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時事ネタや気になるニュースまとめ

    鉄道

    1: みつを ★ 2019/08/05(月) 21:16:05.13 ID:z1FhCTM49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000013-jct-soci

     JR北海道の観光列車「風っこそうや号」の運行中、列車を撮影するファン「撮り鉄」とみられる男性が線路脇に立ち入ってカメラを持つ動画が、ツイッターで拡散されている。

    【画像】柵の後ろは崖になっている

     動画を投稿したのは列車の乗客の1人。JR北海道の広報担当は取材に、男性がいた線路脇は「場所は非常に危険なところだと思う」と話す。

    ■「ルールやモラルは守ってもらいたいです」

     「撮り鉄の乱入が...」。あるユーザーが動画を投稿したのは2019年7月28日。「風っこそうや号」乗車中に撮影したといい、左手に森、すぐ右手には川が望む自然に囲まれた土地を走っている。ところが、急に大きな汽笛の音が鳴らされたかと思うと、緩やかなカーブの先で、線路のすぐ右脇に人影が見える。

     顔はよく見えないが白髪を生やしており、およそ50~60代の男性のようだ。首からカメラを下げており、柵を背にしているが、一歩踏み外せば川へと落下しそうな場所に座り込んでいるのが分かる。線路との距離はせいぜい1~2メートルほど。列車とすれ違ったところで動画は終わる。ツイッター上では「線路内立ち入り禁止なのになんでいるんだ...」「ルールやモラルは守ってもらいたいです」「危なすぎる」といった声が続々寄せられた。

     動画を投稿した30代男性の話によると、撮影したのは28日で、列車は天塩中川(てしおなかがわ)駅-音威子府(おといねっぷ)駅間を走っていた。右手の川は天塩川で、柵の向こうは崖になっている場所だったという。この男性は「かなり徐行して警笛を鳴らしており、おかしいなという事で『何かあったのか?』と結構車内からこの撮影者(編注:カメラを持った男性)を目撃した人は多いと思います」と話す。

    「常識の範疇だと思います」

     JR北海道の公式サイトによると、「風っこそうや号」は7月27日~9月8日の間の土日祝日のみ、宗谷線の区間を運行する。前半は稚内駅-音威子府駅、後半は旭川-音威子府駅の絶景の中を走り、「窓ガラスをはずすことで風を感じることができる」のが特徴。心待ちにしていた多くのファンが、ツイッターで停車中の列車の写真や乗車の感想などを投稿している。

     JR北海道の広報担当は8月5日、J-CASTニュースの取材に、前出の動画は確認しているとして、「輸送障害にはなりませんでしたが、カメラを持った男性がいた場所は非常に危険なところだと思っています」と話す。

    (以下ソース元で)
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    1: ヘール・ボップ彗星(東京都) [US] 2019/08/02(金) 02:02:05.16 ID:n8rAbnhM0 
    乗客の目気になる? 水分補給ためらう運転士、熱中症も

     熱中症とみられる症状を訴え、JR東日本の運転士が病院に搬送された。過去にも同様の事象があり、対策が講じられてきた。
    それでも、乗務中は乗客の目もあって「水が飲みにくい」という。夏本番となった今、運転士の熱中症を防ぐことはできるのか。

     JR東日本によると、7月27日午後0時45分ごろ、JR羽越(うえつ)線遊佐(ゆざ)駅(山形県遊佐町)で、30代の男性運転士がSOSを発した。
    「これ以上、運転は難しい」。手のしびれや高熱、おびただしい汗。熱中症のような症状だった。

     列車が出発したのは16分前。…

    (以下ソース元で)
    https://www.asahi.com/articles/ASM705F9WM70UTIL03R.html
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    【運転士「乗客の目が気になって水飲めない…」 そして熱中症へ 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/25(木) 07:25:30.23 ID:L2dSHxy70
    身が震えるわ
    a0150_000180

    【福知山線脱線事故とかいう、平成史上最悪の鉄道事故 】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/01/11(金) 12:17:49.25 ID:5V91E5Dy9
    姿消す「滑らない砂」…発がん性指摘で配布中止相次ぐ 「過剰反応では」の声も
    1/11(金) 10:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00010000-nishinpc-soci

     受験シーズンが本格化する中、鉄道各社が合格祈願グッズとして配布し、受験生にも好評だった「滑らない砂」が姿を消している。砂に発がん性物質「結晶質シリカ」が含まれていると指摘され、JR九州や熊本市交通局などが相次いで配布を取りやめた。健康上の問題はなく「過剰反応では」との見方もあるが、一部の社は別のグッズを用意して受験生を応援する。

