野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    起源

    1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [US] 2018/01/29(月) 13:52:22.32 ID:t+2W4Kvd0
    「スシ」「サケ」と同じように、世界中で日本語読みのまま認知されている「折り紙」。日本の伝統文化として知られているが、そこに一石を投じようという動きがある。
    韓国の“ジョンイジョプキ”(韓国の折り紙)だ。
    韓国メディア『聨合ニュース』は1月16日、「韓国のジョンイジョプキ、折り紙と“全面対決”」という記事を報じている。それによると「日本の“折り紙”は、一枚の紙を折ってさまざまな形を作る遊びとして、すでに全世界に知られている。しかし私たちの民族も、固有のジョンイジョプキ文化を発展させてきた。1000年を超える伝統のジョンイジョプキは、その形態や完成度においても日本の折り紙に引けを取らない」という。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://s-korea.jp/archives/26825

    関連
    折り紙の起源は日本ではなく韓国!研究結果に、韓国ネットには嫌気も?=「また始まった」「そんなに日本と張り合う必要ある?」
    http://www.recordchina.co.jp/b215789-s0-c30.html
    a0002_001386

    【【起源】日本の「折り紙」の起源は韓国!? 世界進出を目論む韓国伝統文化“ジョンイジョプキ” 】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2017/12/22(金) 23:19:06.32 ID:CAP_USER
    ■クリスマスツリーの故郷は済州?!

    年末になると町の各地で煌めく装飾が施されたクリスマスツリーが見られる。よく目にする人工クリスマスツリーは針のように細くて濃いグリーンの葉をびっしりと有する円錐形の木だ。

    このようなクリスマスツリーの実際のモデルは、驚くべきことに我が国の漢拏山が故郷である「クサンナム※」だ。(※チョウセンシラベ,朝鮮白檜。以下、「チョウセンシラベ」とします。)
    no title


    実際、チョウセンシラベは世界的にクリスマスツリーとして最も多く使われる木だ。親戚といえるジョンナム(※Abies holophylla)と比較して背が低く、葉が所狭しと育って観賞用に適している。チョウセンシラベは1920年、英国の植物学者ヘンリー・ウィルソンによって伝えられた。ウィルソンは、漢拏山で採集したチョウセンシラベの標本を分析して、既に知られているものとは全く異なる「新型」であることを突き止めた。それで、チョウセンシラベの名前は英語で、「Korean fir(韓国モミの木)」と、学名は「Abies koreana E.H.Wilson」だ。

    no title

    ▲チョウセンシラベの葉はソナム(※アカマツ)に比べて平たくて短い。葉の先端に溝が入っているのが特徴だ。 - Abies koreana。

    ウィルソンの発表以降、米国はチョウセンシラベを改良して、数十種の新品種を作り出して特許まで登録した。米国は改良したチョウセンシラベを世界に販売した。以降、チョウセンシラベはクリスマスツリーとして広く使われるようになった。

    チョウセンシラベが自生する森は世界で我が国だけだ。 国内チョウセンシラベの面積は1200ha程度と分かっていて、そのうちの67%程度が済州島の漢拏山に分布している。国立山林科学院暖帯亜熱帯山林研究所の調査結果によると、現在自生している漢拏山のチョウセンシラベの面積は803.56haだ。1haが縦横100mの面積だから莫大な規模だ。

    ところが、このようなチョウセンシラベの森を詳しく見ると、30%以上の木は枯死した木々だ。ここに若木も殆どない状況だ。2011年、世界自然保全連盟(IUCN)はチョウセンシラベを絶滅危惧種に指定した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    ソース 東亜サイエンス(韓国語)
    http://dongascience.donga.com/news.php?idx=20866

    【【知ってた】 クリスマスツリーの故郷は済州?!世界的に最も多く使われる木は、韓国自生種「チョウセンシラベ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。[US] 2017/12/01(金) 00:25:29.24 ID:P2vMbam40

    ■韓国式ジョンイジョプキは文化資産…世界化乗り出す
    ・上古時代から続く 「コッカル」 民族の魂込められていて
    ・中国はユネスコ登録終えて、日は 「オリガミ」でグローバル化…韓国も固有名声取り戻さなければ

    ※ジョンイジョプキ(Jongie Jupgi)=折り紙のこと。

    <ノ・ヨンヘ紙文化財団理事長>
    「テコンドーが日本空手を退けて世界的にテコンドー(Taekwondo)と呼ばれるように、ジョンイジョプキが日本のオリガミの代わりとなるのが最終目標です。」

    (中略)

