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時事ネタや気になるニュースまとめ

    AI

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/09/15(土) 06:28:45.03 ID:fHP8SKeJ0

    科学技術は日々発展している。だが、人工知能でも時には勘違いをしてしまうこともある。ゆきえす(@yuk381)さんが経験した人工知能のミスが、Twitterで話題になっている。

    ホンダの人工知能が「天下一品」の看板と「進入禁止」の標識を見分けられないので、車種によっては天下一品に近づくだけで人間に進入禁止の警告を出してしまう件、嘘だろと思ってたら本当に進入禁止になって笑った

    — ゆきえす (@yuk381) 2018年9月12日
     ゆきえすさんが乗っていたのは、ホンダの人工知能、”SENSING”搭載の車だ。SENSINGは標識を見逃すことがないよう、標識認識機能がある。そのため、速度標識や一時停止標識などを認識して警告してくれる。
     ゆきえすさんが撮影した画像にも「進入禁止標識」の警告が写っているが……前にあるのはラーメン屋「天下一品」の看板……?実は、SENSINGは標識によく似た看板があると誤表示をしてしまうことがあるという。

     この投稿を見たTwitterユーザーからは、「逆に天下一品があるという表示なのでは」「自動運転が一般化するまでに似た看板は修正されるかも」などの声が集まった。
     また、この機能を悪用した故意の事故などを心配する声も上がったが、検証した人によると縮尺の違う印刷物や、手書きの看板などには反応しないそう。

     (続きはソース元でご確認ください)



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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/15307199/

    【【AI】自動運転が天下一品の前で止まってしまうんです (´;ω;`)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/02/25(日) 06:16:47.34 ID:A8cBu7+u0 
    ‪【速報】Googleで「嘘の新聞」と検索すると「もしかして朝日新聞?」
    http://netgeek.biz/archives/113327‬

    「嘘の新聞」と検索すると検索エンジンが朝日新聞を候補に出すことが分かった。
    どういうアルゴリズムなのかは分からないが、日本人の一般常識として正式に認定されたも同然だろう。
    なんと不名誉なことにGoogleが朝日新聞を表示しているではないか。
    キャプチャ画像の下部にはちょうどYahoo知恵袋でも15時間前にこの現象について質問された投稿が確認できる。

    どうやら最近アップデートされた新しい現象のようだ。

    ネット上では早速、何人かの人が試し始めた。

    ▼スマホ版も同じ。
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    ▼こちらはまた別の現象で、検索ワードが勝手に置き換えられる。俗に言うA/Bテスト中なのかもしれない。
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    ▼そもそも「嘘の新聞」と入力すると「朝日新聞」がサジェストされる。
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    ▼Yahooでも同じ。
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    netgeek編集部では他にも「嘘新聞」「フェイク新聞」「フェイクニュース新聞」で試したが、この現象は確認できず。現時点ではなぜか「嘘の新聞」というワードにだけ朝日新聞が紐付けられているようだ。
    (詳しくはソース元でご確認ください) 【【google】OK グーグル!「嘘の新聞」って一体何処の事なんだい? 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/07/20(木) 16:32:40.11 ID:CAP_USER
    人工知能(AI)が文明にとって脅威となり、手遅れになる前に、AIを開発する企業を規制してほしいーーTeslaおよびSpaceXの最高経営責任者(CEO)であるElon Musk氏が米知事らにそう訴えた。

     Musk氏がAIを警戒していることは、よく知られている。実際に、より安全なAIの開発を目指す非営利団体OpenAIも創設している。全米知事協会の会合で講演を行った同氏は、知事らに対して、AIは「人類の文明存続に対する重大なリスク」であり、事前の規制監督が必要だと述べた。

     Musk氏は知事らに対して、「私は最先端のAIに触れられる立場にある。人々はAIを本当に懸念すべきだと思う。私は警鐘を鳴らし続けているが、ロボットが通りを歩いて人間を殺戮するのを実際に目にするまで、人々はどのように反応すればいいのか分からない。こうした脅威は現実感が非常に希薄であるように思えるからだ」と述べた。