     「滑らない砂」は、列車が雨天時や坂道を走行する際、車輪が空転しないようにするためレールに散布。「試験で滑らない」という験担ぎで、数年前から受験シーズンに各地の駅などで配られるようになった。
     2017年、JR西日本金沢支社(金沢市)が配っていた「滑らない砂」の原料から結晶質シリカを検出。同支社は昨年初めに急きょ、配布を中止した。九州4県の9駅で配っていたJR九州も同調し、今シーズンの配布を断念した。1週間で千個がなくなる人気ぶりだったという熊本市交通局も「受験生を不安にさせるわけにはいかない」として、今年から配布を取りやめている。

     ただ、結晶質シリカは自然界に存在し「お守り程度の微量ならば健康上の問題はない」(独立行政法人労働安全衛生総合研究所)。炭鉱電車のレールに散布する砂を使ったグッズ「スベラナヰス(すべらないす)」にも含まれている可能性があるとして、販売元の福岡県大牟田市などの協議会は生産を取りやめたが、在庫分は引き続き店頭に並べるという。
     昨年まで「滑らない砂」を受験生に配っていたJR長崎駅では、「置くとパス(合格)」と同音の英語「オクトパス」に掛けてタコのキャラクターを描いたカードを受験生に配布。鹿児島市交通局も降車口の滑り止めシートを使ったグッズを配る
    (続きはソース元でご確認ください)


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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [CN] 2018/11/10(土) 17:31:29.11 ID:FxN/J1ST0 
    精神障害者への鉄道運賃割引制度に関し、JR6社と大手私鉄16社の計22社のうち、導入済みの西日本鉄道を除く21社が「現時点で導入予定はない」としていることが10日、共同通信が実施したアンケートで分かった。十分に働けず経済的に余裕のない患者も多く、身近な交通手段の鉄道での割引を切望する声が出る一方、各社は自社での負担に難色を示しており、早期導入の実現には、予算措置などの政策的な後押しが鍵を握りそうだ。
     各社は、身体・知的障害者に対しては手帳提示を条件に運賃を半額などにする制度を整えている。
     22社へのアンケートは、10月中旬に実施した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2018/11/10/0011808439.shtml
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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [AU] 2018/10/12(金) 19:39:16.68 ID:tb/dIQeg0 
    台風の接近に伴う鉄道の計画運休について、利用者への「配慮」を繰り返し求めた高齢男性の新聞投書が、インターネット上で波紋を広げている。2018年10月10日の京都新聞朝刊に掲載されたものだ。

    タイトルは「計画運休 早い決断に疑問」。投書の主は滋賀県に住む92歳の男性で、台風に備えて早期の運休を決めた鉄道各社の判断を「かなり先走った感があった」と批判している。

    9月30日から翌1日にかけて列島を縦断した台風24号。首都圏では初の試みとなったJR東日本をはじめ、全国各地の鉄道会社が計画運休を実施した。投書を寄せた男性の住む滋賀県内でも、JR西日本・東海などが事前の運休を決めている。

    こうした状況を受けてか、投書ではまず、最近「なぜ?」と疑問に思うことがあると切り出し、その例として「JRや私鉄など交通機関の計画運休」を挙げる。安全を考えた判断だとは思う、などと理解を示しつつも、 「台風の位置や規模などから見て、かなり先走った感があるのはどうかと思います」とチクリ。「あまり先走り過ぎると、利用者に迷惑がかかります」とも続けた。

    さらに男性は、百貨店などが台風の影響を鑑みて臨時休業したり、閉店時間を早めたりすることにも疑問を投げかける。こうした対応は来店客のためなのか、それとも従業員の安全確保のための判断なのかが気になるとして「いずれにしても、利用者への配慮を忘れないでほしい」と注文をつけたのだ。

    さらに投書の末尾では、「安全第一ですが、市民の生活も大切であることを忘れないでほしいと思います」とも。確かに「安全」について理解は示しているが、やはり全体としては台風に備えた企業の対応に不満気な様子である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15436077/

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    1: 名無し募集中。。。 2017/10/28(土) 11:18:32.91 0
    東急電鉄の新入社員 落とし物パスモを不正使用か(2017/10/27 18:44)

    駅の新入社員が落とし物のパスモを着服して解雇されました。

    東急電鉄によりますと、東横線渋谷駅の男性新入社員(23)が遺失物窓口に届いた乗客3人分のパスモを勝手に持ち出し、合計約7000円を不正に使ったということです。落としたパスモを引き取りに来た女性が残額が減っていることに気付き、男性社員の関与が発覚しました。

