野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 記憶たどり。 ★ 2020/09/28(月) 14:59:53.14 ID:KiZ+f+9r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9ef64c05e294963bc63dd88346bf12fa0a07321

    隣で釣りをしていた男性を木で殴りケガをさせたとして、76歳の男が逮捕されました。

    傷害の現行犯で逮捕されたのは、北海道札幌市北区に住む無職の76歳の男です。

    警察によりますと男は9月27日午後1時40分すぎ、石狩市浜益区の群別川で、釣りをしていた30代の男性を木で殴り右手にケガをさせ、「見知らぬ人に殴られた」との男性の110番通報で警察が到着する前に、他の釣り人が現行犯逮捕。到着した警察官へ引き渡しました。

    当時男は川に釣りに来ていて、隣で釣りをしていた男性と釣り糸が絡まり、口論に発展。近くに落ちていた長さ約1メートルの流木で殴ったということです。

    調べに男は「腹が立ったので殴った」と容疑を認めていて、警察が詳しく調べています。
    fishing-4054947_640

    【【釣り】隣の男性と釣り糸が絡まり口論に。落ちていた流木で殴って怪我をさせた76歳の男を他の釣り人が現行犯逮捕。】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/12/06(水) 11:57:48.24 ID:SVKNg4v20 
    日本の企業「フェラリー・コープ」は社員らに対し、飼い猫を連れての出勤を許可した。フェラリー・コープ社幹部はこの決定について、飼い猫がそばにいるほうがストレスが少なく仕事ができるとしている。
    仕事の最中、飼い猫たちは自由にデスクの間を歩き回り、会議に参加している。猫セラピーを用いた日本の過労死防止の取り組みについてはRTテレビのフォトルポルタージュをご覧ください。

    https://jp.sputniknews.com/japan/201712064348377/
    no title

    no title

    no title

    【【動物】猫に塩鮭食わすとか虐待だろ 】の続きを読む

    1: 天麩羅油 ★ 2017/05/30(火) 23:38:43.55 ID:CAP_USER9
    4月の家庭の消費支出 去年を1.4%下回る

    総務省が発表した「家計調査」によりますと、先月の家庭の消費支出は、不漁で値上がりしているイカやサケなどの購入が控えられたことなどから、物価の変動を除いた実質で、去年の同じ月を1.4%下回りました。

    総務省が発表した「家計調査」によりますと、先月の家庭の消費支出は1人暮らしを除く世帯で1世帯当たり29万5929円となり、去年の同じ月を1.4%下回りました。

    去年の2月がうるう年で1日多かった影響を考慮すると、実態としては1年8か月連続の減少となり

    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170530/k10010999811000.html
    a0002_008118

    【【とばっちりw】4月の家庭の消費支出 去年を1.4%下回る 不漁で値上がりしているイカやサケなどの購入が控えられた影響で】の続きを読む

    1: 2017/04/04(火) 12:19:43.70 ID:CAP_USER
    自然界でサケの卵がふ化する春先、渡島管内さけ・ます増殖事業協会(函館)などが、養殖したサケの稚魚を、管内の河川や港で放流する事業を行っている。
    ただ、これに伴って稚魚を狙うカモメが大挙して河口に押し寄せており、同協会の頭を悩ませている。

    同協会と水産総合研究センター北海道区水産研究所(札幌)の八雲さけます事業所では、遊楽部川(八雲)や知内川、茂辺地川(北斗)など管内24カ所の河川、港で毎年計1億1250万匹の稚魚を放流している。4年後に戻ってくる比率は1~1・5%で、昨年は110万匹だった。海に出て大きな魚に食べられることの他、もう一つ、河口でのカモメによる捕食も稚魚にとって危険な存在となっている。

    茂辺地川では毎年、3月中旬から5月中旬にかけ960万匹の稚魚を放流しているが、河口でカモメの大群が待ち構え、次々と稚魚をくわえていってしまう。同協会では、稚魚を育てている近くのふ化場の池に網を張ったり、カモメが活動しない夕方に放流したりするなどの対策をとっているが、カモメに捕まる稚魚は少なくない。

    写真:茂辺地川に放流されたサケの稚魚を狙うカモメの大群
    no title


    以下ソース:北海道新聞 04/04 07:00
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/donan/1-0385879.html

