野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    雇用

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/11/11(土) 19:25:26.63 ID:iU/kV0K30

    韓国外務省は11日、趙顕・第2次官が12日から14日まで日本を訪問すると発表した。
    聯合ニュースによると、杉山晋輔外務事務次官らと会談、韓国青年層の日本での就職機会拡大策などを協議する。
     韓国政府がトランプ米大統領の歓迎夕食会で「独島(竹島の韓国名)エビ」を提供、元慰安婦を招待した問題が取り上げられる可能性もあるという。

    韓国外務次官、12日に訪日
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017111100430&g=pol
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    【【マジすか?】韓国政府、日本に対し韓国人の就職機会をもっと与えるよう圧力へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] 2017/10/28(土) 19:34:15.04 
    テーマパークで忍者不足…3人でショーも裏方も
    10/28(土) 17:28配信

    「忍者村」と銘打った九州唯一のテーマパークとして知られる佐賀県嬉野市の「肥前夢街道」が、“忍者不足”のピンチに陥っている。
    かつて8人いた忍者役者は現在3人だけ。人気のショーを行いながら、裏方もこなす毎日だ。市は日本文化の魅力を伝える体験型の観光地としてインバウンド(訪日外国人)誘致に力を入れており、同施設は「嬉野を発信する立役者となってほしい」と人材を募っている。
    「おりゃー」。板張りの舞台などのセットが設けられた「忍者屋敷」。「葉隠(はがくれ)忍者」と称する「くノ一」(女性忍者)が素早い動きで悪役相手と剣さばきを見せると、観光客は演技に引き込まれた。韓国人男性(55)は「迫力があって素晴らしい」と笑顔を見せた。

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    いまはわずか3人に
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00050070-yom-soci

    【【緊急募集】忍者が不足。お前ら急げ!! 】の続きを読む

    1:2017/09/28(木) 18:23:07.84 ID:CAP_USER9
    ヤマト“夜間配達員”1万人確保へ
    2017年9月28日 17:51

    ヤマトホールディングスは28日、今後3年間で夜間などの配達員を1万人確保することなどを盛りこんだ経営戦略を発表した。

    ネット通販の増加で今後も夜間の配達が拡大する見込みの中、ヤマトホールディングスは28日、経営戦略を発表し、2019年度までに夜間を中心に配達する契約社員を1万人確保する方針を明らかにした。

    また残業時間の50%削減を目指すなど、1000億円を投じて労働環境を改善することで、配達員を雇いやすくする。これにより人手不足で一時的に減らしている配達量も2019年度以降は増やす方針。

    また再配達を減らすため、コンビニや駅の宅配ロッカーなど自宅以外で荷物を受け取る比率を10%に引き上げることを目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/28/06373792.html
    N0796687

    【【雇用】ヤマトHD、宅急便「夜間配達員」1万人確保へ】の続きを読む

    1: 2017/08/16(水) 05:45:12.82 ID:CAP_USER9
    2017年8月16日5時12分
     事故で重い障害を負ったあと、会社が復職を認めず退職させたのは違法として、電子部品大手の日東電工(大阪市)の元男性社員(43)が近く、大阪地裁に裁判を起こす。雇用の継続と障害への配慮などを求める考えだ。人生の途中で障害者となった社員に企業はどう対応すべきかを問う裁判になりそうだ。

     代理人弁護士によると、男性は1999年に正社員として採用された。広島県尾道市の事業所で研究開発に携わっていた2014年5月、休日にバイクを運転中、衝突事故に遭い、首の骨を骨折。下半身が完全にまひし、上半身も十分動かせなくなって車いすを使うようになった。休職し、昨年7月、通院に便利な神戸市内に転居した。

     リハビリの結果、時間はかかるがパソコンを使えるようになり、昨年8月、復職を申し出た。会社側には、週の半分は在宅勤務▽それが不可でも週1日は昼に早退▽自宅から尾道市内の職場までの新幹線と介護タクシー代で1日あたり計約1万5千円の支給などを求めた一方、給与が下がってもやむをえないとも伝えたという。

