野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    長野県

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/04(木) 11:37:48.00 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181004/k10011657721000.html

    今月2日、長野県中川村と喬木村でキノコ採りをしていた人が、それぞれ山林の斜面で転落する遭難事故が相次ぎ、合わせて2人が死亡しました。警察はキノコ採りの際は1人での入山を避けるなど注意を呼びかけています。

    長野県中川村大草で2日午後3時前、県道沿いの山林で、1人でキノコ採りをしていた飯島町田切の農業、宮脇幸男さん(75)が頭にけがをして倒れているのが見つかり病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されました。

    宮脇さんは斜面のおよそ30メートル下に転落していたということで、警察が当時の状況を調べています。

    また、喬木村の矢筈ダムの北側の山林でも2日午後5時ごろ、1人でキノコ採りをしていた喬木村の神職、忠平隆三さん(71)が斜面の下で倒れて死亡しているのが見つかり、警察は忠平さんが転落したものとみて調べています。

    長野県警察本部によりますと、ことしの8月から今月2日までの間に発生したキノコ採りの遭難は11件で、このうち7人が死亡していて、去年の同じ時期の2人を大きく上回っているということです。

    警察は、ことしはマツタケが豊作と言われるなど、今後もキノコ採りで山に入る人が増える可能性が高いとして、キノコ採りの際は、1人での入山を避けることや急な斜面は歩かないようにすること、入山場所や行動予定を家族に伝えることなど、遭難事故に注意するよう呼びかけています

    (詳しくはソース元でご確認ください)


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    【【事故】キノコ採りで転落死相次ぐ。長野県で2人死亡。警察が注意呼びかけ 】の続きを読む

    1: 2017/07/15(土) 07:12:52.14 
    夏には多くの行楽客でにぎわう長野県の諏訪湖で、謎の白い物体が大量発生しています。周辺住民から「臭くて窓が開けられない」と苦情が相次いでいます。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170714-00000049-ann-soci
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    【【異変】“謎の白い物体”諏訪湖に発生 臭い強烈で住民から苦情相次ぐ】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/03/27(月) 05:48:48.38 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170327-00000004-ann-soci

    長野県駒ケ根市のホテルで半年以上の宿泊費約135万円を
    支払わなかったとして、無職の男が逮捕されました。

    詐欺の疑いで逮捕された住所不定・無職の宮下貴光容疑者(49)は、
    去年7月上旬から1月下旬までの約200日間、駒ケ根市の
    ビジネスホテルに宿泊し、代金約135万円を請求されました。
    宮下容疑者は「後日、支払う」と言って支払わずに姿を消して
    いましたが、25日に山梨県内の警察署に出頭しました。宮下容疑者は
    警察の調べに対し、容疑を認めているということです。

    【【長野県】宿泊費を払わずに半年以上ホテルに泊まり続けた男を逮捕】の続きを読む

    1: 2017/01/21(土) 23:45:20.30 ID:wknRsupO0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    市民の抗議活動を潜在的に危険なものとみなすことは、表現の自由の抑圧につながる危うさをはらむ。見過ごすことができない。

    県警の年頭出動訓練で、機動隊が暴徒の制圧訓練を公開で実施した。
    重要防護施設の前で反対運動をしていた集団が暴徒化した、との想定である。
    放送でそれを告知した後、鉄パイプなどを持った暴徒役の警察官を機動隊員が盾で取り押さえて逮捕した。暴徒役が爆発物を仕掛ける場面もあった。

    市民の抗議行動が暴徒化することを前提にした訓練ではないか、と疑問視する声が上がっている。
    県警は過去の事例を基にしたと説明するものの、どんな事例か、具体的に挙げてはいない。
    「あくまでも暴徒から施設を守るための訓練」だという。ならば、反対運動が暴徒化する想定をなぜ持ち出したのか。

    市民による反対運動や抗議活動への否定的な見方を社会に広げ、デモや集会への参加をためらわせることにもなりかねない。
    運動の萎縮や分断を招くと批判が起こるのは当然だろう。

    表現の自由は民主主義の根幹を成す権利である。
    公共的な事柄に関して意見を表明する自由は、とりわけ尊重される必要がある。
    抗議の意思表示が公権力の圧力で妨げられてはならない。

    にもかかわらず、正当に権利を行使する市民の活動が敵視され、押さえ込まれようとしてはいないか。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170119/KT170118ETI090004000.php


    【信濃毎日「機動隊が暴徒制圧訓練、市民運動敵視の発想ないか?表現の自由を妨げるな!」】の続きを読む

    1:2017/01/20(金) 16:54:57.73 ID:bjvIilFK0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    no title県警は、特殊詐欺の犯人グループに繰り返し自動的に電話を掛けるシステムを20日から運用する。
    犯人側の電話を県警からの電話でふさいでしまうことで、犯人と住民の間の連絡を遮断して被害を抑止する作戦。これまでも電話番号が分かった場合には警察官が電話を掛けて警告するなどしていたが、自動システムで効果を高めたい考えだ。

    住民からの被害の届け出や相談で判明した犯人側の電話番号をシステムに入力すると、連続して電話を掛けるとともに、男性の声で「こちらは長野県警察です。この電話は特殊詐欺の犯行に使用されている疑いがあります。ただちに警察に出頭しなさい」と警告する音声が流れる。

