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時事ネタや気になるニュースまとめ

    音楽

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/10(金) 11:40:46.33 ID:S42LLDx40
    マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏は、こう指摘する。

    「カラオケは以前、ボウリングやディスコなどとともに、2次会の定番でした。00年ごろまでは、上司と部下で一緒に行くことも多かったでしょう。終身雇用・年功序列が当たり前の時代、会社の部や課は一つの家族のようでした。今は帰属意識が薄れ、『上司に誘われたら行かないと』とはなりません。上司とカラオケというと、『え?』みたいな感じ。お酒を飲まない若い世代が増えたり、2次会を控える風潮もあります。無理強いすると、パワハラになってしまいますしね」

     過去20年で、職場環境が大きく変わった。00年代初めのITバブル崩壊、08年のリーマン・ショックなど景気低迷が続き、リストラの嵐が吹き荒れた。部下は愛社精神を失い、上司は部下のパワハラ・セクハラの訴えにおびえる。

     経費節減でタクシーを使えず、帰りは終電で。飲み会は1次会で切り上げ、帰宅して家族との団らんか自己研鑽。そんな若手・中堅社員が増えた。近年は景気が好転したが、かつての職場環境にはもう戻りそうもない。

    https://dot.asahi.com/wa/2017110800029.html?page=1
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    【【悲報】若者のカラオケ離れ 】の続きを読む

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/05/17(水)13:29:49 ID:Twk
    人が亡くなった時に保険をかけるのは大事だぞ
    アヒルで有名なあの保険‥

    ちゃうわ!それアフラックやろがい!wwwwww

    【JASRACは悪みたいな風潮 (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/04/13(木) 11:48:24.72 ID:CAP_USER9
    現在、インターネット上で『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』なるものが密かに話題になっている。しかも、実際に聴いた人々の間では「臨時収入が発生した」「時給が30円上がった」「援助が受けられるようになった」「子どもがタダで野菜をもらってきた」など喜びの声がと次々と上がっており、コメントの総数はすでに300件を突破している。

    恐らく、大半の読者が「胡散臭いうえにコメントもヤラセに違いない」と思われたのではないだろうか。魔女である筆者も、さすがにこの話は怪しいと思いながら、半信半疑で聴いてみた。ところが驚くべきことに、ピッタリ8時間後とはいかなかったが、その翌日が大変な金運に恵まれるという信じ難い事態が発生したのだ! 何はともあれ、まずは問題の動画をご覧いただこうではないか。

    https://www.youtube.com/watch?v=MoTlzMJAwj0



    ■奇跡の音楽、筆者にも効果が!

    さて、『これを1回聞いただけで8時間後に収入が発生した奇跡の音楽』を試してみた筆者に起きた幸運は、以下の3点である。

    $ 買った株が、特に理由もなく値上がりした
    $ 雑誌モデルの仕事が決まった
    $ とあるインターネットショッピングで、失効していたはずのポイントがなぜか復活した

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://tocana.jp/2017/04/post_12901_entry.html

    【【驚愕】「聴くだけで8時間後に収入が発生する音楽」が凄い!! ・・らしい】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/26(日) 14:40:26.09 ID:CAP_USER
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022600165&g=int

     【ソフィアAFP=時事】ブルガリア国営ラジオ(BNR)が、
    ブルガリア音楽著作権協会から著作権料値上げを要求され、拒否している
    。その結果、新しい曲は流せなくなった。欧州連合(EU)の規定では作者の死後70年で著作権は消滅するため、ここ2カ月は70年以上前の曲ばかり流していたところ「おばあちゃんと過ごした頃を思い出す」(50代の女性)と人気を集め、聴取者が増えている。


     BNRは、協会に年50万レバ(約3000万円)を支払ってきた。しかし、民放に比べ著しく安いと協会は主張。一気に2.5倍の値上げを求め、1月から裁判になっている。
     ブルガリアは人口約700万人の3分の1は年金生活者という高齢社会。
    聴取者からは「以前は国内外の音楽がごちゃ混ぜで嫌いだったけれど、今はモーツァルトやビバルディが流れていて、つい聴いてしまう」と評判が良い。一方、若い音楽家の中には、著作権をBNRへ譲り、自分の曲の放送を促す例まで出てきている。(2017/02/26-06:09)

    【【ブルガリア】著作権料値上げ拒否で新曲を流せなくなったラジオ局、著作権切れの古い曲ばかり流したら人気に】の続きを読む

    1:  2016/09/15(木) 00:15:27.09 
    あわらの演奏家ら名曲披露 クラシックコンサート

    あわら市内外の演奏家らによるクラシックコンサートが11日、市文化会館で開かれた。

     地元のアマチュアや県外の大学生らのほか、指揮を担当した京都市在住のバイオリニスト、鈴木博嗣さんの教え子ら約30人が出演。
    フルートの達川なつみさん、マリンバの宮崎美葉さん、ピアノの高橋則枝さんら地元出身のプロ奏者らも参加した。

    http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20160913/CK2016091302000016.html

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