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時事ネタや気になるニュースまとめ

    詐欺

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2017/11/01(水) 20:00:25.92 
     投資法などの情報商材を巡り、「絶対もうかる」などとうたったインターネット広告を見て入会金を支払ったところ、直後に業者と連絡がつかなくなった――。

     こんな相談が東京都消費生活総合センターで急増している。中でも仮想通貨に絡む相談が目立っているという。同センターは「安易に契約しないで」と注意を呼びかけている。

     7月に同センターに寄せられた相談によると、都内の20歳代の女性は、副業サイトで「簡単に収入が増える」という広告を見て、メールアドレスを登録。
    すると、投資に成功したという男性から「私の投資スキルで仮想通貨を運用し、月50万円を必ず分配する仕組みがある」などとメールや動画が毎日送られてくるようになり、興味を持った。

     さらに「今から10分以内に入会した人だけにもうかる情報を販売する」と連絡があったため、すぐにクレジットカードで10万円を支払い、PDFファイルの情報商材を購入。
    ところが、中身は市販の書籍でも入手できる情報だった上、40万円のソフトを新たに購入するよう勧めてきたため解約を申し出たが、業者と連絡が取れなくなった。

     同センターによると、こうした情報商材に関する相談は年々増加している。2016年度は442件で4年前の3・7倍に上り、17年度は10月26日時点で370件と、16年度を上回るペースで急増。仮想通貨のほか、「外国為替証拠金取引(FX取引)の自動売買」や「通販サイトでの商品転売」に絡む情報商材を買ったものの、利益が出ないといった相談も寄せられている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171101-OYT1T50074.html

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    1: かばほ~るφ ★ 2017/10/30(月) 18:50:08.88 ID:CAP_USER9
    <消費者庁>「インスタ投稿で稼げる」業者公表、注意喚起
    10/30(月) 18:24配信

    「写真を投稿するだけで稼げる」とうたい高額なマニュアルなどを売る手法に問題があるとして、消費者庁は30日、消費者安全法に基づき事業者名「アイデア」(東京都)を公表し、注意を呼び掛けた。今年1月以降、約4800人と契約し約8億円を売り上げていた。

    アイデアは「カシャカシャビジネス」と称して、写真共有アプリ「インスタグラム」に投稿した写真が売れると説明。ホームページ上で「月収200万円以上」などと成功体験談を示し、そのためには2万円のマニュアル購入やフォロワーを増やすアプリの使用(7万~150万円)
    必要と勧誘していた。

    消費者庁と東京都が調査したところ、料金を支払っても写真が簡単に売れるわけではなく、勧誘に用いられた体験談はすべて虚偽だった。このホームページは8月末に閉鎖。全国の消費生活センターには9月末までに、159件の被害相談が寄せられた。

    アイデアは毎日新聞の取材に「利用者から問い合わせがあれば、返金を含め個別に対応する」としている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000072-mai-soci
    a0002_007231

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    1: ばーど ★ 2017/09/15(金) 21:42:10.99 ID:CAP_USER9
     埼玉県警上尾署は15日、上尾市の無職女性(76)が300万円の詐欺被害に遭ったと発表した。一度は詐欺と気付いたが、その後警察官を装った男に「犯人逮捕への協力」を求められ、現金を渡してしまったという。県警はうそを信じたふりをして受け取り役と接触してもらい、摘発する「だまされたふり作戦」を逆手にとった新手の手口とみている。

     署によると、女性のおいをかたる男から13日に「お金が必要になった」、翌14日に「代わりの者が受け取りに行く」と電話があり、女性は詐欺と気付いた。しかし、まもなく警察官をかたる男から「犯人逮捕のためにお金を渡してほしい」と電話があり、同日午後3時ごろ、自宅を訪れたおいの同僚をかたる男に現金を渡した。その後警察から連絡がないのを不審に思って相談し、発覚したという。

     県内では今月、春日部市でも同様の被害が発生。県警は「だまされたふり作戦を電話だけでお願いすることや、本物の現金を手渡すよう指示することはない」と注意を促している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/articles/ASK9H5756K9HUTNB011.html



    【【埼玉】「だまされたふり作戦」演じてだます新手口 ニセ警官に300万円渡す 】の続きを読む

    1: 2017/06/15(木) 10:59:52.30 ID:CAP_USER9
    福岡県警大牟田署は15日、熊本県荒尾市、無職の男(46)を詐欺容疑で逮捕した。

