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時事ネタや気になるニュースまとめ

    鳥取県

    1: ガーディス ★ 2018/07/07(土) 17:37:34.64 ID:CAP_USER9
     カニ殻に含まれる極細の繊維状物質に高い発毛効果があることが、鳥取大などの研究で分かった。マウスの背中やヒトの毛根にある毛乳頭細胞を使った実験では医薬品成分「ミノキシジル」よりも効果があった。研究チームは、「既存の育毛剤に混ぜる」などの方法で実用化したいと話している。

     実験では、カニ殻を分解して得られるキチンナノファイバー(CNF)の性質を改変した「キトサン化CNF」を剃ったマウスの背中に塗り、他のさまざまな素材と発毛効果を比較した。その結果、毛の長さ、毛の面積率、成長期の毛根数で、キトサン化CNFが発毛剤リアップ(大正製薬)の有効成分として知られるミノキシジルを上回った。

     またヒトの正常毛乳頭細胞を用いて同様に比較したところ、血管新生量、毛母細胞の活性化量、毛乳頭細胞の増殖性でキトサン化CNFがミノキシジルを上回った。

     同大大学院工学研究科の伊福伸介教授らが発毛効果に着目したきっかけは、キチンやキトサンを含む既存の動物用医薬品を犬や猫のけがの治療に使うと毛根まで再生されて毛が生えそろうことが知られていたため。また、皮膚炎マウスの治療にキトサン化CNFを用いてみると毛がよく生えた。

     伊福教授はメカニズムについて、「よく分かっていないが、そのサイズや形状から毛根深部に入り込んで、毛乳頭細胞を刺激して血管内皮増殖因子や線維芽細胞増殖因子といった発毛に関わる物質の産出を増やしているのではないか」とみている。

     キトサン化CNFは、肌に対する安全性の試験はクリアしており、化粧品などで製品化されている。今後は、発毛促進のメカニズムについて調べるとともに、医学部と共同研究するなどして大型の動物やヒトでの臨床試験を経て実用化したいとしている。医薬品として開発するよりも、主に既存の発毛剤に混ぜて相乗効果を上げるなど添加剤的な使用法を目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    2018.7.7 08:00
    https://www.sankei.com/smp/life/news/180707/lif1807070001-s1.html
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    1:  2017/04/07(金) 00:26:52.84
     中国運輸局が5日発表した管内5県の3月の新車新規登録台数(速報値)によると、貨物車の登録台数は5.4%増(前年同月比)となった。

     県別では岡山県8.2%増、島根県1.2%減、山口県1.9%増、鳥取県1%減、広島県4.1%増――と鳥取・島根県を除いてプラスとなった。

    http://www.logi-today.com/284401
    tottori

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    1:  2017/02/26(日) 18:44:55.72 ID:CAP_USER9
    大雪が降った日、路上で迷子になっていた鳥取市の女児(5)を見つけて保護したとして、鳥取県警浜村署は24日、同市気高町の団体職員加藤かおりさん(35)に感謝状を贈った。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170225-OYT1T50053.html 

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    1: リキラリアット(愛知県) 2016/11/17(木) 21:29:15.02 
    元気な鳥取に遊びに来て…地震の風評被害払拭へ PRキャラバンが本社訪問

    10月に起きた鳥取県中部地震による風評被害を払拭(ふっしょく)しようと、県職員や旅館組合などで結成した
    PRキャラバンが17日、大阪市浪速区の産経新聞大阪本社を訪れ、「鳥取は元気。遊びに来ていただくのが一番の応援」と呼びかけた。

     鳥取県によると、県内では地震後、旅館やホテルのキャンセルが相次ぎ、今月1日時点で延べ2万件を超えるなど、観光業を中心に大きな影響が出ている。

    http://www.sankei.com/west/news/161117/wst1611170063-n1.html

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    1:  2016/10/28(金) 22:03:27.12 ID:CAP_USER9
     鳥取地震の後、井戸から熱々の温泉があふれ出したということです。

     土地を管理する団体によりますと、先週、鳥取県で震度6弱を観測した地震の後、鳥取市気高町浜村にある農業用の温泉井戸から温泉があふれ出たということです。
    地震の前はポンプでくみ上げないと温泉は引けなかったということです。突然の珍事に近所の人は、温泉卵を作るなどしています。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000086569.html

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    1: ひろし ★  2016/10/21(金) 22:38:21.29 
    今後、震度6弱程度の可能性

     鳥取県中部で震度6弱を観測した地震を受け、大阪管区気象台は21日夕、大阪市内で会見を開いた。周辺では、過去にマグニチュード(M)6級の地震が続発した例があり、管区気象台は「今後震度6弱程度の地震が起こる可能性がある」として注意を呼びかけている。一方で、発生メカニズムの違いなどから同気象台は、近い将来発生が予想されている南海トラフ巨大地震への影響は考えにくいとしている。

     大阪管区気象台によると、今回のように内陸の浅い場所で起きた大きな地震の場合、大正12年~今年6月までに全国で観測した563件中、6%にあたる35件で同規模の余震などが相次いだという。

     4月に発生した熊本地震では、震度7の揺れが短期間に2度発生。今月10日までの余震(有感)は4千回を超え、熊本県を中心に大きな被害をもたらした。

     鳥取県内でも、昭和18年に県東部で起きたM6・2の地震で、発生の約1日後に同規模の地震が発生した事例があるという。管区気象台は「今後1週間程度は同規模の地震に注意する必要がある」としている。

     周辺では、昨年10月以降、活発な地震活動が観測されていた。このうちM4以上の揺れは、昨年10月と同12月に計3回確認。さらに、今回の地震直前の21日正午すぎにもM4・2の揺れが観測されていた。

     一方で、南海トラフ巨大地震への影響について、中澤博志地震情報官は「距離が離れていることと、内陸型と海溝型でメカニズムが異なることから、影響はないと考えられる」との見方を示している。

    http://www.sankei.com/west/news/161021/wst1610210093-n1.html

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    1: ラダームーンサルト(庭)2016/10/21(金) 13:02:51.17 
    http://www.jma.go.jp/jp/quake/20161021121455353-211212.html

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    平成28年10月21日12時14分 気象庁発表
    21日12時12分頃地震による強い揺れを感じました。
    現在、震度3以上が観測されている地域は次のとおりです。

    震度4 鳥取県中部
    震度3 鳥取県東部 岡山県北部


    今後の情報に注意して下さい。

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