     「AIは、事後ではなく事前に対策を講じる必要があると私が考える、極めてまれなケースである。事後に規制しても手遅れだと考えているからだ」(同氏)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://japan.cnet.com/article/35104405/

    【【スカイネット誕生か?】「手遅れになる前に今すぐAI開発を規制すべき」--E・マスク氏が警告】の続きを読む

    1:2017/06/03(土) 07:39:18.11 ID:CAP_USER
    2017年5月31日、韓国・中央日報は、「先端技術強国を自負してきた韓国が、いかにして人工知能(AI)分野で後進国となってしまったのか」、その原因を探る解説記事を報じた。
    現在、韓国のAI関連の論文数は、米国や中国はおろかインド・スペイン・カナダにも劣る状態で、国内の移動通信業界全体のAI人材の人数を合わせても、米国アマゾンの8分の1に満たないという。

    冒頭の問いは、「韓国ではなぜ起業市場が活性化されなかったのか」であるとか、「韓国はなぜ基礎科学の根幹が弱いのか」といった問いと似ていると記事は指摘する。
    こうした問いは以前から韓国社会で繰り返され、その回答も幾度となく繰り返されてきたが、結局、明確に言い当てられた原因や解決法はない。

    (中略)

    韓国のネットユーザーからは、この記事の指摘に納得する声もあるものの、「後進国なのはAI分野だけじゃない。国民性だって地球上で一番低レベルだ」
    「韓国が『なんとか強国』になったことなど一度もない。あったとしたらただの錯覚」「後進国になった、ではなくて、元から後進国でしょ」と、一部反論が寄せられている。

    また「知識を尊重しない国に何の希望もない」「3Dを『さんディー』と読む文在寅(ムン・ジェイン)を大統領にした国だよ?」
    「保守政権の9年間、遊んでたから後進国になったんだ」「韓国もついにここまでか?」といったコメントもあった。

    (全文はソース元でご覧ください)
    http://www.recordchina.co.jp/b179924-s0-c20.html

    【【不思議】先進技術強国のはずの韓国がなぜ人工知能(AI)分野で後進国になったのか?】の続きを読む

    1:  2016/10/24(月) 13:26:23.37
    ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)のニコラオス・アレトラス博士らが、人工知能の「裁判官」を開発しました。実際に欧州人権裁判所の評決と比較したところ、精度は79%だったとのこと。

    これはUCL、シェフィールド大学、ペンシルバニア大学が共同で研究しているもの。コンピューターが司法判断を下せるようになるということは1960年代の専門家が「予言」していましたが、このAIは、法律の判断だけではなく、道徳的な側面にも配慮しての判断が行えます。

    アレトラス博士らは、AIの学習のために、欧州人権条約の第3条「拷問の禁止」、第6条「公正な裁判を受ける権利」、第8条「私生活、および家庭生活の尊重についての権利」の3点にまつわる事件で、公開されているデータセットを584件分スキャン。バイアスや誤学習を防ぐために、学習した「人権侵害」の件数と同じだけの「非侵害」案件のスキャンも行いました。共同研究者であるVasileios Lampos博士は、理想としては「公表された司法判断」ではなく「人権裁判所への申し立て」を使用してテスト・改良を行いたいものの、そのデータにはアクセスできなかったことから公表された要約を利用したと語りました。

    しかし、それでも裁判官AIは、欧州人権裁判所で行われたのと同じ司法裁判を行わせたところ、79%の精度で判断を下しました。結果を見てみると、似たような複数の事例で判断が「人権侵害」と「非侵害」に分かれたようなケースでは、AIは判断に悩んだとのこと。

    すでに、IBMのスーパーコンピューター「ワトソン」の計算能力を利用した人工知能「ロス」が、ベイカー&ホステットラー法律事務所に「雇用」され、破産問題に対処しています。

    アナリストのマット・ジョーンズ氏は、AIにはまだ「ニュアンスの理解」という点には難しいところがありそうだと条件をつけつつも、タスクの一部を自動化することで、訴訟の時間を節約する大きな力を秘めていると語りました。

    http://gigazine.net/news/20161024-artificial-intelligence-judge/

    【【UCL】人工知能で判決を下す「裁判官AI」を開発、訴訟時間の短縮化が可能】の続きを読む

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