    日帝強占期時代を経て、韓国のジョンイジョプキがほとんど消えてしまった。このような現実を残念に思った彼女はジョンイジョプキ保有国の名声を取り戻すことにした。

    1989年ノ理事長が発足した韓国ジョンイジョプキ協会が出発点だ。彼女は「1987年、日本出張中にデパートでジョンイジョプキ展示会と体験教室に参加している家族を見てショックを受けた」とし、「帰国後、ジョンイジョプキ文化の勉強を開始して、韓国ジョンイジョプキを復活させると誓った」と述べた。

    現在、日本のジョンイジョプキである「オリガミ」は、色紙製品名として世界に広く知られている。ノ理事長は、「日本はジョンイジョプキ宗主国ではないのに、一足先にグローバル化に成功した」と述べた。彼女は「紙は、紀元後(AD)105年、後漢の蔡倫が樹皮・麻布・竹・魚網などを利用して発明したと伝えられる」とし、「ジョンイジョプキも同様に、中国 - 韓国 - 日本の順に伝播した」と説明した。

    その後、韓・中・日のジョンイジョプキはそれぞれの道を行った。中国の「紙切り(※剪紙)」は、ユネスコの世界無形文化遺産に登録されて、日本は独自の伝統と文化を比較的うまく継承して、世界化に成功した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=009&aid=0004058292

    a0002_001386

    【韓国式折り紙、世界化に乗り出す…「折り紙は中国 - 韓国 - 日本の順に伝播した」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/04(土) 09:05:58.11 
    2017年11月2日、海外網は記事「韓国が発明したものってなに?あかすり手袋だ!」を掲載した。

    どんなものであれ、「うちの国が起源」とすることで知られる韓国だが、本当に韓国人が発明したものはなんだろうか?韓国紙・中央日報が韓国4大発明を紹介している。

    第一に1976年に開発されたスティックコーヒー。インスタントコーヒーに砂糖などを配合したもので、韓国におけるコーヒーの普及に大きな役割を果たした。

    1998年に開発されたのがロック&ロック社の密閉保存容器。

    2008年にクッションファンデーション。いずれも世界で大流行している。

    そして韓国ならではの発明とも言えるのが1976年のあかすりタオル。当初はイタリアから輸入した布を使っていたためイタリアタオルと言われていたという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.recordchina.co.jp/b188863-s0-c30.html

    【スティックコーヒーは韓国が発明した!! 】の続きを読む

    1:  2017/07/17(月) 20:57:51.81 ID:CAP_USER
    ■[韓国日報] 韓国が「スキー宗主国」であったという事実をご存知ですか
    http://sports.news.naver.com/general/news/read.nhn?oid=469&aid=0000218141

    「雪の上で履く靴」を意味するスキーはノルウェーが宗主国として知られている。

    ノルウェー語と英語のskid,skip,skiff,slide及びskateなどが語源で、数千年前から冬が長く雪が多い山岳地帯で歩行、狩猟、運搬の目的で使われており、北欧では戦争当時、重要な移動手段として利用されることもあった。

    いわゆる「ノルウェースキー」は農民と猟師によって伝わった。1740年頃ノルウェー軍隊がスキー部隊を編成した後に活性化してスキー競技へと発展した。

    1877年、ノルウェー・クリスチャニア(現在のオスロ)にスキークラブができて、2年後のハースビヒルで第1回ジャンプ大会が開かれた。

    19世紀後半にはヨーロッパ各国に普及し、特にオーストリアでマティアス・ツダルスキーがアルプス山岳地帯に合うスキー技術を研究すると同時に、それに合う用具を開発することによって急激な発展を遂げた。

    このようにヨーロッパからスキーが始まったとよく知られているが、1955年出版されたC.J. ルーターの「古代スキー歴史50年」に収められた図を見れば、スキーはむしろ韓国北東部と中央シベリアから全世界に伝わった経路が具体的に描かれている。

    no title

    地図の一番上左端に描写された図は、アイスランドの神話に出てくるスキーの神であるウルの姿で、17世紀にラプランドゥンが描いたと言われる。

    スキーを履いて弓を撃つ場面で、スキーの左右の形と長さが違うように描かれているが、これは韓国のソルメの形と同様だ。韓国北東部の山間地方に古くから固有のソルメ(スキー)があるという説は多くの国で知られていた。

