野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    薄毛

    1: 47の素敵な(pc?) (6級) 2018/10/18(木) 13:53:17.47
    最近やばいんだが

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/10/10(水) 08:43:49.58 ID:uet4qb8s0
    ロート製薬は9日、年内に発毛剤事業に参入する方針を明らかにした。
    発毛成分「ミノキシジル」が毛の根元部分だけでなく周辺組織の脂肪幹細胞にも働きかけることを発見した。研究成果を踏まえ開発を進める。
    同成分は大正製薬ホールディングスの「リアップ」にも含まれており、アンファー(東京・千代田)に次ぐ2品目の後発薬となる見通し。

    ミノキシジルは毛の根元にある「毛乳頭」に作用し、毛が生え替わる周期に関与するとの研究が進んでいた。ロートは周辺組織の脂肪幹細胞にも作用し、発毛に関わる遺伝子が増えることを発見した。同社は育毛剤シリーズ「50の恵」を手掛けていたが発毛剤は初めて。価格などは未定。

    ロートは2011年から再生医療事業に取り組んでおり、脂肪幹細胞に着目した研究を進めている。研究の過程で得た知見を化粧品など一般的な商品に活用する取り組みも並行して取り組んでいる。発毛剤のほかに年内にも肌の老化を抑える成分を活用した化粧品も発売する方針。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3626620009102018TJ3000/
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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/16(日) 15:35:15.47 ID:jleebAMH0 
    なぜ秋になると抜け毛が増えるのか?

    秋は抜け毛が多い季節なのはご存知ですか? 実は、人間の髪の抜け具合には周期があり、通常春先は少なく、秋に多くなるのです。

    多いときには200~300本も抜けている。下のグラフは健康な45歳女性の1年間の抜け毛の推移を示したものです。黄色に塗られた部分がだいたい秋ごろの抜け毛量です。

    少ない時期だと1日50本程度なのに比べて、秋は多くて200~300本も抜けています。
    なぜ秋になると抜け毛が増えるのでしょうか。育毛専門医の桑名隆一郎先生にお話を伺いました。

    秋は動物の換毛期
    「断言できるわけではありませんが、秋に抜け毛が増えるのは遺伝子にそういった情報が残っているからだと言われています。
    犬などの動物が秋から冬にかけて毛変わりのために抜け毛が増えるのと同じように、人間にも毛変わりがあるのです。したがって、抜け毛が増えても、基本的にはその分毛が生えてきます」(桑名先生)

    夏の気象条件(強い紫外線や冷房による乾燥、暑さに伴う代謝の悪化など)も関係するという話をよく耳にしますが、桑名先生によれば「そこまで大きな影響は与えていない」とのこと。

    しかし、秋になって実際に抜け毛が増えてくるのを実感すると、どうしても将来自分の髪が薄くなってしまわないかと不安になるものです。

    頭皮マッサージがおすすめ

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://weathernews.jp/s/topics/201809/120115/
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    1: ガーディス ★ 2018/07/07(土) 17:37:34.64 ID:CAP_USER9
     カニ殻に含まれる極細の繊維状物質に高い発毛効果があることが、鳥取大などの研究で分かった。マウスの背中やヒトの毛根にある毛乳頭細胞を使った実験では医薬品成分「ミノキシジル」よりも効果があった。研究チームは、「既存の育毛剤に混ぜる」などの方法で実用化したいと話している。

     実験では、カニ殻を分解して得られるキチンナノファイバー(CNF)の性質を改変した「キトサン化CNF」を剃ったマウスの背中に塗り、他のさまざまな素材と発毛効果を比較した。その結果、毛の長さ、毛の面積率、成長期の毛根数で、キトサン化CNFが発毛剤リアップ(大正製薬)の有効成分として知られるミノキシジルを上回った。

     またヒトの正常毛乳頭細胞を用いて同様に比較したところ、血管新生量、毛母細胞の活性化量、毛乳頭細胞の増殖性でキトサン化CNFがミノキシジルを上回った。

     同大大学院工学研究科の伊福伸介教授らが発毛効果に着目したきっかけは、キチンやキトサンを含む既存の動物用医薬品を犬や猫のけがの治療に使うと毛根まで再生されて毛が生えそろうことが知られていたため。また、皮膚炎マウスの治療にキトサン化CNFを用いてみると毛がよく生えた。

     伊福教授はメカニズムについて、「よく分かっていないが、そのサイズや形状から毛根深部に入り込んで、毛乳頭細胞を刺激して血管内皮増殖因子や線維芽細胞増殖因子といった発毛に関わる物質の産出を増やしているのではないか」とみている。

