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時事ネタや気になるニュースまとめ

    LGBT

    1: みぃな ★ 2017/05/02(火) 21:50:40.39 ID:CAP_USER9
     国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(本部ロンドン)は2日、日本国内で性的少数者(LGBT)を差別から守る仕組みが必要だとして、性的指向を理由にしたあらゆる差別の禁止を明文化した法律や条例を制定するよう、国や自治体に求める提言を公表した。
     提言では、公務員や学校教職員への研修を実施し、公共サービスに多様な性の尊重を反映させるよう要望。当事者の意見を取り入れ、職場や教育現場などの日常生活で差別防止に向けた具体策を取るよう求めた。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017050201001972.html
    lgbt

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    1: 2017/04/23(日) 05:31:01.99 ID:CAP_USER9
    性の多様性を学ぶ授業
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nara/2055547531.html

    レズビアンやゲイなど、「LGBT」と呼ばれる性的マイノリティーへの差別や偏見を無くそうと、奈良県内の高校で性の多様性を学ぶ授業を行った結果、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。

    性の多様性について理解を深める授業は、厚生労働省の研究事業の一環として大学の専門家と奈良県の高校教諭の研究会が去年4月から11月にかけて行いました。

    対象は、県内の高校、13校の生徒、およそ2700人で、授業の前とあとには、意識がどのように変化するかを調べるアンケートが行われました。その結果、授業前に▼「同性愛のことは理解できない」と答えた生徒のおよそ4割が授業後には、同性愛を理解出来ると回答したのをはじめ、▼「ホモ、レズ、おかま」という言葉は差別語ではないと考えていた生徒のおよそ半分が差別語だと認識するなど、生徒の意識が多様な性を認める方向に大きく変わったことが分かりました。

    この研究を行った宝塚大学看護学部の日高庸晴教授は、「担任など生徒に身近な教師が性の多様性についての授業を行うことで正しい理解が進み、当事者の子どもにもそのままで大丈夫だというメッセージが伝わるのではないか」と話しています。

    (全文はソース元でご覧ください)
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    1: スタス ★ 2017/04/06(木) 13:20:18.13 ID:CAP_USER9
     同性愛者やトランスジェンダーなど性的少数者(LGBT)を正しく理解してもらうため、当事者でつくる群馬県高崎市のボランティア団体「ハレルワ」は、啓発冊子を初めて作製した。

     LGBTの理解者や支援者である「アライ」を増やそうと、県内自治体の相談窓口や学校への設置を呼び掛ける。県が今年作製した冊子をきっかけに社員向け研修を始める企業が出始めており、こうした動きが広まりそうだ。

    http://www.jomo-news.co.jp/ns/7114914414656248/news.html

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    1:  2017/01/07(土) 21:42:48.37 ID:CAP_USER9
    連合が働く人千人を対象に、LGBTと呼ばれる性的少数者に関する意識を尋ねたところ、上司や同僚が同性愛者や両性愛者だったら「嫌だ」「どちらかといえば嫌だ」と感じる人が計35.0%に上った。
    職場の理解が進んでいない様子がうかがえる。女性より男性、若年層より年代が高い方が、嫌だと答えた人の割合が多かった。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG07H4N_X00C17A1CR8000/ 
    【【調査】上司・同僚がLGBTだったら嫌=35%…職場の理解が進んでいない様子】の続きを読む

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