野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    銀行

    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/04/21(土) 18:08:12.52 ID:ZPELu5030
    鹿児島の信金、17年間で不正1600件 計5億円超

    鹿児島市の鹿児島相互信用金庫(稲葉直寿理事長)は20日、2001年3月~昨年12月に顧客の預かり金を着服するなどの不正行為が計約1600件あったと発表した。職員計23人が関わり、不正に扱われた額は計約5億4千万円にのぼる。解雇を含め計144人を懲戒処分にしたという。

    九州財務局は同日、法令順守態勢などに重大な問題があるとして、同信金に業務改善命令を出した。

    同信金では昨年12月に職員3人による計約5千万円の着服が発覚。外部有識者による第三者委員会が調査した結果、この職員2人を含む計17人が顧客の預金や積立金などから計4900万円を着服・流用していたことが判明した。

    着服・流用以外にも、ノルマ達成を目的に不必要な融資をしたり、ローンを組ませてその利息を職員が
    払ったりするなどしていた職員も複数確認された。

    同信金は3月末付で、計23人のうち9人を解雇、3人を停職の懲戒処分にした。11人は依願退職した。職員の上司らは減給や降格などの懲戒処分とした。顧客への被害弁済を終えており、刑事告訴はしない方針。稲葉理事長は役員報酬を返納し、業務引き継ぎ後に引責辞任するという。

    稲葉理事長は会見で「15年以上発覚しなかったのは私の責任。しっかりと内部統制を行って立て直したい」と陳謝した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www.asahi.com/articles/ASL4P3D03L4PTLTB006.html
    835_3564077_17482234_17792892_54_00003_l[1]

    【【金融】鹿児島の信用金庫、職員みんなで着服・流用 17年間で5億円超 計144人を懲戒処分 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2017/11/28(火) 08:34:12.97 ID:wMB/WGiB0 
    イオン銀行は、生体認証を使ってキャッシュカードも暗証番号も不要なATMの運用を27日から始めた。これまでは、キャッシュカードは不要でも、生体認証とともに暗証番号を求めるものがほとんどだったが、今回は、指紋と静脈の両方を認識することで暗証番号も不要になった。イオン銀行ではこの生体認証を使って、本人確認や印鑑なしで窓口の手続きもできるようになる。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000115432.html
    a0002_011722

    【【生態認証】カードも本人確認もなし 指二本あれば銀行取引ができるように イオン銀行 】の続きを読む

    1: 通り雨 ★ 2017/04/07(金) 05:46:49.80 ID:CAP_USER9
    http://a.excite.co.jp/News/world_clm/20170406/Techinsight_20170406_371362.html
    2017年04月06日 22時00分

    no titleある日、自分の手元に見知らぬ大金が飛び込んで来たらあなたはどのように対応するだろうか。このほど自分の銀行口座に身に覚えのないおよそ600万円が振り込まれた2児のシングルマザーが、派手にその大金を使い込み逮捕された。英『Mirror』ら複数メディアが伝えている。

    「自分の口座にあんな大金があったら気分も上がりますよ。福祉の援助を受けている私のような若い女性なら誰だって同じことをするんじゃないですか」と裁判で悪びれた様子もなく発言し、銀行側のミスで振り込まれた他人のお金を派手に使い込んだのは、アイルランドの首都ダブリン郊外のフィングラスに住む2児のシングルマザー、マーガレット・マクドネル(23歳)だ。

    マクドネルは2013年3月7日~16日までの10日間で、アイルランド銀行から誤って口座に振り込まれた51,000ユーロ(約602万円)をATMから多額に引き出し、レストランや店で合計24,946ユーロ(約295万円)を使いこんだために“窃盗罪”で逮捕されていた。

    2013年3月にダブリン巡回裁判所の法廷で証言したカール・スミス捜査官によると、この大金はアイルランド銀行の顧客の1人がフィングラス支店へ出向き、海外銀行からアイルランド銀行へ51,808ユーロ(約612万円)の送金を依頼した時のものであることが明らかになっている。依頼主はその後、自分の口座にお金が振り込まれていないことに気付き銀行側に連絡。銀行側が調査したところ、3月6日にマクドネルの口座に誤って振り込まれていたことが発覚した。

    しかしマクドネルは突然増えた残高に狂喜し、翌日の7日にはすぐさま5,000ユーロ(約59万円)を引き出して子供たちのために衣類を購入したり、ブランチャーズタウンにあるギフトショップでクリスタル製の花瓶2つとランプを合計額3,844ユーロ(約45万円)を払って購入した。また友人や家族らと外食の日々を2週間続けたという。