     キトサン化CNFは、肌に対する安全性の試験はクリアしており、化粧品などで製品化されている。今後は、発毛促進のメカニズムについて調べるとともに、医学部と共同研究するなどして大型の動物やヒトでの臨床試験を経て実用化したいとしている。医薬品として開発するよりも、主に既存の発毛剤に混ぜて相乗効果を上げるなど添加剤的な使用法を目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    2018.7.7 08:00
    https://www.sankei.com/smp/life/news/180707/lif1807070001-s1.html
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    【【朗報】カニ殻に含まれるキチンナノファイバーに発毛効果、ミノキシジルを上回る カニ殻由来の新素材 鳥取大 】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2018/05/31(木) 01:33:45.59 ID:CAP_USER
    おでこや頭頂部にかけて髪の毛が薄くなる男性型脱毛症。成人男性の3人に1人が悩んでいるともいわれる。最近は発毛を促す薬に加え、再生医療でフサフサの状態を取り戻そうという試みが始まっている。

    男性型脱毛症の原因は、頭皮の中にある「毛包(もうほう)」という器官の働きに深く関係している。

    毛包は髪の毛を作る工場のような器官だ。根元にあるスイッチ役の毛乳頭細胞が指令を出し、毛髪をつくる毛母細胞が分裂を繰り返す。毛母細胞はケラチンというたんぱく質を蓄積しながら次々と死んでいき、上に押し出されて髪の毛になる。

    正常な髪の毛は、毛母細胞が活発に分裂する「成長期」から、成長が止まる「退行期」、古い毛髪が抜ける「休止期」というサイクル(毛周期)を繰り返しながら生え替わっていく。

    ところが、男性型脱毛症の人では、このサイクルに異変が起きている。通常は2~6年ほど続く成長期が極端に短く、数カ月から1年程度で退行期に。その結果、髪の毛が十分に成長せず、細くて軟らかい状態のまま抜け落ちてしまう。

    サイクルを早める原因の一つは…

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    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180525001426_comm.jpg
    https://www.asahi.com/articles/ASL5R0V25L5QULBJ01K.html
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    【【朗報】頭皮1センチ角から1万本 再生医療で薄毛もフサフサ? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(熊本県) [DE] 2018/03/29(木) 07:24:30.85 ID:cuz4j9Bj0
    http://www.asagei.com/excerpt/101214

     この驚きの発毛法、南米コロンビアの理髪店で行なわれているというが、ドイツにも「牛に頭を舐めさせると毛が生える」という昔からの言い伝えがあるという。荒唐無稽に思えるこの荒技だが、ちゃんと根拠があった。美容、育毛を研究しているヘアコンサルタントの横田登志子氏が話す。

    「秦の始皇帝が不老不死の薬の探索を徐福に命じたという話は知られています。そしてたどり着いたのが“ツバメの巣”でした。ツバメの巣には美容によいE.G.F.様物質(表皮成長因子)や弾力をサポートするF.G.F.(線維芽細胞増殖因子)のほか、シアル酸が人間の2000倍も豊富に含まれている。これが発毛、育毛にすごく効果があるんです。シアル酸を薄毛の頭皮に6カ月塗布した結果、4人のうち3人に効果があった」

     よく知られているように、ツバメの巣とは、アナツバメの一部の種類の雄が繁殖期に約30日をかけて、唾液の分泌物を固め絶壁につくる。このツバメは休むことはほとんどなく睡眠も飛翔しながらとると言われている。古来より長寿、美容に大きな効果があると言われてきたが希少で高価。ところが、何と牛の唾液がこのツバメの巣の代用になるというのだ。含まれるシアル酸の量はツバメの巣には及ばないが、人間の数十倍から100倍にもなるという。そして、名古屋市立大学でのマウスを使った実験で、シアル酸に育毛効果がある事がわかったというのだ。かといって、牛が身近にそばにいる環境に住む人は今の日本では、そう多くはないし、そもそも頭を舐めさせるには勇気がいる。前出の横田氏が言う。

    「人の唾液を増やして利用すればいい。歯応えのあるものや酸っぱいものを食べると唾液の量は増える。ガムを噛むのもいい」

     この唾液をせっせと頭に擦り付ける!?

    「必ずしも頭皮に塗らなくともいい。ツバを飲むだけでも効果はあります。それによく噛むことで健康になります」

     それならせっせとガムを噛むことにしてみるか。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【薄毛速報】エッ!牛に頭を舐めさせると、髪の毛が生える!?唾液に発毛成分があった!! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/03/28(水) 17:51:29.27 ID:BzEZE4Ow0
    ‪カニ由来素材に発毛効果 殻から生成、鳥取大が確認: 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27884960Y8A300C1LC0000/‬

    鳥取大学の伊福伸介准教授の研究グループはカニ殻から生成できる極細の繊維物質キチンナノファイバー(CNF)の関連物質に発毛を促す効果があることをマウスの実験で確認した。
    発毛効果が認められている成分「ミノキシジル」よりも高い効果があったという。カニ加工業が盛んな鳥取県では殻が大量に発生する。発毛剤の開発を通した資源の有効活用法として期待が高まりそうだ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    【【朗報定期】カニ由来素材に発毛効果 殻から生成「ミノキシジル」より高い効果 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/19(月) 14:13:28.59 ID:CAP_USER9
    [東京 16日 ロイター] - フライドポテトを調理する際に使われる化学物質が、毛髪の減少食い止めに役立つ可能性があるとの研究が発表されたが、研究者らは、フライドポテトを食べれば薄毛が治るわけではないと警告した。