    一方、日本の場合は1911年1月12日、オーストリア陸軍少佐のフォン・レルヒーからスキーを伝授されたと記録されている。

    日本は、しかしながら韓国にも固有のソルメがあるということを知って探しに出た。

    1912年咸鏡南道ミンチョン所在の農家で発見されたスキー。炭素年代測定で4世紀に製作されたことが明らかになった。
    no title

    日本軍ユカワ中尉が咸鏡南道の山あいにある農家の倉庫からスキーを発見した後、記念撮影をしている。
    no title


    実際に翌年、当時植民地の韓国に駐留した日本軍のユカワ中尉が、咸鏡南道(※北朝鮮)ミンチョン所在の山あいの農家の倉庫でスキーを発見し、炭素年代を測定してみると、4世紀の時に木で製作されたスキーだと明らかになった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【知っていたor 今知った】 韓国が「スキー宗主国」であったという事実をご存知ですか?】の続きを読む

    1: 2017/05/29(月) 06:15:51.56 ID:CAP_USER
    韓国はグルメの国として有名です。
    キムチ、ビビンバ、ホンオフェ、マッコリ、トンスルなど、世界に胸を張れるたくさんのグルメが存在します。国の歴史も古く、世界文化遺産が韓国国内に12か所も存在しています。

    ●それは本当に韓国起源なの?

    深い歴史をもつ韓国、ルーツを辿ると韓国起源の文化や物が複数ありますが、「えっ? さすがにそれは違うんじゃない?」「それは本当に韓国起源なの?」と思えるものもあります。
    今回は、韓国が「韓国起源だ」と言っている、ちょっと信じがたいものをランキング形式でご紹介したいと思います。

    ●韓国が起源だと主張している凄いものランキングトップ10発表

    ・1位 ビッグバン
    宇宙のはじまりと言われているビッグバン(宇宙膨張の起点)ですが、韓国が起源だという説があります。
    何を言っているかわからないかもしれませんが、誰もわからないと思うのでご安心ください。

    ・2位 イエス・キリスト
    ユダヤ人でありイスラエル北部の出身のキリストですが、韓国人の血を引く者なのだとか。
    キリストを描いた聖画に朝鮮文化とみられる描写があるといわれていますが、ほとんどの人たちに受け入れられていない説です。

    ・3位 ビートたけし
    何がどうなればビートたけしが韓国人と繋がるのか理解できませんが、どうやら彼の母親に韓国人の知り合いがいたという事実かどうかわからない情報をもとに「ビートたけしは韓国起源」と認定してしまったようです。

    4位 イギリス人
    5位 忍者
    6位 和牛
    7位 わっしょい
    8位 アステカ文明
    9位 安倍晋三
    10位 人類

    ●身近なものがすべて韓国起源?

    さまざまなものが韓国を起源としているようですね。
    ほかにも、寿司、柔道、サムライ、田沢湖、日本語、インカ文明など、あらゆるものが韓国起源とされています。

    もしかすると、あなたの身近なものがすべて韓国起源かもしれませんよ。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://buzz-plus.com/article/2017/05/24/korea-create
    【【ウリナリ】韓国が起源だと主張する凄いものランキング ひょっとしてギャグで言ってるのか?】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 20:20:12.92 ID:CAP_USER
    ■「米の起源、中国でなく韓国」... 「清州(チョンジュ)小魯里(ソロリ)種籾、中より4000年先んじた最も古い種籾」

    小魯里(ソロリ)から出土した種籾。/朝鮮DB
    no title


    世界的な考古学概論書「現代考古学の理解(Archaeology)」に、韓国が米の起源地として明示されていて、注目を集めている。

    4年ごとに改訂版が発刊されているこの本は、2004年以前には、BC9000年頃の中国湖南省で出土した種籾を米の起源として記述したが、最新版では米の起源地を韓国とし、年代はBC1万3000年に変えた。

    考古学者「コリン・レンフリュ」と「ポール・バン」が共同執筆したこの本は、2016年7版まで出版された。

    韓国内では「現代考古学の理解」という名前で翻訳出版され、世界で最も売れている考古学入門書として知られている。

    この本が、「米の起源」に言及したのは、清州(チョンジュ)清原(チョンウォン)郡小魯里(ソロリ)の種籾で、忠清北道(チュンチョンプクト)梧倉(オチャン)科学産業団地の工事現場で、1998年と2001年10月2回の発掘調査によって発見された。

    炭素年代測定の結果、1万3000~1万5000年前の種籾に認められ、学界で最も古い種籾として公認を受けた。

    稲の起源と進化の研究、氷河期後期の気候と植生を研究するための重要な遺跡として評価される。

    小魯里(ソロリ)種もみは2003年10月、英国BBCが「中国湖南省出土の種籾より約4000年上回る」と紹介し、2004年1月にフランス・パリで開催された世界遺産会議で、世界文化遺産としての登録の価値が十分にあるという意見も出た。

    ソース 朝鮮日報(韓国語版)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=023&aid=0003278204