     逮捕容疑は、「自動販売機の故障と偽って現金をだまし取ろう」と画策し、8日、福岡県大牟田市内のスーパーで、従業員に「自動販売機で飲料水を買おうとして、300円入れた」「しかし、飲料水も、おつりも出ないのです」とうそを言い、300円をだまし取った疑い。

    =2017/06/15 西日本新聞=

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/flash/f_kyushu/article/335743/

    【【セコい】「自販機からおつりが出ない」 従業員だまし300円詐取 46歳無職男を逮捕 福岡県】の続きを読む

    1:  2017/06/02(金) 13:49:43.73 ID:CAP_USER9
    「渡せばゴールドに」クレジットカード詐取

    8256-480x304 「クレジットカードを渡せば、ゴールドに変えてあげる」などとウソを言い、女性からクレジットカードをだまし取ったとして63歳の男が逮捕された。

     警視庁によると、詐欺の疑いで逮捕された無職の井上勝章容疑者は今年1月、東京・豊島区のホテルで43歳の女性に「君のクレジットカードを渡せば、ゴールドに変更してあげる」などとウソを言い、クレジットカード2枚をだまし取った疑いがもたれている。

     井上容疑者はだまし取ったクレジットカードで電車の切符を買い、金券ショップで換金するなど約200万円を使っていたという。
     井上容疑者の自宅からは他人名義のクレジットカードが他にも4枚見つかっていて、警視庁は同様の被害があるとみて捜査している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    日テレNEWS24 2017年6月2日 13:14
    http://www.news24.jp/articles/2017/06/02/07363185.html

    【【詐欺?】「君のクレカを渡せばゴールドに変えてあげる」女性からクレジットカードをだまし取った無職男を逮捕 】の続きを読む

    1: 2017/06/01(木) 08:05:02.47 
    「餃子の王将」割引券を偽造・販売か 京都府警が男逮捕
    http://www.asahi.com/articles/ASK506JZ7K50PLZB01C.html
    「餃子(ギョーザ)の王将」の割引券を偽造、販売したなどとして、京都府警は5月31日、兵庫県西脇市野村町、カメラマン梶本行英(ゆきひで)容疑者(44)を、詐欺と有価証券偽造・同行使の疑いで逮捕し、発表した。「小遣い稼ぎのためにやった」と容疑を認めているという。

    山科署によると、梶本容疑者は3月8~9日、勤務先の写真店のパソコンやスキャナーで割引券を偽造。インターネット上のフリーマーケットサービスに、割引券2枚(計2千円分)を正規の券と偽って出品し、購入した「餃子の王将」を展開する王将フードサービスの渡辺直人社長(61)から代金1877円をだまし取った疑いがある。

    割引券は、一定期間内に2万円以上の食事をすることで入会できる「ぎょうざ倶楽部」の会員向け特典で、誕生月に使える。
    大阪府内の店舗で偽造券が使われたため、同社が山科署に相談。ネット上に出品されていた「割引券」を同社側が購入したという。

    署は梶本容疑者の勤務先から偽造したとみられる割引券35枚を押収。
    今年2月~3月には梶本容疑者が割引券計116枚を出品しており、偽造券かどうか裏付け捜査を進める。
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    【【極悪非道】餃子の王将の割引券を偽造・販売  京都】の続きを読む

    1: 2017/05/15(月) 03:58:11.39 
    水源地商法(読み:すいげんちしょうほう)とは、「中国人富裕層が北海道などの水源地を買い漁っている」などと煽り、原野を買わせる原野商法の発展形といえる悪徳商法のことである。
    http://monobook.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%BA%E5%9C%B0%E5%86%E6%B3%95
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    1: ばーど ★ 2017/05/11(木) 12:57:08.56 ID:CAP_USER9
    滋賀県警東近江署は10日、ニセ電話詐欺で同県東近江市の会社役員男性(58)が約1159万円をだまし取られたと発表した。

    署によると、4月9日、男性の携帯電話に知らない男から電話があり「投資会社をしていて競馬を開催している。必ず馬券が当たる」などと言われ、着順を教えてもらう「投資費用」を口座に振り込むよう指示された。

    信じた男性はその後、東近江市などの金融機関やコンビニで計17回にわたって、10万~100万円を口座に振り込んだ。

    今月2日の公営競馬レースで、教えられた着順の馬券を購入したが外れ、男と連絡が取れなくなった。

    配信 2017年5月10日 21時31分

    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017051090213120.html

    【【競馬のニセ電話詐欺】「必ず馬券が当たる」 外れたが連絡取れず 58歳男性、1159万円被害 滋賀】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/07(日) 16:34:11.26 ID:CAP_USER9
    大手百貨店の店員や銀行協会の職員を名乗るニセ電話詐欺でキャッシュカードをだまし取られ、現金自動預払機(ATM)で現金を引き出される被害が急増している。犯行の間、被害者が金融機関を訪れることがないため、窓口で職員が注意を促すなどの対策が通用しない。約1000万円をだまし取られたケースもあり、警察が警戒を強めている。