    今月、学術誌「バイオマテリアル」に発表された横浜国立大学理工学部化学・生命系学科の福田淳二教授らの研究チームの研究では、毛を作る「毛包原基(HFG)」の大量作成に、「ジメチルポリシロキサン」という化学物質を培養器に使って成功した。

    この発表を受け、「ジメチルポリシロキサン」がフライドポテトの調理の際使われているという報道がされたため、研究チームには、薄毛治療にはどの位フライドポテトを食べればいいのかといった質問が多く寄せられたという。

    福田教授はロイターに「どんなにフライドポテトを食べても、毛は増えません。ネット上で拡散してしまった完全な誤解です」と語った。

    同チームは、毛髪再生医薬品の研究者らからも、多くの問い合わせを受けているという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://jp.reuters.com/article/friedpotate-idJPKCN1G30BE

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    【【注意】「フライドポテトで薄毛治療」は無理、日本の研究者が警告 】の続きを読む

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2018/02/07(水) 23:32:49.01
    マックフライに使う物質で毛髪再生に大成功

    McDonald’s Fries Chemical May Cure Baldness, Study Says

    2018年2月6日(火)15時00分

    <日本の科学者が、脱毛症(禿げ)の治療法を発見したかもしれない。秘密は、マクドナルドがフライドポテトを作る際に使っている化学物質にあるという>

    マウスの毛の再生を試みた横浜国立大学の研究チームは、「ジメチルポリシロキサン」というシリコンの一種で、マクドナルドがフライドポテトを揚げる際に、油が泡立つのを防ぐために加える化学物質を使った。

    予備的実験によると、この方法は、人間の皮膚細胞に用いた場合でも成功する可能性が高いという。

    2月1日付けで学術誌バイオマテリアルで発表されたこの研究によると、研究者らは、全く新しい方法で「毛包原基(HFG)」の大量作製をするというブレークスルーに成功した。

    毛包原基は、毛包(毛を産生する器官。毛包のうち、皮膚表面から見ることのできる部分は一般に毛穴と呼ばれている)の発達を促す細胞であり、脱毛研究の重要なカギだ。研究者たちによれば、ジメチルポリシロキサンを使用したことが今回の成果を決定づけたという。

    ネズミの背中に毛が生えた

    研究を行った横浜国立大学の福田淳二教授は論文の中で、「毛包原基を大量作製するためのカギは、培養器に使う基材を何にするかということだった」と論文で述べている。「培養器の底に、酸素透過性の高いジメチルポリシロキサンを使ったところ、大変うまくいった」

    (続きはソース元でご覧ください)
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9476.php

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    1: しじみ ★ 2017/12/05(火) 05:15:21.02 ID:CAP_USER
    <早すぎる「ハゲ」と「白髪」。生物学的年齢に基づいた要素は健康リスクの判断に有用な可能性がある>

    多くの男性が避けたい「若ハゲ」。11月30日に発表されたインド心臓病学会による最新の研究で、そんな「若ハゲ」に追い打ちをかけるような結果が報告されている。

    欧州心臓学会(ESC)が掲載したレポートによると、2000人以上のインド人男性をサンプルに実施されたこの研究で示されたのは、早くして髪が抜け落ちた人そして白髪になった人と冠動脈疾患との関係。これらの男性は、動脈に隆起(プラーク)が発生し、冠動脈疾患になるリスクが高いという。プラークは心臓発作の原因にもなり得る。

    研究は、40歳以下の冠動脈疾患を患う790人の男性と健康な男性1270人が対象。血液検査や病歴、心臓の検査結果などを実施し点数化したうえで、毛髪の抜け落ち具合で3つのグループに振り分けた。その結果、点数が高く冠動脈疾患のリスクが高いほど毛髪が少なかった。さらに白髪の状態についても調べると、白髪が多いほど同様にリスクも増すという結果だった。

    若ハゲのリスクは5.6倍
    髪の毛が抜けた男性のリスクは、通常の5.6倍に跳ね上がるという。一方、早くして髪の毛の色素を失って白髪になると5.3倍になる。これら2つの要因は肥満よりも心臓病の予測因子になると報告されている。

    研究を行ったインドのU.N.メータ心臓病研究センターのカマル・シャルマ博士は「禿頭症と早発性灰色化(白髪)は冠動脈疾患の危険因子と考えられるべきだ」と主張している。ESCのニュースリリースによれば「2つの要因は実年齢よりも生物学的な年齢を示すものであり、心臓の健康リスクの判断に有用な可能性がある」。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    ニューズウィーク日本版
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/5-34.php

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