野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    通販

    1: 2017/07/24(月) 12:46:38.16 ID:xEjOx/hB0 BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典
    「例外」「条件」の注意書きに気付かず97%
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000123-mai-soci
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    【通販番組って「※個人の感想です。」ってテロップ出せば何を言っても許される風潮】の続きを読む

    1:2017/06/28(水) 11:56:38.67 
    大手通販サイト「ヤフーショッピング」が、出店者が広告料を多く払う商品を検索結果の「おすすめ順」の上位にくるように優遇しながら、「広告」と表示していないことがわかった。
    割高な商品が上位にくることもあるが、利用者にはどの商品が広告料によって上位にきているのか見分けがつかない。専門家からは「消費者の判断を誤らせ、問題だ」との指摘が出ている。

     同サイトのようなモール(商店街)型と呼ばれる通販サイトは、複数の出店者が同じ商品を売るのが特徴。おすすめ順は商品を検索すると最初に出てくるページだ。
    運営するヤフーによると利用者が選びやすいように商品の販売価格、出店者のサービスへの評価などを自動で点数化し、高い順に表示しているが、2015年4月からは出店者が払う広告料によって点数を上乗せしている。

     「PRオプション」という仕組みで、出店者が販売価格の1~30%を広告料としてヤフー側に支払う約束をあらかじめすると、実績で積み上げた元の評価に点数を上乗せする。広告料をたくさん払うほど、商品の点数の上乗せ幅が大きくなるという。ヤフー独自の手法で16年9月に特許も取得した。

    朝日新聞が調べたところ、価格が割高で表示順位が下位だった商品も、高い広告料率をかけると利用者の目につきやすい検索結果の1ページ目に表示される例があった。

     「売れている順」「安い順」「レビュー件数の多い順」など、おすすめ順以外の検索結果では、広告料で順位が上がることはないという。

     ヤフーも加盟する「日本インタラクティブ広告協会」の指針は、一見して宣伝とわからないネット広告について「広告内や周辺に広告目的で表示されている旨をわかりやすく表示する必要がある」と定める。

    大手通販サイトには楽天とアマゾンもあるが、両社とも「広告料やお金によって検索順位を動かすことは全くない」(広報)とする。衣料通販大手のゾゾタウン、日用品通販大手のベルメゾン、ニッセンも同じ回答だった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    ヤフー通販「おすすめ順」、広告料払えば検索上位に
    http://www.asahi.com/articles/ASK6855PBK68ULFA01W.html

    【ヤフーショッピングの「おすすめ順」、金額に応じて順位を操作していた?】の続きを読む

    2: 名無しさん@涙目です。(東京都) 2017/05/23(火) 15:56:41.94 ID:2mx8ygmf0
    ※代理店の創作です

    【【あるある】 通販番組って「※個人の感想です。」が多すぎね?】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 23:45:23.35 
    インターネット通販大手アマゾンの「マーケットプレイス」で、格安で出品された商品を注文しても届かない、という被害が4月に入ってから多数発生している。
    金銭的な被害のほか、注文者の個人情報が漏れるといった二次被害の可能性もあり、専門家が注意を呼びかけている。

     埼玉県桶川市の会社員男性(48)は4月末、マーケットプレイスで海外メーカー製の43V型テレビを注文した。
    参考価格5万円台のものが、911円。
    注文後、商品を発送したことを知らせるメールがアマゾンを通じて届いた。
    しかし、数日たっても商品は届かず、出品者との連絡も取れていないという。

     神戸市の輸入販売業の男性は、自社で注文生産している雑貨を最大9割引きで何者かが出品しているのを見つけた。
    試しに注文したが、商品は届かなかった。

     インターネット上では、「詐欺に見事にひっかかりました」「俺も見事にやられた」など、様々な商品で同様の被害報告が相次いでいる。

     アマゾンのサイトでは、アマゾン自身が販売する商品と、アマゾン以外の出品者が「マーケットプレイス」というサービスを利用して販売する商品がある。
    注文しても届かないのは、いずれもマーケットプレイスで出品された商品だ。