    ミスに気付き、マクドネルの口座から26,862ユーロ(約318万円)を引き戻すことができた銀行側は残りのお金も返金するように書面で依頼したが、マクドネルはその手紙を無視した。

    逮捕されたマクドネルは警察の調べで「自分の口座に入っていたお金なんだから自分のものだと思った。銀行からの手紙を無視したのは、間違ったことをしたと気付き怖くなったから」と話している。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.mirror.co.uk



    【【海外】銀行のミスで約600万円が振り込まれたシングルマザー、派手に使い込む】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/22(日) 13:14:49.40 ID:CAP_USER9
    2016年9月下旬、世界の金融市場に戦慄が走った。
    ドイツ銀行に対し、米国司法省が140億ドルの和解金を要求したからだ。2005?07年に同行が米国内で住宅ローン担保証券を不正販売し、意図的に金融過熱を煽ったというのが主な理由だ。
    08年9月にリーマン・ショックが起きたのは、住宅ローン担保証券が信用不安で紙クズと化し、同証券を大量保有していた金融機関の経営を圧迫したからだ。
    つまり、金融危機の責任の一端は同行にあるというわけだ。

    「ドイツ銀行は住宅ローン担保証券への引当金を積んでいたが、(米国司法省の)要求額には到底及ばない」と説明するのは、第一生命経済研究所主席エコノミストの田中理氏。
    欧州株式市場では同行破綻に伴う金融危機の再来を懸念して株価が急落。
    市場関係者は同行破綻を「Dショック」と呼んで恐れている。

    (以下サイト元でご覧ください)

    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0122/pre_170122_2306723615.html
    プレジデント社1月22日(日)11時15分

    【【国際金融】リーマン・ショックの再来か? ドイツ銀行の「Dショック」】の続きを読む

    1: 2017/01/21(土) 17:38:19.72 ID:yHbZ8FqO0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    「休眠預金」を以下の3分野に活用する「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」(休眠預金活用法)が、第192回臨時国会で可決され、2016年12月9日に公布された。

    ・「子供および若者」の支援に係る事業
    ・「日常生活または社会生活を営む上での困難を有する者」(生活困窮者)の支援に係る事業
    ・「地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域」の支援(地域活性化等の支援)に係る事業、「これらに準ずるものとして内閣府令で定める」事業

    2012年に休眠預金を活用しようという案が持ち上がった時には、銀行界を中心とした反対により、一時頓挫したものの、14年に入ると再び超党派による「休眠預金活用推進議員連盟」が発足し、紆余曲折を経て、ついに実現の運びとなった。

    しかし、この制度はいまだに不透明な点も多く、さまざまな問題を内包している。

    まずは、簡単に休眠預金を説明しよう。休眠預金とは、最後の取引または最後の満期日等から、一定年数以上経過した預金。
    実は、金融法令上、一定年数は明確に定められていなかった。ただ、銀行預金は商法第522条で5年間、
    信用金庫などは民法第167条で10年間を経過した場合に預金の消滅時効にかかるとされている。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://biz-journal.jp/2017/01/post_17791.html

    【【銀行預金口座】10年放置で権利消滅へ…国が強制的に社会生活困難者の支援等に資金活用】の続きを読む

    1:  2017/01/05(木) 10:40:08.43 ID:CAP_USER9
    三重銀行と第三銀行が統合交渉 17年度目指す
    2017/1/5 10:19
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD05H06_V00C17A1000000/?dg=1&nf=1

     三重県の三重銀行と第三銀行が経営統合に向けて交渉に入ったことが5日、明らかになった。3月までに合意したうえで2017年度中にも統合を目指す。地盤とする三重県は人口減少が続いているうえ、優良な取引先をめぐる融資競争が激化している。日銀のマイナス金利政策で経営環境が厳しくなっており、統合で経営効率を高めて生き残りを図る。

     統合の形態は、持ち株会社をつくって両行がぶら下がる方式や合併を検討している。16年9月末時点の両行合計の総資産は3兆9千億円で、三重の地銀最大手、百五銀行の5兆3千億円に迫る規模になる。全国の地銀105行のなかでは30位台に浮上する

