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    NASA

    1: ニライカナイφ ★ 2019/03/19(火) 10:50:17.94 ID:LBxUezGW9
    ◆ NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告

    米航空宇宙局(NASA)は、大きな小惑星EA2が地球の近くを通過すると伝えた。
    22日、EA2は地球から約30万5000キロの距離まで接近する。
    これは地球から月までの距離よりおよそ8万キロ近い。

    速度は秒速約5キロ、直径は18~40メートル。
    NASAは9月、地球に70~160メートルの小惑星SP1が接近していると伝えた。
    同小惑星は地球から587万キロの距離を通過した。

    ツイート:https://twitter.com/Rainmaker1973/status/1106685520057380865
    ※リンク先に動画があります

    スプートニク 2019年03月18日 14:27
    https://jp.sputniknews.com/science/201903186044317-NASA/

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9
    とんでもなく夢とファンタジーあふれるニュースです。
    NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。

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    この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。
    しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

    ■16プシケはどんな星?

    さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。
    まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。
    貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。

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    火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。
    そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。
    本当にある意味海ではなく宇宙の海賊のような壮大で何かの戦隊モノにありそうなストーリーですが、もしこれを地球に持ち帰れば大変なことになります。

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    もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。
    おそらく地球上の預金を全部集めても到底及ばないとんでもない数値でしょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://livedoor.blogimg.jp/yukawanet/imgs/8/a/8a05c8d5-s.jpg

    【【NASA】100京円の価値のある小惑星「プシケ」を地球に持ち帰る計画を実行へ】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/04/10(月) 12:11:51.99 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099515-cnn-int

    直径およそ650メートルの大型小惑星が地球に接近している。米航空宇宙局(NASA)によると、米国時間の19日に最接近する見通しだが、地球に衝突する危険はないという。

    NASAによれば、小惑星「2014 JO25」は地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の約4.6倍に相当し、この大きさの小惑星としてはかなりの接近になる。

    小さな小惑星は1週間に数回の頻度で地球近くを通過しているが、今回ほどの大きさがある小惑星の接近は、2004年の「トータティス」以来13年ぶり。

    今回の小惑星は太陽の方角から地球に接近する。地表が太陽光を反射して、19日以降、望遠鏡を使って観測できるようになる見通し。

    2014 JO25は3年前に発見された小惑星で、過去400年あまりで最も近い距離まで接近する。NASAは地表の様子などを詳しく探るため、世界各地の望遠鏡を使って観測を予定している。

    今回は同時にパンスターズ彗星(C/2015 ER61)も接近している。地球から約1億7500万キロの距離を通過する見通しで、望遠鏡や双眼鏡を使えば明け方の空に観測できる。

    【【宇宙怖い】大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離。NASA】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/02/23(木) 12:34:04.47 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00050009-yom-sci

    地球から約39光年(1光年は約9兆4600億キロ・メートル)先の宇宙で、生命を育む可能性がある7個の惑星が見つかったと、米国や欧州などの国際チームが発表した。

    すべての惑星の表面に液体の水が存在する可能性があり、一部には海があるかもしれない。一つの恒星の周りに、生命が存在しうる惑星が7個も見つかったのは初めてという。論文は23日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

    この恒星「トラピスト1」は、小さくて暗い「矮星(わいせい)」と呼ばれるタイプに分類され、木星よりも直径が約2割大きいだけで、明るさは太陽の1000分の1以下。研究チームは昨年5月に
    この恒星を3個の惑星が回っていると発表したが、今回は米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などを使って詳細に観測した。



    【【NASA】地球から39光年先の宇宙に、生命を育む可能性がある7個の惑星を発見】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2016/12/04(日) 14:55:13.66 ID:CAP_USER9
    ◆【衝撃画像】太陽にウルトラストレートビームを撃ち込むUFOが再度出現!! 本気で“恒星破壊”を試みている緊急事態

    トカナではつい先日、太陽観測衛星によって撮影された“ビームを放っているかのような2つの発光体”の画像を紹介したばかりだ。その際、「太陽が発光体に対して、異常反応を示しているのでは?」とする専門家の見方も紹介したが、どうやら発光体が発するビームは、直接太陽に向けられているわけではなかった――。

    しかし、NASAが11月27日に撮影した画像には、太陽に向けて直接ビームを放っているようにしか見えない発光体が映されていたという!!これはやはり、太陽を破壊しようと目論む宇宙人がいるということなのだろうか!?だとしたら一大事。地球に生きるすべての命にとって、太陽が不可欠な存在であることは、今さらここで指摘するまでもないだろう。

    太陽の死、それは我々の死。心して問題の画像を見ようではないか。今回の画像は、宇宙の謎を探求するYouTubeチャンネル「Streetcap1」により発見され、動画形式で発表された。

    動画:https://youtu.be/Rkm3Gos4iLs?t=16



    写真:
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    動画を見ると、太陽の変化を捉えた連続写真に、一瞬ではあるが光線の存在がはっきり確認できる。
    かなり強烈に発光していたことが推測できる黄色い光の筋は、太陽と一直線につながっている。

    さらに拡大画像を見ると、光の筋の先端には、白く光る発光体が。やはり、これは太陽に向けて照射されたビームなのだろうか!?

    そして、この発光体がUFOだとしたら、太陽とこれほど接近して大丈夫なのか心配にもなってくるが、
    そんなことより太陽系滅亡につながる緊急事態である。発見者の見解を見てみよう。

    ◇100万度を超えるプラズマからエネルギーを補給している!?

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    「Streetcap1」は動画のキャプションで、発光体と、そこから伸びる光のラインを比べると、色が微妙に異なっている点を指摘。「太陽からエネルギーを補給しているのではないか」と推測している。ビームのように見えるラインと、太陽から発散されている光は同じ色をしているため、確かに太陽からエネルギーを補給しているように見えなくもない。

    「Streetcap1」はさらに推測を進め、どんなエネルギーを補給しているのか思いを巡らす。
    「補給しているのはプラズマが持つエネルギーではないか!?」

    太陽に恒常的に存在するコロナでは100万度以上、さらに爆発現象であるフレアでは1000万度を超えるプラズマが生成されている。それほど超高温のプラズマをエネルギーに変換することが、はたして可能なのだろうか。

    答えを知る術はないが、この憶測どおりなら、白く発光するUFOに乗る宇宙人は、とんでもなく進んだ科学技術を持っているとみて間違いないだろう。ある意味、太陽に向けてビームを放っているより、脅威的な存在といえるかもしれない。

    ちなみに、トカナではお馴染みのUFO研究家スコット・ウェアリング氏も、“ビーム放出”ではなく“エネルギー補給”説に立っているようだ。
    しかし、一瞬しか写り込まない点が気になるようで、断言は避けている。

    太陽からエネルギーを補給するのに、どのぐらいの時間がかかるのか見当もつかないが、一瞬で完了するとは考えにくく、撮影機材に生じたトラブルによる“ノイズ”の可能性もあるだろう。

    ここのところ、太陽近辺で報告されるビーム騒動が一体何を意味するのか、明らかになる日がくるとしたら、絶望的な事実を突きつけられそうで恐ろしくもあるが、引き続き太陽近辺には注意が必要かもしれない。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    TOCANA 2016.12.04
    http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry.html
    http://tocana.jp/2016/12/post_11642_entry_2.html

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