    アマゾン、格安品届かない「詐欺」被害横行 情報流出の恐れも
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/01/amazon-trouble_n_16372902.html
    _V323939215_

    【【通販】アマゾン、格安品届かない「詐欺」被害が続出 情報流出の恐れも】の続きを読む

    1:  2017/03/30(木) 07:41:15.55 0
    本日SEIYUドットコムのユーザー向けに“【重要】ネットスーパー再配送に関する変更点のお知らせ”というメールが送られてきた。
    これによると「2017年4月4日よりネットスーパーでのお届けにおいて、お客様都合のご不在等によりご注文商品のお渡しができなかった場合の手続きが変わります」と案内されている。

    主な変更点としては「再配送手数料」として400(税抜)を請求。お届け日翌日までに再配送の申し込みが無い場合は注文をキャンセル扱いとし、「キャンセル手数料」として400円(税抜)を請求。

    SEIYUドットコムは生鮮食品、冷蔵・冷凍食品を扱っているため届けることが出来なかった商品の一部は破棄しているという。SEIYUドットコムは最短で当日にお届け、一定額以上購入すると送料が無料になる。

    なお、今回の「再配送手数料」と「キャンセル手数料」は『SEIYU倉庫館』は対象外。

    今後、SEIYUドットコムのように再配送手数料を取るオンラインショップが増えてきそうだ。
    その分正確に届けて欲しいという声も挙がってきそうだが……。

    http://gogotsu.com/archives/27354
    no title

    【ネット通販が再配達に400円請求し始めたぞ Σ(・∀・;)】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/01/28(土) 17:46:51.74 ID:CAP_USER9
    サプリメントや青汁といった健康食品の通信販売をめぐり、「インターネットの『お試し価格』などの広告を見て、1回だけのつもりで定期購入と気づかずに契約してしまった」とするトラブルが相次いでいる。昨年1年間に国民生活センターへ寄せられた相談件数は9131件で、4年前の20倍以上に急増。販売業者のホームページ(HP)の表示が分かりにくいことが原因で、注意を呼びかけている。

    近畿地方の10代の女性は昨年8月、「初回500円」のネット広告にひかれ、酵素が含まれるという健康食品を購入。翌月にも商品が届き、初めて3カ月の契約だったことに気がついた。販売業者への電話はつながらず、結局2カ月分の代金約8千円を追加で支払った。「初回だけのつもりだったのに」と憤る。

    40代の女性は販売業者に苦情を伝えると「ネットに『定期購入3カ月』とちゃんと書いています」と言われた。改めて確認すると小さな表示があり、だまされたと思ったという。

    同センターによると、相談件数は平成24年には386件だったが、右肩上がりに増加。昨年は2877件だった27年と比べても3倍以上になっており、10代からの相談も902件で1割近くに上る。背景には新規の販売業者が多数参入していることがあるとみられ、同センターは「販売方法のひとつのトレンドになっている」と分析する。(以下省略)

    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/west/news/170128/wst1701280051-n1.html

    【【通販】健康食品「お試し価格」に要注意 1回だけのつもりが・・・定期購入と気づかず契約トラブル】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/11(水) 09:59:24.73 ID:CAP_USER
    http://forbesjapan.com/articles/detail/14822

    ブランド品のバッグや香水をどこよりも安く売っている店を探しているなら、インターネット通販大手のアマゾンはその候補から外していいかもしれない。

    国際ショッピングセンター協会(ICSC)が2016年に実施した調査で、幅広い商品について、百貨店や専門店の方がアマゾンよりも安く販売していることが判明したのだ。

    調査では、ブルーミングデールやメイシーズ、セフォラなどアメリカ各地の124の百貨店や専門店で販売されている同一品の衣料品、アクセサリーや化粧品547点(非セール品)の価格を比較した。すると、商品ごとの価格で見た場合、百貨店や専門店の方がアマゾンよりも最大30%安かった。



    (続きはサイトで)

    【【物価】「アマゾンが一番安い」という誤解、多くの商品で百貨店や専門店のほうが安く】の続きを読む

    1: 2016/12/19(月) 10:28:48.15 ID:CAP_USER
    http://news.searchina.net/id/1625438?page=1