     しかし同社は今年1月に「復職不可」と決定。2月には休職期間満了とし、退職扱いにした。理由は説明されなかったという。
    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/articles/ASK8H4HR8K8HPTIL00X.html
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    【【雇用】事故で障害「復職不可は違法」元社員、日東電工を提訴へ】の続きを読む

    1: 2017/08/12(土) 21:02:54.70 ID:CAP_USER9
     上場企業のうち、性的少数者(LGBT)の人材受け入れや活躍推進に積極的に取り組んでいるのはわずか3・6%で、女性や障害者、高齢者に比べ、対応が遅れていることが三菱UFJリサーチ&コンサルティングの調査で分かった。一方で「取り組みの検討を行っている」とした企業は23・2%に上り、手探りの状況がうかがえた。

     調査は昨年12月~今年2月、上場企業168社から回答を得た。

     人材活用に関し、6つの項目を例示した上で、それぞれについて積極的に取り組んでいる企業の割合を調べたところ、「女性」が61・3%と最も多く、「障害者」33・3%、「高齢社員」28・6%が続いた。「LGBT」は3・6%だった。

     LGBTについて「対応する予定はない」が57・1%だった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/smp/life/news/170812/lif1708120035-s1.html
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    【【なぜ?】LGBT「対応する予定ない」57.1%……上場企業の過半数 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/07/11(火) 18:49:58.90 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/topNews/idJPKBN19W0M8

    [東京 11日 ロイター] - 帝国データバンクが10日に公表した「人手不足倒産の動向調査」によると、従業員の離職や採用難などで人手を確保できず倒産した企業(負債1000万円以上、個人事業主含む)の数は、2017年1月─6月は2013年の同時期と比べ2.9倍に増加した。

    同社が集計を開始した2013年1月から直近の2017年6月末までの4年半で発生した「人手不足倒産」の累計件数は290件となった。2013年上期は17件だったのに対し、今年の上期は49件に上った。倒産件数全体に占める割合はわずかではあるものの、直近の上期は集計開始以降初めて40件を超え、緩やかな増加傾向にある。

    負債規模別件数では、「1億円未満」(137件、構成比47.2%)が最多となり、小規模企業の倒産が目立った。業種別件数は最多が建設業(105件、同36.2%)で、これにサービス業(92件、同31.7%)が続き、この2業種で全体の67.9%を占めた。

    業種細分類別では、老人福祉事業が19件とトップ。超高齢化社会のなか、低賃金や職場環境の悪化を背景とした介護スタッフの定着率低下が影響し、業績改善が見込めず倒産に至ったケースが目立つという。

    都道府県別では、東京都が39件で最も多かった。以下、福岡県の22件、北海道及び大阪府の18件が続いた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【ざまぁ】人手不足倒産、13年上期比で2.9倍に増加】の続きを読む

    1:  2017/06/18(日) 20:12:42.80 ID:CAP_USER9
    厚生労働省は、2016年度に全国の労働局などに寄せられた労働相談の件数を発表した。

    「退職したいのに会社が辞めさせてくれない」など自己都合退職に関する相談は前年度比7.2%増の4万364件で、解雇に関する相談(3万6760件、同2.7%減)を初めて上回った。

    同省担当者は「景気がよくなり、人手不足になっていることが背景にある」と分析している。

    厚労省によると、16年度は、使用者と労働者個人の間の労働紛争に関する相談が延べ約31万件寄せられ、集計を始めた02年度以降で最多となった。

    内訳をみると、「いじめ.嫌がらせ」に関する相談が同6.5%増の7万917件で、5年連続で一番多く、自己都合退職は2番目だった。

    16年度の平均有効求人倍率は同0.16ポイント増の1.39倍、完全失業率は同0.3ポイント減の3.0%で、いずれも7年連続で改善している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000046-mai-soci

    【【雇用】好景気で人手不足…「退職したいのに会社が辞めさせてくれない」 労働相談、自己退職が解雇を上回る】の続きを読む

    1:  2017/06/03(土) 01:00:33.15 
    外国人観光客に人気の忍者ショーに異変が起きている。北海道登別市のテーマパーク「登別伊達時代村」の忍者役は8人だが、1日20分のショーを6回、ほぼ毎日行うため体はボロボロ。
    1人も欠けられない状態だという。佐賀県嬉野市のテーマパーク「肥前夢街道」の忍者不足はさらに深刻だ。
    8人いた忍者が3人に減ってしまい、照明や音響も自分たちでやるしかない。