    犯人側から電話が掛けられなくなるのと同時に、架空請求を受けるなどした住民からの問い合わせ電話もつながらなくなることを狙っている。

    これまでの人力での実績や他県での事例から、運用を担当する生活安全企画課は「2割程度は被害を減らせるのでは」と期待している。

    自動電話で詐欺警告 県警が新システム
    http://www.nagano-np.co.jp/articles/12656


    【【この発想はなかった】長野県警「オレオレ詐欺を減らすにはどうすればいいっぺ・・・そうだ!」 →】の続きを読む

    1:  2017/01/17(火) 16:46:04.10 
    http://mainichi.jp/articles/20170117/k00/00e/040/187000c

    5遺族が提訴へ…国・県に賠償請求

    死者58人、行方不明5人を出した御嶽山(長野・岐阜県境、3067メートル)の噴火災害で、噴火警戒レベルを1(平常=当時)から2(火口周辺規制)へ引き上げなかったなどとして、5遺族12人が国や長野県に総額1億5000万円の損害賠償を求める訴訟を長野地裁松本支部に起こすことが17日、分かった。25日提訴する。

    訴えなどによると、気象庁は噴火した2014年9月27日の17日前の9月10日から、レベル引き上げの基準の一つ「火山性地震の増加」(1日50回以上)を観測していたが、地殻変動が伴わないなどと据え置いた。

    遺族側は「不適切で被害拡大を招いた」と指摘。長野県も山頂周辺の地震計5基中2基の故障を放置、注意喚起が不十分だったとしている。


    気象庁担当者は当時の判断について「基準内でできる限り対応したと認識している」と話した。御嶽山噴火後、レベル1は「平常」から「活火山であることに留意」の表現に改められた。【川辺和将】

    【【御嶽山噴火災害】遺族「火山に登って、噴火に巻き込まれて死んだのは気象庁のせい!」国と長野県に賠償請求】の続きを読む

    1:  2016/12/10(土) 17:32:58.41 ID:CAP_USER9
    長野県警高速隊の男性巡査長が11月、
    民家に侵入して勝手に風呂に入り、家の住人から110番通報されていたことが、県警関係者への取材でわかった。
    巡査長は駆けつけた松本署員によって保護されたという。
    県警は、この巡査長の懲戒処分を検討している。

    県警関係者によると、巡査長は飲食店で飲酒した帰りで、泥酔した状態だった。
    松本署管内(松本市、山形村など)にある一戸建ての民家に入り、風呂に入っていたところをこの家の住人に発見されたという。

    県警監察課の上原正樹次長は「現在調査中で、事実であるとすれば厳正に対処する」と話している。

    以下ソース:朝日新聞 2016年12月10日15時07分
    http://www.asahi.com/articles/ASJD93SLPJD9UOOB008.html

    【【長野県警】警官、民家で勝手に入浴 泥酔して侵入、住人が110番】の続きを読む

    1: 2016/11/09(水) 07:37:20.54 
    長野県の公園で、一夜のうちに池から大量のコイが姿を消しました。

    諏訪市の公園で6日午前9時ごろ、公園を管理している女性がマゴイや
    ニシキゴイなど30匹ほどがいなくなっているのに気付きました。

    女性:「大きいのがいっぱいいました。一晩経った朝、全部いなくなった」

    *+*+ tv asahi +*+*
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000087328.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    【【ミステリー】長野県の公園で、一夜のうちに池から大量のコイが姿が消えた・・】の続きを読む

    1:  2016/10/12(水) 22:06:17.53 
    ソウギョを採捕したら1万円――。
    野尻湖漁業協同組合が春から実施している環境復元のための施策は功を奏するのだろうか。

     野尻湖(長野県上水内郡信濃町)の野尻湖漁業協同組合ではソウギョによる水草の食害を食い止めるため、
    ソウギョの根絶を目指している。
    20年ほど前から賞金をかけて採捕を呼び掛けていたが、2016年春からは予算を拡大し1メートル以上の個体であれば
    1万円を進呈すると賞金額を引き上げた。ネットでは高額賞金のインパクトもあって話題になった。

    ソウギョはコイ目コイ科ソウギョ亜科に分類される中国原産の淡水魚。
    1878年以降に食糧難の解決のために日本に導入され、利根川水系をはじめ全国で放流された。
    水草を食害することもあり、環境省により要注意外来生物に指定されている。

    「野尻湖に関する水草帯の復元と保全手法に関する検討」によると野尻湖は、
    1970年代に高度経済成長の影響や外来植物の侵入により、水草が船の運航を妨げるほど繁茂してしまい、
    その駆除目的で1978年にソウギョを5000尾ほど放流されたとある。
    当初はゆっくり水草が減少し、ソウギョ自体も寿命で数を減らすと見られていたが、3年で水草は食べつくされ、
    水草に産卵する生物の減少や水質汚染など生態系に深刻な影響を与えてしまった。
    ちなみにソウギョの寿命は一般的に10年ほどといわれているが、野尻湖が住みやすかったのか大幅に寿命を更新している。

    野尻湖の生態系復元にはソウギョの根絶が必須と、現在の漁業協同組合は地道だが確実な釣り人の手助けを求めた。
    「今年は3本届け出があって賞金を渡した」と取材に答えてくれたのは代表理事組合長の石田和夫さん。
    大型化してしまったソウギョを釣り上げるには時間を要するため、偶然かかっても途中で糸を切ってしまう釣り人も多いという。
    賞金はこうした放棄されるルアーや釣り糸を湖底に残さないためでもある。
    (以下ソース下で)  

     
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/news069.html

    ソウギョはコイ目コイ科に分類され鯉によく似ている(画像は野尻湖漁業協同組合より)
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/l_wk_1601011nojiriko01.jpg
    no title

    【野尻湖のソウギョを釣りあげたら1万円 (ただし1m以上)】の続きを読む

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