    男性社員はジュースなどを買うのにパスモを使ったと認めたため、解雇されました。東急電鉄は「深くおわびします。被害に遭われた方には弁償します」としています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000113229.html



    【東急電鉄の新入社員(23)、落とし物で届いたパスモでジュースを買っていたことがバレ入社半年あまりでクビ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2017/10/17(火) 10:53:58.00 
    改札を通ってからホームに着くまでおそらく日本最長と思われる距離の駅が話題になっている。
    その駅は上越線土合駅の改札から下りホームまでの動画がTwitterにて投稿されており話題になっている。

    改札をくぐってから100メートルほど歩いたところに見えるのが下り階段。下り階段の先は見えないほど長く、エスカレーターも無しで自力で上り下りしないといけない。

    階段を何段も降りるとようやくホームが見える。ここまで早送りの動画でさえ1分以上掛かっているが、実際には15分掛かっているという。

    このツイートは19万リツイートされ、31万のいいねが付けられて大拡散。

    ここに似たような感じの駅では、新潟県糸魚川市にある筒石駅も雰囲気は似ており、改札からホームまでは300段の階段を上り下りしないといけない。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/33929
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    【改札からホームまで15分掛かるという凄い駅が話題に! まるで地下ダンジョン 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2017/09/30(土) 11:17:17.43 ID:CAP_USER9
     地元特産の三島馬鈴薯(ばれいしょ)を使った「みしまコロッケ」を食べてもらおうと、伊豆箱根鉄道(静岡県三島市)は30日から、コロッケをかたどった三島-修善寺間1日乗り放題乗車券(1020円)を主な駅で販売する。切符の入っている袋を提示すると、駅周辺の約30店舗で割引きやコロッケ1個プレゼントなどの特典が受けられる。限定1000枚。販売と利用は今年度末まで。

     市内で開催された全国コロッケフェスティバルに合わせ、企画された。

     特典は、伊豆箱根三島駅そば店で、コロッケそばを注文すると、大盛りまたは温泉卵をサービス。修善寺駅売店「イズーラ修善寺」で、みしまコロッケ5個を購入すると1個サービスがつくなど。無人駅の原木駅、牧之郷駅以外のすべての駅で購入できる。

     同鉄道総務課の杉原理恵さんは「みしまコロッケを多くの人に知ってもらう機会になれば」としている。 

    (詳しくはソース元でご確認ください) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00000020-mai-soci

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    【【地方】コロッケ型乗車券 伊豆箱根鉄道で限定1000枚】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/06/22(木) 07:21:14.15 ID:CAP_USER9
    good-design-eco2シカが線路内に侵入して鉄道会社が困っている──。国内鉄鋼メーカートップである新日鐵住金のグループ会社、日鐵住金建材で商品開発に携わる梶村典彦の目に、そんな新聞記事が飛び込んできた。

    普通の人なら「ふーん、そうか」と読み流す程度の記事だろう。だが、どんな些事にも関心を抱く性分の梶村は違った。「どれほど困っているのか鉄道会社にヒアリングしたい」と即行動に移した。そして、全国で年間約5000件もシカと列車の衝突事故が起きて遅延や死骸処理など大きな損失を出し、防止柵で対策してもシカの侵入を一向に防げず、むしろ被害が拡大していたことが分かった。

    これが、鉄道のシカ被害を低減する「ユクリッド」を開発することになったきっかけだった。

    「社会問題を探し出し、それを解決する商品開発が使命だった」という梶村は、すぐさま研究に着手する。全国の鉄道会社や有識者の元を行脚しリサーチしたが、シカで困っているのに鉄道に出没するシカを研究する人がいない。暗中模索のスタートだった。

    現場行脚で発見したシカが線路内に入る理由

    当時は新入社員だった、梶村の部下の見城映(あきら)。彼が学んだ大学教授は、シカに関する研究をしていた。梶村はその研究を足掛かりに、見城と二人三脚で開発に取り組んだ。「最も苦労したのは相手が動物だったこと」と梶村は振り返る。話が通じず、人がいると警戒して姿を現さないからだ。

    そこで、シカが出没すると作動するセンサー付き定点カメラで観察した。1カ月に2000~3000件ものデータを集め、見城が頭数、性別、線路に侵入してから出ていくまでの時間などで分類、数値化して分析した。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/ダイヤモンドオンライン
    http://diamond.jp/articles/-/132657

    【【動物】シカと列車の衝突事故が起きる原因は「鉄分」だった!】の続きを読む

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