     中部3県(愛知、岐阜、三重)では、岐阜の十六銀行が岐阜銀行と合併した12年以降は再編がなかった。中部は自動車産業が盛んな愛知県を中心に優良な貸出先が多い。その分、金利競争が激しいことで知られ、昨年2月の日銀のマイナス金利政策導入後は一段と貸出金利が低下している。

     地銀をめぐっては、16年4月に横浜銀行と東日本銀行(東京都)が統合。同10月には常陽銀行(茨城県)と足利銀行を傘下に持つ足利ホールディングス(栃木県)が統合するなど再編が相次いでいる。

     経済規模が大きく優良取引先が多い中部地方の地銀が統合に動き出すことで、他の地域の再編戦略にも影響を与えそうだ。三重銀は5日朝、「さまざまな経営上の選択肢を検討している」、第三銀行は「さまざまな検討を行っている」などとするコメントを発表した。

    【【地方銀行】三重銀行と第三銀行が統合交渉 17年度目指す】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/27(火) 21:55:37.22 ID:CAP_USER
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016122701001254.html

     三菱東京UFJ銀行が、新たに開設する口座への紙の通帳の発行を2017年度後半にも原則的にやめる方向で検討していることが27日、分かった。合理化策の一環で、インターネットで取引履歴を参照できるサービスを充実させて利用を促し、関連経費を削減する。
     ネットを活用した通帳レスの取り組みは三井住友銀行なども積極的に進めている国内最大手の三菱UFJ銀が本格展開することで他行にも同様の動きが広がりそうだ。
     三菱UFJ銀はネットバンキングを利用している顧客に、紙の通帳の代わりに「Eco(エコ)通帳」というサービスを提供している。

    【【通帳レス】三菱UFJ、紙の通帳の発行を2017年度後半に取りやめへ】の続きを読む

    1:  2016/12/22(木) 09:30:31.36 
    三井住友銀行の千葉県内の出張所に勤めていた女性行員が客の口座からおよそ4億円を着服していた疑いで懲戒解雇されていたことがわかりました。

    関係者によりますと、千葉県松戸市にある三井住友銀行の出張所に勤めていた女性行員が7年間にわたって客の口座から合わせておよそ4億円を着服した疑いで、ことし6月に懲戒解雇されたということです。

    この元行員は預金の払い戻しなどをチェックする権限を持っており、外国の通貨を売買するFX取引で出た損失を穴埋めするため、客の印鑑を偽造して着服を繰り返していた疑いがあるということです。

    これについて三井住友銀行は「警察に通報のうえ、行内でも事実関係を確認中です。捜査中の事案なのでコメントは差し控えます」としています。

    三井住友銀行ではことし、東京・大田区にある支店でも元副支店長が外貨預金取引のシステムを不正に操作するなどして合わせておよそ10億円をだまし取った疑いで警視庁に逮捕されています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815971000.html

    【三井住友銀行の女性行員、客の印鑑を偽造し客の口座から4億円着服】の続きを読む

    1: ここん ★ 2016/12/01(木) 11:35:57.69 ID:CAP_USER9
    大手銀行の間では、アメリカのトランプ次期大統領の経済政策への期待感などを背景に、日本でも長期金利が上昇していることを踏まえて、固定型の住宅ローンの金利を引き上げる動きが相次いでいます。
    このうち、みずほ銀行は12月から、期間が10年以上の固定型の住宅ローンの金利を、期間によって、それぞれ0.08ポイントから0.1ポイント引き上げました

    また、三菱東京UFJ銀行が、期間が15年以上の住宅ローンの金利を、期間によって0.05ポイントから0.12ポイントの範囲で引き上げました。

    三井住友銀行も、期間が10年を超える住宅ローンの金利を0.12ポイント引き上げるなど、大手各行は軒並み住宅ローンの金利を引き上げました。

    これは、アメリカのトランプ次期大統領が、積極的な財政政策を打ち出していることを背景に、アメリカの長期金利が上昇し、これに伴って日本の長期金利も上昇傾向に転じたためです
    世界の金融市場では、アメリカ大統領選挙でトランプ氏が大方の予想を覆して勝利して以降、株価の上昇やドル高といった「トランプ相場」と呼ばれる流れが続いていて、その影響は日銀のマイナス金利政策によって低下が進んでいた日本の住宅ローンの金利にも及んだ形です。

    NHK NEWS WEB(12月1日 4時36分)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161201/k10010790591000.html?utm_int=news_contents_news-main_004

    【【金融】大手銀行 住宅ローンの金利引き上げ相次ぐ】の続きを読む

    このページのトップヘ