    「あなた名義のクレジットカードで買い物をした人がいます」。警視庁によると、詐欺グループは電話で有名百貨店の店員を名乗り、こんな架空の被害を告げて不安をあおる。「これ以上現金を引き落とされないよう、キャッシュカードを変えた方がいい。銀行協会に電話してください」と畳み掛ける。

    指示された番号に電話すると、銀行協会の職員を装う人物が登場。「買い物代金を口座から引き落とされないよう、銀行の暗証番号を変えた方がいい」と暗証番号を聞き出してしまう。

    さらに「手続きにはキャッシュカードが必要。今から担当者が受け取りに行く」と告げてカードをだまし取り、ATMで現金を引き出す。カードを受け取りに現れる人物が、偽の身分証を首から下げていることもある。

    こうしたキャッシュカードをだまし取る手口は、昨年夏から急増した。警察庁のまとめで、今年一~三月に全国で四百九十八件発生し、前年同期の約五倍、被害総額は七億二千万円に上った。特に首都圏や大阪、名古屋の大都市で多発し、東京都内での一~三月の発生件数は前年同期の十六倍に達した。都内では二月、八十代の女性がキャッシュカード八枚をだまし取られ、約一千万円を引き出される被害もあった。

    急増の背景には、これまで効果を上げてきた「水際対策」が通用しない事情がある。詐欺グループがカードと暗証番号を手に入れれば、ATMで意のままに現金を引き出せてしまう。金融機関の職員が、窓口で多額の現金を引き出そうとしている高齢者らに声を掛けたり、振り込むことのできる金額を制限したりといった対策が無効となる。

    警視庁犯罪抑止対策本部の担当者は「銀行協会や金融機関の職員が暗証番号を電話で聞いたり、キャッシュカードを受け取りに来ることは絶対にない。そう持ち掛けてくるのは、間違いなく詐欺。すぐに警察に通報をしてほしい」と呼び掛けている。

    キャッシュカードをだまし取る例
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    キャッシュカードをだまし取られる被害件数と金額
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    配信 2017年5月7日 

    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201705/CK2017050702000134.html

    【【あり得ません!】暗証番号聞き出し「受け取りに行く」 キャッシュカードだまし取り急増 声かけ対策が無効に】の続きを読む

    1:  2017/05/05(金) 07:31:29.64 ID:CAP_USER9
    一般のウェブサイトに不正なプログラムを仕込み、突然、パソコンがウイルスに感染して乗っ取られたように装う偽の画面を表示させたうえで、ウイルス駆除の名目で料金を要求する巧妙な手口の詐欺が広がっています。セキュリティーの専門機関は、被害の相談が相次いでいるとして注意を呼びかけています。
    情報処理推進機構によりますと、この手口は、一般のウェブサイトを閲覧中に、突然、音声とともに、画面いっぱいに「パソコンがウイルスに感染した」という偽の警告が表示されるのが特徴です。

    そして、マウスのマークが勝手に動き回ってパソコンが乗っ取られたように見せかけ、指定の番号に急いで電話するよう音声で指示されます。
    そこで電話をすると、担当者を名乗る人物が出て遠隔操作でウイルスを駆除したように見せかけたあと、サポート料金の名目で金を要求されるということです。

    これまでに報告されている偽の警告画面が表示される場所は、情報サイトや音楽関係のサイトなどさまざまです。何者かが広告の部分に不正なプログラムを仕込んで表示させていると見られますが、実際にはパソコンがウイルスに感染していることはありません。

    こうした手口は「偽サポート詐欺」と呼ばれ、情報処理推進機構には毎月200件から300件の相談が寄せられていて、中には数万円をだまし取られたケースもあるということです。

    情報処理推進機構の野澤裕一さんは「偽の警告画面は、いつでも、だれにでも現れる可能性があり、利用者を錯覚させる手口も巧妙化している。こうした画面を見ても慌てず、詳しい人に相談するなどだまされないよう気をつけてほしい」と話しています。


    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170504/k10010970811000.html



    【【注意】「偽サポート詐欺」 ぎこちない日本語の女が電話口でウイルス駆除指示、支払いは人民元…男性(47)「信じ込んでしまった」】の続きを読む

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