    【【知ってた】 「米の起源、中国ではなく韓国」最古の種籾、清州で出土…世界的な考古学概論書に記述され】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 00:53:19.15 ID:CAP_USER
    最古の新聞?…「朝報」の実物発見

    みつかった朝報の一部
    no title

    16世紀の5日分

     『朝鮮王朝実録』の記録で言及されていた世界最初の新聞「朝報」の実物とされる文書が発見された。今までは1660年、ドイツで発行の「ライプチガー・ツァイトゥング」が世界最初の新聞として知られている。

     慶尚北道永川市洞に位置した龍華寺の住持・志逢僧侶は「今月上旬に古書籍の競売サイトで入手した」と18日、話した。計8枚で、1577年陰暦11月6日、15日、19日、23日、24日の5日分。

     6日付は恭懿殿(仁聖大妃)にご機嫌をうかがう内容、経筵(王と臣下が国政を協議し学問を論じること)が開かれなかったということも記されている。15日付には数百匹の牛が伝染病にかかって死んだという記述も。23日付には、その日の天気や星座を記録したものある。24日付には刑曹正郎李延馨(1549~1607年)など臣下の人事異動が記されている。

     朝報に関する記録は『朝鮮王朝実録』の中で『宣祖実録』1577年陰暦11月28日付に初めて登場する。宣祖が偶然に朝報の存在に気づいて大臣たちをしかる内容だ。また、朝報の発行に参加した約30人に過酷な刑罰を下したと『宣祖実録』に書かれている。

     宣祖が朝報の発行に怒った理由は、民間や外国に国家機密を漏洩して王室の面子がつぶれたと見なされたと見られる。志逢僧侶は「朝報の発行は当時、朝廷では非常に大きな事件だった。朝報を発行した人々は姿を消し、朝報を手に入れた人々も廃棄したり、隠したりしなければならなかった」と説明した。

     慶北大学文献情報大学のナム・グォンヒ教授は「形態的、内容的な面で見ると、本物である可能性が大きい」とし、ただ残念なところは朝報のごく一部だけが発見されて、文化財として認められるには困難があるようだ」と話した。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=6&newsid=23139

    【【新発見】世界最古の新聞?韓国で発見か!?】の続きを読む

    2: フォーク攻撃(熊本県)2017/03/12(日) 18:50:56.01 ID:uV9NDiup0
    お、おぅ・・

    【(=゚ω゚)ノ 実際韓国が開発したものって羅針盤、漢字、儒教、焼肉くらいだよな】の続きを読む

    1: LingLing ★@無断転載は禁止 2017/03/03(金) 00:31:02.81 ID:CAP_USER
    ■アメリカン大王桜

    ワシントンの春は、池川(ホワイトハウスと国務省庭園)で咲いて散る韓国原産地のケナリの花から来る。

    ケナリの花が葉の出る前に咲きはじめると、フェアチャイルド博士が初めて植えたメリーランド州チェビーチェイスの丘に樹齢が100年を超える桜の木々が春風とともに咲き始める。

    独立宣言書を起草した建国の父の一人であり、3代大統領を務めたトーマス・ジェファーソン大統領記念館の周りにも、ソメイヨシノ桜が純白の叙事詩を供養する。

    2500本の王桜は葉が出る前にすべての生命の母親のように愛情祝福を込めて一遍に花を咲かせる。

    桜の元々の起源地はヒマラヤというのが学界の大方の意見だ。

    しかし、ヨシノチェリー(※yoshino cherry,ソメイヨシノの英名)つまり王桜が1872年、日本の首都東京に紹介される時は起源が不明な混じった種(雑種)と国立公園ナショナルモールのウェブサイトに掲示されている。

    それでは、日本のハナミ(花見、花遊び)文化が古くからあって、日本・江戸で1700年代に既に王桜があったのなら、その美しい花がなぜ1872年に東京に初めて紹介されたのか。

    我々がよく知っているように王朝時代には官僚たちが出世を目指し、地方の特産物を王宮と権力者に献上する特性があった。

    韓国には済州島、鬱陵島に王桜が古くから自生しており、特に朝鮮政府の刷還(空島)政策で、鬱陵島に人が住んでいなかった時、無断で越境した日本漁師らにより、王桜も搬出されたと見ている。

    明治維新の時期に済州島を越境した、あるいは密貿易商により漢拏山王桜をはじめとする特産物が搬出されたのだ。

    (全文はソース元でご覧ください)

    ソース ワシントン中央日報
    http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=5048439

    【【春ですね】 李承晩が植えたアメリカン大の王桜(ヨシノチェリー) ~明治時代、済州島・鬱陵島から日本へ】の続きを読む

    このページのトップヘ