    【【養殖】サケの稚魚放流を狙うカモメ大挙 渡島管内の河口 対策に苦慮 北海道】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 19:18:09.21 
    20日午前8時半ごろ、北海道標津町川北にあるサケの人工孵化(ふか)施設の男性職員から「いけすの中にいたサケの腹を裂かれ、卵を取られた」と道警中標津署に通報があった。被害は少なくとも数百匹に上り、同署が窃盗の疑いで調べている。

    同署によると、施設は「根室管内さけ・ます増殖事業協会」(標津町)が運営。21の孵化施設を持ち、うち1つが被害に遭った。職員不在だった19日夕から20日朝の間に、雌用のいけすから取り出して卵だけ盗んだとみられる。
    被害総額は不明だが、1匹当たり2000円程度という。

    以下ソース:産経ニュース 2016.11.20 18:40
    http://www.sankei.com/affairs/news/161120/afr1611200016-n1.html

    【【被害はいくら?】サケ数百匹の腹から卵盗む 標津町の人工ふ化施設】の続きを読む

    1: Sunset Shimmer ★ 2016/11/06(日) 10:16:05.45 ID:CAP_USER9
    2016年11月6日09時00分

     秋の味覚を代表する秋サケ漁が振るわない。主産地の北海道や東北の水揚げが昨年より3割以上少ない記録的な不漁で、お歳暮商戦や台所にもじわりと影響が出ている。

     2日午前6時半、北海道釧路市東部漁協に、この日水揚げされた秋サケが到着した。漁船6隻で取れたのは250匹。同漁協の水揚げは昨年の6割減で、佐々木透専務理事は「漁協に入って35年。これだけ取れないことはない」と嘆いた。

     道内の秋サケ漁は8~9月に解禁され、11~12月まで続く。道によると、今季の漁獲量(1月の小型定置網漁分を含む)は10月20日までに2014万匹。昨季の同時期より3割減った。太平洋側が深刻で、襟裳岬以東の岬周辺の漁獲量は93%減の1万5千匹だった。

     漁のピークを過ぎたため、道内の漁獲量は平成に入って最少だった1992年(同)の2601万匹を下回る可能性がある。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJC25HRMJC2IIPE01W.html

    【【味覚】「秋サケよ、おまえもか」 記録的不漁で卸値2倍に】の続きを読む

    1:  2016/10/14(金) 07:17:18.12 
    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1476340293336.html

    北海道の釣具店に金属バットがなぜか売っている理由

    北海道の釣具店では金属バットが売っているらしい。もちろんそれは北海道日本ハムファイターズの応援グッズではなく、釣り用具として真面目に使うもの。これについて本州の人からはTwitterなどで驚きの声が上がっている。

    鮭を殺すためのバット

    Twitterユーザーの@_nao_michi_さんは、北海道の出張中に立ち寄った釣具点で驚きの品物を発見した。なんと金属バットだ。使い道が気になり「なんでバットが売ってるんですか?」と店員に尋ねたところ「釣ったシャケをこれで殴って殺す」との返事がきたとか。「………流石北海道」と驚くツイートが瞬く間に拡散。Twitter上では「それホント?」と疑問の声があがった。

    だが北海道在住らしき人からは「本当です」「釣ったら素早く〆ないと美味しくなくなっちゃうから脳みそぶっ叩いて即死させるんだワン」「え、道外に売ってないんですか? 俺はトンカチで済ませましたが、道外の方はどうするんでしょう」と、この景色は“当たり前”だとの声が多く寄せられた。

    ちなみにこういったモノのことを「サーモンバット」や「魚たたき棒」と言うらしく、北海道では古くからこの伝統が継がれてきたとか。石狩市の公式ホームページでは「この棒はたんにサケ・マスを殺すという目的だけでなく、サケ・マスの霊を彼らの世界に送り、再びこの世に再生し豊漁をもたらすことを願う儀礼的な意味をもっているものです」と説明されている。

    進化し続ける「サーモンバット」

    「サーモンバット」は、一般的には釣った後に暴れることからアキアジに対してよく使われるそうだ。他にも「メタルキラー」というアキアジを仕留める道具も販売されている。

    今回のツイートには「さすが北海道。スケールがちげえや」「試される大地は違うなぁ」と驚く声や、「ヒグマ用かと思いました」「ああ、だから釣り好きの友人の車にバットがあったのか。てっきり獣と戦うためのものかと」と、勘違いが解けた人もいる。

    【北海道の釣具店にはなぜか金属バットが売っている】の続きを読む

    このページのトップヘ