    日本忍者協議会の溝畑宏理事は「忍者人気に必要な人材の量と、供給していく人材の量にかなりギャップがあります」という。
    アクションが見せものなので体力が必要で、休みが少なく、給料も安いのでなり手がいないのだそうだ。

    忍者が足りない!各地のテーマパーク深刻・・・仕事きついし給料は安い

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www.j-cast.com/tv/2017/06/02299643.html

    【忍者が不足してるの 誰か助けて (TдT)】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2017/05/26(金) 00:54:32.38 ID:CAP_USER
     世論調査や人材コンサルティングを手掛ける米ギャラップが世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱意度)調査によると、日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかないことが分かった。米国の32%と比べて大幅に低く、調査した139カ国中132位と最下位クラスだった。

     企業内に諸問題を生む「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」の割合は24%、「やる気のない社員」は70%に達した。

                ◇

     かつて「会社人間」と言われた日本の会社員は勤務先への帰属意識を徐々に無くしてきた。それでも仕事への熱意がなぜここまで低下したのか。どうすれば改善するのか。来日したギャラップのジム・クリフトン会長兼最高経営責任者(CEO)に聞いた。

     ――日本ではなぜこれほど「熱意あふれる社員」の割合が低いのですか。

     「日本は1960~80年代に非常によい経営をしていた。コマンド&コントロール(指令と管理)という手法で他の国もこれを模倣していた。問題は(1980~2000年ごろに生まれた)ミレニアル世代が求めていることが全く違うことだ。ミレニアル世代は自分の成長に非常に重きを置いている」

     「それ以上に問題なのは『不満をまき散らしている無気力な社員』の割合が24%と高いこと。彼らは社員として価値が低いだけでなく周りに悪影響を及ぼす。事故や製品の欠陥、顧客の喪失など会社にとって何か問題が起きる場合、多くはそういう人が関与している」

     
    全文はソースで
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO16873820W7A520C1TJ1000/

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    【【労働】「熱意ある社員」6%のみ 日本132位、米ギャラップ調査】の続きを読む

    1: 2017/05/15(月) 18:08:08.79 
    ■正社員追い出しビジネス
    「解雇しやすい社員づくり」への動きは、このほかにも相次いでいる。
    第二次安倍政権下では国家戦略特区が導入されたが、ここでも特区内で解雇規制を緩和する案が提案された。
    これが世論の批判で不調に終わると、雇用を守った企業に支給される雇用調整助成金を減らし、他の企業への移動を促す労働移動支援助成金を増やすという転換が始まる。

    2013年3月の第4回産業競争力会議において、メンバーである大手人材ビジネス「パソナグループ」会長の竹中平蔵・慶應義塾大学教授(当時)は、「雇用調整助成金を大幅に縮小して、労働移動に助成金を出すことは大変重要。是非大規模にやって欲しい」とし、当時、1000対5だった雇用調整助成金と労働移動支援助成金の比率を「一気に逆転するようなイメージでやっていただけると信じている」と発言した。

    翌2014年には、545億円対301億円と二つの助成金の額は肩を並べ、2015年には193億円対349億円と逆転した。転職支援を手掛ける人材ビジネス業界への利益誘導ではないかとの批判が上がった。
    その見方を裏付けるように、翌2016年2月22日、朝日新聞は、大手人材会社が王子ホールディングスの子会社に、政府の助成金をもとにした「戦力入れ替え」を指南し、「転職支援」を請け負っていたことを明らかにしている。

    これに先立つ2014年には、都内で開かれた労働問題の集会で、人材ビジネスの誘いに乗って大手電機メーカーの退職勧奨を受け入れた社員が、転職先が決まらず、元の会社に低待遇の派遣社員としてあっせんされたという例も報告された。正社員の追い出しビジネスが、政府の補助金で促進される事態が起きた、ということだ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13062422/

    【【正社員追い出しビジネス 】 竹中平蔵「正社員を大規模に追い出して派遣社員に就いてもらう政策をしていきましょう」】の続きを読む

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