     現代において普段何気なく利用するネットショッピングや宅配便サービス。「何気なく」使える大きな理由は、業者に対する信頼だ。注文した商品が配送途中で行方不明になるトラブルが頻繁に起これば、サービスを積極的に使おうとする人は激減するだろう。

     しかし、中国では配送途中の「荷物失踪事件」が少なからず発生するようだ。中国メディア・長江日報は17日、日本から送られてくるはずの荷物が途中で行方不明になった市民が泣き寝入り状態になっていることを報じた。

     記事は、ある男子市民が11月7日にネットショッピングで日本の万年筆や保温食器など約1000元(約1万7000円)分の生活用品を購入し、国内に取り寄せたと紹介。ネット上の配送追跡状況を確認したところ、8日に日本から発送された商品は広東省広州市を経て、11日に湖北省武漢市の航空処理センターに到着、現地の税関を通過したことが記されていたものの、追跡がここで中断されており、その後の行方が分からないままであると伝えた。

     そこで市民が湖北省の郵便物流センターに問い合わせたところ「見つからない。日本に賠償を求めてください」との返答があり、日本側に賠償を求めると「荷物を探す協力をすると答えただけで、賠償については有耶無耶にされた」と説明。1カ月以上過ぎた現在でも、何の音沙汰もないとしている。

     記事は、ある業界関係者が「国外からの郵便物がなくなった場合、現地の配送企業に賠償を求めることができる。ただ、消費者にとっては非常に面倒であり、往々にして泣き寝入り状態になってしまう」と語ったことを紹介。この市民も「日本に行って賠償を求めるような金額ではない。でもメールのやり取りでは埒が明かない。自分が荷物を無くした訳ではないのに」と語り、諦めかけている様子を伝えた。

     長江日報では15日に「韓国から取り寄せようとした衣服が武漢で行方不明になった」という記事を掲載したばかりで、今回の記事も、この記事を読んだ市民が「自分も同じ経験をした」と情報提供したことによるものだという。

     信頼できるサイトで信頼できるショップから商品を購入したのか、信頼できる配送業者だったのか、という問題もある。そして、中国入国後の配送手続きや管理体制も信頼できるものだったのか疑う必要もあるだろう。誰が悪い、誰が賠償するというよりも、越境ECを利用するうえで、このようなトラブルが起きないようなシステムを作る努力を続けてもらいたい。

    【【通販】日本から購入した商品、追跡中に突然消えた・・・購入者は泣き寝入り状態】の続きを読む

    1:  2016/09/01(木) 22:54:34.26 
    ダイヤモンドの次に硬いセラミックを使用したフライパンなどと、テレビショッピング番組で過大な内容の映像を放送したとして、
    消費者庁は1日、通販ブランド「ショップジャパン」を運営する名古屋市の会社に景品表示法違反(優良誤認)で、
    消費者への周知徹底と再発防止を求める措置命令を出した。

     消費者庁によると、会社は「オークローンマーケティング」(同市東区)。2014年5月から15年11月までに、
    テレビや自社のウェブサイトで、「セラフィット」というフライパンの表面がダイヤモンドの次に硬い物質で加工され、
    金属製品で50万回擦っても傷がつかないかのような表示をした。だが、同庁のテストでは、ステンレス製のフライ返しで5千回で傷がついたという。

     番組などでは、「ダイヤモンドの次に硬いセラミックを使用」「コインで擦っても傷がつかず、コーティングははがれない」
    「クギを炒めても傷がつかない」などしていた。期間中にフライパン約76万セット、127億円を売り上げた。
    製品は、ドイツの会社が企画し、中国の会社が製造したという。

     オークローンマーケティング広報部は「指摘を真摯(しんし)に受け止めて改善に取り組む」とし、コールセンターで対応するという。
    信用調査会社によると、同社は1993年に設立され、売り上げは16年3月期で666億円。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ91647WJ91OIPE027.html

    【「ダイヤの次に硬い」と過大映像 通販会社に措置命令 】の続きを読む

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