野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2017/08/10(木) 17:13:20.79 
    うつやパニック障害の症状を訴えてきた患者さんに、投薬治療とともに、鉄分を補う栄養療法を行いました。すると4カ月目あたりから鉄不足が解消され、少しずつ元気を取り戻して、薬を手放すことができるように。その後、日常生活を快活に送ることができているという報告が相次いでいるのです」

    ■1日に卵を3個食べる

    たとえば、朝はサラダに目玉焼きで1個、夜は卵焼きで2個など。卵は生ではなく、加熱すると食べやすい。量を取るためには、食べ方を工夫するとよい。

    「毎日、同じ卵焼きを食べていると飽きてしまいます。そんなときはトッピングを工夫するのがコツ。生クリーム、じゃこ、明太子、チーズなど、日替わりで中身を変えて食べると飽きません」(藤川先生・以下同)

    ■ヘム鉄が多く含まれる肉・魚を1日200g食べる

    1食70gを目安に牛肉、豚肉、鶏肉、魚をローテーションにする。例・「鶏肉」焼き鳥のレバー、親子丼/「牛肉」野菜炒め、ステーキ、しゃぶしゃぶ、タン塩焼き/「豚肉」しょうが焼き/「魚」カツオやマグロの刺身、サンマの塩焼き、サケのムニエル。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00010004-jisin-soci

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    1:  2017/06/01(木) 06:48:40.26 0
    うつ病に関与のタンパク質特定 岡山理大グループ、マウスで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010004-sanyo-sctch

    岡山理科大理学部の橋川直也講師(分子生物学)、橋川成美准教授(薬理学)らのグループは、うつ病に特殊なタンパク質「HSP105」が関与していることをマウスを使った実験で明らかにした。
    既存の胃薬を投与すると症状が抑えられることも分かり、新たなうつ病の予防や治療法の開発につながる成果と期待される。論文が31日付の米科学誌電子版に掲載された。
    グループは、体内の至る所に存在し、傷付いたタンパク質を修復したり、細胞を保護したりするタンパク質群が、うつ病に関わっているとみて研究。熱などのストレスによって増える「熱ショックタンパク質(HSP)」と呼ばれるタンパク質群で、他のマウスから攻撃を受けストレスでうつ状態になったマウスを使って関連性を調べた。
    その結果、うつ状態のマウスでは多くの種類があるHSPのうち「105」というタイプが脳内の一部で減少していた。
    HSPを増やす働きを持つ胃薬を経口投与すると、うつ症状の特徴である攻撃マウスに対する行動力の低下を抑えることができた。

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    1: 2017/04/25(火) 18:10:54.57 ID:RSVHFbbs0 BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
    うつ病を改善する化合物をマウスで特定したと、大阪大のチームが25日付の米専門誌電子版に発表した。改善には、記憶をつかさどる脳の「海馬」で神経細胞が新たに作り出されることが重要とされる。この化合物は神経細胞を新生、増加させる働きがあり、新規治療薬の開発につながる可能性がある。

     近藤誠准教授(神経科学)は「既存薬が効かない難治性患者の治療薬が望まれている。今回特定した化合物は実験用だが、人で使えるよう研究を進めたい」と話した。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201704/0010128756.shtml

    【【医療科学】うつ病を改善する化合物を特定】の続きを読む

    1: 2017/04/16(日) 10:36:40.21 ID:CAP_USER9
    (前略)
    ■ネコはうつ患者の気持ちを読み取って寄り添う

    こうしたネコとの「対話」にはリラックス効果があるという研究がある。
    ネコは思っている以上に人間の気持ちを読んでいるからだ。

    スイス・チューリッヒ大学動物行動学研究所のデニス・ターナー博士は、うつ症状の患者に試してみた。
    動物心理学誌「Animal Psychology」(電子版)の2015年4月27日号に発表された論文によると、博士らの研究チームは、うつ症状のある患者96人(男性49人・女性47人)の自宅を、ネコを連れて訪問した。
    もちろん、ネコが大嫌いな人は除外した。

    そして、1~2時間ネコと一緒に過ごしてもらった。
    ネコを連れて行く前とネコと過ごした後の数日後、うつ症状を調べるテストを行ない、比較した。
    このテストは、「非常に明るい気分」から「非常に暗い気分」まで14段階で評価するもの。
    その結果、大半の人のうつ症状がネコと会った数日後に改善していた。
    中には、連れて行ったネコを「飼わせてほしい」と懇願する人もいた。

    一部の患者たちがネコと交流する様子を研究者も同席して観察した。
    ターナー博士によると、ネコたちは患者の心理状態をよく読み取り、その患者のうつ症状のスコア(度合い)に合った行動をしていた。
    極度に落ち込んでいる人に対しては大人しく寄り添うだけ、比較的明るい状態の人には、脇腹をこすってスリスリするなど。
    博士は「このネコたちの中立的な態度が、魅力的なペースメーカーとなり、患者の心にいい影響を与えたと思います」と語っている。

    (全文はソース元でご覧ください)
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=2
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=3
    http://www.j-cast.com/healthcare/2017/04/15295427.html?p=4

    ※続きます

    【【ネコと会話せよ!】猫とのおしゃべりに健康効果あり うつの患者も明るく改善】の続きを読む

    1:  2016/11/07(月) 10:16:23.78 ID:XHJ5vN7T0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    01.睡眠のパターンが大きく変わった

    02.なぜか、体の調子が「ずっと悪い」

    03.頭痛や肩こりが長く続いている

    04.大好きなはずのものに興味を持つことができない

    05.身だしなみに気をつかえなくなった

    06.怒りや悲しみでしか心が動かない

    07.食習慣が大幅に変わった

    08.いつも気だるい感じがつきまとう

    09.不健康な方法でストレスをなくそうとする
    タバコや、やけ酒、暴飲暴食

    10.今までにないくらいの孤独を感じる

    http://tabi-labo.com/276236/signs-under-more-stress-realize

    【【自己チェック】この10のサインがある人は、自分が思っているよりも「ストレス」を抱えている】の続きを読む

    1: 2016/10/15(土) 13:28:51.16 
    (前略)
    1日あたりの平均残業時間が3時間以上の人では、
    約3割が「職場が残業する雰囲気だから」と回答するなど、
    長時間残業に職場風土が影響していると考えられる。

    1日当たりの平均残業時間別で見ると、2時間未満の人では、
    身体面の不調が精神面での不調を上回っているが、2時間以上の人では、
    精神面での不調が身体面での不調を上回っており、2時間以上3時間未満の人で
    25.3%、3時間以上の人で25.0%の人が、精神面で不調を感じていることが
    明らかになった。

    *+*+ マイナビニュース +*+*
    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/15/076/ 

    【【社畜】1日2時間以上残業する人の25%が“精神面での不調”を実感…職場が残業する雰囲気だから】の続きを読む

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