野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    防災

    1:  2017/08/19(土) 01:37:25.05 ID:CAP_USER9
    ドローン 災害時利用の実証実験
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/1085679031.html

    災害時の救助活動に役立てていこうと体温を感知できる赤外線カメラを取り付けた小型の無人機ドローンを使って山林の中で人を探す実験が千葉県佐倉市で行われました。

    この実験は、住宅の点検などにドローンを活用している建設会社で作る団体が行い、警察や消防、それに建設会社の関係者などおよそ50人が参加しました。実験は木々に覆われた山林の中で遭難者を探す想定で行われ赤外線カメラを取り付けたドローンを30メートルほどの高さまで飛ばしました。

    赤外線カメラで撮影した温度の情報は、温度が高い部分は赤、低い部分は青でモニターに表示されるようになっていて、木々の間にいた人の姿も赤い色で映し出されていました。

    災害時にドローンを飛ばすことができるのは、原則として、警察や自治体の依頼がある救助活動に限られていて、団体では、今後、警察や自治体と連携を進めたいとしています。

    主催した団体の柏原英輝千葉支部長は「警察や消防などと意見交換を進め、自分たちが持つノウハウを災害時にも生かしていきたい」と話していました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【プレデター】体温を感知できる赤外線カメラを取り付けた小型の無人機ドローンを使って山林の中で人を探す実験】の続きを読む

    1:  2017/06/11(日) 18:04:55.47 ID:CAP_USER
    080715ledemissiles1-thumb繰り返される北朝鮮のミサイル発射情報に慣れてはいないだろうか。海を狙ったのに、誤って日本本土に落としてしまうことがあるのがあの国だ。しかし私たちはミサイルが本当に飛んできたらどうなるのかを知らない。

     各地で“その時”に備えた準備は着実に進んでいる。もしミサイルが飛んできたら、いったいどこに、どのように逃げるべきか。

    ◆窓の近くは絶対に避ける
     
    ◆車は簡単に吹き飛ぶ
     
    「周囲に建物や遮蔽物がない時、車の中に逃げ込めば安全と考える人は多い。車体は頑丈で窓も住宅の窓ガラスに比べれば厚いと考えるからでしょう。

     でもアメリカでハリケーンの直撃を受けた車が次々と上空に巻き上げられていく映像に見覚えがありませんか? 車は躯体構造の関係で下から吹き上げる風圧に弱く、爆風で簡単に吹き飛んだり、転がされたりします。車内に避難するぐらいなら、頭を両手で覆い、地べたに伏せていたほうが安全です」(前出・大泉氏)

     同様に、避難場所に適していそうに見えても危険な場所が、自動販売機の脇やコンクリート製のブロック塀の裏などだ。どちらも爆風で簡単に倒壊して下敷きになる可能性がある。

    ◆屋上のほうが助かる可能性も

     逆に“危険に見えて実は安全な場所”もある。

    「根が張っている分、木は倒壊の可能性が低い。半身が隠れる程度の木陰でも、爆風による致命傷を防げる。また地面に着弾した爆弾は衝撃波が下から上に吹き上げる傾向があるため、吹きっさらしで危険なイメージのある屋上で伏せているほうが損害のないケースもあります」(防災ジャーナリスト)

     ただし、ある程度の高さ(5~6階以上)がある建築物などに限られるという。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://www.news-postseven.com/archives/20170611_561362.html?PAGE=1#container
    2017.06.11 07:00

    【【本当に?】 北朝鮮ミサイルからの避難 車より地べたの方が助かる可能性】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団 ★ 2016/12/23(金) 22:22:55.63 ID:CAP_USER9
    立ち上る火柱が年の瀬の街を襲った。新潟県糸魚川市で22日に発生した大規模火災。炎の勢いは衰えず、夜空を赤く染め上げた。

    日本海に向けて吹き付けた強風が、広大な延焼の原因となったのか。約140棟が焼けた中、死者や重傷者が出なかったとみられるのは不幸中の幸い。とはいえ住居を失った市民らのダメージは計り知れない。23日には首都圏でも火災があり、東京を始め各地にとって年末の大火は人ごとではない。

    現場に駆けつけた元東京消防庁消防官で防災アナリストの金子富夫氏は「伝統的な木造建物が密集し、瞬間最大風速で24メートルを超える強風による飛び火で広がった。海側に風が吹いていたのが不幸中の幸いで、なんとか焼け止まったが、逆側ならもっと被害が出ていた」と指摘する。

    火災発生時に消防車が6台しか出動できなかったように、大規模火災に対する消防力が圧倒的に不足していた。水も足りなくなったが、「ミキサー車に海水を積んで、水槽にぶちまけ、給水していた。珍しい光景で、地方ならではの消火方法」(金子氏)。

    首都圏も人ごとではない。「東京の下町など木造住宅密集地域で火災が起き、強風が吹けば同じように一気に燃え広がる。東京の場合は消防車の台数が多いので、すぐに消し止められるが、同時多発で起きれば別。怖いのは関東直下の地震などが原因で、10か所で同時火災が起きればお手上げです」(同)

    東京都は「木密地域不燃化10年プロジェクト」と題し、燃え広がらない街づくりを進めている。「古い建物を取っ払って、新しい建物を造るというが、簡単にできるはずがない。結局、不燃塗料を壁に塗るなどして、時間稼ぎをするしかないのが現実です」(金子氏)
    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/632393/

    【社会】新潟・糸魚川市で大規模火災。140棟以上が延焼、273世帯に避難勧告★15
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1482430619/

    【【防災】 新潟・糸魚川大火の警鐘 「もしも関東直下地震で東京の下町など木造住宅密集地域で同時火災が起こったら・・・」】の続きを読む

    1:  2016/09/25(日) 10:48:16.40 
     韓国南東部が同国観測史上最大のマグニチュード(M)5・8の地震に見舞われた。幸い犠牲者は出なかったが、韓国は「地震安全地帯」だと信じられてきただけに、多くの国民がパニックに陥った。朴槿恵(パク・クネ)大統領の肝いりで創設したにもかかわらず、警報一本出すのにも手間取った担当省庁に批判が集中。逆に、日ごろは安倍晋三政権に手厳しい韓国メディアが日本政府の震災対応を手本として持ち上げた。日本製防災グッズを買い求めたり、東京都が作成したハングル版防災マニュアルをダウンロードしたりする動きも広がっている。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n1.html
    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n2.html
    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n3.html
    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n4.html
    http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/160925/wor16092509200006-n5.html

    【まさかの地震で朴政権は大わらわ 信じられるのは日本製マニュアルだけだった!】の続きを読む

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