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    EU

    1: ごまカンパチ ★ 2018/08/25(土) 01:14:17.18 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-35124530-cnn-int
    欧州連合(EU)加盟国で9月1日から、ハロゲン電球禁止の措置が施行される。
    消費者に対してエネルギー効率の高いLED電球への切り替えを促し、環境への負担を抑える狙い。

    エネルギー効率の高い電球への切り替えによる年間の節電量は、ポルトガルの1年分の消費電力に匹敵すると推定される。
    欧州委員会の報道官は、効率の悪い電球を段階的に廃止することで、2025年までに二酸化炭素(CO2)の排出量を1520万トン削減できるとの見通しを示した。EUが輸入する石油も、年間およそ7500万バレル削減できると見込んでいる。

    ハロゲン電球のエネルギー効率は、EUのガイドラインで最低の「D」評価。
    この評価に基づきEUは2009年、ハロゲン電球を2016年までに段階的に廃止する方針を決めた。
    しかし欧州委員会は、市民がLEDに切り替えるには時間的猶予が必要だと判断し、この期限を今年9月まで先送りしていた。

    LED電球はハロゲン電球に比べて5分の1程度の電力しか消費せず、環境的にも経済的にも潜在的効果は大きい。ハロゲン電球が禁止されることで、2020年までにEU全体で年間最大93テラワットの電力が削減できる見通し。これはポルトガルの年間消費量に匹敵する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/15(火) 21:46:29.39 
    ■欧州連合(EU) ヤンゴンで開かれた再生可能エネルギーに関するシンポジウム「ミャンマー・グリーンエネルギー・サミット」で、ローランド・コビア大使は石炭火力発電について「危険な選択肢だ」と述べた。

     ミャンマーは公害への懸念が強い石炭火力発電所の新規建設を凍結している。今年に入り、政界や産業界からは日本などが得意とする高効率の石炭火力発電を活用すべきだとの声が強まっている。

     コビア大使はこれらの技術は高額のため「石炭火力の方が安いというのは誤りだ」と指摘し、水力発電やガス火力発電を優先すべきだと強調した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    「石炭火力は危険な選択肢」 EU大使、ヤンゴンで発言
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX14H23_V10C17A8FFE000/
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    【【エゴ】日本が高効率の石炭火力発電を開発し、途上国間で石炭導入の機運高まる→EU「やめろ!ガスにしろ!」】の続きを読む

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