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    軽トラ

    1: シャチ ★ 2019/10/17(木) 23:32:21.81 ID:tm5Duetj9
    現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。


     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00187752-kurumans-bus_all&p=1
    画像
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    1:  2016/09/03(土) 10:04:55.93 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00050044-yom-soci

    2日午後11時半頃、青森県むつ市川内町の国道338号で、
    軽トラックが道路左脇の電柱に衝突した。

    荷台に男女4人が乗っており、このうち高校生小関大和さん(18)と
    会社員中谷優希さん(19)が頭を強く打って死亡し、いずれも
    19歳の女性2人が足の骨を折るなどした。

    むつ署は、軽トラックを運転していた同市の男(20)を自動車運転
    死傷行為処罰法違反(過失運転致傷)容疑で現行犯逮捕した。
    男も軽傷だという。

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