is/242236287610814471?c=39550187727945729

    【【キタ━(゚∀゚)━!】JASRACを集団提訴へ 著作権で教室運営270社賛同】の続きを読む

    1:  2017/05/19(金) 15:33:45.44 ID:jSpNbhgv0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    京都新聞の取材に対しJASRACは「一般論として、ウェブ上にある音楽著作物には利用手続きが必要となる」と説明。
    商用目的でなくても、歌詞を印刷できる仕様でウェブ上に掲載すると、1回の閲覧につき数十円が必要になる場合があるという。


    http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20170519000004
    a0002_007767

    【エェェ(´д`)ェェエ JASRAC「歌詞をネットに掲載したら1PVにつき数十円請求する」】の続きを読む

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/05/17(水)13:29:49 ID:Twk
    人が亡くなった時に保険をかけるのは大事だぞ
    アヒルで有名なあの保険‥

    ちゃうわ!それアフラックやろがい!wwwwww

    【JASRACは悪みたいな風潮 (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/26(日) 14:40:26.09 ID:CAP_USER
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022600165&g=int

     【ソフィアAFP=時事】ブルガリア国営ラジオ(BNR)が、
    ブルガリア音楽著作権協会から著作権料値上げを要求され、拒否している
    。その結果、新しい曲は流せなくなった。欧州連合(EU)の規定では作者の死後70年で著作権は消滅するため、ここ2カ月は70年以上前の曲ばかり流していたところ「おばあちゃんと過ごした頃を思い出す」(50代の女性)と人気を集め、聴取者が増えている。


     BNRは、協会に年50万レバ(約3000万円)を支払ってきた。しかし、民放に比べ著しく安いと協会は主張。一気に2.5倍の値上げを求め、1月から裁判になっている。
     ブルガリアは人口約700万人の3分の1は年金生活者という高齢社会。
    聴取者からは「以前は国内外の音楽がごちゃ混ぜで嫌いだったけれど、今はモーツァルトやビバルディが流れていて、つい聴いてしまう」と評判が良い。一方、若い音楽家の中には、著作権をBNRへ譲り、自分の曲の放送を促す例まで出てきている。(2017/02/26-06:09)

    【【ブルガリア】著作権料値上げ拒否で新曲を流せなくなったラジオ局、著作権切れの古い曲ばかり流したら人気に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/03(金) 17:37:12.40 ID:CAP_USER
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/03/news113.html

    日本音楽著作権協会(JASRAC)が「ヤマハ音楽教室」など楽器の演奏を教える教室から著作権料を徴収する方針を明らかにしたことを受け、ヤマハ音楽教室を運営するヤマハ音楽振興会や、河合楽器製作所など7企業・団体は2月3日、「音楽教育を守る会」を結成したと発表した。JASRACの方針に反対し、対応を協議していく。

     参加するのは、ヤマハ音楽振興会、河合楽器製作所、開進堂楽器、島村楽器、宮地商会、山野楽器と、音楽教育家などが所属している全日本ピアノ指導者協会。
     2月2日に1回目の会合を開き、徴収の根拠となる「演奏権」は音楽教室での練習や指導のための演奏には及ばないことや、JASRACの方針が「文化の発展に寄与する」という著作権法の目的に合致しない――などの見方で一致。同会を通じてJASRACの方針に対応していく方針を決めた。今後、さらに関係各社や団体に参加を呼び掛けるとしている。

    【【反撃】ヤマハ、河合など「音楽教育を守る会」結成 JASRACの徴収方針に反対】の続きを読む

    1: 2017/02/02(木) 06:31:59.23 ID:CAP_USER9
     ヤマハや河合楽器製作所などが手がける音楽教室での演奏について、日本音楽著作権協会(JASRAC)は、著作権料を徴収する方針を固めた。徴収額は年間10億~20億円と推計。教室側は反発しており、文化庁長官による裁定やJASRACによる訴訟にもつれ込む可能性もある。

     著作権法は、公衆に聞かせることを目的に楽曲を演奏したり歌ったりする「演奏権」を、作曲家や作詞家が専有すると定める。この規定を根拠に、JASRACは、コンサートや演奏会のほか、カラオケでの歌唱に対しても著作権料を徴収してきた。

     音楽教室では、1人または数人の生徒と教師が練習や指導のために楽曲を演奏する。JASRACは、生徒も不特定の「公衆」にあたるとして、この演奏にも演奏権が及ぶと判断。作曲家の死後50年が過ぎて著作権が切れたクラシック曲も使われる一方、歌謡曲や映画音楽などJASRACが管理する楽曲を使っている講座も多いとみて、著作権料を年間受講料収入の2・5%とする案を検討している。7月に文化庁に使用料規定を提出し、来年1月から徴収を始めたい考えだ。

    (以下サイト元でご覧ください)

    朝日新聞デジタル 2/2(木) 5:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000014-asahi-musi

    【【これはひどい】音楽教室から著作権料徴収へ JASRAC方針、反発も】の続きを読む

    1:  2016/09/14(水) 21:07:44.55 
    音楽の著作権を管理するJASRAC=日本音楽著作権協会は、放送局と結んでいる契約方法がほかの事業者の新規参入を妨げているとして、公正取引委員会が7年前に出した排除措置命令を取り消すよう審判で求めていましたが、14日ま
    でに請求を取り下げ、命令が確定しました。

    JASRACは、著作権を管理している音楽の利用料金について、テレビ局やラジオ局との間で放送回数にかかわらず一定の金額で何回でも放送を認める契約を結んでいます。
    公正取引委員会は、平成21年に、こうした包括的な契約方法は同じような事業者の新規参入を阻むものだとして排除措置命令を出しましたが、JASRACが不服として審判を請求していました。
    この審判でいったん命令は取り消されましたが、別の事業者が起こした裁判で、最高裁判所が去年、「ほかの事業者の参入を著しく困難にしている」とする判決を出したため、審判がやり直されていました。
    これについて、JASRACは14日までに請求を取り下げ、7年前の排除措置命令が確定しました。
    命令では、JASRACの契約方法は、放送局側が追加の負担金を伴うほかの事業者との契約に慎重になることから、改善するよう求めています。
    公正取引委員会は14日の会見で、「JASRACは7年間に改善策を行ったとしているが、それで十分か今後、確認していく」と述べました。
    JASRACは「排除措置命令の取り消しを求めて争い続けるのではなく、請求を取り下げて本来業務に全力を尽くすことが音楽著作権の管理事業分野全体にとって有益と判断した」と説明しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160914/k10010686131000.html

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